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【祝?テレビデビュー】
TOKYO MXのニュース番組「news FLAG」にて、自由が丘の老舗商店街“自由が丘ひかり街”とSHOPCOUNTRで共同実施したポップアップストリートイベント「Independent Lights」を紹介いただきました。
ご来店くださった方ありがとうございました!
リアル出店をなめらかにするカウンターワークスの取組をラゾーナ川崎プラザを舞台にした「MAEÉ」さんのポップアップ出店を事例に解説しています!
@counter_works @shopcounter
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お店を出すってもっと軽やかでいい🛒
ポップアップ出店の「探す」「契約する」をテクノロジーで🔍📝
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ポップアップ出店支援サービス「ショップカウンター」を提供する
株式会社カウンターワークスに密着🎥💥
ラゾーナ川崎プラザから篠原アナがお送りします🎤
記事はこちらから✅️
youtrust.jp/studio/articles/…
◤今回の見どころ💬◢
🧦 年間約30回のポップアップ出店!着圧ソックスブランド「MAEÉ」が語る、出店の理由と手探りの日々
📞 出店場所探しを見える化して、登録9万件以上・マッチング10万件超へ
🛍️ 三瓶CEOが語る、ネット広告で反響が出づらい商品に実店舗という選択肢を届ける創業の着想
現場の声から、創業の背景、これから目指す世界まで。
たっぷり語っていただきました。ぜひご覧ください!
#ユートラスクープ #YOUTRUSTStudio #PR
#カウンターワークス #ショップカウンター
@naoki_sanpei @counter_works @shopcounter @ko_shinohara
Barbour 代官山店の周年イベントで近くのDUCT COFFEE LABとコラボ。
服飾は買われて年数回、コーヒーは毎日飲む人もいる。
カフェは自分で足を運ぶもの。
自分で選んで来た場所だから、写真を撮って投稿したくなる。
ブランドが語るより、客が語るほうが信頼される。
中原 祐一郎|ショップカウンター retweeted
8/27は「@ cosmeTOKYO」をご案内いただきました!
クチコミサイトから始まったアットコスメならではの、ブランドの垣根を超えたディスプレイ、体験に重きを置いた売り場設計など、利用者目線を意識した工夫の数々を学ぶことができました!
最後は質疑応答を行い、会員一同大変良い刺激を受けました!
コインランドリー、終了5分前に戻って待ってたら
「この洗濯機の人ですか?」と次の人に確認された。
終了時刻ぴったりに回収しないと、他人に洗濯物を触られても仕方ないらしい。
いつからコインランドリーは、
次の利用者が前の利用者を管理するシステムになったんだろう。
歯科検診にプラスして、
PPAPみたいな保険診療外のやつを前回からしてもらってたけど、
今回はいろんなスースーするやつ塗られて、
しまいには歯茎マッサージとか、さすがにやりすぎ、やられすぎたな。
17,000円也。
中原 祐一郎|ショップカウンター retweeted
コンビニエンスウェアx「千代の富
土」 コラボが発売されます😆🧦
しめ縄柄ラインソックス2色と、土俵入りをしている千代の富士柄のハンドタオルの3種類です🤍🖤🤍🖤
これは欲しい
ファミマ「コンビニエンスウェア」横綱・千代の富士“土俵入り”ポーズのハンカチやしめ縄ソックス - fashion-press.net/news/15024…
中原 祐一郎|ショップカウンター retweeted
クラウドファクタリングのOLTAが、りそなホールディングスと資本業務提携しました!25億円を増資、累計調達額は107.3億円に。2017年の創業時からの唯一の個人株主として、本当に感慨深いニュースです!
