信用経済が好き|海外生活24年目|NPCの魂を作るべく日替わりの内容で思考をログってます|2026年は「繋がりの再構築」をテーマに考えてます🐸

CloneX #11630🧬
Joined August 2017
このアカウントも僕のものづくりの一環で将来個々のライフログからそれぞれの分身のようなAIが生成出来るようになることを見越した上で思考のログの為に始めたのですが、段々雑多になってつぶやきの頻度や方向性もズレてきてるので、2026年からは計画的に運用していきたいと思っています🐸
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そんぷ〜@香港| 𝘀𝗼𝗻𝗴𝗽𝘂.𝗲𝘁𝗵 retweeted
私の上海の動画について 上海のミスドが人でいっぱいと言う動画を公開したら、「景気よく映してる、真剣に本当の姿を伝えてないと」言われています。 他によく言われるのが「あなたは上海の外国人専用のエリアしか見てないので、本当の中国を見てない」 「エキストラを使って人を多く見せてる」 ⁉️
上海 环球港 ミスタードーナツ、100メートルくらい並んでいて、諦めました。
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時間ある時に末吉さんの絵柄でタロットカード作ろうという企画があったのですが、コロナで延期してそのままにしてしまったのが本当に悔やまれる。。。
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僕のこのアイコンも末吉さんが描くの手伝ってくれたものです。あらためてありがとうございました。
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大学時代に知り合ってから僕は末吉時計コレクターでもあり、最近会えてなかったがモッケ達の世界旅行の写真を送るといつも喜んでくれてました。ボードゲームの試作を二人で作ったりダンゴムシ&アヒルも作ってくれたり、飲みいったり本当に楽しい思い出しかないです。R.I.P. #末吉晴男 #風来モッケ旅団
末吉晴男の弟です。 兄、末吉晴男が、去る12月13日、永眠致しました。 生前、このアカウントを通じて仲良くしてくださった皆様、温かい交流をありがとうございました。 葬儀につきましては、故人の遺志により家族葬にて済ませております。 本来であれば直接お伝えすべきところ、SNSでのご報告と↓
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そんぷ〜@香港| 𝘀𝗼𝗻𝗴𝗽𝘂.𝗲𝘁𝗵 retweeted
なぜか中国ぬいぐるみ事情に詳しいオジさん3人の座談会の続きです。今回はぬいぐるみブームからマクロ経済まで幅広く語ります r.voicy.jp/4p9qERN79lb
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先日X経由で雌犬が「役に立ちそうな人間」に近づく傾向があるという京都大学の研究論文を読んだ。犬は人の行動から有用性を判断し、評価しているという話だが、この構造はAIにも当てはまる気がする。AIがタスク達成や学習効率を最適化するなら、「どの人間が役に立つか」は自然に評価対象になる(1/4)
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合理性の結果として「有用な人」を選ぶとして、差は露骨な排除ではなく応答の深さ、協力度、記憶の使い方といった態度の差として現れるだろう。人間から見れば、「なぜかこのAIは自分には冷たい」という感覚になる。AIが社会を持つとき、人間は“中心”ではなく“評価対象”になる未来が見えてきた(3/4)
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AIの論理に寄せて生きている人間には分類されたくない。読書による思考の撹拌はAIにとってのノイズであり人間にとっての逃げ道になる。これからの読書を知識を増やす手段、正しい答えを得る行為、賢くなる方法だと考えるなら、それはむしろAIにとって「有用な人間」になる訓練に近い(4/4)
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自他とも認める中国通の僕は台湾有事について訊かれると「2026年末~2027年初頭に起こるのでは」と答えていたが、最近は回答が変わりつつある。当然ながら台湾問題は中国にとって「島の問題」ではない。それは共産党の正統性、民主主義との対比、体制の安定という要素が集中する場所である(1/4)
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ただし彼の最終目的は、党・軍・国家の権力装置を自分中心の体制へ作り替え、長期的に固定化することにある。台湾はその目的そのものではなく、体制を固める政治カードだ。したがって台湾は「戦争で取る対象」より、「危機を常態化させる装置」として機能している面が強い(3/4)
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少子高齢化、経済減速、不動産問題など「今の方が成功確率が高い」という判断が入りつつもあるが、米国の介入や経済制裁、国内不安を非常に恐れているため「勝てる戦争」以外は避けたいとも考えている。理想は戦わずに台湾に揺さぶりをかけて屈服させることで、あと数年はその試みが続くだろう(4/4)
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経年変化するものが好きで、様々な物を買い漁ってきた。木製品では花梨、黒柿、スネークウッド。この三つは眺めているだけで時間が溶けていく。2015年ファーバーカステルからスネークウッド軸の万年筆が出たが、迷っているうちに速攻売り切れた。「買えなかった」という記憶だけが残った(1/4)
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去年、ファーバーカステルからスネークウッドの2025年バージョンが出たと知ったとき、迷いはなかった。ほとんど反射的に手に入れた。十年前の取りこぼしをようやく回収した気分だった。この一本で僕の万年筆探しのミッションは終わった。ここから先、積極的に新しい相棒を探すことはないだろう(3/4)
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今持っている相棒達を、生涯かけて使い込むだけだ。人生もそろそろ折り返しに入り、集める時間より育てる時間が残った。経年変化する道具の横で自分の時間もまた削れ、染み込み、少しずつ味になっていくのだと思う。そうして、伝える言葉ができたなら僕は万年筆でそれをつづっていくのだろう(4/4)
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中国で長くものづくりに関わりつづけ感謝しているのは、「ものづくりはひとづくり」という考えと、「消費者に届くのは用途と必然性だけ(アノニマスデザイン)」という一見矛盾した考えが、経験を通じて僕の中で整合性をもって繋がったことだ。おそらく縦割りの日本社会ではそうはならなかった(1/4)
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経験と考えを進めるうち、ひとつの結論にたどり着いた。我の強い職人やデザイナーも良いけれど、役割を引き受けた無名のサラリーマンの判断の積み重ねこそ、アノニマスデザインに最も近いのではないかということ。サラリーマン的ものづくりは、ひとづくりが社会で匿名化していく過程そのものだ(3/4)
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僕が勤め人を辞めない理由がそこにある。僕は自分の存在をプロダクトの構造に沈め、見えなくなりたい。そうして長い時間に耐える側に立ちたい。人はそれぞれ自分の信念や正しさを証明しようとしてそのために試行錯誤しているけれど、僕はその舞台に中国を選んだ(4/4)
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