人生終活❕マンボ❗❗

鳥取県
Joined March 2009
九州ツアーの日程変更です。 12/27移動1/2このみ迄で終了で。 以上....よろしく。
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私は沖縄県民であり、ウチナーンチュです。宜野湾市の普天間飛行場周辺で育ち、演習のスケジュールが押せば、真夜中の12時近くまで続く騒音に悩まされてきました。私は基地負担を数字だけで論じる傍観者ではありません。 「MV-22は安全」と断言する前に、事故の実績と米国政府の監査報告書を確認してほしい。 まず、沖縄県内でもオスプレイの重大事故は実際に起きています。 2016年12月13日、米海兵隊のMV-22が名護市東海岸沖に墜落し、乗員2人が負傷、機体は大破しました。 2016年12月13日、同じ日には、別のMV-22が普天間飛行場で前脚の不具合により胴体着陸しています。 沖縄県は、名護市安部海岸付近で発生した事故を受け、事故現場周辺の環境調査も実施しました。 さらに、2023年11月29日には、米空軍のCV-22が鹿児島県の屋久島沖で墜落し、乗員8人全員が死亡しました。これは沖縄県内の事故ではありませんが、オスプレイの安全性を考えるうえで無視できない重大事故です。 「オスプレイは事故を起こしているというイメージがあるだけ」という説明では、実際に発生した事故の記録を否定することはできません。 【沖縄県の公式資料】 pref.okinawa.lg.jp/kurashika… 次に、海兵隊のMV-22と空軍のCV-22は任務が違う、海兵隊型の事故率は低い、という意見についてです。 確かに、機種や任務、事故の集計期間を区別して比較する必要はあります。しかし、それを理由にMV-22の安全性が証明されたとするのは誤りです。 米国政府監査院(GAO)が2025年12月に公表した報告書「Osprey Aircraft: Additional Oversight and Information Sharing Would Improve Safety Efforts」は、オスプレイの安全管理に重大な課題が残っていることを指摘しています。 同報告書によると、2023・2024会計年度には、海兵隊と空軍のオスプレイで、死亡、恒久的な障害、長期入院、重大な物的損害、機体喪失などに該当する重大事故が計18件発生しました。重大事故率は、各軍の直前8年間の平均を36~88%上回りました。 また、機体・エンジン部品の故障や、飛行操作・整備時の人的要因が重大事故の主な原因として挙げられています。GAOは、機体システムに関する未解決のリスクが34件あり、安全対策の監督や軍種間の事故情報の共有にも改善が必要だと指摘しています。 もちろん、これらすべてを普天間のMV-22の事故として扱うことはできません。しかし、CV-22とMV-22の任務が違うという説明だけで、MV-22の安全性が証明されたことにもなりません。 事故率は安全性を判断する一つの指標であり、それだけで安全を保証するものではありません。 【米国政府監査院(GAO)の報告書】 gao.gov/products/gao-26-1072… そして、日本の陸上自衛隊が導入したV-22についても、同じ問題を考える必要があります。 2023年の屋久島沖CV-22墜落事故の後、陸上自衛隊のV-22も飛行を一時見合わせました。日本のV-22は米国から導入された機体であり、米海兵隊のMV-22と基本的な機体構造や推進システムを共有する系列です。だからこそ、共通する構造や部品に関する事故・不具合について、どのような対策が実施されているのか確認する必要があります。 さらに、2026年10月15日には、米軍のMV-22と陸上自衛隊のV-22が宮古空港に飛来しました。日米共同統合演習を前にした輸送活動の一環です。 これは、沖縄におけるオスプレイの運用が、普天間飛行場だけの問題ではないことを示しています。沖縄の離島や民間空港を含め、どのように運用され、住民の安全や騒音への影響がどう評価されているのか、具体的な説明が必要です。 なお、オスプレイの製造終了が進んでいることについて、重要なのは、製造が続くかどうかではなく、実際に発生した事故と、政府監査機関が指摘した未解決の安全リスクです。 