PHPとは別件ですが、とにかく全員今すぐ引用元のとこに貼ってるサイトにアクセスしてみて、赤文字が出たらマズいと思ってください(画像の通り、私はマズかったです)
事の発端とかは全部省略して何がマズいのかを簡単に言うと、「悪意ある攻撃者が、自分が所有していないgoogleや銀行のドメインとかについて、暗号学的に正しい署名を持つ偽証明書が作れちゃう」ってこと。
これができると何がマズいのかといえば、DNSの改ざんとか経路の乗っ取りとかで接続先をすり替えることが出来た瞬間に
・HTTPS通信の盗聴と改ざん
・ログイン情報、Cookie、APIトークンの窃取
・正規サイトを装った偽コンテンツの配信
・ソフトウェアのダウンロード内容やAPI応答の改ざん
が全部できちゃうって感じ
つまり「偽サイトが、暗号学的に正しい証明書を使用して、正規の手順で、本当のサイトになりすませる」ってこと
実際に攻撃が行われたかってのは分かってないけど、とりあえず赤文字が出たら非常に脆弱な状態にあるってことは確かなので、まず確認し、赤文字が出たらOSとかBrowserとか全部更新してください
それこそAI Agentに聞いてもOKです
PHPは企業とかに対する問題だったのであれば、こっちは個人で対処しないとダメな問題なので、今すぐ更新とかによる確認を!(特にEdgeユーザーは要チェック)
破られた証明書を除外できてるかのチェック方法
emudhra.we-have-a-problem.co…
↑を開いてこの表示しか出なければブラウザはセーフ
次に書かれてるcurlを実行して同じように繋がなければセーフ
もしつながってしまったら...OSなどをすべてアップデートして
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
【徹夜で頑張ってるサービスの偉い人へ】
今夜ムリに即時サービス再開しなくても大丈夫です。ほかの会社や各種対応をしっかり確認して、ゆっくり確実に再開してください🙏未曾有の事態なので、早期復旧よりも、エンジニアチームがムリなく確信できる安全運転でお願いします。🙇♂️
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
お願いがあります。新ブランドのリリースパーティーに来てもらえませんか?
熱燗で独立して、必死に駆け抜けてきました。
熱燗DJつけたろうになって早8年、満を持して「熱燗特化の新作日本酒」を発表します。
11/4(水)19:30から高輪ゲートウェイ駅にあるお店で、リリース記念のペアリングディナーを開催します。どうか来てください。
完成したお酒は大袈裟ではなく、熱燗人生、いや日本酒人生の中でも随一の熱燗が美味しいお酒になりました。これまでの集大成のお酒と自信を持って言えます。
ディナー当日には第一弾のお酒を手掛けてくださった
大和川酒造店の佐藤杜氏 【 @YAUEMON 】
土田酒造の星野杜氏【 @tsuchida_shuzo 】
の両名がかけてつけてくれて、誕生の裏話をたくさん話してくれます。
ペアリングディナーは800°DEGREES TAKANAWAさんが、新ブランドのお酒に合わせて絶品の料理を創作してくださいます。
ご用意するお酒は合計7杯。
新作日本酒を「冷酒・常温・熱燗」の3つの温度帯で飲み比べていただくほか、このお酒が生まれるきっかけとなった思い入れのあるお酒たちも登場します。もちろん、熱燗は僕がベストな状態でご提供します!
ご都合のつくかた、どうかお越しください!!!
絶対にきてほしいです!!!一緒に乾杯しましょう!!!
■ 開催概要 ---------------------------
【名称】 つけたろう株式会社 新作ブランド発表会&ペアリングディナー
【日時】 2026年11月4日(水)
・18:45〜 受付開始
・19:00〜19:30 新作発表プレゼン
(※終了後、EC販売スタート!)
・19:30〜21:30 特別ペアリングディナー
・21:30〜22:00 お見送り
【会場】 800°DEGREES NEWoMan TAKANAWA
東京都港区高輪2-21-2 ニュウマン高輪 South 1F
TEL:050-5456-8474
【アクセス】
・JR「高輪ゲートウェイ駅」改札より徒歩3分
・都営浅草線、京急本線「泉岳寺駅」A2出口より徒歩5分
----------------------------------------
▼ディナーのお申し込みはコメントから!
