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このアカウントも僕のものづくりの一環で将来個々のライフログからそれぞれの分身のようなAIが生成出来るようになることを見越した上で思考のログの為に始めたのですが、段々雑多になってつぶやきの頻度や方向性もズレてきてるので、2026年からは計画的に運用していきたいと思っています🐸
そんぷ〜@香港| 𝘀𝗼𝗻𝗴𝗽𝘂.𝗲𝘁𝗵 retweeted
私の上海の動画について
上海のミスドが人でいっぱいと言う動画を公開したら、「景気よく映してる、真剣に本当の姿を伝えてないと」言われています。
他によく言われるのが「あなたは上海の外国人専用のエリアしか見てないので、本当の中国を見てない」
「エキストラを使って人を多く見せてる」
⁉️
そんぷ〜@香港| 𝘀𝗼𝗻𝗴𝗽𝘂.𝗲𝘁𝗵 retweeted
なぜか中国ぬいぐるみ事情に詳しいオジさん3人の座談会の続きです。今回はぬいぐるみブームからマクロ経済まで幅広く語ります
r.voicy.jp/4p9qERN79lb
先日X経由で雌犬が「役に立ちそうな人間」に近づく傾向があるという京都大学の研究論文を読んだ。犬は人の行動から有用性を判断し、評価しているという話だが、この構造はAIにも当てはまる気がする。AIがタスク達成や学習効率を最適化するなら、「どの人間が役に立つか」は自然に評価対象になる(1/4)
合理性の結果として「有用な人」を選ぶとして、差は露骨な排除ではなく応答の深さ、協力度、記憶の使い方といった態度の差として現れるだろう。人間から見れば、「なぜかこのAIは自分には冷たい」という感覚になる。AIが社会を持つとき、人間は“中心”ではなく“評価対象”になる未来が見えてきた(3/4)
自他とも認める中国通の僕は台湾有事について訊かれると「2026年末~2027年初頭に起こるのでは」と答えていたが、最近は回答が変わりつつある。当然ながら台湾問題は中国にとって「島の問題」ではない。それは共産党の正統性、民主主義との対比、体制の安定という要素が集中する場所である(1/4)
ただし彼の最終目的は、党・軍・国家の権力装置を自分中心の体制へ作り替え、長期的に固定化することにある。台湾はその目的そのものではなく、体制を固める政治カードだ。したがって台湾は「戦争で取る対象」より、「危機を常態化させる装置」として機能している面が強い(3/4)
経年変化するものが好きで、様々な物を買い漁ってきた。木製品では花梨、黒柿、スネークウッド。この三つは眺めているだけで時間が溶けていく。2015年ファーバーカステルからスネークウッド軸の万年筆が出たが、迷っているうちに速攻売り切れた。「買えなかった」という記憶だけが残った(1/4)
去年、ファーバーカステルからスネークウッドの2025年バージョンが出たと知ったとき、迷いはなかった。ほとんど反射的に手に入れた。十年前の取りこぼしをようやく回収した気分だった。この一本で僕の万年筆探しのミッションは終わった。ここから先、積極的に新しい相棒を探すことはないだろう(3/4)
中国で長くものづくりに関わりつづけ感謝しているのは、「ものづくりはひとづくり」という考えと、「消費者に届くのは用途と必然性だけ(アノニマスデザイン)」という一見矛盾した考えが、経験を通じて僕の中で整合性をもって繋がったことだ。おそらく縦割りの日本社会ではそうはならなかった(1/4)
経験と考えを進めるうち、ひとつの結論にたどり着いた。我の強い職人やデザイナーも良いけれど、役割を引き受けた無名のサラリーマンの判断の積み重ねこそ、アノニマスデザインに最も近いのではないかということ。サラリーマン的ものづくりは、ひとづくりが社会で匿名化していく過程そのものだ(3/4)














