こんにちは、じんと申します。
ゲーミングPC、自作PCの組み立て代行を行なっております。
◎価格
・PC制作代行:5000円+パーツ費用
・自作PC指南:3000円
◎おすすめポイント
・完全オーダーメイド
・見積もり無料
・送料無料
制作実績はXのハイライトに掲載中です!
pcbuildnet.com/job-request/
#ゲーミングPC
#自作PC
最初は苦戦しましたが、私のケースでは安定まで持っていけました!
最近のRyzenはメモリ互換性問題もだいぶ解決してきている印象です。もしIntelならもっと楽なのかも...?
とはいえ、マザボの性能やメモリのチップ相性などあるので、100%の保証はできないところです。おっしゃる通りメモリを揃えられるならそれに越したことはありません。
じん@ゲーミングPC・自作PC組み立て代行・販売やるひと retweeted
1Rと2Rの組み合わせは流石に厳しい・・・と思ってたが、案外いけるのかも?
DDR5-4800 32GB
DDR5-5600 32GB
DDR5-5600 16GB
後一つ追加して
これでも動く可能性あるし、
DDR5-5600 32GB + 16GBの2枚も動く可能性ありってことか。微妙にシングルなるから4枚そろえた方が良いと思うが・・・
私のPCはDDR5の4枚挿し、しかも32GB×2と16GB×2の混在で96GB。
避けたほうがいいと言われる組み合わせですが、5200MHzで安定しました。やったことを残しておきます。
◎環境
・Ryzen 7 7800X3D/ASUS TUF GAMING B650-E WIFI
・32GB×2:CORSAIR DDR5-6000 CL40(XMPのみ対応)
・16GB×2:V-Color Manta XFinity RGB DDR5-6000 CL36(こちらもXMPのみ対応)
◎最初の症状
設定を全部Autoにすると3600MHz。
1回目は起動するのに、再起動すると2回目はDRAMランプが点いたまま止まってしまう現象が発生。
◎効いたこと
BIOSの更新でした。入っていたのは2024年10月版。最新にしたら5600MHzで起動!不安定だったので下げていき、5200MHzで落ち着きました。
4枚だとDOCP Iは使えなかったので、周波数は手動で設定しています。電圧は触っていません。
◎挿し方
32GB×2をA2・B2、16GB×2をA1・B1。同じ容量のペアを1つ飛ばしで挿します。
もちろん同メーカー、同型番で揃えるに越したことはありません。ですが異種メモリでも諦めないで!
じん@ゲーミングPC・自作PC組み立て代行・販売やるひと retweeted
Replying to @pcbuildnet
This is something people often discover after buying all the components. PCIe lane allocation is important, but physical spacing, airflow, and case clearance can be just as limiting.
私のPCはDDR5の4枚挿し、しかも32GB×2と16GB×2の混在で96GB。
避けたほうがいいと言われる組み合わせですが、5200MHzで安定しました。やったことを残しておきます。
◎環境
・Ryzen 7 7800X3D/ASUS TUF GAMING B650-E WIFI
・32GB×2:CORSAIR DDR5-6000 CL40(XMPのみ対応)
・16GB×2:V-Color Manta XFinity RGB DDR5-6000 CL36(こちらもXMPのみ対応)
◎最初の症状
設定を全部Autoにすると3600MHz。
1回目は起動するのに、再起動すると2回目はDRAMランプが点いたまま止まってしまう現象が発生。
◎効いたこと
BIOSの更新でした。入っていたのは2024年10月版。最新にしたら5600MHzで起動!不安定だったので下げていき、5200MHzで落ち着きました。
4枚だとDOCP Iは使えなかったので、周波数は手動で設定しています。電圧は触っていません。
◎挿し方
32GB×2をA2・B2、16GB×2をA1・B1。同じ容量のペアを1つ飛ばしで挿します。
もちろん同メーカー、同型番で揃えるに越したことはありません。ですが異種メモリでも諦めないで!
普段は自作PCの制作を行なっています!
