
8ミリフィルムと戯れてる系女子こと、よこえです。好きな食べ物は白米です。 🎞️Gilly Film Girls @gillyfilmgirls|🎙️ポッドキャスト「フレームのみちしるべ」配信中
Tokyo,Japan
Joined December 2011
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よこえれいな
8ミリフィルムを偏愛する作家。2015年に8ミリに出会い、主に8ミリフィルムとデジタルを掛け合わせた作品を制作。メディアの特性を取り込みながら映像表現を探求している。実験映画ユニットGilly FilmGirlsとしても活動。
X:@reim7
Instagram:@reina_yokoe
webサイト:yokoereina.com
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【上映会のお知らせ】
EVERYDAY日々DAYIS是A好GOODDAY日
-film screening-
青戸健司
石川亮
上野ポリーナ
斎藤未菜
野村建太
宮川真一
ヤノトシオ
よこえれいな
HenryAmozu
Mahiro
許岑竹 Hsu Tsen-Chu(台湾)
10/24(土)高円寺 Fourth Floor IIで上映があります📽️
Program 1の最初に8ミリフィルム作品『シーケンス』(2017)を映写機で上映します。
ぜひ観に来てくれたら嬉しいです!
📅 10/24(土)16:00〜
📍 高円寺 Fourth Floor II
🎟️ 2,000円+1ドリンク
事前予約はこちら👇
docs.google.com/forms/d/e/1F…
【フィルム上映イベント情報】
今月末に開催される、8ミリ撮影作品を多くラインナップした上映会のご案内をいただきました。
フィルム映像にご興味のある方はぜひ足を運んでみてください!
EVERYDAY日々DAYIS是A好GOODDAY日
-film screening-
青戸健司
石川亮
上野ポリーナ
斎藤未菜
野村建太
宮川真一
ヤノトシオ
よこえれいな
HenryAmozu
Mahiro
許岑竹 Hsu Tsen-Chu(台湾)
日時/エントランス
10/23 19:00- レセプションパーティー
3500yen+1drink (food付き)
10/24 作品上映
各回2000+1drink 通し-500yen
Program1 15:30 OPEN/16:00 START
Program2 18:30 OPEN/19:00 START
at koenji FourthFloor II
〒166-0003
東京都杉並区高円寺南4-6-7 第5日東ビルB1
主催の斎藤未菜さんのコメント
「18のとき、大学入試のため東京にきた。
入試を終えたその足で、スパイラルホールでやっていたイメージフォーラムフェスティバルを見に行った。初めて実験映画を見て、耐久戦だ、と思った。
わたしはそのとき見た作品の一部さえ何も思い出せないのだけれど、同じスパイラルの1階でやっていたハン・ジンスとジョン・オーによる二人展「Every Day Is A Good Day ― 日々是好日」は今でも鮮明に思い出せる。作品がキコキコと動いて鳴る音、なぜか花びらが舞っていた空間、広かった、天井が高くて、福島から制服を着て来たわたしは場違いだっただろう。
この頃は気づいていなかったがこの偶然性みたいなものを大切にしたいと、制作を始めてわかった。
目当ての作品よりも道中の木陰のほうが印象に残ったり、目的地よりも車窓の景色のほうが美しかったり、そういうのでもいいと思うんです。
あなたとなにかが邂逅しますようにという祈りを込めて!
わたしたちとムコリッタを堪能しましょう。」
詳細は X, Instagram : @clocksh7
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【フィルム上映イベント情報】
今月末に開催される、8ミリ撮影作品を多くラインナップした上映会のご案内をいただきました。
フィルム映像にご興味のある方はぜひ足を運んでみてください!
EVERYDAY日々DAYIS是A好GOODDAY日
-film screening-
青戸健司
石川亮
上野ポリーナ
斎藤未菜
野村建太
宮川真一
ヤノトシオ
よこえれいな
HenryAmozu
Mahiro
許岑竹 Hsu Tsen-Chu(台湾)
日時/エントランス
10/23 19:00- レセプションパーティー
3500yen+1drink (food付き)
10/24 作品上映
各回2000+1drink 通し-500yen
Program1 15:30 OPEN/16:00 START
Program2 18:30 OPEN/19:00 START
at koenji FourthFloor II
〒166-0003
東京都杉並区高円寺南4-6-7 第5日東ビルB1
主催の斎藤未菜さんのコメント
「18のとき、大学入試のため東京にきた。
入試を終えたその足で、スパイラルホールでやっていたイメージフォーラムフェスティバルを見に行った。初めて実験映画を見て、耐久戦だ、と思った。
わたしはそのとき見た作品の一部さえ何も思い出せないのだけれど、同じスパイラルの1階でやっていたハン・ジンスとジョン・オーによる二人展「Every Day Is A Good Day ― 日々是好日」は今でも鮮明に思い出せる。作品がキコキコと動いて鳴る音、なぜか花びらが舞っていた空間、広かった、天井が高くて、福島から制服を着て来たわたしは場違いだっただろう。
この頃は気づいていなかったがこの偶然性みたいなものを大切にしたいと、制作を始めてわかった。
目当ての作品よりも道中の木陰のほうが印象に残ったり、目的地よりも車窓の景色のほうが美しかったり、そういうのでもいいと思うんです。
あなたとなにかが邂逅しますようにという祈りを込めて!
