飯塚遼太 l FORCE-R CEO retweeted
【メンバーインタビュー】
組織の歯車を卒業し、商売をハックする側へ。
自分らしい「能動性」を見つけた僕がアワードを獲るまで。 | FORCE-R株式会社 by 採用・広報 担当
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どんなビジネスでも、まず前提として「お客様が満足するまでやり切る」姿勢がなければ、長くは続かないと思っている。思い通りにいかないことや、期待通りに喜んでもらえない瞬間は必ずある。でもその状況を「合わなかった」「運が悪かった」で終わらせるのは簡単で、本当はそこにこそ学びや次の成長のヒントが詰まっている。どうすれば喜んでもらえたのか、何がズレていたのか。その問いを放棄しないことが、商売の基礎体力になる。
一方で、すべてのお客様に無理に合わせ続けることが正解だとも思っていない。迎合を重ねた先に残るのは、判断軸のブレた組織と、疲弊したメンバーだ。だからこそ、価値観や大切にする基準を明確にし、同じ方向を向いたお客様と長く付き合える状態を目指したい。いずれは「選ばれる側」であると同時に、「選べる側」になること。それは傲慢さではなく、責任を持って価値を届け続けるために必要な成長だと思っている。
その実現には、個人の頑張りだけでは限界がある。組織として、判断の拠り所となる価値観や行動基準を揃えなければ、規模が大きくなるほど意思決定は鈍り、ズレが生まれる。売上や数字だけでは測れない部分こそ、言語化し、共有し続ける必要がある。拡大とは、人数が増えることではなく、同じ思想で動ける仲間が増えることだと思う。
ビジネスは、いい時ばかりではない。むしろ、調子が悪い時、想定外が起きた時に、その組織や人の本質が表れる。そんな時に、一人で抱え込むのではなく、仲間に背中を預けられるか。責任を分散するのではなく、信頼を分け合えるか。その姿勢は、社内だけでなく、不思議とお客様にも伝わる。
身内だけで分かり合っていればいいわけじゃない。どんなスタンスで仕事をしているのか、どんな価値観で判断しているのかが、結果としてサービスや対応ににじみ出る。だからこそ、短期的な損得ではなく、長期で信頼される商売を選びたい。仲間にも、お客様にも、「この会社なら大丈夫」と思ってもらえるような、そんな経営を続けていきたいと思う今日この頃。
【楽天商品ページ改善で売上200%増加】
楽天市場の商品ページ作成で成果を出すには、デザインよりも「検索と購買導線」を意識した設計が欠かせません。
現場で多くの店舗を見てきましたが、売れないページほど見た目重視で、楽天SEOやユーザーの比較行動を無視しています。
重要なのは、検索されるキーワードを商品名とキャッチコピーに正しく反映し、最初の数スクロールで「誰の・どんな悩みを・どう解決する商品か」を明確に伝えることです。
レビューを前提にした訴求設計、Q&Aの先回り設置、イベント時に転用できる構成にしておくことで、売上は大きく変わります。
東京都内で居酒屋業態を立ち上げます。
その店の店長を募集します。
探しているのは、
ただ現場を回す人ではなく、
「いつか自分の店を持ちたい」と本気で考えている人。
雇われで終わらせるつもりはありません。
数字、仕入れ、採用、運営、経営。
独立に必要なことはすべて隠さず共有し、
経営面は全面的にバックアップします。
楽な仕事ではないし、
綺麗ごとだけで続く世界でもない。
それでも、
本気で商売をしたい人と
一緒に長く続く店を作りたい。
DM、良い人などいれば是非ご紹介ください。
【FORCE−R第10期終了】
本日6/30付でFORCE−Rの第10期が無事に終了しました。
創業からちょうど丸10年。最初はPC1台、食うために始めたこの会社も、気づけば多くの方の支えにより11期を迎えることができています。
クライアントの皆さま、パートナーの皆さま、そして日々、一緒に戦ってくれている仲間たちに、改めて感謝を伝えたいです。
本当にありがとうございます。
10期は、FORCE−Rにとって一つの転換点でした。売上・利益ともに過去最高を更新し、ようやく「この戦い方で間違ってなかった」と言えるだけの確信が、少しずつ積み上がってきました。
EC支援、モニター、ブランド共創。これまで断片的だった3つの柱が、事業としての輪郭を持ち始めています。
ただ、当然のことながら、その裏にはうまくいかなかったこと、悩み続けたことの方が圧倒的に多かったです。
組織が大きくなればなるほど、情報のズレ、責任の所在、意思決定の遅さ。こうした“経営の難しさ”と日々向き合わざるを得ませんでした。
やることが増えれば、やらないことも決めなきゃいけない。期待が集まれば、応えきれないことも出てくる。組織が成長するって、そういうことなんだなと改めて感じました。
でも、だからこそ、人の力の大きさを実感する1年でもありました。どんな時も前向きに考え、泥臭く動いてくれた仲間がいて、
「この会社を良くしたい」と自分ごとで考えてくれるメンバーがいたから、なんとか今日まで来ることができました。
FORCE−Rという会社の本当の強さは、知識や実績よりも、「誰と働いているか」にあると思っています。
この10期取締役の高尾をはじめ、幹部陣の存在には本当に助けられました。
現場の細かい混乱にも真正面から向き合ってくれた各チームリーダーたち。
まだ不格好ながらも、“自分たちなりの戦い方”を形にしようと、
一歩一歩進んできた実感があります。
FORCE−Rは、売上だけを目的にした会社ではありません。ただし、「結果を出し切ること」には、これからも誇りを持ち続けたい。誰かのビジネスに本気で向き合い、「この会社に頼んでよかった」と言ってもらえるような支援をしていきたい。
僕らが目指しているのは、少数精鋭でも、きちんと勝てる、強いチームです。
11期は、「深化と飛躍」がテーマです。これまで積み上げてきた強みを、言語化し、仕組みに落とし込み、再現性のある事業として磨き込むフェーズに入ります。
そのうえで、FORCE−Rという会社をもっと良くしていく。働く人にとっても、クライアントにとっても、「選んでよかった」と思える組織を目指していきます。
まだまだ未熟な僕たちですが、変わらず、ご指導ご鞭撻をいただけますと幸いです。
11期もどうぞよろしくお願いいたします!!
飯塚 遼太
インターンしたい方いませんかね?
EC領域を軸に展開してますが、新規事業立ち上げもガンガンしておりメンバーのなかから社長も選抜してます。
我こそは!とい方いたら、DMくださいとりあえず話しましょう。
麻雀打てたら最高です。
コピーをとる、会食場所を抑える、買い出しに行く、雑用レベルの仕事でもできる奴と出来ない奴の差はあからさま出る。
脳死で言われことをやるのか、思考を凝らして人に感動を与える様なレベルでやるのか。
結局はこの連続でしかない。
一定未払いで飛ぶクライアントさんがいるが、もはや客ではない。
とはいえ追っ掛けるのもお金がかかるので大きな会社さんが成敗して頂けると非常にありがたい。
素晴らしいです。
【重要】
『売れるネット広告社グループ』
悪質な不払い企業に対し“法的措置”を実施
urerulawsuit.com/delinquent
D2C業界と日本のビジネス社会の健全化のために、私たちは、誠実な取引を何よりも大切にし、不当な不払いには断固たる姿勢で戦います。
#不払いはルール違反だと思う方はイイネを












