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【空前絶後の大悲報(当社比)】
引用の曲のプロジェクトすら開けなくなりました…
よって現PC最後の曲になります
今までありがとうmacくん
ただ文書作成とか普段使いは出来てしまうのと修理代も中古PC買えるくらいかかるらしく買い替え未定です
新PCお迎えすることがあればまた曲作りたいと思ってます
【新曲】
「言葉なんてものがなけりゃ」
nicovideo.jp/watch/sm4678178…
PC固まるギリギリを攻めました
これ以上トラックやプラグイン増やすと落ちます…MVどころか画面録画もできませんでした!orz
自分がお祭り楽しむための踏ん切りの曲です
ハーレム勇者伝説次回最終回か…最終回!?いやいやいやいやいやいやこんな名作ここで終わらせちゃあかんやろ…
津夏先生のご事情でってことならいつまでも待ちますんで続けてもらえませんか
#ジャンププラス #ファンタジー #ハーレム #冒険 shonenjumpplus.com/app/viewe…
ということで告知しますー⸜(*˙꒳˙*)⸝
息子氏が陸上記録会で1位&市の記録塗り替えるなどしたので急きょ本日19:00頃より我が家はピザパを行うこととなりました(* ᐕ)
これよりサラダ準備に入ります…間に合うように頑張ります:( ˙꒳˙ ):
とてもとても嬉しいことがあったのでX戻るかーなんて思って見てたらだいぶ平和になった感じで素敵すね( ◜ᴗ◝)
ボカメロコア打ち上げ乗り損ねたけど。゚(゚´ω`゚)゚。
M3勢の皆さまお疲れ様でしたー!!
ただXアプリいいねできてるか分からんし落ちまくるのいただけねぇ…
書き下ろし新曲じゃなくて心苦しいですがYouTube投稿を #猫村いろは さんデビュー16周年&SV1周年のお祝いとさせてください…!いつも本当にお世話になってます!
先日のボカメロコア投稿祭シーズン3参加させてもらってました
#猫村いろはデビュー16周年
「電波(2026版)」
youtu.be/8sh1kkwG5kA
とりあえず今後曲出すなら聴いてもらうための作法としてLogicもSV2も封印してAI完全排除で絵描けないから動画は無色方式?なんかもうそれなら無理して動画まで作ってニコつべ上げて宣伝しなくていいなぁ自分で聴くためだけにサブスクだけでいいかな等と頭ん中ぐるぐるだークエスt
なんやかんやが続いてまして本ルー明日までに投票終われません
期間外になっても予選結果関係なく参加曲全部聴きます聴きたいです聴かせてください
本ネクも半分も聴けてないけど全部聴きます聴きたいです聴かせてください
だから無理強いはできないけど可能であれば消さないでください…
塩故障(元・三味線師範代P) retweeted
Lyricaユーザーギャラリーについて
Lyrica公式サイトのユーザーギャラリーについて、掲載基準とギャラリーという場の存在意義を見直すため、新規の受付を停止しておりましたが、現在の形での公開も終了させていただくことにしました。
lyrica.jp
ユーザーギャラリーを設置した経緯や、現在の掲載の仕方が適切ではなかったと考えている理由など、そして今後についてお伝えします。#LyricaApp
Lyricaを使ってくださった方々
8月にLyricaのMac版をリリースした際、初日から多くの方が使ってくださっている様子をXで拝見しました。とてもありがたいことでした。
中でも、これまでMVを作ることができなかったという方が、Lyricaを使って初めて映像制作に挑戦し、作品を完成させることができた、という声をたくさんいただきました。それは私にとって本当に本当に嬉しいことでした。
ユーザーギャラリーを設置した理由
別のポスト「Lyricaについて」でもお伝えしたとおり、私がLyricaに願っているのは、そういった方たちが、自分の作品が誰かに届く喜びを感じられることです。そこで、Lyricaの公式サイトにLyricaを使って作られた方の作品を紹介する場所があったらさらに良いのではないかと考えました。
それは同時に、Lyricaに興味を持ってくださっている方に向けて、Lyricaでどのようなことができるのかを、実際に作られた作品とユーザーの声を通じて知ってもらう機会にもなり、Lyricaにとってもありがたいことです。そう思い、「ユーザーギャラリー」という形の投稿スペースを用意することにしました。
掲載基準について
ユーザーギャラリーは、Lyricaを使ってくださる方に開かれた場にしたかったので、私が作品の品質などを評価して選別などはしないようにしました。
