氏名等を記帳すれば見学はさせてもらると前々より聞いていましたが、当たり前にあったもので。ずっと横目に見つつ通過しておりましたが、この期に及んで動きがあったので寄ってまいりました。
建物の補修か改築の絡みなのか、機関車に縁談が来たのか不明ですが、この先が気がかりです。
かつて「魔境」呼ばわりして、勝手に神格化していた京都。
2007年にギャランΣのタクシーをみてびっくり!フォロワー様によれば、この後も5~6年程は同型のタクシーが営業していたようです。
他にも同年代のものとしてYT140のタクシーも十数年前の時点ではいたようで。
おそらく再掲ですm(_)m
冷えない分散式クーラー、検査明けの時の塗装がパッチワーク⋯と引退の優先順位が高そうな編成ではありますが、近鉄対応の編成が本線に何本も入ってるのが現状。少なくとも3000のデビュー前後までは現役かとは思いますが。
日産キャラバン。このモデルは製造、販売の期間がかなり長かったため、年式を特定することは難しいと思われます。
が、この目の細かいフロントのデザインは初期のものではなかったでしょうか?となると、ほどなく40年選手?
助手席側には丸ミラーもついていました。
2026年10月
日帰り旅行。まずは落合まで向かいます。駅舎内の、永橋さんの写真。後ろのブルはまさか永橋さんのマイカー…?
そこから木次線の上り始発列車で亀嵩駅へ。有名な駅そばを賞味。駅そばと言いましたが、クイックサービスタイプのお店ではありませんので時間の余裕は必要です。直後、駅前は満車に。
食後にウォーキング。道中、ワムやワキに固められた濃い一角を発見。
一時間ほどで次の出雲三成駅に到着。窓口で乗車券を購入、しばらくしてやってきた列車に乗車。
途中、横田駅と坂根駅で10分程度停車。往路、坂根はすぐ発車でした。ので、帰りにじっくり見られてラッキーでした。














































