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千葉総合教育センターで、現役教職員の方35名向けに「VR/メタバース/eスポーツ」の文脈で、石井さん(まちゃさん @Crypto_Macha_ )と研修させていただきました。
全国的にも珍しい千葉県初の取り組みに関われたのはほんとありがたかった。教育現場に最新技術広まれ。
note.com/ham6344/n/n8f6c742a…
AI屋だけど、AIが怖い。
軽バンで車中泊しながら、長野を中心に地方の会社を回ってAIの研修をしています。
InstagramとYouTubeで、短い動画の投稿を始めます。
第1話(約20秒)は、この一言の続きです。
よければ、のぞいてみてください。
YouTubeとインスタにまずショート動画一本目をアップしました!ここからコツコツ積み上げていきます。
YouTube
youtube.com/shorts/xwJUslujd…
何億回目かのインスタYouTube始めようかな。
軽バンAI現場録
信州から、地方企業の古い仕組みをAIで改善していく。
東京じゃなくて、車中泊しながら信州を回ってる。
現場の違和感×違和感ライフのチャンネル
マルチタスクならぬ「マルチパーパス」
「マルチドリーム」という感覚が必要なのかもな。
一度何者かになっても「俺はまだまだ何者にでもなれる」というあくなき欲求を持てる人は、どんどん実現できる時代にきてるってことなんよな。
【AI時代、夢を叶えた人より“夢を捨てられる人”が強くなる】という《夢の損切り革命》が始まるのかもしれないんよな、これまで人類は「一つの夢を持ち、努力し、何十年もかけて実現する」ことを美徳にしてきたけど、AIによってゲーム制作も映画監督も小説家も起業も数日で試せるようになると、逆に【一つの夢に人生を賭け続けること】が必ずしも合理的ではなくなる、昔は10年かけて身につけた能力を捨てるのがもったいなかったから、向いていなくても続けるしかなかった、でもAIがその10年分の技術を補ってくれるなら、昨日まで作曲家を目指していた人が今日はゲーム開発者、来週は研究者、来月は起業家になってもいい、いわば【人生の多重起動】で、しかも本当に非連続なのは《一人の人間が複数の人生を同時に試せる》ことで、AIにゲーム会社を動かしてもらいながら、自分は映画を作り、別のAIに新薬の研究を進めてもらい、さらに別のAIが自分の代わりに世界中で新しい可能性を探してくれる、すると人生は《一つの職業を選んで最後まで生きる一本道》から【何十もの可能性を同時に走らせ、面白くなった人生へ途中から乗り換える】ものになる、ここで価値が上がるのは《何かをやり遂げる執着》だけではなく【何度でも自分を作り直せる軽やかさ】で、もっと飛ぶとAI時代の成功者は「一つの夢を叶えた人」ではなく《100個の夢を試して、99個を気持ちよく手放せた人》になるかもしれない、もちろん一つを深く愛し続ける人生にも価値はあるけど、これまで人生を縛っていた《時間が足りない》《才能が足りない》《やり直せない》が薄れていくなら、未来の最大の贅沢はお金でも能力でもなく【まだ生きたことのない自分を、何度でも生きられること】で、AIが人間に与える最大の自由は《夢を叶える自由》ではなく【一つの夢に人生を固定されなくていい自由】なのかもしれない…
今日は標高2000mでリモートワーク。
最高の天気の中、平日のガラ空きの観光地。
AI回してる間にトレッキングして、絶景を見て、帰ってきてオンラインミーティング。
こんな働き方がしたくて起業した、わけではないけど、超絶生きてる感じがする。
VIVANT1期、初見の時からあの有能な乃木さんがタクシーに置き去りにされるかなぁってのがずっと違和感を感じてたんですよね。
でも、もし乃木がわざと置き去りにされてたなら、あの最初の「天照大神…」の追い込まれてるシーンが成立しない…
で、改めて第一話のタクシーのシーンを見てると、#VIVANT
ここまで書いてて思ったけど、あのタクシーの行き先だったアマン建設や、誤送金したお金がザイールからアマン建設に、みたいな話も、「その道だとジャミーンのいる集落を通るから」と設計された話という可能性もあるね。
そもそも誤送金事件自体が...?という話もあるけど、そこまで確認出来てない。
今シンシーを悪役に、エリシャとの関連性は謎、という展開において、シンシーは引き続き悪者、エリシャは良い物だけどシンシーに捕まって利用されてる、みたいな展開の時に思いついた伏線回収案でした。知らんけど。
#VIVANT
たしかに。
AI読み込みOKは追加の付加価値になりますね。料金も上乗せできるし、感謝が信頼に繋がる要素になりそう。
料理人がレシピや作り方も一緒にYouTubeで発信しているイメージ。
炎上しそうだけど、大事なのでw
いもとさんのポッドキャスト、これマジである。
彼の言うとおり、
「AI読み込みOKなキャラクターデザイン」
を納品できる人はマジで超貴重で、ビジネスサイドはめちゃくちゃ求めてる。
我々の発注側の認識としては、一般的なイラストレーターは、基本的に「ほぼ全員反AI」だと思ってます。
そして実態そんなに間違ってない。
でもですね、こちらとしては、追加料金払うんで、「AI読み込みOKのキャラデザ」がほしいんですよ。
ぼくの周りだと、明示的にやってくれるのは @rii2_4 先生、 あけじーさん @akezima_d しかいない……?
ほんと付加価値になるので、キャラクターデザインできるイラストレーターは、
「私の納品物はAI読み込み、加工OKです」
という前提でクライアントワーク受けるといいと思います。
もちろん料金はその分、上乗せしていいわけです。
open.spotify.com/episode/3QG…