掲載の基準としたのは権利の面のみです。投稿してくださる方自身が必要な権利を保有しているか、適切な許諾を得ているかを基準とし、そのことを投稿時に確認していただく形にしました。また、作品はYouTubeおよびニコニコ動画の公式の埋め込み機能を使う形であり、各プラットフォームの基準に適合したものであること、そして投稿プラットフォーム側の情報を保ったまま閲覧できる形としました。
この基準では足りなかったこと
投稿してくださる方の確認に委ねる形を取りましたが、その方自身が気づかないうちに、作品が権利の面で問題を含んでしまっている可能性もあります。それは著作権に限らず、肖像権に関わるものもあります。また、生成AIであれば、使われたモデルがどのように学習されたものなのかによって、剽窃などの倫理性が議論されているものもあります。それらの点を含めて、個々の作品の正当性を判断できるだけの情報が、私にはありません。
そして、公式のギャラリーに何が掲載されているかは、Lyrica自身の意思表示になります。判断できないまま掲載を続けることは、もしそこに問題があったとしても、Lyricaがそれを推奨しているという表明になってしまいます。そのことを、私は過小評価していました。問題を含む作品が掲載される可能性を残したままだったという点で、当初の掲載の仕組みは適切ではなかったと考えています。
公開の終了について
適切な基準を示せないまま今の形で掲載を続けることは最適ではないと考え、すでに新規の受付は停止しておりましたが、加えて、現在のユーザーギャラリーを、10月15日をもって非公開とさせていただきます。あわせて、公式サイトのトップページでの作品紹介は本日中に取りやめ、フッターの「ユーザーギャラリー(アーカイブ)」からのみ閲覧できる形に変更します。
掲載をご承諾いただいた作り手の方々には、掲載から間もない時期での終了となってしまうことを、大変心苦しく思っています。申し訳ありません。作品を掲載しなくなることは、それぞれの作品や作り手を否定するものではありません。ギャラリーという場の最適なあり方を、私がまだ決められていないということです。
投稿してくださった方、Lyricaを使ってくださっている全ての方に感謝しています。
現在はギャラリーに代わる別の形を検討していますが、どのような形がよいのかは、今も悩んでいます。
多くの方がLyricaを通じて創作を楽しめる場を用意できたらいいなと考えています。
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
OUTLOUD
(Lyricaというアプリおよびプロジェクトについて、私が考えていることを別のポストに書きました。あわせて読んでいただけると嬉しいです。)
塩故障(元・三味線師範代P) retweeted
Lyricaについて
Lyricaを多くの方が手に取ってくださり、興味を持ってくださる方も増えてきました。そこで一度、Lyricaというアプリおよびプロジェクトについて、改めてお話ししてみたいと思います。 #LyricaApp
この文章では、次のことについて書こうと思います。
1. Lyricaを開発したきっかけと、願っていること
2. 私が考える創作と、大切にしたい芸術観
3. Lyricaが誰のための、何の道具でありたいか
少し長いですが、Lyricaを使ってくださっている方、興味を持ってくださっている方には、お時間のあるときに読んでいただけると嬉しいです。
1. Lyricaを開発したきっかけと、願っていること
Lyricaのコンセプトは「映像制作に不慣れな音楽制作者が、自分の作品を自分の表現でMVとして世に出すための手助けをすること」です。
私自身、楽曲制作者であり映像制作者です。一つの楽曲を作るには多くのプロセスが必要だと理解しています。技術だけでなく、自身の内面に向き合うこと、他者のことを考えること、それらを表現するための手法を学び、磨くこと。楽曲を作り上げたという事実だけで、その方はそれらのハードルを乗り越えてきたのだと思います。
しかし、いざその作品を発表したいと思っても、動画プラットフォーム上で聴いてもらうには、MVがなければ難しいのが実情です。また、楽曲制作と映像制作は異なる技術を必要するため、映像のイメージあっても、ツールが難しく、形にできない。そんな方もいると思います。そうして、せっかく作った楽曲が発表の機会を失ってしまう。それはとても悲しいことだと私は思います。そういった課題を解決する手助けになればと思い、Lyricaの開発を始めました。
アーティストやクリエイターを志す方が、自分の作品を世に出し、それが誰かに届き、その作品を介して人と人とのコミュニケーションが生まれ、その喜びを感じられること。おこがましいかもしれませんが、Lyricaはそのような願いを込めて作っています。
2. 私が考える創作と、大切にしたい芸術観