わたしたちとムコリッタを堪能しましょう。」
詳細は X, Instagram : @clocksh7
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リポストお願いいたします!!!
個展の告知です!!!ひとりでも多くの方に見ていただきたい!!!
カビ写真の新作を新宿眼科画廊にて展示いたします。
「generate mold.」青木大祐写真展
アミノ酸を主要な構成成分とする培養地でコーティングした人体のクローズアップ写真に文字を配置し実際にカビを生成させ、その過程を撮影した写真作品を展示します。
写真に写された身体に置かれた文字やイメージが時間とともにカビによって覆われ変化していく。作者が設定するのは生成の条件までで、その後の形や広がりはカビの生育に委ねられます。
PC上でイメージを生成するのではなく、現実にカビという菌類によって写真そのものを変化させることで、写真、身体、文字、そして予測できない生成の関係を提示します。
2026年10月30日(金)~11月4日(水)
✴︎11月3日文化の日も開催してます!!
12:00~20:00(水曜~17:00)
※木曜日休廊
新宿眼科画廊(スペースS)
東京都新宿区新宿5-18-11
入場無料
私は土日と祝日に在廊予定です。
お近くにお越しの際は、是非ともお気軽にお立ち寄りください。
何卒、よろしくお願いいたします。
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新作短編映画《緑の親玉》のイメージフォーラムフェティバル東京会場での上映は無事終了しました。多数のご来場ありがとうございました。同フェスはこれから京都、名古屋、広島へと巡回します。各地のみなさま、是非ともお越しください。↓
imageforumfestival.com/2026/
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予約不要です。
レセプションパーティー、上映会ともにぜひ足をお運びください!
あなたに会えることをたのしみにしています!
【フィルム上映イベント情報】
今月末に開催される、8ミリ撮影作品を多くラインナップした上映会のご案内をいただきました。
フィルム映像にご興味のある方はぜひ足を運んでみてください!
EVERYDAY日々DAYIS是A好GOODDAY日
-film screening-
青戸健司
石川亮
上野ポリーナ
斎藤未菜
野村建太
宮川真一
ヤノトシオ
よこえれいな
HenryAmozu
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許岑竹 Hsu Tsen-Chu(台湾)
日時/エントランス
10/23 19:00- レセプションパーティー
3500yen+1drink (food付き)
10/24 作品上映
各回2000+1drink 通し-500yen
Program1 15:30 OPEN/16:00 START
Program2 18:30 OPEN/19:00 START
at koenji FourthFloor II
〒166-0003
東京都杉並区高円寺南4-6-7 第5日東ビルB1
主催の斎藤未菜さんのコメント
「18のとき、大学入試のため東京にきた。
入試を終えたその足で、スパイラルホールでやっていたイメージフォーラムフェスティバルを見に行った。初めて実験映画を見て、耐久戦だ、と思った。
わたしはそのとき見た作品の一部さえ何も思い出せないのだけれど、同じスパイラルの1階でやっていたハン・ジンスとジョン・オーによる二人展「Every Day Is A Good Day ― 日々是好日」は今でも鮮明に思い出せる。作品がキコキコと動いて鳴る音、なぜか花びらが舞っていた空間、広かった、天井が高くて、福島から制服を着て来たわたしは場違いだっただろう。
この頃は気づいていなかったがこの偶然性みたいなものを大切にしたいと、制作を始めてわかった。
目当ての作品よりも道中の木陰のほうが印象に残ったり、目的地よりも車窓の景色のほうが美しかったり、そういうのでもいいと思うんです。
あなたとなにかが邂逅しますようにという祈りを込めて!
