近所の方にNavratriというインドの行事にお呼ばれして参加してきた。話していると隔月以上の頻度でこういった行事やお祝い事があってみんなで集まるらしい。そういう文化で人が繋がっている機会が多いのはいいなと思った。日本の雛祭りみたいな祭壇があった。(写真はイメージ)
確かに。長女バレーボール始めたけど、トライアウトは無理だったので、気楽バージョンの2軍みたいなのに入ってそれはそれで楽しんでる。
アメリカってジュニアスポーツが気軽にできそうで気軽にできない国だと痛感するこの頃。。。日本の部活やチームみたいに「初心者でも入れますよ〜!先輩も教えるし、一緒にうまくなりましょう!」じゃないんだよね。アメリカは公立の中学校ですら「トライアウト(選抜試験)で受かった子だけそのスポーツのチームに入れまーーす」って感じでさあ。本当すでに経験者であることが前提なのね?って感じ。
そうなると親は子供の頃からプライベートレッスンや、習い事として課金するわけよね。(かつ子供一人で行けないので中学生でも親の送迎が必須・・・)
事前にスポーツを幼少期からやらせてて、かつある程度うまくないとマジで学校でどこのチームにも入れない・・・ってなる。しかもさあ、トライアウト受からなかったら行く先が無いわけよね。
日本と同じ感じでもっと気軽に「やったことないからやってみよ〜♪」みたいな感じかと思ってたら全然違ってびっくりだわ。あとは意外とお金がかかるスポーツ多い。定番のバスケ、アメフトだけじゃなく、アイスホッケーに乗馬にゴルフにラクロスに、、、選択制のスポーツにアメリカ味を感じるこの頃(笑)
While AI has evolved so much and new functions and token consumption are encouraged one after another, is it sustainable in view of the damage to electricity consumption and water resources? I’m benefiting from it, but I’m worried. I hope nuclear fusion will be realized soon.
これはとても勉強になった。
なぜフランス政府はDeepSeekを使い倒しているのか? 「技術に懐疑的」な国で見たAIとの向き合い方、第三の道。|安野貴博 @takahiroanno note.com/takahiroanno/n/n9ed…
↑九月冒頭、フランスに行ってきた記録をnoteに書きました!
OpenAI DevDayのまとめわかりやすい。こんなに機能どんどん追加で発表されたら使いこなすのきつそうだけど。
まだ書きかけですが、日本時間の朝までには完璧にまとめておきます!
OpenAI DevDay 2026 発表まとめ|ぬこぬこ #zenn
zenn.dev/schroneko/articles/…
This is so true as someone who lived in both cities.
We took the kids to Japan last month. It was my 3rd trip, Sara’s 2nd, & their 1st. They of course loved it.
But a few days into Tokyo they said something that was more profound than I think they realized, “It’s not futuristic.”
Before the trip they had watched a bunch of videos showing how Tokyo was going to feel like the future (It’s how we ended up at a capybara cafe.)
And they really did love Japan. In Tokyo we ended up at the fish market almost every morning because they wanted to keep going back and try different foods. Blowtorched scallops, oysters, and BBQ octopus were the favorites.
We had Kobe beef, made our own chopsticks, went to the Nintendo Museum, had deer bow to us in Nara. It was an incredible trip. I highly recommend it, especially with elementary/middle school-age kids.
But their observation was quite specific. There were no Cybercabs, no Waymos, no delivery robots on the sidewalk, all things they see every day in Austin.
I was a kid in the late 80s/early 90s (don't do the math please 🙏). I grew up on anime and cyberpunk, and later Blade Runner and Akira. Tokyo was the image of the future.
Even one of my kids’ favorite movies, Big Hero 6, imagines the future as a mashup of San Francisco and Tokyo.
My kids went all the way to Tokyo expecting to see the future and instead the future was at home.
We may be leaving the cyberpunk era and entering the cowboy futurism era.
これは確かにそうかも。
MCPは今やそんなにいらないよ、って話だった。
・MCPは2024年11月にAnthropic社が公開した外部接続規格である
・当時はモデルの推論能力が低く、エージェントの自律動作も不安定だった
・普及に伴い、ツール定義で枠を圧迫するコンテキスト肥大化も発生していた
・もちろん肥大化を防ぐラッパーなど、MCP周辺に大掛かりな仕組みが作られてきた
・しかし、その間にモデル側の推論やコード実行能力が大幅に進化した
・今のLLMはスクリプトを自作する
・で、未知のAPIでも直接叩くことが可能になった
・さらに、モデル自身が--helpコマンドを参照してCLIの操作法を把握できる
・既存のAPIやCLIをラップしただけのMCPサーバーはもはや不要
・ターミナルを扱えるエージェントなら、直接APIを叩く方がはるかに柔軟
・ここまでを踏まえると、大半のMCPサーバーは削除してよいのではないか
・独自の専用規格ではなく、既存のHTTP APIや標準的な仕組みを使った方が良い
・例えばAccept: text/markdownヘッダーを使った取得などの動きもある
・MCPはモデルが賢くなかった時代の産物
・そろそろ役目を終えてもいいのでは
maharship.com/blog/why-mcp-w…




















