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◆うちの家のお話
まったくもってプライベートなお話なんだが。
実はうちの爺さん、昨日のポストでも言った通り、海軍から敗戦で予備隊に進んで保安隊~陸自と日本の戦後再軍備の歴史をフルコンプした人なんだ。
その孫の俺は陸自に入ってケガして木っ端陸士のまま退官してしまったので申し訳ない。
今も存命の爺さんはそんなに厳しい人ではないんだが、家にはしっかり何やら高そうな刀やら、自衛隊時代、たくさんの人に囲まれて写った写真やら、軍人の家、というのがぴったりのものがたくさん置いてあった。
その爺さんは"対抗部隊甲"が元気だった80年代まで陸自に仕えていた。
ただ、当時から陸自の予備隊出身者に対する態度には疑問があったようだ。
俺はその場にいたから解らんのだが、予備隊の歴史を振り返る式典や予備隊出身者を呼ぶ機会がないことに少し疑問に思っていたらしい。
この話は中学の頃にこぼしていた記憶がある。
祖父が貸してくれた軍事関連の本は、戦史うんぬんよりも、そこに生きた“人”の本が多かった。
軍隊は人が作る、装備や戦術は二の次、陸自では連隊で長く人事をやっていた人らしいラインナップだったと思う。
2度苦い顔をされたことがある。
1度目は荒巻先生の旭日の艦隊を読んでいた時の事だ。
ちょっと見せてみろと暫く読んでいたが、
「終わった事をその時できなかったことでできる音にする本ばかりじゃいかんぞ。」
と言われた。
2度目はロシアの原潜クルスクが沈んだ時だ。
爺さんは助けられただろうか、とニュースを見て俺に問うたが、人の手じゃどうしようもなかったような気がする。仕方なかったかもしれない、というと。
「人の命ぞ?仕方ないで済むか?」
どちらも“人”を長く見てきた、“戦後日本の”軍人の言葉だったと思うと、すごく重い気がする。
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うんと若い頃中東を旅したんだけど、私が「なんでもうまうま食べる日本タヌキ」だった事で楽しかったことが沢山あった。マルマラの漁港でコッペパンに鉄板焼きのサバ挟んだだけのサバサンドや(あの頃は野菜なんて入ってなかった)、ピーマンにご飯詰めたトルコ伝統のドルマを初めて食べて感動したり。→
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6歳「お母さん!見て見て!マイクラがね!」
私(何歳まで見ててって言ってくれるのかな…☺️)
夫「あの…ポケモンチャンピオンズするからさ…見ててほしいんだけど…」
私「38歳になってもまだ見ててほしいの!??」
일본에서 3년 일하고 한국 돌아가는 날, 비행기가 활주로로 가는데 창밖 정비사들이 일렬로 서서 손을 흔들었음 그리고 한 명이 종이를 들고 있었음
일본 공항은 비행기 뜰 때 정비사들이 손 흔드는 게 유명함 알고 있었음 근데 그날은 좀 달랐음
정비사가 열 명이었음 평소 네다섯 명인데 열 명이 활주로 옆에 서 있었음
비행기가 천천히 지나가는데 가운데 사람이 큰 종이를 들어 올렸음 글씨가 보였음 한글이었음
"○○씨 3년 고마웠어요"
내 이름이었음
비행기 안이라 소리를 못 질렀음 창문에 손바닥 붙이고 봤음 정비사 열 명이 모자 벗고 고개 숙였음
옆자리 일본인 아줌마가 창밖 보고 나 보고 "당신?" 하길래 고개만 끄덕였음
비행기가 속도를 내기 시작했고 종이가 작아지는데
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もうすぐ3歳児、だいぶ言葉を理解できるようになってて「病気移っちゃうからママのとこ入ってきちゃダメよー!」をちゃんと聞いてるのだけど、トコトコトコやってきてドアを少ーーしだけ開けて「おみまい」とお花渡してすぐ去っていって、普通に泣いた
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小沢長官ら幕僚が移乗する際、乗組員たちから「馬鹿野郎、お前たちは俺たちをおいていくのか」「小沢、これが長官のやる事か」と罵声が浴びせられたそうです。
それを見届けた瑞鶴の貝塚艦長は、乗組員たちを奮い立たせるように伝声管に向かって叫びます。
「どんな事が有っても軍艦瑞鶴を守るぞ!」
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帰省して母に土産の菓子折りを渡すと「ベトナムさんにもあげんといけん」と半分ほど袋に入れて持って行った。向かいの空き家が企業の寮になり越してきたベトナム女子らと互いに庭先で作った野菜を分け合うようになったらしい。近所付き合いは大事だ。
すごい!すごい!凄すぎるッ!!
災害時に活躍する特殊車両が大集合した「ぼうさいモーターショー」にて、特務機関NERV災害対策車両の展示を行っています。
お近くの方はぜひお立ち寄りください。
本日10/25(日)は、 #ぼうさいモーターショー2026 !