わたしたちとムコリッタを堪能しましょう。」
詳細は X, Instagram : @clocksh7
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10月31日渋谷イメージフォーラム3階で川添彩さん、平林勇さんと一緒に短編上映会をします。3人全員参加で、ちょっとしたトークもする予定です。ヴェネチア国際映画祭に入選した「かの山」は東京初上映です。
約1ヶ月後になりますが、少しずつ内容を告知していきます…!
imageforum.co.jp/cinemathequ…
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˗ˏˋ 𖤐 フレームのみちしるべ #6 𖤐 ˎˊ˗
今回の「フレームのみちしるべ」では、映像作家・帯谷有理さんをゲストにお迎えしました📻✨
最新作『緑の親玉』の制作のお話を起点に、30年以上にわたる映画制作の中で、帯谷さん自身の映画のつくり方や考え方がどのように変化してきたのかについてもお話を伺いました。
8mmで映画を撮っていた初期の作品から、『サイケデリック・オルガン・パンダ』(2003)を経て、物語や脚本、人物描写を手放し、現在のような一人称の視点による映画へ。
その変化について帯谷さんは、映画にとって大切なものとして「プレゼンス(臨在感)」を意識するようになったことを挙げています。
そして、90年代半ばからのデジタル化、デジタルプロジェクターの普及、スマートフォンで映像を撮影できるようになった現在まで、映画制作を取り巻く環境の変化についてもお話を伺いました。
30年以上にわたり映画をつくり続けてきた帯谷さんだからこそ語れる、映画とメディアをめぐる変化についても、ぜひお聴きください。
📻「フレームのみちしるべ」#6
YouTube・Spotifyにて配信中です。
ご視聴はBio欄のLinktreeより🔗
感想はぜひ
#フレみち
で投稿していただけると嬉しいです!
本日16:00から、イメージフォーラム・フェスティバルで帯谷有理さんの『緑の親玉』が上映されます🎬
「フレームのみちしるべ」第6回も配信中📻
『緑の親玉』の制作や、音のこと、30年以上にわたる映画制作についてお話を伺っています。
上映とあわせて、聴いてみてください。
˗ˏˋ 𖤐 フレームのみちしるべ #6 配信開始 𖤐 ˎˊ˗
先日お知らせしていた、
映像作家・帯谷有理さんのゲスト回を公開しました🥒🐈✨
イメージフォーラム・フェスティバル2026で上映される最新作『緑の親玉』を中心に、撮影方法や音のつくり方、そして30年以上にわたる映画制作についてお話を伺っています。
『緑の親玉』の長回し撮影や、作品の中で印象的に響く音へのこだわり、そして、帯谷さんが考える映画における「リアリティ」とは何なのかについてもお話しいただきました。
さらに、30年以上にわたって映画をつくり続けてきた帯谷さんが、映画にとって重要なものとして考えている「プレゼンス(臨在感)」についてもお話を伺っています。
『緑の親玉』をこれから観る方にも、すでにご覧になった方にも、帯谷有理さんの映画制作についてもっと知りたい方にも、ぜひ聴いていただきたい回です。
YouTube・Spotifyにて配信中です📻
ご視聴はBio欄のLinktreeよりお願いいたします🔗
感想はぜひ
#フレみち
で投稿していただけると嬉しいです!
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取材を喜んで引き受けたものの、じつはトークが苦手でかなーり辿々しい滑舌ですが、わが道楽について語らせていただいております。ご興味がありましたらぜひ。
˗ˏˋ 𖤐 next guest 𖤐 ˎˊ˗
「フレームのみちしるべ」第6回では、
映像作家の帯谷有理さんをゲストにお迎えします🎹
イメージフォーラム・フェスティバル2026のコンペティションで上映される最新作『緑の親玉』を中心に、映画のつくり方や音の捉え方、そして30年以上にわたる映画制作についてお話を伺いました。
『緑の親玉』はどのように制作されたのか。
全編を通して印象的な「音」は、どのようにつくられているのか。
そして、30年以上にわたる制作のなかで、作品や制作環境はどのように変化してきたのか。
9月23日の上映前にも、作品をご覧になった後にも、『緑の親玉』とあわせてお楽しみいただける内容になっています。
📅 9月22日(火)18:00公開
YouTube・Spotifyにて配信予定です📻
… … … … …
帯谷有理 Yuri Obitani
