@sonia_codei
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Creative Director|AI顧問・デザイン・開発・金融・不動産・SaaS
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これはヤバい
GPT-6 Astraって絶対音感あるらしいw
試しに演奏動画を投げてみたら、
マジで一瞬で楽譜つくってくれたw
演奏と楽譜を同期して、
押した鍵盤とノーツまで可視化。
グリッサンドもしっかり拾えてる。
でも厳密には「絶対音感」というより、
Opus5.5、センス良すぎじゃね?
植物の仕組みについて質問したら、
アクアリウムみたいな3DCGを用意してくれたw
吸水や蒸散あたりが見れればいいなと思ってたけど、魚や微生物とのつながりまで広げてくれた。
しかもブラウザで動いているから、
水槽内を自由に観察できるのも良い感じ。
こういうのが教科書だったら楽しそうだよね🌱
ちなみに、
これがOpus5.5の実力か...!
ゲーム作らせてる投稿をよく見かけるから
ちょっと便乗してみたんだけど、こりゃすごいw
バイブコーディングでここまで出来ちゃうのは
新たな時代の到来を感じるね...。
ただ、流石にワンショットで
これだけのクオリティになったわけじゃないし
ちゃんと仕上げるのは一筋縄ではいかなかった。
真似したい人向けに解説しておくと👇
これ、めっちゃエモくない?
Astraに夕暮れの湿原を作らせてみたんだけど、
黄昏の澱んだ雰囲気と、水面の反射が超綺麗!!
ブラウザで動いてるから、
マウスで好きな方向を見渡せる。
バイブコーディングを使って
こういう絶妙な質感を出すにはコツがあって👇
Astraに海の図鑑を作ってもらったんだけど、
箱庭みたいでめっちゃかわいくない!?
潮の満ち引きまで自分で動かせて、
岩場に残った潮だまりにタコや小さな魚が。
試しにクリックしてみると、
どんな生き物なのか教えてくれる🦀
AIで何でも作れちゃう時代になってきたけど、
サクッといい感じに仕上げるにはコツがあって👇
お任せにする範囲と、
譲れない条件を分けること。
海の図鑑ひとつでも、
生き物の種類、動き、カメラ、説明の出し方…
決めることって意外と多いんだよね。
それを全部お任せにしちゃうと、
自分が想像していたものとは違う方向に
仕上がってしまう可能性も大きくなる。
だから僕はまず、
「潮の満ち引きと関係する生き物を複数入れて」
「見栄えも意識して選んで」
「海岸の植物も実際の植生を考慮した種類で」
という条件を渡した。
こうすると、生き物の選定自体は任せられる。
こちらが全種類を調べて指定しなくても、
基準だけ共有しておけば狙い通りになりやすい。
動きも同じで、
「潮を操作すると潮だまりが現れる」
「生き物をクリックすると寄って、解説が出る」
みたいに、操作と結果をセットにする。
そして、最初の指示を出し終わったら
仕組みをコードにする部分はAstraに任せて
提出物を人間の審美眼に照らして評価する。
たとえば、カニとヤドカリ。
最初は脚が細すぎてキモかったので修正した。
魚も、泳ぎの繰り返しがすぐわかると
急に作り物っぽく見えるので、
アニメーションを長めにしてもらった。
あと、説明を読んでいる間は
対象の生き物の輪郭を少し光らせるようにした。
これは「今どの子の話をしてるの?」を防ぐため。
コードの直し方まで指定する必要はなくて、
「何が微妙で、どう変えてほしいか」が伝われば
あとはAstraが考えてくれる。
適切なFBができれば、修正は数回で十分だ。
教科書、全部こうなってほしいw
Astraに植物図鑑を作らせてみたんだけど、
季節の変化を操作できるページが完成したw
これと同じノリで、地質学とか
別のテーマで作ってみても面白そう。
ちなみに、こういう洗練された
デザインを出すためにはコツがあって👇
ガチでエグいw
GPT-6 Astraに本気出してもらったら、
超リアルな熱帯雨林が完成したw
これ、映像を生成したわけじゃなくて
3D空間そのものを作ってるから
何度でも撮り直せるし、ゲームにも流用できる!
バイブコーディングで
ここまで出来ちゃうのはマジで天才すぎ。
もちろん、テキトーにやっても
この品質には届かないから
ちょっと工夫が必要で👇
ガチのゲーム開発に使われるような
高品質な素材を渡してる。
そういう3Dモデルが手に入る、
「アセットストア」って場所があるんだけど
Chrome拡張でAstraにブラウジングさせて、素材探しもお任せしちゃえばOK!
あとは少し作らせてから提出させて、
人間の目でジャッジするのを繰り返す。
流石にこの品質はポン出しできないので、
何度か修正してもらったらようやく完成!