そして、今回問われているのは航空機の性能だけではありません。 古謝玄太知事は、普天間飛行場の辺野古移設を容認する立場を取り、今回、MV-22の配備についても容認する考えを示しました。しかし、知事自身、安全性への懸念は払拭されていないと述べています。 「撤回は現実的ではない」という政治的判断と、「安全性が確認された」という技術的判断は別です。 普天間飛行場の危険性除去と返還を掲げるのであれば、県民に説明すべきなのは、単に移設や配備を容認することではありません。 いつ、どのような条件で普天間飛行場は全面返還されるのか。オスプレイの運用が移転した後、県民の安全はどう確保されるのか。そして、安全性への懸念が残る中で、なぜ配備を容認するのか。 普天間飛行場の返還と危険性除去は、沖縄の住民が長年求めてきた課題です。辺野古移設を進めても、普天間の返還がいつ、どのような条件で実現するのかが明確でなければ、県民の不安は解消されません。危険性除去と返還を掲げてきた責任を果たすのですか。
米軍オスプレイ配備容認 「撤回は非現実的」 沖縄・古謝知事が意向表明、立場転換 sankei.com/article/20261016-… 古謝氏は県庁で記者団に「配備から10年以上が経過した。自衛隊での運用を踏まえると、配備や使用の撤回は現実的ではない」と述べた。
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改憲派は全員「壺」だと思って間違いないよ。
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凄えよな。1件も反映してないんだぜ。しかも地上波で流さない異様さ。狂ってる。 xitter.cf/i/trending/21110860243…

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このNISAの話とぜひ比較してほしいのが、かっての「財投(財政投融資)」。これは私たち国民が郵便局に預けた貯金や簡保を原資とするものだったが、ピークの1997年には40.5兆円、当時の国家予算75兆円の半分以上の金額が道路や鉄道などのインフラ整備や住宅建設などに注ぎ込まれていた訳で、これこそが内需振興策として日本の経済成長を支えて来たのだ。 何しろ2000年のピーク時には郵貯260兆円、簡保126兆円もの国民から預かった金融機関として世界最大の豊富な資金があり、そこから全てを国内投資に回していたのだから日本のGDP世界2位も何の不思議もないだろう。 で、この後の事はいうまでもないが、小泉竹中による郵政民営化で2007年にはこの仕組みは解体。この国が「失われた30年」になるのも当然というしかないのだ。 勿論、話はそれで済まない。その当時から言われだし、政府自民党もマスコミを巻き込みながら盛んに推し進めたのが「貯蓄から投資へ」という流れ。 それこそ郵便局への貯金で経済成長を成し遂げた国がその郵便局を潰し、更に投資ということで国民のカネまで投資という名目で金融市場、ひいては米国に差し出すようになった訳で、これで日本が経済成長したら不思議なくらい。 その流れの中で遂にNISAが登場したと考えれば、小泉竹中以降、政府自民党がひたすらこの国の富を米国に献上する売国政策を行って来たのは明らかだし、結果、この国がGDP世界6位、一人当たりで世界40位まで衰退したことを私たちはよく知っておくべきだろう。
藻谷氏の指摘通りなのだが、問題は日本の企業だけではない。それこそNISAが典型だが、政府が年金や社会保障を削る代わりに国民に投資、つまり米国にカネを注ぎ込むことを呼び掛け推進している訳で、円安になるのは勿論、日本での消費も落ち込む。日本のGDP6位は政府自民党の売国政策、正に日本から米国への富の移転の結果でもあるのだ。
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戦争反対🎶 平和がいちばん!
たくさんの声、声、声 平和が一番 改憲反対
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3時間レイプ男。気持ち悪すぎ。逮捕されないのは、何故?
