AI開発でよくある誤解↓
×: AIに丸投げすれば安くなる ○: AIで「人間が集中すべき仕事」を絞るから安くなる
要件定義と設計の質は、むしろ今まで以上に重要。 そこに14年の経験を全部注ぐのが弊社のスタイルです。
ノムリエ11年目、年間400本ワインを飲んでいます🍷
7年間毎月ワイン会を主催していて、 実は仕事のご縁の多くはこの場から。
システム開発の相談って、 会議室よりグラス片手の方が本音が出るんですよね。
「DXしたいけど何から?」と聞かれたら、 私はいつもこう答えます。
【一番時間を食っている手作業を1つだけ自動化する】
・毎日のExcel転記
・電話の取次メモ
・請求書の作成
小さく始めて効果を数字で見る。 社内の空気が変わるのはそこからです。
【実績】大手マッチングアプリのインフラ費を 月150万円→100万円に削減しました。
やったこと↓ ・全リソースの棚卸し ・過剰スペックの適正化 ・不要リソースの停止・削除 ・Terraformで構成をコード管理し再発防止
年間600万円の削減。 これ、浮いたお金でエンジニア1人雇えます。
中小企業のシステムこそサーバーレスが向いている理由↓
・使った分しか課金されない(月数千円も普通) ・サーバー保守の人件費が不要 ・アクセス増にも自動で対応
「サーバー代が固定費で重い」と感じているなら、 構成の見直しだけで利益が変わります。
「AIでコードを書くと品質が心配」とよく言われます。
実際は逆で、品質はAIではなく 【検証の仕組み】で決まります。
弊社のルールはシンプル↓ ・書いたAIに自己採点させない ・別の検証プロセスがテストで合格を証明 ・本番反映は必ず人間が最終確認
AIは道具。設計が全てです。
AWSの請求が高い会社、原因はだいたいこの3つです。
①インスタンスが「とりあえず大きめ」のまま
②使っていない開発環境が24時間稼働
③RDSやEBSの世代・タイプが古いまま
大手アプリで月150万→100万に削減した時も、
特別な魔法ではなく、この地道な見直しでした。
selectable合同会社では
「AI活用 × 低コスト・高速」のシステム開発をしています。
・AWSコスト削減(実績: 月150万→100万)
・業務システムのスピード開発
・中小企業のDX相談
お気軽にDMまたはHPからどうぞ🍷
selectable.co.jp/