10年前、FinTechはスタートアップの一大トレンドでした。でも「金融を変える」を実現できた会社はごくわずか。日本の銀行は巨大で成熟していて、規制も厳しい。だから日本のFinTechの勝ち筋は、破壊ではなく大手と組む方向に収斂していきました。OLTAはその道を9年間、愚直に歩いてきた会社です。与信モデルを磨き続け、地銀・信金との提携を一つずつ積み上げてきました。今回のりそなグループ4行で、提携金融機関は50超に。「融資の補完」だったものが、銀行のインフラそのものに入っていく段階に来ました。
今回の資本業務提携のタイミングも、業界の必然を感じてます。ゼロ金利が終わり「金利のある世界」に戻ったことで、銀行は預金と中小企業接点の争奪に本気で動き始めています。超低金利の2017年にオルタナティブファイナンスとして生まれた会社が、金利が戻った今こそ大手から必要とされる。この構図の転換が、今回の提携の本質だと思います。
法人登記前、企画書数枚の段階でシード投資家としてコミットしてから9年。積み上げた土台の上に、次の一段を積む調達です。まだまだここから。これからのOLTAがめちゃくちゃ楽しみです!
※偉大な会社は数年ではなく、10年、15年というタイムスパンで成長していくものだよな〜、と思う今日このごろですが、OLTAも創業から9年ということで、振り返ってみました:
2017年4月:会社設立、1,000万円調達(有安個人から)。同年、日本初のオンライン型ファクタリング「クラウドファクタリング」提供開始
2018年2月:クラウド請求書サービス「INVOY」提供開始
2018年10月:ジャフコ・BEENEXTから5億円調達
2019年5月:SBI等から25億円調達(融資含む)
2020年8月:地域金融機関へのOEM提供開始(第1号は群馬銀行、十六銀行)
2022年10月:クラウドファクタリング累計申込金額が1,000億円を突破
2023年2月:INVOYが10万ユーザー突破
2023年6月:JCB等からシリーズBで約25億円調達
2024年7月:法人カード「INVOYカード」提供開始
2026年6月:クラウドファクタリングのOEM提携が48金融機関に
2026年8月:りそなHDと資本業務提携で25億円増資、累計107.3億円に
中原 祐一郎|ショップカウンター retweeted
corp.olta.co.jp/finance/2026…
大型の資金調達を実施しました!
創業来の資金調達額は100億円を超えました。各社のご支援に改めて感謝申し上げます。
りそなグループ4行との提携で、提携金融機関数は50を超える予定です。
りそなさんとの協業はもとより、地域金融機関様との提携も拡大していきます。
中原 祐一郎|ショップカウンター retweeted
【資金調達のご報告】
このたび、OLTA社はりそなホールディングス様と資本業務提携契約を締結し、あわせてエクイティで25億円の資金調達を実施しました。
私が創業した2017年は超低金利環境。ほぼただ同然の金利では融資ビジネスが成り立たないという問題意識から、請求書を売却するファクタリングに新しい資金調達の受け皿を見出し、OLTA株式会社を創業しました。
創業から10年弱、48の金融機関と提携を広げるなかで確信を深めてきたのは、「口座・決済・請求・与信」の一体化こそが中小企業金融の次のスタンダードになる、ということです。同時に、銀行ではない当社が「口座」とどう接続するかは、埋まらないまま残ったミッシングピースでした。
そして今、数十年に一度の利上げ局面を迎え、中小企業向け金融サービスをめぐる競争が本格化しつつあります。今回の資本業務提携は、りそなグループとの連携でその一片を埋め、OLTAの知見とプロダクトを、より多くの中小企業へ届けるための大きな一歩です。
クラウドファクタリングは、りそなグループ4行を通じて中小企業のお客さまへ提供し、OLTAの提携金融機関は50を超える見通しです。さらにグループのデジタルチャネルや金融デジタルプラットフォームへの実装を通じて、地域金融機関のお客さまにも同じ資金調達体験を届けていきます。
「シリーズCの壁」と言われるとおり、レイターステージのスタートアップにとって厳しい調達環境が続いています。そのなかで、積み上げてきた業績と、中小企業与信に向き合ってきたプロダクトとチームを評価いただきました。地殻変動が始まろうとするこのタイミングで最良のパートナーとご一緒できたことは、これ以上ない巡り合わせでした。
なお今回の増資により、当社はりそなホールディングス様の持分法適用会社となりますが、筆頭株主は私のままで変わりなく、引き続き株式上場を目指す方針には既存株主の皆様からもご賛同をいただいております。確固たるものとなった財務基盤を足場に、上場への助走を始めます。





