創作の価値は、何か一つの指標で測れるものではないと思っています。その上で、私自身が美しいと感じるのは、「作り手の深い探究があり、それが優れた技術によって表現として形になっているもの」です。探究があっても、それを形にできなければ届かない。逆に、探究のないまま見かけを整えただけの表現は脆弱です。世界をどう捉え、何を肯定し、何を否定するか。何を選び、何を選ばないか。その積み重ねが作品の強度となり、それを表現することが創作であり芸術なのではないかと私は思っています。
これは私の個人的な価値観ですが、量産することや見かけだけを目的に作られたものに対して、私は芸術性が高いとは考えていません。私は以前、このようなポストをしました。「見かけだけ豪華で濫造されたものはつまらない。あなたの物語を語れ」といった内容です。これは、技術の発達によって世に出回っている、作り手の深い探究を感じられないものに対する私の主観の表明であると同時に、何かを作る上での心構えとして、作り手である私自身に向けた言葉でもあります。少し冗談めかした口調でのポストでしたが、この考えは今も変わっていません。
LyricaはMV制作のハードルを下げるツールですが、映像が生成されるといった機能は持たせていません。自動的に作品が完成するような設計にもしていません。一つ一つの言葉を自分で紡ぎ、自分の手で表現にしていく。どう動かすか、動かさないか、どこを見せるか、見せないか。音楽を作るのと同じように、自分自身で選択し、調整し、試行錯誤を繰り返す。その過程で、作り手の判断が積み重なり、作品に込められる意思の密度や総量が高まっていく。初心者の方であっても、操作を簡単にすることで、私が創作において大切だと考えていることを実現できるツールになったらいいなと思い、そのような設計にしています。
3. Lyricaが誰のための、何の道具でありたいか
Lyricaは、映像制作初心者の方に向けた道具です。プロフェッショナルの現場で最高品質の映像を作るためのものではありません。自分で楽曲を作っていて、それを映像で表現する技術や手段がない方のための道具です。
映像制作を専門にしている方ではなく、曲を作ること、カバーも含め、音楽に時間を使ってきた方。そんな方が、映像の経験がなくても、自分の作品を自分のイメージに近い表現でMVにして世に出せること。それを目指して作っています。
そのため、高度な機能を求める方には不十分だと思います。既存のプロ仕様のソフトの代替品ではありません。そういったソフトと比べ、できないことも、作りが甘いところも、たくさんあると思います。
それは、さまざまなものを削ることで、初めての方が「制作が楽しい」と感じられる道具であること、そしてそれまで実現できなかった「作品を完成させられる」道具であることを重視して作っているからです。加えて、単に私の知識や技術が足りていないことによるものでもあります。
ですので、上級者の方やプロの方のニーズを満たせるものにはなっていませんし、目指してもいません。すでに優れたソフトが多く存在しているからです。
(今後提供予定の上位版を、「Proモード」としています。これは上位のモードであることが伝わりやすいように便宜的につけている名称で、その役割は、もう少しこだわった表現にステップアップしたい初心者から中級者の方のためのモードです。プロフェッショナルなニーズに応えられるものではありません)
私は「まだ存在していないが必要かもしれないもの」が何かを考え、そこに焦点を当ててLyricaの開発を始めました。それは、「初めての方が楽しく自分のMVを制作できるツール」でした。そして、それを優先した結果として、Lyricaには多くの制約があります。例えば、「楽しい」を実現するために、幅広い環境でリアルタイムプレビューが快適に動作すること、BPMをベースに編集できることを優先しました。その結果、他のソフトでは可能なことの多くができなくなっています。また、初心者の方が迷わないように、意図的に削っていることも多くあります。(多くの削ったものによって、初心者の方にとっても、人によっては自分が作りたいイメージを形にするのに合わないと感じる場合もあると思います)
そういった制約のある道具、言い方を変えれば「低機能」であることをご理解いただきたいと思っています。また、これは私の勝手な思いですが、その制約に作り手の創造性をずっと閉じ込めておくことを私は望んでいません。私が願っているのは、一人ひとりが自分の表現で自分の作品を発表できて、その作品を介したコミュニケーションが生まれ、その喜びを感じられることです。Lyricaがその第一歩になれたら光栄ですが、そこにおさまらない創造性を、Lyricaが制限してしまうことを私は望んでいません。
