さばかん🐟ぴの retweeted
フランスで移民に燃やされたのってこれだよ?これ今の技術で再建できるの?もう二度と造れないんじゃない?
しかも放火した移民は歓声上げて大騒ぎしてる。猿どもは自分が何をしてるのか理解できてない。本当に、本当に洒落にならない事態。
さばかん🐟ぴの retweeted
個人的にインターネットで拾えるレシピは
リュウジ→トマト系は好き、マヨネーズ系は不味い
白ごはん.com→美味しいけどかなり甘い気がする
はらぺこグリズリー→塩分キツい
あかり→野菜のえぐみまで愛せる人向け(個人的にかなり苦手)
土井先生→レシピアプリのは美味しいんだけど野良レシピは微妙
ファミマの無限クリーム
💛💛毎日参加OK💛💛
クリームたっぷり!ダブルシューの無料クーポンが抽選でもらえる✨✨
▼応募方法
1⃣ @famima_now をフォロー
2⃣ この投稿に、「ファミマの無限クリーム」をつけて引用ポスト
3⃣ 自動返信で結果を確認!
さばかん🐟ぴの retweeted
5日間限定の無料券チャレンジ(^^)
今日はサラダチキンスティック無料の3日目です♪
1)このアカウントをフォロー
2)この投稿をリポスト
3)抽選で毎日1万名様に無料券!結果は自動でお知らせ
ファミマの無限クリーム
🎁🎁無料クーポン配ります🎁🎁
簡単応募で、クリームたっぷり!ダブルシューを手に入れよう♬
▼応募方法
1⃣ @famima_now をフォロー
2⃣ この投稿に、「ファミマの無限クリーム」をつけて引用ポスト
3⃣ 自動返信で結果を確認!
さばかん🐟ぴの retweeted
ナイトレイブンカレッジ生を一人ずつTDRへ連れて行きサシでも楽しく且つどれぐらい苦労せずに案内できるかの検証|オムフィオーレ
note.com/omefiore_d/n/nf7c91…
公開しましたよ
さばかん🐟ぴの retweeted
【祝】ノーベル賞の登竜門「ラスカー賞」に日本人4人、筑波大学の柳沢正史教授ら
news.livedoor.com/article/de…
睡眠をつかさどる脳内物質「オレキシン」を発見した柳沢教授、血友病治療薬を開発した中外製薬の服部有宏元参与、北沢剛久参与、井川智之研究本部長の3人が選ばれた。
#ポケモンと生活
私の手持ちの枠は最初から一枠埋まっている。
お祖父ちゃんの手持ちだったボーマンダ。名前はタッちゃん。そのまんま。お祖父ちゃんのネーミングセンスは単純明快だ。
その他の子達は皆天寿を全うしたり、家で穏やかな老後を過ごしている。
ラフレシアのハナコは花の端っこがシワシワと干からびて茶色くなり始めた。
栄養剤を足したりしたけど、もうそろそろ覚悟はしないといけないねと母は日向ぼっこで庭の専用の植木鉢の中でうたた寝する姿に寂しそうに微笑んでいた。
一方、タッちゃんはというと、まだまだ衰えは見えない。
ドラゴンタイプは長命なのだ。キュウコンや岩タイプや鋼タイプなど、長命な種族の中にドラゴンタイプも含まれている。
大体は家族に引き継がれたり、他の前途あるトレーナーに引き継がれたり、野生に帰ったりするのが長命な種族のポケモン達だ。
うちでも最初、タッちゃんはどうなるのかと心配された。ドラゴンタイプは扱いが難しいが、主と認めたトレーナーに対しての情がとても深い。
主人の眠る墓所の墓守りになり、墓石の側で生涯を終えた例もある。
一応の意思疎通は取れていても、その時にならないとわからないなと思っていた。
祖父が亡くなったとき、タッちゃんは静かに葬列を見送った。墓に骨を納めるときも、全て分かっているみたいに墓の側で骨壺が納められるのを黙って見守っていた。
葬儀が全て終わったあと、私たちはタッちゃんに尋ねた。
もうお祖父ちゃんはいない。どうしたいのかは本人の意思に委ねるとお祖父ちゃん本人も言っていたから、家族皆で聞いてみた。
長年過ごしていて、理由なく暴れるような子でもないことはわかっていた。
「…ぐるるるる」
暫くの沈黙のあと、低く鳴いたタッちゃんは私の前にボールを転がして、控えめな上目遣いで「お前が持っててくれないか?」というように見てきた。
「私でいいの?私、まだ自分のポケモンもいないし、ジム巡りも自分で育てた子で回りたいけど、いいの?」
聞いてみると、静かにこくりと頷いた。それでいいらしかった。
「やっぱり初孫は1番可愛いってのは、本当なんだなぁ」
しみじみと父が呟いた。選ばれなかった弟はぶーたれていたけれど、いつか自分でドラゴンタイプを育てると息巻いていた。
トレーナーの引き継ぎ証明などのためにポケセンへ顔を出すと、馴染みのジョーイさんが感慨深そうに目を細めた。
「あら、やっぱり貴女の守り竜になったのね」
守り竜、主亡き後に残された子孫たちを警護することにしたドラゴンタイプのことをそう表現することが多い。大体は子供より孫を守る子が多いみたいで、小さな子が高レベルのポケモンを持っている場合は大体はそのパターンだった。
「お祖父ちゃん、貴女が生まれた時は涙流して喜んでたもの。お祖父ちゃんの掌中の珠は、その子にとってもそうなんでしょうね」
目尻に小さな皺を寄せて、ジョーイさんは微笑んだ。
手続きついでに健康診断をしてもらったタッちゃんは、それに「がぁ」と笑顔で頷き返していた。
旅立ちのとき、タッちゃんのボールもしっかり腰に下げて家を出た。
バトルはしないけれど、タッちゃんはいつも私の側にいた。
私も私で、たまに観光スポットでタッちゃんを出してお祖父ちゃんとの思い出を尋ねたりした。
「ここ、来たことある?」
「がぁ」
懐かしそうに目を細めて楽しむタッちゃんは、お祖父ちゃんとの思い出を辿っているのだろう。
たまに、背中を押してきたり、服を引っ張られるので促されるままについていくと、ご飯屋さんがあったり、見晴らしのいい場所に連れて行ってくれる。
地元の人しか知らなそうなお店に寄ると驚かれるけれど、幼い私に似つかわしくないタッちゃんを見ると「あぁ、昔来てくれたことがあるんだねぇ」とお店の人達は嬉しそうに目尻を垂らした。
何度目かのジムをクリアし、ついにそらをとぶが使えるようになったとき、タッちゃんは珍しく自分からボールを出てきた。
「行きたいところがあるの?」
それに静かに頷いたタッちゃんの意思を汲んで、私は彼の背中に跨った。
昔はお祖父ちゃんの胸に支えられながらおっかなびっくり乗った広い背中に、今は1人で乗っているのが何だか落ち着かなかった。
何も言わずに飛び上がった彼に乗って、暫く空の旅だ。
どんどんと辿ってきた道を遡って、おくりび山へタッちゃんは向かった。
迷いなくお祖父ちゃんの墓の前へ降り立ったものだから驚いた。そう何度も来たわけじゃなかったのに、彼はしっかりと場所を覚えていた。
「ぐるるる…」
懐かしそうに目を細めて、喉を鳴らしてタッちゃんはお祖父ちゃんが収まる墓へと額を擦り付けた。
























