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やはり政権を終わらせるに足りる大問題だった
第二次安倍政権のモリカケ疑惑のうちの一つ、森友学園の地中ごみ問題
しかし、長期間のウヤムヤ化に成功し、その間に安倍政権は終了
いまさら真相がわかっても、もうどうでもいい問題
いや、どうでもいい問題ではありません。
一人の人間が自殺しています。その遺族がたった一人で戦っています。
安倍昭恵さんは、どうして何も語らないのでしょうか
nikkan-gendai.com/articles/v…
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高市が憲法前文を「まえぶん」と発言した事に対して、国会議員は国会で「まえぶん」と言ってるのを知らんのか!とか、「ぜんぶん」と言うと誤解するから「まえぶん」と言っているとか、まぁ厳しい高市擁護の数々が…過去の憲法審査会の動画です。皆さん「ぜんぶん」と標準的な言葉で発言しています。
高市は、漢字が読めんのか?憲法に関する質問をされ、憲法前文を憲法「まえぶん」と読んだな。「ぜんぶん」だろうが。コイツ、憲法改正したいようだが、「まえぶん」と読むような無知に、憲法を語って欲しくないぞ。馬鹿者は、とっとと国会議員も辞めろ。
youtu.be/O8Su2K-Zt_4?t=2182
Readers added context they thought people might want to know
「前文」を「まえぶん」と読むことは、単純な読み間違いとはいえません。
厚生労働省委託事業の資料では、日本国憲法や条例などの「前文」について「ぜんぶん・まえぶん」の両方の読み方があるとされています。
また、東大和市の公式会議録でも、「全文」との混同を避けるため「あえてここまでは『まえぶん』と読んでまいりました」とする例があります。
出典:
厚生労働省委託「手話研究・普及等事業」資料(11ページ)
newsigns.jp/files/comments…
東大和市「地域福祉審議会会議録」(2ページ)
city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/…
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「女性初の総理大臣素敵!」レベルの
ガラパゴス化した女性たちからまだ
かばってもらえているんだな、と
薄寒くなったポストを見た。
アメリカでは弁護士だと
職歴詐称して一発アウト。
【米国連邦議会立法調査官】
って嘘をつき続けた高市氏を
・大昔だから今より英語の精度は劣る
・役職や職業の間違いはよくある
と擁護。いやいやいやいや…ないない。
研修生や留学生を「教授」とは
間違えないじゃない。日本語学びに
来てる留学生でも。
そんなレベルの間違いだよ???
それプラス
高市氏が
「憲法前文」を「まえぶん」と読んだのは
全文と前文を間違えないようにとの
「気遣いであり配慮」ときた。
…。話の流れでわかるだろ。
んなことは。
素人か?
その手の人たちだと思ってる。
やれ、リウマチだから仕方ない。
女だからしかたない。
と言えてしまう人たち。
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Replying to @monorisujp
これはオンラインで画像送での確認が廃止されるだけ。運転免許証もICチップで読み取る方式に変わる。
金融庁の公式発表文はこちら↓
【本人確認書類の画像送を受ける方法は廃止し、不正対策として極めて効果が高い、ICチップ情報の読取に原則一本化される】
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タイムズの免許証漏洩が世界を変えていて草。
金融庁とかいう、行動力抜群の敵に回したくないNo1省庁が激オコ、免許証による本人認証廃止の前倒し要請。
これを受け、早速みずほ、りそな、あおぞら、大手地銀が免許証認証を廃止予定と。
代替としてのマイナンバーカード普及が裏のテーマなわけですが、上手いこと時流に乗ったな感。
免許証の信用低下とパスポート普及率の低下など、マイナンバー普及に都合の良い条件が揃ってる。
マイナ絶許勢の逃げ場はあまり残されてないね。
記者なら少しは調べてから書いて欲しいなぁ…名称だけでも判るのに…。
会津若松市の一部地域、水道水から異臭 原因は微生物の異常発生
「異臭の原因とみられるのは、「2-メチルイソボルネオール」と呼ばれる微生物です。」
いやあの、記事書かれた方、それ微生物の名前じゃなくて、化学物質の名前なんですけど……
news.yahoo.co.jp/articles/fc…
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oh……これ、公文書の隠蔽・改竄を通り越した「そもそも公文書を作らない」のヤツじゃん