Lyricaをきっかけに映像制作を始めた方が、物足りなさを感じたり、さらに高度な表現をしたいと思うようになったら、そのときにはぜひ、より高機能なソフトに挑戦したり、映像制作を専門とされる方に依頼して一緒に作ってみたりなど、自分の創造性を発揮できる方法に切り替えてほしいなと、勝手ながら思っています。
以前、私はこのようなポストをしました。
「何かを作るとき、楽をしていい部分と楽をすべきじゃない部分があると思っていて、Lyricaは楽ができるツールでありつつ楽ができないツールでもありたいなと思って作っています。」
ここでいう「楽をしていい部分」は、難しい道具を使うことです。複雑な操作や専門的な知識がなくても、自分の表現を形にできる。そこは楽ができるように、Lyricaを作っています。
一方で、「楽をしてはいけない部分」とは、自分が何を表現したいのか。何を美しいと思ったのか。それを、誰に、どのように伝えたいのか。探究し、自分自身の内面と向き合い、それを受け取る相手のことを考えることです。
探究の中で見つけた美しさを、相手にどうすれば伝えられるのか。言葉を選び、置き、動かし、何度も試し、やり直し、最適な形を判断する。その部分まで、道具が作り手の代わりをすることはできません。
Lyricaは、映像制作初心者の方にとって、操作の難しさを取り除くための道具です。しかし、自分が何を表現し、それをどう伝えるのかを考えることまで、楽に済ませるための道具ではありません。これまで難しかった操作が楽になることで、楽に済ませてはいけない部分に、より多くの時間を使えるようになったら嬉しいと思っています。
ただ、現状のLyricaは、その「楽をしてはいけない部分」まで楽ができてしまうという性質も持っていると思います。
私は以前、こんなポストもしました。
「リリックアニメーションいうてますけど、動かさないという手もありますからね。動かす意味のある場合に動かしましょうね(表現の話)」
簡単に「それっぽい」動きがつけられてしまうために、それっぽいことに満足してしまう、動かすこと自体が目的になり、本来の楽曲の意図と表現との間に乖離が生じてしまいかねない、そうした危うさも抱えていると思っています。
初めての方は、まずはそこからでいいと思います。凝った編集ができなくても、自分がいいなと感じた表現でまずは形にしてみてほしいです。ですが、使う方の誰もがずっと「時短のため」「表現に楽をするため」に、「それっぽい」もので済ませるようになってしまえば、画一的な映像の作品ばかりが溢れてしまうという懸念もあると認識しています。
これはアプリ側の課題でもあります。使い込んでいただくと、現時点でもある程度の幅広い表現が可能ではありますが、まだその範囲は十分ではありません。今後、エフェクトの充実やカスタマイズ性の向上によって、表現の自由度を広げていきたいと考えています。
自分の表現で作品を作ること、それを誰かに届け、受け取った人がそれに応えたり、そこからさらに広がったりすること。創作を介したコミュニケーションには喜びがあり、それはとても尊いものだと思っています。そしてその喜びは、前述の、作品に込められた意思の密度や総量が高いほど大きくなるのではないかと私は思っています。
私は、Lyricaというプロジェクトを通して、創作を志す初心者の方がそういった喜びを得るきっかけを届けられたら嬉しいと思っています。
最後に
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
私は、自分の判断が常に正しいとは思っていません。Lyricaというプロジェクトを企画する際も、何をどういった形で届けるべきなのか、とても悩みました。開発や運営についても、何が最善なのかを常に迷いながら選択しています。そして今後も、後から振り返って最適ではなかったと感じることもあると思います。現在は私一人で開発と運営を行っていることもあり、行き届かない点も多々あることを認識しています。
ですが、学びながら修正し、より良い選択をして、届けるべき方により良いものを提供できるように最善を尽くしたいと考えています。
Lyricaに関心を持ってくださった方には、これらのことをご理解いただいた上で、Lyricaのご利用を判断していただけたら幸いです。
OUTLOUD
塩故障(元・三味線師範代P) retweeted
新曲です。よろしくお願いします!
#vocaloPost
#指定ボカロ投稿祭_重音テト2026秋
正ヒロインが輝いてて最高だった
やっぱりこの作品のヒロインはあんただよ、宿屋の親父
初回全話無料のマンガアプリ「少年ジャンプ+」で「[22巡目]ハーレム勇者伝説」を読んでます! #ジャンププラス #ファンタジー #ハーレム #冒険 shonenjumpplus.com/app/viewe…









