「こんばんわ ビックE です:」
2026.10.4 ▶ビックE youtube.com/live/sgW0Z4GeGj8… @YouTubeより
ピープル江川 retweeted
図書館も博物館もフィルムセンターも国立劇場も崩壊。日本文化を破壊してるのは移民ではありません
【豊島区立図書館の書棚がスカスカに…リニューアルで蔵書の8割処分は何のため? 適正なの?】
tokyo-np.co.jp/article/52281…
残した本の選択基準を知りたい。社会トレンド的にいえば、ライフハック本とバカ売れベストセラー本さえあれば良し、と考える層が、この状況を是としているような気がする。
ピープル江川 retweeted
『太陽を盗んだ男』ついに安アパートで原爆を完成させた主人公・城戸がガイガーカウンターをマイク代わりにしてボブ・マーリーを唄うところ。発想があまりに天才すぎて、一生に一回でもこんなシーンを思いつけたらとアメリカ人評論家も言ってたよね役者では無くて歌手と聞いて驚いたとジュリーって最高‼️
ピープル江川 retweeted
あー、これ完全にシステムのこと理解してない人の発言ですね。
そもそもPHPとか言語レベルの脆弱性なんてユーザーレベルでほとんど意識するものではないですし、フロントエンドのエンジニアでもそこを気にしてシステム組む人はほとんどいないです。バックエンドのエンジニアなら多少は言語の脆弱性の知識があった方がいいでしょうが、PHPほどメジャーな言語なら開発側もそれくらい認識していて当然で、
「わー高市さんありがとう。おかげで脆弱性が見つかりました。」
なんて言う開発者が今さらいるんでしょうか?
多くの国民どころか末端のエンジニアにすら関係のない話です。
混乱を生むような発信をするべきではないです。
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
ピープル江川 retweeted
行ってきたよ〜
いきなり自分も見た覚えのない、リーマンズの大判ポスター、レコード屋販促用B2サイズが!
大槻のボヨヨンロックと隣にふぁいりんされてるのもイイね!
主催のニッポニア浜里くんとは1988年のテクノ10周年イベからの知り合いです! 本物プロフェットでライディーンの練習してたよ〜
【展覧会のお知らせ】
ニューニッポニア展
「街にチラシがあったころ~ぼくを育てた 80~90年代カルチャーの断片」
ー杉並区と中野区の境、住所非公開の一軒家、スナック「ニューニッポニア」が神田「手と花|TETOKA」に期間限定でオープンします。
企画・構成 浜里堅太郎(ニューニッポニア)
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テクノポップ、ニューウェーヴ、アンダーグランドカルチャーに各種のインディーズ表現。更に言えばYMOと東京グランギニョル。などなどをテーマに、都内某所で不定期に開催している大人の社交場、スナック「ニューニッポニア」。
そのニューニッポニアを運営する浜里堅太郎は、新宿区歌舞伎町に生まれ、大久保・西新宿で育ちました。紀伊國屋ホールから花園神社、コマ劇場から新宿LOFT、帝都無線からUKエジソンまで、猥雑も混沌も、メインストリームからサブカルチャーまで、それら全てを全身に浴びて育ちました。
1984年、16歳の時、あるチラシを手にします。そのチラシに導かれ、アートシアター新宿である演劇に出会ってしまう。東京グランギニョルでした。そして同時期、世を席巻していたスーパーバンドYMOが「BGM」や「テクノデリック」をリリースしたのち、この年、散開します。
この原体験を経て、後に浜里は、個人の視点で、自身の体験に基づくカルチャー資料を収集・保存することになるのですが、その行為が顕現するのはもっとずっと先のこと。
きっかけは2018年、都内某所の古い一軒家を改装したスペース「ニューニッポニア」をオープンすることから始りました。そのスペースで、自身が80年代に大きな影響を受けたYMO周辺のテクノポップや、自身が在籍した東京グランギニョルなどの当時の資料を集め始めていました。するとまもなくパンデミックが始まり、そこで時間ができたことにより資料収集が加速。1980年代半ばから90年代初頭にかけての日本のインディーズ・シーンのチラシを大量入手することになったのです。
それらをSNSで紹介したところ、編集者・都築響一さんの目に留まり、メールマガジン「ROADSIDERS' Weekly」で、エッセイ「街にチラシがあったころ」の連載が始まりました。
ところが浜里は、それらインディーズチラシ(バンドや演劇、映画やイベント等)の醸し出す強烈な時代の空気感に圧倒されつつも、当時それらにほとんど興味が無く、実際に足を運んだ経験も無かった自分に気づきます。当時興味があったのは、あくまで自身が16歳で参加した東京グランギニョルで、加えて音楽における圧倒的な興味は、現在進行形で活動に触れていたYMOだったのです。
しかし両者の距離は、本当に遠いものであったのだろうか?
