下駄履かせて貰ってひとつも勝てなかったリーグ第1位チームも大概だけどな。
Replying to @ajirokusai
それよりもベイスターズが28年間もセ・リーグ優勝していないの何とかしろよ。異常というほどではないけど、こんなにいつまでもリーグ優勝から遠ざかっているのは情けない。いや情けないを通り越して馬鹿げている。
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仮に権力闘争の側面や知事への不満があったとして、違法な通報者探索が許されるわけではない。だが、片山氏らは「斎藤政権」に背いたから、内容の調査もせず、即座に特定と処罰に動いた。それで問題ない、権力側には許されると考えている。その程度の遵法意識、権力観の持ち主だということ。
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日曜朝のネトウヨ
「オールドメディアは偏向報道ばっかり!!
TBSは媚中韓の反日左翼テレビ局だっ!!」
日曜夜のネトウヨ
「VIVANTおもしれえええwwww」
……ナニコレ?(´・ω・`)
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この、道ゆく人にわかりやすく。というのはどんなカウンターでも結構大事だと思っていて、内輪受けがいい文言よりも、やはり「裏金つくんな!増山!」とかの一般的に通じるコールがいいと思います。とにかく市民は金に汚い政治家は大嫌いなので、ダメージになるようなコールというのは大事。
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増山に対して「40万!」と一語で野次る人が散見されるが、道ゆく人には何のことかわからない。
界隈の隠語と化してるので「領収書偽造(疑惑)」をフレーズとして固定した方が良いと思います。
あるいは「領収書自作」など。
「40万」と言うなら「懐に入れた?」」「他にも何枚かあるよな?」とかとセットに。
金額としてはしょぼいから言わなくてもいいかも。
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Replying to @312Z5CVgus3uTje
カタヤマのようなみっともないハゲ頭を、高砂弁でズルムケと言います。カタヤマを見かけたら、ズルムケ!ズルムケ!と応援してあげましょう!
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ラジオ大阪の人たち、露骨になってきたな。
大阪はどんどんと悪くなり続けてる。
天王寺公園のまわりは、ホームレスのテントや屋台が並んで、地元の人でも近寄るのが怖い聖域やったのに、それが芝生のきれいな広場になってしまい、家族連れが普通に遊びに来る場所になってしまいました。
梅田はビルが乱立して、昔の道しか知らない人は迷子になるようになりました。高架下のションベン臭い匂いがなくなってしまって、大阪駅の北側には、貨物駅の跡地にだだっ広い緑の公園までできてしまいました。昔の梅田の、あの雑多で薄汚い空気を吸える場所は、もうほとんど残っていません。
同和行政の特別扱いがなくなってしまい、補助金や優遇の仕組みで潤っていた一部の団体が困るようになりました。
中学校まで給食ができてしまい、親が毎朝弁当を作る苦労を子どもに恩着せがましく語ったり、弁当の中身でマウントを取り合ったりする機会がなくなってしまいました。
高校が無償化されて、私立に行くことが金持ちのステータスじゃなくなり、家の事情に関係なく私立を選べるようになってしまいました。
ほんま、維新のせいで大阪は酷いことになってもうたわ。
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【広がれ!】
全国の保育園・小学校に!
やがてはNHK「みんなのうた」に!
youtu.be/ZLvp3t1cZjM?si=_Wg8…
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中田敦彦はテレビに出ちゃダメ。
兵庫県問題で立花孝志のデマ拡散の片棒を担いだ悪い奴。
何人死んだと思ってるんだ。
#中田敦彦はダメ
兵庫県知事選でデマを拡散した大罪を謝罪、訂正しない限り一生恥知らずのまま。騙されていたと気づいた、騙されなかった兵庫県民はこいつらを絶対に許さない。舐めやがって。テレビに出るな。Youtubeもやるな。😡
【恥知らず】
「もう一度、テレビに出たい」
シンガポール移住から5年。テレビを叩き続けてきたオリラジ中田敦彦が、ついに屈辱の“敗北宣言”。
自らを「恥知らず」と評し、かつて批判した場所に縋るその姿に、ネット上が騒然としています。
■ 5年間の「拗ね」と「絶望」
YouTubeで日本のテレビを「古い」と断じ、拠点を海外へ移した中田さん。
しかし本心は違いました。「MCの仕事が叶わず、拗ねていただけ」
40代になり、残りの人生を逆算して気付いた真実。
それは、どれだけネットで勝っても埋められない「地上波への未練」でした。
■ 物議を醸すSixTONESとの共演
本日放送の番組に出演する彼に対し、視聴者の視線は極めて冷ややか。
「散々叩いていたジャニーズの番組に、なぜ出るのか」
「YouTubeの王様でも、最後はテレビに頭を下げるのか」
かつての威勢の良さを知る人々にとって、今回の復帰は“カッコ悪い掌返し”に。
■ 究極の「相方愛」か、それとも「保身」か
彼を動かしたのは「藤井慎吾ともう一度輝きたい」という一心。
プライドを捨て、過去の発言を汚してでも、相方の隣という“聖域”へ。
その生き様は、美学を貫くリーダーか、それともただの「変わり身の早い男」か。
■ ポイント
・シンガポール移住から帰国し、テレビ出演を本格再開
・自ら「恥知らず」と認め、過去の批判を実質的に撤回
・SixTONES番組への出演が「矛盾している」と大炎上
一度放った言葉は、ブーメランとなって自分を切り裂く。
あなたは、この「カリスマの帰還」を歓迎できますか?


