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#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣 #高市内閣総辞職 ネトウヨがデモ動画を 「 AI」って言い始めた。 指示が出てるのかもだけど、 信じがたいのも正直わかる。 こんなの私も生まれて初めて。
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消費税、廃止できるんだよ😊 1989年(平成元年)4月1日 以前は消費税はなかったんだよ。ジャパンアズNO1 だったんだよ。みんな気づいて😊 財務省に騙されないぞ! 自民党が腰抜けなんだぞ! いつまでも政権続けさせちゃダメなんだよ‼️‼️‼️‼️だからと言って、玉木じゃダメダメだからね😅 自分で調べて😊
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トレンドなので! #山本太郎
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【2027年1月より所得税増税】 ふざけるな!と思う方は拡散をお願いします。
ね、結局は増税なんだよ。ちょっとだけ減税してご機嫌とって数年後にドカンと増税。 いいですかみなさん?騙されちゃいけませんよ。 【2027年1月より所得税増税】 ふざけるな!と思う方は拡散をお願いします。 国内の安全保障を蔑ろにし、軍拡に進む政府は要らない。 #こんなひどい総理は初めてだ #高市やめろ #高市総理の発言撤回を求めます #高市が国難 #高市内閣の退陣を求めます
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れいわ新選組応援コメントを出すと、信者などと揶揄する声を聞くが、れいわの主張・活動を冷静に見てる人の視点は違う。 れいわは、国家国民の利益を考えた至極まともな主張・行動。 自民党は与党政治の膿を国民に明らかにするれいわ山本・大石氏らが目障りで仕方なかった。 れいわ的政党は不可欠‼️
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清水ミチコさんが小池百合子と高市早苗を一人二役でやってくれました!わずか3分で小池も高市も一刀両断にしてます!最高に笑えるので、ぜひご覧ください♪ youtube.com/watch?v=hgwtY4OW…
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テレビで報道されないので拡散します
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ドナルド・ホフマン(マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号の数学、物理、人の意識の研究を極めた世界最高峰の博士の一人)「引き寄せの法則が証明できるかもしれない」「この世界は、意識が作った映像にすぎない」「脳が意識を作っているのではない。意識がこの現実(空間と時間)を作っている」――世界最高峰の理系集団達が最新の数学で「現実の正体」に迫る衝撃の研究 「『引き寄せ』や『この世は意識のスクリーン』という、引き寄せの法則や鏡の法則、潜在意識、スピリチュアルな話を、一流の科学者たちがガチの数学で解き明かそうとしている」 認知科学者ドナルド・ホフマンが明かした、常識をひっくり返す最新仮説がコレ👇 ・「脳が意識を作っている」という大前提が崩れる? これまで科学は「頭の中の脳みそが意識を作っている」と考えてきた。しかしホフマンらの研究チームは真逆。「まず根本に『意識』があり、その意識がスクリーンに映し出した仮想現実が、私たちが目で見ている世界(時空)だ」というモデルを提唱。 ・「意識から現実が生まれる仕組み」を数学で計算 スピリチュアルなフワッとした話ではなく、超一流の数学者たちと一緒に「意識の相互作用からどうやって空間や時間が生まれるのか」を数式で組み立てる作業に挑戦中。 ・「見ている世界=VRゴーグルの画面」 私たちが「客観的な現実」だと思い込んでいる机や壁、星空さえも、意識が使いやすいように変換したインターフェース(ゲーム画面)にすぎないのかもしれない。 要するに、「『心や意識こそが世界の根本であり、物質世界はその投影にすぎない』というスピリチュアル系の話を、科学者たちが最新の数学モデルとして証明しようと本気で挑んでおり、もし論文が正式に認められれば、人類の『現実』の見方が根底から覆るかもしれない」ということです。