経産省(アベノマスク)と厚労省&デジタル庁(保険証廃止)がやったのと同じ手法
「作ったら後が面倒」と学習した官僚による例外規定の悪用が多すぎる…法改正して穴を塞ぐべき。文書主義は民主主義の根幹なんだから
「簗前農相の圧力」が検証困難に - 国交省「照会記録残さず」と説明
news.jp/i/148407484618724243…
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ナチスはドイツの不景気や生活苦を全て「ユダヤ人のせい」と扇動し、そのデマにドイツ国民が嬉々として酔ったから選挙で勝って権力を得た。その麻薬は結局ユダヤ人虐殺と国の滅亡までドイツ国民を運んで行った。いま日本人が酔ってる「外国人のせい」もそれと全く同じ。
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サンドのアウシュビッツ訪問番組、二人の真摯なコメントも良かったけど、最後にナチス拡大と差別加速の原理として「皆の生活が苦しい時に『誰かのせいにする』やり方は人気が出る」という、今の日本での排外主義拡大にそのまま当てはまる原理を伊集院さんが補足してて流石だなと思った
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中国が日本を侵攻するのが怖いから軍備を増やせ、左翼は間違っているとの若者発言を目にした。
確かに可能性は0ではない。
でも、米中の軍事力に肩を並べる軍拡は日本に無理だ。
実は戦前、日本は既に世界有数の経済力を持っていた。日中戦争開戦時の1937年のGDPは、米英独ソに次いで世界5位。しかし、米英との差は大きかったし、資源が足りなかったから、序盤はともかく、戦争を継続するだけの経済力を有さず、大敗した。
さて、その後平和が訪れ、防衛費もGDP費1%以内に抑え、日本は世界2位の経済力を有するに至ったが、21世紀に至り経済が低迷し、2010年頃には中国に抜かれ、2023年頃には人口で日本の2/3しかいないドイツに抜かれ、2025年には恐らくインドに抜かれ現在は世界5位くらいにまで低迷している。
つまり、残念ながら我々日本は、1937年の日本くらいの経済的地位にまで落ち込んでいる。1937年と違うのは、中国がより上位にあることだ。常識的に考えて、第二次世界大戦で日本が米国を相手に戦ったことを間違いだと評するなら、いま中国と戦おうとするのは、それと同じくらいには間違いだ。
防衛力を持つな、諦めろ、と言いたい訳ではない。中国の方が経済力、人口すべてに勝るのに、軍事力増強して無理して肩を並べようとすることは、持続可能な強化にはならないと言いたいだけだ。誰もが、第二次世界大戦の対米開戦を避けるべきだったと言うならば、いま、中国を刺激し、中国と積極的に戦う準備をするのは、あの時と同じくらい誤りだと言いたいだけ。
加えて、仮に日本がまともであれば、中国が短期的に日本を攻める必要も理由もない。日本は資源に乏しく、戦争で経済を破壊して占領しても得るものがない。他方中国はレアアースに限らず資源に溢れ、日本が中国を侵略するのではないかという警戒を中国はするから、日本の軍拡は中国の軍拡をもたらすだけ。経済力で向こうが上、しかも我が国は、日米安保のもとで、何年経っても納品されない米国の兵器を買わなけりゃいかん。
じゃあ降参か?いやいや。
日本は、米国に戦争で負けたが、1980年代に、アメリカの不動産を次々と買収した。また、1ドル360円だった為替も、一時期1ドル80円まで強くなったこともある。軍事力だけが国家間競争ではない。平和的共存の中で、まともな経済政策と教育で、我が国を立て直すことが肝要だ。
中国人が多数日本にやってきて怖いとの考えもある。中国人が不動産を買い占めているとの風評もある。しかし、中国人の本音を考慮したら恐れるに足らない。
そもそも中国人は、人民元を自由に外貨に変えられない。中国の法令によれば、1年間で人民元を外貨にするのは、原則5万米ドルまでという明確なルールがある。ただ、その例外の1つで、一定のビザを有する中国人が日本で不動産を取得する場合には、これを超える外貨が得られる。中国人は、台湾危機を本音では心配し、危機に備えるために人民元を外貨に変えたがっている。日本不動産の取得は、彼らのBプランのための手段に過ぎない。逆に言えば、彼らの台湾危機に対する危機感を下げれば、中国人の過剰な日本不動産取得は抑えられる。彼らだって、全員が日本不動産を欲しくて買ってる訳ではないからだ。逆に言えば、高市発言で危機感が煽られたから、中国人のBプランは進むかもしれないが、、、
確かに中国の政治体制には大きな問題がある。しかし、我が国の政治体制には問題がないのだろうか?お互いの問題は解決されねばならないが、それはそれとして、いま中国対策として必要なのは、軍事力増強ではなく、我が国の経済力教育、文化力の増強である。