今回、展示会場の壁を覆うのは、80年代初頭の手書きや切り貼りに始まり、ワープロ文字によるデザインがまだ色濃く残るもの、パソコンによるDTPに移行してゆく80年代後半以降の各インディーズ・シーンのもの、テクノポップ、ニューウェーヴ、パンク、新宿LOFTなどのライブハウスで配られた様々なインディーズバンド、レコードショップに置かれた海外バンドの来日公演からカルトムービーまで、およそ数百点に及ぶチラシたち。
まずはそれらの混沌が、当時の時代のアトモスフィアとして、浜里に多大な影響を与えたものたちとも共振し合う大きな揺籃となって、手と花の壁を覆います。
そして展示の核となるのは、浜里がこれまで収集・保存してきたYMO関連の資料の数々。そして自身がスタッフとしても関わった、東京グランギニョルを起点とする、舞台・演劇関連の資料たち。
二つもまた、普通は並ばないのかもしれません。片や世界市場をフィールドに、オーバーグラウンドで活躍したスーパーバンド、片や当時アンダーグラウンドで熱狂的な支持を得た突出した演劇表現。しかし一見両極にも見える彼らは、当時の混沌のなかで同時に存在し、いくつかのクロスポイントを共有し、両者がそれぞれ互いの表現に触れていた事も、今回、資料を通して確認できます。
あの時代。40年の時を経て今も、あの時、彼らが蒔いた種子は飛散し、その創造のミームに触れた者たちは、多大な影響の波を浴び、今も拡張し育っている。そうした全てが、都内某所の一軒家「ニューニッポニア」のあの空間を形作ったのです。
本展は、あくまで個人的な視点によって集められた・偏った「ニューニッポニア=浜里堅太郎コレクション」にすぎません。しかしそれが、とある個人(浜里)にここまで影響を与えた「何者」かを探し、その時代をリスペクトする、ささやかな導きとなることを願います。
文:大橋二郎(eavam)
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長めの脚注
◆浜里の両親は西新宿でスナックを営んでました。その場所で、浜里は00年代より、自分が影響を受けたもろもろを投入し、週末のみのスペース「ニッポニア」を始めていました。ディープなサブカルチャーの価値観・世界観が支配する大人の社交場「ニューニッポニア」の芽であり前身です。
◆浜里が多大な影響を受け、その資料収集と保存に情熱を傾けた人々は、現在進行形の表現者です。なかにはすでに物故された方もいるものの、今も変化し表現し続ける方たちです。その上で、今回のニューニッポニア展では、YMOは結成から散開~再生(93年)前後まで、当時浜里が関わり続けた舞台作品は、東京グランギニョル~コシミハルさんとのコラボレーション「ドナドナ(donor-donor)」(93年)までと、93年を一つの区切りとしました。そしてそれらと時を同じくしてあった、無数のインディーズカルチャーの断片たちの孕む熱。
リアルタイムで必ず新譜をチェックしていたこと、自らその活動に飛び込んで行ったこと、それはあくまで浜里の体験・記憶であり個人史です。この展示は、そんな個人の手で収集された資料コレクションの開陳であると同時に、浜里がいつしか深くのめり込むことになった収集・保存という行為そのものの展示です。
◆ 連載「街にチラシがあったころ」で綴った、丸尾末広さんのポスター画に惹かれて観に行き、16歳で参加した劇団・東京グランギニョルでの80年代の体験記などを再録した「ニューニッポニアZINE VOL.1 ー東京グランギニョルとその時代」を会場にて販売します。(浜里)
◆ 会期中には関連企画として、飴屋法水さんをお呼びしたトークイベント「東京グランギニョルとその時代」を開催予定です。詳細は追ってお知らせします。ほかにも各種イベントを企画中です。(浜里)
◆ 会場の「手と花」は、93年の「ドナドナ(donor-donor)」で、ともにスタッフをしていた当時の仲間、小林千絵子さんと手塚敦嗣さんが立ち上げたカフェギャラリーです。入場は無料(よろしければ1Dオーダーお願いします)。ゆっくりとご覧いただけると嬉しいです。(浜里)
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ニューニッポニア展
「街にチラシがあったころ~ぼくを育てた80~90年代カルチャーの断片」
会期:2026年10月17日(土)~11月1日(日)
営業時間:16:00~22:00
会場:手と花 | TETOKA
住所:東京都千代田区神田司町2-16-6・1F
入場:無料(よろしければ1Dオーダーお願いします)
資料協力:大橋二郎さん(eavam)、岡野昌代さん、栗原叔子さん、unico (福岡邦子)さん、萩原嘉博さん、ムロフシカエさん、森嶋良子さん、安田理央さん、wasserbrau VIIさん
Special Thanks:ぼくを育てた80年代~90年代全てのカルチャーとその表現者たち。
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この歌詞はサイコーだと思う
youtu.be/orm8Hxssws0?list=RD…
ピープル江川 retweeted
STEVE IGNORANTが早くもLD&K代表の差別姿勢に抗しチェルシーホテルでの公演を取りやめた。
鍋倉口人民広場で代替えライブやったらいいじゃん?
うちが電源、音響、楽器、照明全てやるよ。
なんなら舞監も連れてくる。
費用は投げ銭でいい。
レイシスト業界にどデカいカウンターをぶちかましたいね。
1970年代ニューヨークの場末にあった小さなバー「CBGB」が、パンク/ニューウェイヴの震源地へと変貌していく過程を描く音楽伝記映画『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』。 本編映像「トーキングヘッズ“サイコ・キラー”」が公開されています amass.jp/192575/












