災害時に活躍する車たちが #東京臨海広域防災公園 に大集合します。
普段見ることのできない、特殊な車両を見ることができるので、ぜひお越しください♪
#江東区
#防災
今41歳だけと、生まれたときから当たり前だったからなんの疑問も持たなかった。
歳を重ねて歴史や宗教についても知るに連れ日本の仏教は仏教じゃないのでは。。。?と思うこともある。
でも同時に日本らしくて良いよねっていう思いもある。
個が幸せに生きられるなら、なんであれ仏教なのかも知れない
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秋葉原の事件の親の教育の話を読んで内間が目に涙を浮かべている。
小さい時、自分がやりたい事を親に伝えたら、全部否定された内間。
内「僕、野球やりたい!」
母「ダメ!野球は不良がやるもんだから!」
内「。。」
内「じゃあ将棋がやりたい!」
母「ダメ!将棋はおじさんがやるもんだから!」
内「(思った事を言うと、お母さんに嫌われるから黙っておこう。そして、僕が思う事はお母さんが嫌な顔をするから、僕が思う事はダメな事だ)はい」
これにて、感情にフタをして、ただ大人の言う事に従うロボット内間が完成。
思っても言わない。親が嫌な顔をするのが怖いから。
そして、沖縄の大学の帰り道、内間を発見。
たまたま、2人で歩いていたら、道に、人の嘔吐物が。
そしてその嘔吐物が、不思議な一色の綺麗な嘔吐物。
それを見た内間が、
内「この人、一品しか食べていない」
この一言に真栄田一目惚れ。
内間とつるむ。
そこから、俺は、内間の感情を復活させるために、「お前でいい、お前が思ってる事を言ってくれ、怒らないから大丈夫」と22年話て、最近やっと、
内「今日、牢屋に入るシステムのガールズバーに行きたいです」
と、自分の気持ちを言えるようになりました。
ただ、やはり、何かに支配されるクセは残っています。
みなさん、どんなネガティブな感情でもポジティブな感情でも自分の気持ちに寄り添ってあげて下さい。
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ワイ「個人居酒屋入ろ」
店長「…いらっしゃい(ボソッ」
常連「誰?」 店長「さぁ?w」
ワイ「...(カウンター席に座る)」スッ
常連「あ、その席スギやんが来るから!!」
店長「奥行って下さい!奥に!」
ワイ「スギやんならもう来ないよ」
店長&常連「!?」
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MMX、打ち上げ成功!!🚀
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長い年月をかけて完成させた探査機が宇宙へ飛び立っていく姿に、胸が熱くなりました🥹
ここから始まる、約5年間にわたる壮大な旅。
いってらっしゃい、MMX!👋
三菱電機は、引き続き地球への帰還までの長い旅の運用をサポートしていきます!
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父から「中国に対して政治的に気に入らんことがあったとしても、政治と、人、歴史、文化は別。まとめて嫌ったりするのは馬鹿馬鹿しいからやめとけ」と叩き込まれたことは自分の人生にとって本当にプラスになったと思う。
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標高1,400m、四国カルストの姫鶴荘からお知らせです。
雲海が1年でいちばん出やすい季節になりました。
晴れた夜は満天の星と天の川、朝は運が良ければ雲海。
そんな秋だけの絶景を楽しむ、BBQ付1泊2食プランです✨
11/8~11/15を追加販売いたしましたので、この期間ならまだご予約可能です。
英雄すぎる。一人で管理してるのにオフラインバックアップまで取ってるという。俺もマジで見習わないと。
직원 40명 정도 되는 물류 회사에서 전산 담당을 맡고 있음 회사에 전산 인력이라곤 나 혼자뿐이었음
그날 밤 집에서 넷플릭스를 보며 쉬고 있는데, 스마트폰으로 서버 용량 이상 경고 알림이 연달아 띠링띠링 터졌음 미심쩍어서 노트북을 열고 원격으로 접속해 봤음
공유폴더를 열자마자 화면 속 파일들이 실시간으로 하나씩 이름이 이상하게 바뀌고 있었음 당장 월요일에 나가야 할 거래명세서 엑셀 파일 뒤에 낯선 확장자가 붙더니, 클릭해서 열어보면 깨진 외계어 글자만 가득 나왔음
말만 들었던 랜섬웨어 공격이었음 깊게 생각하고 자시고 할 시간이 없었음
바로 차 열쇠를 챙겨 들고 회사로 미친 듯이 달렸음 차로 이동하는 동안 스마트폰 원격 제어로 공유폴더 서버 전원부터 강제로 꺼버렸음 하지만 이미 감염되어 돌아가고 있는 사무실 PC들이 문제였음
회사에 도착한 게 밤 12시 20분이었음 사무실 문을 열고 들어가서 컴컴한 불 꺼진 책상들을 돌며 PC 마흔 대의 랜선을 하나씩 손으로 다 뽑아버렸음 손이 덜덜 떨려서 랜선 잭이 잘 안 빠질 정도였음
바탕화면에 생성된 메모장 파일 내용은 전부 영어였음 파일들을 풀고 싶으면 72시간 안에 비트코인으로 얼마를 입금하라는 내용이었음 해커가 요구한 금액을 대충 계산해 보니 우리 회사 한 달 순이익이랑 거의 맞먹는 거액이었음
새벽 1시가 넘은 시각에 긴급하게 사장님한테 전화를 걸었음
전화를 받은 사장님이 제일 먼저 물어본 건 "돈 보내주면 파일 확실하게 풀리냐"는 거였음 월요일 아침 일찍 대형 거래처로 나갈 물량 출고 리스트와 운송장 데이터가 하필 그 공유폴더에 들어있었기 때문임 사장님은 급하니까 일단 돈 보내서 해결할 수 있으면 보내자고 하셨음
나는 강력하게 반대했음 돈을 보낸다고 해커가 복구 키를 준다는 보장도 전혀 없고, 한 번 돈을 입금한 회사는 '돈 되는 호구'로 찍혀서 나중에 또 노린다는 사례를 수없이 봤기 때문임 대신 나한테 백업 데이터가 있다고 사장님을 안심시켰음
하지만 진짜 문제는 그다지 멀지 않은 곳에 있었음
상황을 수습하려고 백업 서버를 열어보니까



































