Kazumasa Teshigawara retweeted
【動画】「最強の拍手」求め500通り 高校生、4カ月の探究で「最高傑作」
asahi.com/articles/ASVB11SC6…
対戦相手の選手を応援する拍手に圧倒されてしまう。仲間を鼓舞する大きな音を響かせたい。高校生の剣道部員が、4カ月ほどかけて500通りもの実験を重ね、「最高傑作」の拍手にたどり着きました。
【動画】「最強の拍手」求め500通り 高校生、4カ月の探究で「最高傑作」
対戦相手の選手を応援する拍手に圧倒されてしまう。仲間を鼓舞する大きな音を響かせたい。高校生の剣道部員が、4カ月ほどかけて500通りもの実験を重ね、「最高傑作」の拍手にたどり着きました。
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これまでは長い文章を書くというと自然と時間がかかり、書いてるうちに考えも二転三転してごちゃごちゃしていくので単一の切り口に還元できない論に良くも悪くもなる、結果「長い文章=多様な思考の動き」となっていたと思うが、今は単一の切り口をもとにリサーチをかけAIに長文に仕上げさせられるので、「長い文章=単一の切り口で端数の事例を制御したもの」に、以前にも増してなってきている感はある。特にweb上のそれは。
つまり、これまでの文章のあり方からするとスケール感の合わない文章が多くなってきているというか。人体が時間をかけず瞬間的に考えることのできることをすごく引き延ばして展開する文章が増えてるという話……無時間的長文……
今年の2月にTikTokにはじめて作品投稿したものの面倒になってほったらかしていた。数ヶ月ぶりにログインしたら22万いいねと大量のコメントがついておりしかしそれは数ヶ月前の出来事でAIに損した気分だねと言われる。











