@project_bbbi
iAccount based inJapan
About this account
- Account based in
- Japan
- Connected via
- Japan App Store
Account-level information from X, not a live location or the device used for a specific post.
BBB and Company CEO / Ads for Humanity CBO / World Partner
Joined June 2018
- Tweets23K
- Following2.1K
- Followers21.8K
- Likes23.2K
Pinned Tweet
100年前の今日の世界各国の新聞の一面が読めるサイト『万国一面』を作りました!日英翻訳・解説付き。毎日9時更新です。
bankoku-ichimen.com/
これせっかくだし参加しても良いかなーと思ったら、申込締切は昨夜、9月23日(水)23:59 JSTでした。参加チームの方でWorldについて気になる方がいらっしゃる場合はぜひ声をかけてください。自分、結構詳しいです。
ETHGlobal Tokyo Partner Prizes 🇯🇵
@worldnetwork ∙ $15,000
Build human verification into apps and agent workflows:
→ Best Use of IDKit: $7.5K
→ World ID for Agents: $7.5K
Sep 25-27 • ethglob.al/0HM3MD9I0C
イーロンは常に世界がどういうものかではなく、どう在るべきかについて語ってるので好き。
これに関しては、テスラも社内で止めようとしたのに、イーロン・マスクが押し切った様子が本に書かれてますね。反対した人間もクビにしたはずです。
===
フォン・ホルツハウゼンは、簡単に取り外せるハンドルとペダルを提案した。
「今は組み付けておき、法的に許可された時点で取り外しましょう。」
マスクはただ首を横に振った。
「ほんとに小さなものでいいんです。」
ホルツハウゼンは食い下がった。
「簡単に取り外せます。デザイン的にもうまく処理できます。」
「ダメだ。」とマスクは言った。
「ダメだ。絶対にダメだ。」
長い沈黙が流れた。
「ミラーもなし、ペダルもなし、ステアリングホイールもなしだ。この決断の責任は、すべて私が負う。」
またCodexが頑張りすぎて週次制限の51%を一晩で食い尽くしてリミットに達してしまいました。過剰な実行を防げるという観点では、claudeの週次枠があった上で4時間枠もある設計のほうが良いかもしれません。
100年前9月17日、ポルトガルのペニシェで起きた事件が当時の新聞の1面で報じられました。
はんだ付けをせずに缶詰の蓋を閉じる方法を発明した発明者が、缶詰の蓋閉じ職人に殺されてしまいました。「発明は人間の腕を解放する」と当時の新聞は書いています。なんだかどこかで聞いたような話ですね。
100年前の記事はここで読めます。リスボン(ポルトガル)の新聞です。
bankoku-ichimen.com/editions…
【速報】
100年前の今日、ブエノスアイレスの新聞社Críticaが創刊13年を迎える。1面で自分の誕生日をお祝い。
※Críticaは1962年に廃刊
100年前の今日の世界各国の新聞の一面が読めるサイト『万国一面』を作りました!日英翻訳・解説付き。毎日9時更新です。
bankoku-ichimen.com/
たとえば上に載せた記事の全文はこれです。
1926年9月14日(火)
L’Écho annamite
サイゴン(現ベトナム)―フランス語
太平洋の戦争
日本はこれまで英国の行動を支持してはいないが、注意深く見守り、自国民の生命と財産を守るために必要な措置を取っている。
英国が広東で海軍を動かし、英国水兵と呉佩孚軍の間で事件が起きたことで、太平洋の戦争は事実上、始まったのだ!
英国に続き、米国、日本、ロシアがおそらく真っ先に、中国を支持するか敵対するかの立場を決めるだろう。
この事態の中で、フランスはどんな役割を果たすのか。いつまでも中立でいられるのか。
情勢を丹念に研究したシュジェルウィルは、正しくこう書いた。「インドシナが彼ら、つまり交戦国の役に立つなら、彼らはインドシナを利用するだろう。」
実際、インドシナは争いのほぼ中心に位置する。したがってフランスは、望まなくても紛争へ引き込まれる。そして、交戦し得る各国の攻防拠点の地理的配置に基づくシュジェルウィル氏の予測では、それは主として海上の戦争になる。
ところが、フランスには艦隊がほとんどない!
どうやってインドシナを守るのか。
いずれにせよ、アンナン人の協力を当てにしすぎるのは賢明ではない。ブイ・クアン・チエウ氏は1年前、フランスでこう述べた。「フランスとアジアの一国が争うことになっても、アンナン人は参戦しないだろう!」
同氏の言葉は、おそらく同胞たちが植民地支配を行うフランスへ抱く気持ちを踏まえたものだった。その気持ちは、支配と抑圧の体制が生んだのである。
ではこの1年、ヴァレンヌ氏の総督支配の下でさえ、その体制の何が変わったのか。
何も変わらない! フランス人とアンナン人の緊張は、そのままだ。
だから、アンナン人は参戦しないだろう。
なぜ参戦しなければならないのか。
何を守るというのか。
祖国か、自由か。それらは失ってしまった。権利か。どんな権利だ。何一つ持っていないではないか!
銃を取れば、自らの奴隷の境遇を守り、さらに固めるだけだ。そんなことをする甲斐はない。
フランスは、その利益と威信が深刻な危機にさらされることになる。しかし、われわれの協力は必要ないだろう。
フランス人はいつも、われわれに対抗して、それらを守ってきた。われわれは傷つけたことも、脅かしたことさえもないのに。われわれ抜きでも、きっと守れるはずだ。そしてド・ラシュヴロティエール氏が、部隊の先頭に立って進むだろう!
完全に起きてるのに電車を一駅だけ乗り過ごしてしまうのやめたいです。なぜかいつも一駅だけ乗り過ごして、一駅分歩く羽目になります。雨も強いし、今日は和装なので足元が濡れてしまうので最悪です。しかもなんか今日の雨は臭い!
WorldのMiniAppで確実にプラスになりつつ安全なものだとHumadがオススメです。Humadでは、気になる広告をタップしたり、毎日変わるデイリークエスチョンに答えるとポイントがもらえます。貯まったポイントは各種ギフト券と交換可能です。
ちなみに1,000ポイントの出現率は1/32なので結構当たります。期待値的には1日50ポイント。10ポイント=1円が交換レートです。1日5秒ぐらいで済むので、無理やり時給換算すると3,600円です。
過去の質問回答結果や、他の人は何を選んでいるのかなどの情報はインサイト画面で確認できます。こんなん一択だろと思ったら、意外と自分が少数派だったりするのでちょっと面白いです。
現在はβ版であり、今後色々アップデートも予定しています。アプリ運営は株式会社博報堂系列の株式会社Ads for Humanity。デイリークエスチョンを作っているのは私です。
Humadのリンクをちゃんと貼っていませんでした。これです!
world.org/ja-jp/ecosystem/ap…