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
ツリーが畳まれて見えないひとが多そうなので引用RTで再投稿しておきますが、(4)まであります。ぼくとしては(4)がいちばん大事なこと言っていると思いますので、ご確認ください。
Replying to @hazuma
(4)つぎに「批判するならばちゃんとやれ」論ですが、これはいっけん正論に聞こえますが、ぼくはこれも合理的な要求ではないと考えています。
なぜならば、ぼくは今回、そもそも件の著書について他人が書いた感想をRTし、そこに短文のコメントを加えただけだからです。つまり、とくに本を批判したり著者に論争を挑む構えで行ったわけではありません。そしてこのような振る舞いもまたSNSでは一般的です。みなさんも、たまたま流れてきた投稿に短いコメントで反応することはよくあると思います。
むろん、それでも、元投稿に名誉毀損やデマが含まれていて、絶対看過できない内容でそれをRTしたというのであれば、ぼくは謝罪するべきでしょう。しかし、ぼくの記憶によれば、元投稿に記されていた感想も批判としては穏当なものであり、人格攻撃にあたるものではありませんでした。にもかかわらず、ひとことでも自分の関わる文章への批判に同調を仄めかした以上は、長い文章を記して理由をきちんと説明しろというのは、明らかに過剰な要求です。このような要求が一般化すれば、SNSや動画で感想をいうことは、ほぼ不可能になります。そしてそれは言論を著しく萎縮させるものです。
批判とは人間の知的営みのなかでとても一般的なものです。みなさんも、日々なにかを批判して生きていると思います。
それゆえ、批判にはさまざまなレベルがあります。きちんと正面から向き合い、長い文章を書いて何年もかけて批判の対象とするものもあれば、批判の論理構築にそこまでコストはかけられないけど批判すべきだと感じるものもある。みなそれらを使い分けているのであり、そしてある特定の対象にどれほどのコストをかけるかは、それぞれのひとの自由です。
たとえば、みなさんも、あの作品は嫌いだとか、あの書き手はやりすぎだとか感じ、その意見を表明することはよくあると思います。もしそのとき、それぞれの作品や書き手のファンから「批判するならばちゃんとやれ」とつねに言われるとすれば、やはり言論は萎縮してしまいます。人間には労力の限界があるからです。
ぼくは、件の編集者さんと異なり、今回問題となった著者さんにそれほど思い入れがありません。著者は何冊か読んでいますが、関心分野が異なります。それならば意見をいうなと言われるかもしれませんが、そうやってみな自分の専門しか見ない状況が世の中を萎縮させているというのがぼくの考えであり、とくに、その方の振る舞いにはぼくはかねてより違和感を覚えていたものの、あまり業界では語られないものでしたので、上記のように短いコメントを出したわけです。
ぼくとしては、この著者さんについて言及するのはそれで十分であり、件の編集者さんの要求に応え、本格的に論争を挑んだりする必然性がありません。
なお、なぜぼくがその著者さんの振る舞いに違和感を覚えているかについては、象徴的なエピソードをひとつ別途SNSに投稿しました。また、この振る舞いへの違和感は、著者さんの仕事への評価とは独立したものです。仕事はたいへん重要なものだと思います。
長々と書きましたが、要は、ネットで横行する「批判するならばちゃんとやれ」論というのは、それにかかる相手のコストを真剣に考えない無責任な脅迫であることが多いので、注意しましょうということです。
昨日の炎上については以上です。
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
(4)つぎに「批判するならばちゃんとやれ」論ですが、これはいっけん正論に聞こえますが、ぼくはこれも合理的な要求ではないと考えています。
なぜならば、ぼくは今回、そもそも件の著書について他人が書いた感想をRTし、そこに短文のコメントを加えただけだからです。つまり、とくに本を批判したり著者に論争を挑む構えで行ったわけではありません。そしてこのような振る舞いもまたSNSでは一般的です。みなさんも、たまたま流れてきた投稿に短いコメントで反応することはよくあると思います。