今回、僕が使ったのは
「Fab」っていうアセットストアの
Megascansっていうシリーズのアセット。
他にも色んな素材があるので、
マジで何でも作れそう🦖
ここまで読んでくれた人向けに補足しておくと、
楽勝な雰囲気で書いてるけど実は大変だった。
もちろん作業自体は全部Astraがやってくれるんだけど、木々の配置やカメラワーク、光量などは何度もラリーを繰り返して見栄えを良くしてあげる必要があったんだ。
7時間と1100万トークンを費やしてようやく完成。
これでもだいぶ工夫して節約したほう。
今回の挑戦でだいぶナレッジが集まったので
これから高品質な3DCGに挑むときは少し楽ができそうだけど
逆に僕の投稿だけ見て真似する人は同じ轍を踏みかねないので、事細かに工夫点や注意点をまとめようと思ってる。
めちゃ長くなりそうなので、オプチャ限定で流す予定。読みたいよっていう物好きな人は、僕のプロフィールのリンクからオプチャに入っておいてね🦖
やっぱりAstra凄すぎないか?
15分で作らせたWebサイトでこれww
当たり前のようにスクロール連動で、
戻すと後ろ歩きするのが超かわいいw
豆とかミルが妙にリアルなのにも
ちょっとコツがあって👇
本棚から絵本を選び、本を開くと立体のキャラクターや風景が飛び出す、インタラクティブな3D絵本Webサイトを制作してください。
ユーザー自身がクリックして物語を進められ、本棚、本の移動、表紙を開く動き、ページめくり、物語の結末までが、ひとつの空間の中でシームレスにつながる体験にしてください。
【体験設計】
・最初に、表紙の絵とタイトルがそれぞれ異なる複数の絵本を本棚に並べる
・本を選ぶと、その本が棚から手前の机へ移動し、表紙が開く
・ページ上にキャラクターや小物、風景が立体的に立ち上がる
・まずは1冊分の短い物語を、3〜4場面で最後まで遊べるようにする
・キャラクターや小物をクリックすると反応し、次の出来事につながる
・ページをめくる時は、そのページ上の立体物が縮んで一時的に完全に消え、めくり終えてから次の場面が立ち上がる
・カメラはキャラクターの表情が分かる距離まで寄り、物語に合わせて滑らかに動く
・画面の切断や急な視点移動を避け、すべての場面を連続した動きでつなぐ
・最後に物語にちなんだ簡単なクイズと、ごほうびを集める演出を入れる
【デザインと音】
・このプロンプトの後に追加するテーマや世界観を反映する
・絵本らしい柔らかな色、温かな光、紙の質感を使う
・キャラクターを主役にし、文章や操作ボタンで顔を隠さない
・文章やキャラクターのセリフは、短く読みやすい日本語にする
・マウスカーソルには、動かすと少しだけ残る控えめな光の軌跡を付ける
・読み上げや音声のセリフは入れず、穏やかなBGMと小さめのクリック音、紙をめくる音などで構成する
・仮画像、ダミー文章、未完成の要素は残さない
【実装】
・Three.jsまたは適切なWebGL技術を使用する
・キャラクターは丸みのある可愛い造形にし、テーマに合う3Dモデルや表紙イラストを用意する
・ユーザーのクリックと演出を同期させ、連打しても場面の順序が崩れないようにする
・PCではマウス、スマートフォンではタップで操作できるようにする
・音はユーザーが最初に操作した後に再生し、ミュートもできるようにする
・ローカルで起動できる完成ファイルを作成する
・モデルや画像の読み込みを待ってから体験を開始する
・コンソールエラー、表示崩れ、キャラクターの見切れがないことを確認する
スクロールに連動して3Dキャラクターが画面内を移動しながら、ページの内容を案内してくれる没入型Webサイトを制作してください。
単に3Dモデルを表示するだけではなく、ユーザーがスクロールすると物語や空間が進み、上へ戻すとキャラクター、カメラ、背景、文章の変化も自然に巻き戻る体験にしてください。
【体験設計】
・ファーストビューから3Dキャラクターを大きく見せる
・スクロール全体を0〜1の進行度として扱い、すべての動きを進行度から決定する
・下方向では前進し、上方向では同じ軌道を正確に逆再生する
・キャラクターは画面内に見える状態を保ち、移動、回転、ポーズ、視線を変化させる
・カメラ、照明、背景、空間演出もスクロールに合わせて変化させる
・3〜4個の短いメッセージを配置し、場面の変化と同期して切り替える
・数秒おきに見た目の変化が起き、最後まで見たくなる構成にする
・自動再生ではなく、ユーザー自身のスクロールで操作できるようにする
【デザイン】
・このプロンプトの後に追加するテーマや世界観を反映する
・テーマに合う3Dキャラクター、配色、文章、空間を設計する
・一般的な企業サイトやポートフォリオの型にはめず、ひとつの体験として構成する
・洗練されたタイポグラフィと余白を使い、3Dキャラクターを主役にする
・仮画像、ダミー文章、未完成の要素は残さない
【実装】
・Three.jsまたは適切なWebGL技術を使用する
・外部の3Dモデルが用意できない場合は、プリミティブ形状を組み合わせてキャラクターを制作する
・PCとスマートフォンの両方で破綻しないようにする
・ローカルで起動できる完成ファイルを作成する
・スクロール停止時にアニメーションが暴れないようにする
・同じスクロール位置では毎回同じ姿勢と画面になるようにする
・コンソールエラー、表示崩れ、横スクロールがないことを確認する