それを欠く軍拡は、まさに、経済失政、外交の失敗を無理矢理隠そうとするもので、およそ政治ではない。我々は、まさに1937年の日本と似た場所にいるのだ。
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今まで大概の詐欺メールは一目でわかりました。
こんなん引っかかるやつおるんか?くらいに思いましたが、今回は夜中な事もあり、「えっ?」ってなりましたし、開きそうになりましたので、注意喚起させていただきます。
もしよろしければ拡散してください。
ざっくり言うと、「クレジットカードの利用可能額の変更申請の結果をお知らせしますので、下記URLにログインしてください」ってやつでした。
「滞納してます」とかなら「してへんわいw」で笑って済みますが、これはもしかして乗っ取られた?と思って開きかけました。
でも、どう見ても個人名っぽいアドレスなのと、ドメインに謎の「amazon」の文字w
詰めが甘くて助かりましたw
#拡散希望
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「日本の戦争を描くと、悲惨さや被害者としての側面が中心になりがちです。でも、時間が経った今だからこそ、なぜ人々が戦争に巻き込まれたのか、どうすれば繰り返さずに済むのかを、少し距離を取って描けるのではないかと思いました」
【本日公開】『わたしの知らない子どもたち』西川美和監督・小八重葵美へインタビュー。
vogue.co.jp/article/children…
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2015年、ホワイトハウスで安倍晋三とオバマ大統領の共同記者会見
オバマ大統領「米軍の再編に伴い、海兵隊を沖縄からグァムへ」
この時、NHKは同時通訳で「普天間から辺野古へ」とデマを垂れ流し、翌朝の大手新聞社も同じ文言で報道。
これって、本当に物凄い恐ろしい報道事件
防衛費のためなら法人税に踏み込むのか
【速報】防衛財源に法人税の追加増税案浮上
47news.jp/15095931.html?utm_…
今、欧州各地やブラジルで、人々が政治に直接働きかける動きが目立っている。
日本ではなぜ、こうした運動が比較的が広がりにくいのか。
理由付けとして、「人権や民主主義への理解が乏しい」「横の繋がりが弱い」「個が十分に形成できていない」。
こうした説明をよく見かける。
体感的に頷けるものは確かにあるし、否定はしない。
しかし、ここで納得しては足りないと思う。
問題の核心は、別にある。
そもそも、抗議運動は、完成された自立的個人の集合によって成立するものではない。
人々が苦痛や不満を共有し、個人の問題ではなく社会構造に由来すると気づく。
そこから共同の抵抗が生まれ、その経験を通して社会的主体性が形成されていく。
自立した個人だから抵抗できるのではない。
むしろ、抵抗と連帯を通して、人々は自らを社会を変える主体として発見する。
人権や民主主義への理解も、必須条件ではない。
近代的な人権概念が成立する以前から、世界各地で民衆は蜂起してきた。
むしろ、権利から排除されてきた人々が抵抗によって権利を獲得し、社会を変えてきた。
政府の人権理解不足を指摘する声もあり、それを否定するつもりはない。
しかしそもそも、政府と人々が理念を共有する必要はない。
抗議とは、政府の掲げる理念と現実の矛盾を暴き、その理念自体を問い直す行為でもあるはずだ。
そして別の指摘。
日本社会の横の繋がりは、本当に弱いのだろうか?
学校、職場、地域社会には、むしろ強い協調関係がある。相互監視も非常に強いと言える。
ただこの横繋がりは、権威への異議申し立てではなく、既存秩序への適応や相互監視、同調圧力として働いている。
その一方で、苦痛や不利益は「自己責任」として個人に押しつけられる。
集団への同調は要求される。
しかし、社会を変える主体としては孤立させられる。
ここに、日本社会の深刻な矛盾があると思う。
問うべきは、日本人の気質ではなく、学校教育、労働、地域共同体、国家の統治を通して、人々がどのような社会的主体として形成されてきたのか、ではないか。
なぜ、秩序維持のためには横に結束するのに、その秩序に異議を唱えるためには結束しにくいのか。
なぜ、共通する苦痛が、共同の抵抗へと発展しにくいのか。
問題の根は、日本人の意識の未成熟ではない。
見るべきは、人々の意識を形成し、苦痛を個人化し、連帯を秩序維持へと方向づけてきた社会構造そのものではないか。
日本人という人間集団に問題があるのでは、決してない。
人々が抵抗の主体となることを困難にしてきた歴史的・社会的条件こそを、問わなければならない。
私たちが無力なのではない。
人々が自らの力に気づかず、立ち上がれないようにする社会が作られてきたのだ。
