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阪神がCS敗退して、「CS制度に納得行かない」という話がまた盛り上がってますね。 CSについては、前身のプレーオフ制度が導入された2004年当初から、「レギュラーシーズンの勝率1位チームを差し置いて2位以下のチームが日本シリーズに行くのはおかしい」との批判が強かった。 NPB側もその批判に応答して、アドバンテージ制度をいじったり、リーグ優勝と日本シリーズ出場権を切り離したり、次々に制度変更をしてきた。 特にリーグ優勝と日本シリーズ進出を切り離してしまったのはもはや制度の自己否定と言わざるを得ないレベルだが、とにかくそうやってごまかしながら続けてきた歴史がある。前身のプレーオフ制度から通算すると20年以上経過したが、定着したとは言い難い。 ここで米国を見ると、MLBでは、ワイルドカードシリーズから地区優勝決定シリーズに至るトーナメントを勝ち抜いたチームがリーグ優勝チームであり、リーグ優勝チームがワールドシリーズに行く。 リーグの勝率1位でないチームがリーグ優勝とされることに文句を言う人などおらず、皆が納得していて、すっかり定着した制度となっている。 では、なぜNPBのファンや関係者はMLBと違ってCS制度に納得せず、「レギュラーシーズンの覇者こそが日本シリーズに行くべきだ」と、文句を言い続けるのか。 この点は、「日本のやきうファンが懐古厨だから」では済ませられない、それなりにもっともな理由があると思う。 その理由とは、「NPBのレギュラーシーズンは完全な総当たり戦だから」。 普段MLBを観ない人はご存知ないかもしれないが、MLBのレギュラーシーズンは、総当たりのリーグ戦とは言い難い特殊な仕組みになっている。同じリーグに所属していても、相手チームによって当たる回数が大きく異なるのだ。 ざっくり言うと、 ① 同リーグ同地区のチームとは均等に13試合ずつ対戦する ② 同リーグ他地区のチームとは6~7試合ずつ対戦する ③ 他リーグのチームとは3~4試合ずつ対戦する(交流戦) こんな感じ。 このような制度下では、レギュラーシーズンの勝率がリーグ1位のチームがリーグ優勝であって然るべきだとは言いにくい。たまたま弱小チームが多い地区にいると著しく有利になるからだ。 これはMLBでプレイオフ制度が抵抗なく受け入れられている大きな理由の一つだろう。 実はMLBも、1968年までは完全な総当たり方式だった。 そして、ここが重要なのだが、完全総当たり時代のMLBでは、レギュラーシーズンの勝率1位チームをリーグ優勝とし、リーグ優勝チームが直接ワールドシリーズに行っていた。つまり現行のようなワールドシリーズ以前のトーナメントはなかった。 ワールドシリーズ以前のトーナメントは、1969年の地区制導入によって相手チームごとの対戦数がバラバラになったのと同時に導入された。 つまりMLBのポストシーズンは、「総当たりでたくさん試合をやって負けたのに敗者復活ができる」という制度だった時代はないのだ。(ただしワイルドカードからの勝ち上がりを除く) このあたりが、MLBと違ってNPBではトーナメント方式のポストシーズンに納得を得にくい主要な原因だと思う。 とはいえ、CSも興行的に絶大なメリットがあるのは確かだし、CSのおかげで消化試合が激減するからレギュラーシーズンの野球にも好影響があるのは間違いない。 CS廃止論も根強いが、ビジネスとしては完全に成功しているのだから、廃止される可能性は事実上ゼロだろう。 どんなに嫌がったところで廃止はされない以上、このCSというヘンテコな制度とどう向き合うかは、NPBのファンにとって永遠の課題かもしれない。
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自民党だけ潰してもダメだよ。自民党とつるんでいる衛星政党や偽装野党も潰さなないとダメ。でもそれをやると政党がほとんど残らなくなるという。
ジェイソン・モーガン先生、良く言ってくれました‼️ 「CIAが作って育てた自民党は売国奴の集まりです」 これは嘘じゃない。
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おはようございます。
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