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日本 東京
Joined May 2008
大学入試を中心とした情報分野の学力評価手法の検討シンポジウム2026 10月31日(土)13:30〜17:00 慶應義塾大学 三田キャンパス 北別館 招待講演:情報 Ⅰ 模擬試験を作る苦しさと楽しさ 竹内 郁雄(東大名誉教授) EMIU全体説明 各グループからの説明 討論「良問はいかにして生まれるか:作題を探る」
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情報処理学会誌教育コーナー「ぺた語義」 2月に実施したワークショップの報告記事が掲載されております。よろしければご覧ください! 2026年 11月号(10/15発行) 情報教育課程の設計指針の改訂とAI 利活用の潮流(徳山 豪) 「高校教員向けワークショップ:情報教育や情報技術を活用した問題解決・探究学習推進のヒント」開催報告(遠山紗矢香・田﨑丈晴・井手広康) 第88回全国大会イベント企画:新課程「情報入試」─ 2年目の共通テストと広がる個別入試─(谷 聖一) ipsj.or.jp/magazine/peta-gog…
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【一問一答インタビュー】 2026情報オリンピアンに聞いてみた! #国際情報オリンピック に出場したオリンピアンの素顔に、さらに迫ります🔥 今回も、普段なかなか聞けない質問に答えてもらったので、ぜひ最後までチェックしてね😀 国内予選参加締切は、10月22日(木)15時‼️ 申込お待ちしています🎶
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【一問一答インタビュー】 2026情報オリンピアンに聞いてみた! #国際情報オリンピック に出場した、オリンピアンにインタビュー🎙️ ※昨日の投稿仕様ではYouTubeのURLしか表示されなかったので、再投稿しました💦
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情報処理学会 高校教科「情報」シンポジウム2026秋 日時:10月18日(日)10:00-16:00 場所:工学院大学 新宿キャンパス 参加費:無料 講演:須藤祥代氏、中山泰一氏、登本洋子氏、亀田香利氏、鎌田高徳氏、蓮池隆氏 パネルディスカッション:井手広康氏(コーディネータ) 実行委員長:伊藤大貴氏
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プログラミングで非常に重要な「アルゴリズム」。中学生・高校生向けに図解のわかりやすい記事を書きましたので、皆さんぜひお読みください! xitter.cf/mirapub_2021/status/21…
【100 年かかる問題を 0.01 秒で解く「アルゴリズム」】 ICPC世界大会2位の競技プログラマーであるE869120さんに、アルゴリズムの奥深さが学べる記事を寄稿していただきました。 記事後半では、プログラミング的思考力を鍛えられるパズルもお楽しみいただけます。 mirapub.or.jp/2026/10/02/alg…
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【100 年かかる問題を 0.01 秒で解く「アルゴリズム」】 ICPC世界大会2位の競技プログラマーであるE869120さんに、アルゴリズムの奥深さが学べる記事を寄稿していただきました。 記事後半では、プログラミング的思考力を鍛えられるパズルもお楽しみいただけます。 mirapub.or.jp/2026/10/02/alg…
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第15回情報科教員を目指す学生さんに向けてのガイダンス会2026 ipsj.or.jp/sig/ssr/20261004/ 日時 2026年10月4日(日)14:00~17:00 場所 オンライン *Zoomを予定 対象 高等学校の情報科教員を目指す学部学生または修士学生 大学/高校/中学教員の皆様 高等学校の情報科教員を目指す社会人の皆様
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パソコン甲子園2026プログラミング部門の本選出場チームが決定いたしました!! 詳細は下記をご覧ください。 #パソコン甲子園 #プログラミング部門 pckoshien.u-aizu.ac.jp/final…
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JAG 夏合宿 2026 の解説を公開しました。 jag-icpc.org/?2026%2FPractic…
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情報Ⅰ 模擬試験を作る苦しさと楽しさ jnsg.jp/?p=7571 2026年10月31日(土)13:30から 慶應義塾大学三田キャンパス北別館で開催される 大学入試を中心とした情報分野の学力評価手法の検討シンポジウム2026において 竹内郁雄先生(東京大学名誉教授)による招待講演があります。
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JAG 夏合宿 2026 の問題文・データセット、および順位表を公開しました。 解説についても近日公開予定ですので少々お待ちください。 問題文・データセット jag-icpc.org/?2026%2FPractic… 順位表 jag-icpc.org/?2026%2FPractic…
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以前話題にした、大学入学共通テストの作問の裏側の話 xitter.cf/it_youtuber/status/209… なんと、そのベースとなる文献を執筆された竹内郁雄先生(東京大学名誉教授)の招待講演が行われるようです!しかも無料です!!🎉 「情報Ⅰ 模擬試験を作る苦しさと楽しさ」 竹内郁雄先生(東京大学名誉教授)招待講演 emiu.sfc.keio.ac.jp/wp/?p=13… 竹内先生は、ITパスポートや基本情報技術者試験などを実施するIPAの「未踏事業統括プロジェクトマネージャー」も務められています。 じつは私も昨年、同じ場で招待講演をさせていただきました。 昨年の私がスライムだとすれば、今回はラスボスの登場……という感じです🙇‍♂️ (いや、経験値の差でいえば、はぐれメタル級かもしれません……!) 慶應義塾大学・三田キャンパスでの現地開催のみとのことです。 情報Ⅰの問題作成、共通テスト、情報分野の人材育成に関心のある方には、非常に貴重な講演になると思います。 参加できる方は、ぜひ!📚 emiu.sfc.keio.ac.jp/wp/?p=13… #共通テスト #情報
うわっ🫨🫨🤯!! この記事、共通テストの解説と思いきや・・ 最後の方に『問題作成の裏側』が書かれてる🤯 note.com/ipsj/n/nf5dc49e46c2… さらに、引用文献7)には、問題作成の現場の様子も詳しく描かれているとのこと……。 今年の共通テスト「情報Ⅰ」の内容を見る限り、情報Ⅰにもほぼ同じことがいえるように思います。 なぜリード文が長くなるのか。数ある用語の中で、知識問題は なぜ「主記憶装置」「補助記憶装置」「可用性」「DNS」「オープンデータ」などが選ばれたのか。 学校の定期テストでは暗記するように言われることが多い論理回路の図記号や真理値表が、共通テストでは問題文で与えられているのか。 作問の考え方を踏まえると、個人的にいろいろ納得できます。 note.com/ipsj/n/nf5dc49e46c2…
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大学入試を中心とした情報分野の学力評価手法の検討シンポジウム2026 10月31日(土) 午後 慶應義塾大学三田キャンパス 招待講演は鵺先生こと竹内郁雄先生❗️
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ビスケット研究授業支援制度についてはこちらから ぜひご活用ください! viscuit.com/researchsupports…
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興味深い🧐 安田豊先生『これは私見ですが、第1問目というのは、基礎的事項の確認のような問題を出す傾向にありますが、その正答率は、概して作題者の予想より低くなります。これは、個別試験を作っている者は、皆が経験することです。』 情報処理学第88回全国大会レポート「新課程『情報入試』― 2年目の共通テストと広がる個別入試」パネルディスカッション keiher.com/opinion_nyushirep…
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情報系学科・専攻には重要なご指摘→「個別試験で「情報」を選択受験した人には、情報が得意とする人が多いということになり、本学に情報が得意な人が集まってくれた、ということです。教員からも「授業がやりやすくなった」という話を聞いています。」(本文p.4より引用) keiher.com/opnion_entrance-e…
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