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最近フォロワーさんが増えたので、改めて自己紹介します!!
年齢:氷河期世代の40代
家族:妻+娘+息子
学歴:地方国立文系
体型:184㎝/75㎏
血液:ちゃらんぽらんなB型
仕事:日系メーカーの物流企画・管理職
出張:今年は海外出張なしで消化不良
転勤:前職で5回経験
転職:40代で初転職
海外:アメリカ中西部に4年駐在(家族帯同)
英語:帰国後TOEIC 760→ベスト 945
現在:TOEIC卒業、英検準1級に挑戦中
朝活:5時台起床して英語勉強
夜更:22時にはだいたい眠い
休日:朝に英語と筋トレ、昼間は息子と遊ぶ
読書:東野圭吾と池井戸潤
好物:コーヒーとチョコ
寿司:スシローのマグロ
お酒:週末に妻と嗜む程度
時計:Apple watch
洋服:無印&ユニクロ
発信:40代会社員x英語
目標:マッチョな40代TOEICer
このアカウントでは、仕事も家庭もある30〜40代が、どうやって英語を続けるか、を中心に自分の考えや経験を発信しています。英語を仕事や人生の選択肢につなげたい人と、これからもつながれたらうれしいです。よろしくお願いいたします!!
@ponsuke_797
ぽんすけ|英語に挑戦する40代 retweeted
アメリカ→東海岸速すぎる。西海岸ならいける
イギリス→基本的に1番聞きやすいが、人によっては全く分からん
フランス、スペイン、イタリア→イギリスの次に聞きやすい
ドイツ、オランダ→地味にむずい
北欧→間が心地良い
ポーランド、ウクライナ、ロシア→結構いける
アジア→まだ慣れてない
国ごとの会議での聞き取りやすさランキング
アメリカ →速くて何言ってるか分からない
メキシコ →意外と聞きやすい
イギリス →発音のクセが強すぎて分かりづらい
イタリア →巻き舌が多いのが気になるが、何とか分かる
マレーシア →発音が独特だけど分かる
フィリピン →聞き取りやすい
シンガポール →集中しないと全部聞き取れない
僕の中で一番聞き取りやりやすいのはフィリピン!みなさんはどうですか?
元アメリカ駐在員(恥ずかしい...)TOEIC900点ホルダーである僕のリアルな実力
①ネイティブと雑談→理科度50%
②英語商談→事前準備すれば出来る
③フィリピン人講師と英会話→理解度80%
④ABC→理解度50%
⑤レストランの英語メニュー→理解度60%
⑥洋画字幕なし→理解度20%
⑦英検→2級
⑧外国人にもひるまない度胸→80点
帰国子女との1番の差は、①と⑧だと思います
ここだけの話、僕はアメリカ駐在の頃から、仕事のOutlookを英語設定にしています。初期にに「RSVP」という表示が出てきて、操作してみたら出欠確認だと分かりました。ただ「RSVPってどういうこと?」と気になって調べると、フランス語の「Répondez s'il vous plaît(ご返事ください)」の略だと知りました。日常で使うツールの設定を変えるだけでも、こういう小さな学びがある。英語って、勉強机の上だけで学ぶものじゃないんだなと思います。
Outlookやスマホのアプリを、日本語以外の言語に設定して使っている人はいますか?
僕が40代になってからTOEIC勉強しようと思ったのは、間違いなくXにいる強者たちの影響が強い。でもXを見ていると、TOEIC900点台の人がたくさんいて、自分と比べてしまうことがある。でも比べる相手は、そういう人たちじゃない。昨日までの自分を、少しでも超えられているかどうか。40代で英語を続けているなら、それで十分だと思う。























