Gary Grigsby's War in the East 2(WITE2)の学習は遅々として捗っている。だが、Flashpoint Campaigns: Cold War(FCCW)の学習に手間取っている。細けぇンだよFCCW。気分転換に読み始めたVictory and Glory: Napoleonのほうが先に読み終わりそう。
このタイプの悪質メールは初めて見た。最初見たとき「ん~? 申告漏れ、だと?」と思い、でも念のためWeb検索して e-Tax へアクセスしてログインしたら特に通知がなく、「ん~??」と送信元を確認して気づいた。みんなも気をつけようね。
本日のWITE2。
南方軍集団の戦闘序列の写経をする。しないと読めない。あと、部隊の名前がドイツ軍とルーマニア軍で少し異なるから解らなくなりがち。この辺、詳しい人なら諳んじたりするんだろうけど、アタシャそーじゃねーから調べなきゃならんのよ。
絶対に使わないの解ってて欲しくなるからホームセンター行ったら強く自分を律せねばならないのだ。墨壷とか自分の日常にも仕事にも全く使わないのに欲しくなるからヤバいのだ。
それはそれとしてハンディリュータのビットがたくさん売ってたから、必要なときはここへ来ようと思った。
自分でもちょくちょく忘れてしまいますが、私はHellish Quartというゲームのプレイヤーのフリをしておりまして、なんとなく普及に貢献しているフリをしております。こちら、ただいまセールでお安くなっております。どんなゲームかは、下記YouTubeチャンネルをご覧ください。
youtube.com/@nhknipponhellis…
Steamにて、比較的軽めの戦略級(らしい)Victory and Glory: Napoleonと、何やらエラく評価の高いTotal War: Napoleonがセールですね。ナポレオニックはなんも知らんので折角だから買いました。
本日のWITE2。
ようやく、ようやく「これこれこういうルールを調べたいからルールブックのこの辺を見れば良いかな?」という感じのことができるようになった。これまでどこを読めば良いのかサッパリ見当がつかなかったから、大きな進歩である。ものすごく低レベルな「大きな進歩」ではあるが。
War in the East 2のルールを学びながら、平行してFlashpoint Campaigns: Cold Warのルールも学習している。WITE2も大概に面倒くさいゲームだが、FCCWは戦術級の現代戦ということもあって輪をかけて情報が多い。ユーザインタフェースの概要を掴むだけでも一苦労である。
本日のWITE2。
航空作戦計画ルールの大まかなところや具体的なパラメータは把握できたと思う。その上で、計画はAIアシストに作成して貰って、それをプレイヤーが調整する、という運用が一番良さげであることが解った。通常は任せたほうが良く、非常時に手動で作成する感じ。
米田慎吾 retweeted
「北アフリカ会戦」といえば、1979年に発売された史上最も複雑で誰もプレイを終えたことがないとされる伝説のボードゲームだが、二年ほど前から二人のイギリス人男性二人がこれをプレイする企画を立て、ルールなどを読み込む様子をポッドキャストですでに90回ほど発信。来月末からいよいよプレイを始めるとのこと。
このままのスピードでいけば終了までに20年かかる計算というから壮大。ちなみに二人はSEと精神科勤務の普通の社会人。しかも戦争系のボードゲームは未経験者。やるな。
nytimes.com/2026/09/18/world…