音楽大学在学時より現代音楽、朗誦詩、サウンドアートなどの作品を発表。大学中退後は弾き語りによるバスキングなどで食い繋ぎながら、1993年に8mmフィルムで制作した最初の映画《毛髪歌劇》でイメージフォーラム・フェスティバル1993のフィルム・オリジナリティ賞を受賞し、劇場および国際映画祭デビュー。以降《フランス映画》(1994)、《厭世フフ》(1998)、《夢見るパイプオルガン》(1999)などの映画作品が国内外の多くの映画祭や特集上映などで上映される傍ら、多くの映像作家が参加する《路地の子》シリーズ(1995〜)を企画したり、東京の調布映画祭にショートフィルム・コンペティション(1997〜)部門を創設するなど、ニッチな地下映画・自主映画活動をサポートする。愛知芸術文化センターの委嘱による長編映画《サイケデリック・オルガン・パンダ》(2003)では「匿名の一人称の視点/聴取点」で全編を描写した擬似ドラマを試み、2007年発表の《酸っぱい畑》以降の映画では物語や脚本、人物描写を放棄し、全編一人称の視点/聴取点の描写に加えて全編シークエンスショット、全編移動撮影といった独自の映画語法を用いて、視界のパノラマ的移動に伴って変化する音風景をデザインするような映画を一貫して撮っている。2016年からは弾き語り活動を再開。2017年には「ヤコブ律」という調律法を用いた楽曲を発表し、2021年に発表した映像書簡《通信》(台湾の映像作家・李明宇氏とのコラボ)の中でも、パフォーマーたちに楽曲をヤコブ律で演奏させている。
🎬 最新作『緑の親玉』
9月19日(土)11:00〜・23日(水)16:00〜
イメージフォーラム・フェスティバル2026
東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション1 Aプログラムにて上映
「フレームのみちしるべ」第6回、今回のゲストは帯谷有理さん📻✨
最新作『緑の親玉』のお話から、音のつくり方、「プレゼンス(臨在感)」、30年以上にわたる映画制作についてなど、お話を伺いました。
YouTube・Spotifyで配信中です🔗
linktr.ee/gillyfilmgirls
#フレみち
˗ˏˋ 𖤐 next guest 𖤐 ˎˊ˗
「フレームのみちしるべ」第6回では、
映像作家の帯谷有理さんをゲストにお迎えします🎹
イメージフォーラム・フェスティバル2026のコンペティションで上映される最新作『緑の親玉』を中心に、映画のつくり方や音の捉え方、そして30年以上にわたる映画制作についてお話を伺いました。
『緑の親玉』はどのように制作されたのか。
全編を通して印象的な「音」は、どのようにつくられているのか。
そして、30年以上にわたる制作のなかで、作品や制作環境はどのように変化してきたのか。
9月23日の上映前にも、作品をご覧になった後にも、『緑の親玉』とあわせてお楽しみいただける内容になっています。
📅 9月22日(火)18:00公開
YouTube・Spotifyにて配信予定です📻
… … … … …
帯谷有理 Yuri Obitani
音楽大学在学時より現代音楽、朗誦詩、サウンドアートなどの作品を発表。大学中退後は弾き語りによるバスキングなどで食い繋ぎながら、1993年に8mmフィルムで制作した最初の映画《毛髪歌劇》でイメージフォーラム・フェスティバル1993のフィルム・オリジナリティ賞を受賞し、劇場および国際映画祭デビュー。以降《フランス映画》(1994)、《厭世フフ》(1998)、《夢見るパイプオルガン》(1999)などの映画作品が国内外の多くの映画祭や特集上映などで上映される傍ら、多くの映像作家が参加する《路地の子》シリーズ(1995〜)を企画したり、東京の調布映画祭にショートフィルム・コンペティション(1997〜)部門を創設するなど、ニッチな地下映画・自主映画活動をサポートする。愛知芸術文化センターの委嘱による長編映画《サイケデリック・オルガン・パンダ》(2003)では「匿名の一人称の視点/聴取点」で全編を描写した擬似ドラマを試み、2007年発表の《酸っぱい畑》以降の映画では物語や脚本、人物描写を放棄し、全編一人称の視点/聴取点の描写に加えて全編シークエンスショット、全編移動撮影といった独自の映画語法を用いて、視界のパノラマ的移動に伴って変化する音風景をデザインするような映画を一貫して撮っている。2016年からは弾き語り活動を再開。2017年には「ヤコブ律」という調律法を用いた楽曲を発表し、2021年に発表した映像書簡《通信》(台湾の映像作家・李明宇氏とのコラボ)の中でも、パフォーマーたちに楽曲をヤコブ律で演奏させている。
🎬 最新作『緑の親玉』
9月19日(土)11:00〜・23日(水)16:00〜
イメージフォーラム・フェスティバル2026
東アジア・エクスペリメンタル・コンペティション1 Aプログラムにて上映