むろん、それでも、元投稿に名誉毀損やデマが含まれていて、絶対看過できない内容でそれをRTしたというのであれば、ぼくは謝罪するべきでしょう。しかし、ぼくの記憶によれば、元投稿に記されていた感想も批判としては穏当なものであり、人格攻撃にあたるものではありませんでした。にもかかわらず、ひとことでも自分の関わる文章への批判に同調を仄めかした以上は、長い文章を記して理由をきちんと説明しろというのは、明らかに過剰な要求です。このような要求が一般化すれば、SNSや動画で感想をいうことは、ほぼ不可能になります。そしてそれは言論を著しく萎縮させるものです。
批判とは人間の知的営みのなかでとても一般的なものです。みなさんも、日々なにかを批判して生きていると思います。
それゆえ、批判にはさまざまなレベルがあります。きちんと正面から向き合い、長い文章を書いて何年もかけて批判の対象とするものもあれば、批判の論理構築にそこまでコストはかけられないけど批判すべきだと感じるものもある。みなそれらを使い分けているのであり、そしてある特定の対象にどれほどのコストをかけるかは、それぞれのひとの自由です。
たとえば、みなさんも、あの作品は嫌いだとか、あの書き手はやりすぎだとか感じ、その意見を表明することはよくあると思います。もしそのとき、それぞれの作品や書き手のファンから「批判するならばちゃんとやれ」とつねに言われるとすれば、やはり言論は萎縮してしまいます。人間には労力の限界があるからです。
ぼくは、件の編集者さんと異なり、今回問題となった著者さんにそれほど思い入れがありません。著者は何冊か読んでいますが、関心分野が異なります。それならば意見をいうなと言われるかもしれませんが、そうやってみな自分の専門しか見ない状況が世の中を萎縮させているというのがぼくの考えであり、とくに、その方の振る舞いにはぼくはかねてより違和感を覚えていたものの、あまり業界では語られないものでしたので、上記のように短いコメントを出したわけです。
ぼくとしては、この著者さんについて言及するのはそれで十分であり、件の編集者さんの要求に応え、本格的に論争を挑んだりする必然性がありません。
なお、なぜぼくがその著者さんの振る舞いに違和感を覚えているかについては、象徴的なエピソードをひとつ別途SNSに投稿しました。また、この振る舞いへの違和感は、著者さんの仕事への評価とは独立したものです。仕事はたいへん重要なものだと思います。
長々と書きましたが、要は、ネットで横行する「批判するならばちゃんとやれ」論というのは、それにかかる相手のコストを真剣に考えない無責任な脅迫であることが多いので、注意しましょうということです。
昨日の炎上については以上です。
やや関係ないけど、ゲンロン(私が見たのはシラスだけど)の配信におけるディスカッションは酒を交えることによるグルーヴ感や境界の曖昧化を見事に取り入れていて、飲みの場を愛するものとしては素晴らしいとしか言わざるを得ないのだった。
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
一晩空けて炎上も治ってきたので、いくつかの疑問にも答えておきます。
(1)まず第一に、ぼくはたしかに飲酒が好きです。そして飲酒を軽蔑している方々が知識人のなかに多いことも承知しています。しかし飲酒は犯罪ではありません。
ぼくは依存症の診断を受けたことはありません。飲酒時の問題行動で逮捕されるなどの経験もありません。さらに付け加えれば、肝臓関係の数値はこの10年ずっと正常値です。
そのような人間に対して、軽々にアルコール依存症の疑いありと断定し、ましてやそれを悪口に用いることは決して許されることではないと考えます。そのような振る舞いは、実際に依存症で苦しんでいる方々をさらに苦しめるものでもあります。件の編集者の方には猛省を促したいと思います。
Saki Kimura / Sake Journalist retweeted
🍶アメリカは「日本酒イベント大国」⁉️🇺🇸
実は、いろいろな日本酒イベントが
開催されているアメリカ✨
487種類飲める大規模なものから
生酒に特化したフェスまで👀
今回は、全米の日本酒イベントをまとめてご紹介!
思わず足を運びたくなるものが見つかるかも👇
sakestreet.com/ja/media/all-…
#日本酒
























