DDFFは流石に他のコンテンツ増やすべきだと思います
ソロプレイでできるミッション(報酬で卵もらえたりとか)を増やして戦力増強しやすいようにして欲しいし、狩猟祭だって、一回の戦闘で倒したモンスター数に応じて報酬がアップとかの方が良かったんじゃないのかなって思うんですけど
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前もポストしたんですけど、スレミクちゃんには是非、うちだ姉弟の「BIG LOVE」をデュエットしていただきたい
この曲、兄弟同然で育ってきた二人にもめちゃくちゃ当てはまると思うんですよね
youtu.be/3z6_Ui19tkE
人間社会のハード面を修正したのがベルセリアで、ソフト面の修正がゼスティリアだと思うんです でも、スレイさんがグリンウッド全体のハード面もちょっと修正したので、そこのソフト面の修正が必要なんじゃないのかな?? それが幻の3部作目だったんじゃないのかなあ?
分かりやすく「信仰」という隠れ蓑があるかないかの差でしかないと思うんですよね
だからこそ、「自ら行動することなく責任から逃れていた」人間社会が、自分たちの手で社会を作り変えようと感じさせるゼスティリアって、思った以上にハッピーエンドなんだなって最近は思うんですよね
ベルセリアで感じたのは、人は「教義」の内容に信仰しているんじゃなくて、特定の存在を信仰し、その信仰によって、思考することや疑うことを放棄する大衆の存在なんですけど、結局それは時代が下って、信仰心が薄れても大衆は自ら行動することなく、責任を持ちたがらない様子が描かれていたので→
ゼスティリア好きな理由の一つに、主要テーマではないけれど、宗教や信仰に関する内容も含まれてるところが好きなんですよね
ベルセリアでは、アルトリウスのおかげ(?)でより、人々の信仰の持つ危うさを描いてあって、面白いなって
私が🪶さんのこと、「やっぱこの人、めちゃくちゃ好きだわ」って思ったのは枢機卿に、「古来より国家が何をもって民をまとめてきたか」について問うた時、「信仰かな」って即答した時なんですけど、この人、やっぱ頭良いなと感じた上に、ロマンチストだけどそういうところはきちんと現実主義というか
だから、「次に何をしないといけないか」が、RPGだとパーティの賢い担当の意見に主人公が「そうしよう!」っていわゆる判断をすることが多い気がするんですけど、スレイさんの場合、自分で「次は何をするか」を考え判断してる印象もあったので、それも珍しいなって
それは「導師は特定の勢力に肩入れせず、中立でないといけない」というのもあるんだろうけど、でもあの答えがすぐに出てくることを鑑みると、導師が信仰の元、象徴となることを避けたんじゃないかなって気もするんですよね
天族に囲まれて育ったから、どちらかというと天族寄りな存在として描かれてる部分もあると思うんですけど、でもそうじゃなくてあまり表舞台に出てこようとしなかったし、バルトロ卿がそれこそ「導師」を利用しようとするのも断ったし