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こんにちは、じんと申します。
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◎価格
・PC制作代行:5000円+パーツ費用
・自作PC指南:3000円
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じん@ゲーミングPC・自作PC組み立て代行・販売やるひと retweeted
速度より容量のほうが圧倒的に重要だしこれはありがたいポストだブクマブクマ
私のPCはDDR5の4枚挿し、しかも32GB×2と16GB×2の混在で96GB。
避けたほうがいいと言われる組み合わせですが、5200MHzで安定しました。やったことを残しておきます。
◎環境
・Ryzen 7 7800X3D/ASUS TUF GAMING B650-E WIFI
・32GB×2:CORSAIR DDR5-6000 CL40(XMPのみ対応)
・16GB×2:V-Color Manta XFinity RGB DDR5-6000 CL36(こちらもXMPのみ対応)
◎最初の症状
設定を全部Autoにすると3600MHz。
1回目は起動するのに、再起動すると2回目はDRAMランプが点いたまま止まってしまう現象が発生。
◎効いたこと
BIOSの更新でした。入っていたのは2024年10月版。最新にしたら5600MHzで起動!不安定だったので下げていき、5200MHzで落ち着きました。
4枚だとDOCP Iは使えなかったので、周波数は手動で設定しています。電圧は触っていません。
◎挿し方
32GB×2をA2・B2、16GB×2をA1・B1。同じ容量のペアを1つ飛ばしで挿します。
もちろん同メーカー、同型番で揃えるに越したことはありません。ですが異種メモリでも諦めないで!
X870 TaichiやB850 AI TOPなどは、1枚目に3スロット級グラボを想定しているため、2スロット目が下から2番目の位置にきています。
この設計自体はめっちゃいいんですけど、使っているケースによっては2枚目のグラボが干渉するので注意。
私が今使っているNZXT H6だと、Asus RTX5070はダメっぽい...
ローカルLLM向けにデュアルGPUのPCを組むなら、マザーボードのPCIe構成も重要です。
私が使用しているのはASRock X870 Taichi CreatorとRyzen 5 7600の組み合わせ。
このマザーはCPU直結のPCIe 5.0スロットを2基搭載し、GPUを2枚使用してもx8+x8の帯域を確保できます。
PCIe 5.0 x8の理論転送帯域は片方向約31.5GB/s。PCIe 4.0 x4と比較すると約4倍です。
StrataではVRAMにキャッシュされていないexpertの一部をシステムRAMからGPUへ転送したり、長文入力の処理でexpertを転送したりするため、PCIe帯域が性能に影響する可能性があります。
現在はRTX 5070 12GB+RTX 5060 Ti 16GBでQwen3.8-Flash-Next IQ3_Sを運用しています。
帯域差による速度向上は未測定ですが、2枚ともCPU直結の高速なPCIe接続を確保できるTaichi Creatorは、ローカルLLM向けのマルチGPU環境に適したマザーボードだと考えています。
情報漏えいが怖いので、AIと一緒に作ってきた案件管理の環境を3日かけて見直しました。
お客様の情報を預かるサービスなので、ここは何としても守り抜きたいです。
◎やったこと
・APIキーなどの秘密を全部作り直し、手元のファイルには値を置かない形に
・2段階認証のコードと復旧コードを、パスワードとは別の場所へ
・外部サービスに渡すキーは、使う操作だけに権限を絞る
・サーバーへの接続は、指紋認証で承認しないと通らない形に
・使っていない古い鍵やアカウントを削除
・PCを盗まれたときにやることを、順番まで決めておく
AIを使った開発は楽しいですが、安全面にも気をつけてください...
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プライム感謝祭中のご依頼がお得です!
パーツをセールの価格で仕入れて組むので、いつもより安く組めます。
セールは10/19(月)23:59まで。気になっている方は、DMでご相談ください!
TUF GAMING B650-Eの2本目のPCIeスロットは、形はx16ですが接続はx1。
ここにRTX 5070の2枚目を挿して、ローカルLLM(Strata)で何が起きるかを測りました。
◎環境
・ASUS TUF GAMING B650-E WIFI/Ryzen 7 7800X3D
・RTX 5070 12GB×2
・転送速度の実測:1枚目(x16)28.9GB/s、2枚目(x1)1.6GB/s
◎厳しい使い方
1つのモデルを2枚に分けて載せる使い方は、速度がめっちゃ落ちました🥲
・自動で分けた場合:3.2万トークンの読み込みが1,918→543 tok/s。最初の返事まで16.8秒→58.9秒
・画像の文字起こし:1.7秒→8.3秒
・2枚目を補助のキャッシュにする設定:生成が半分以下(22〜29 tok/s)
・分け方を調整した一番良い設定でも、生成は1枚と同じ。短い読み込みと画像は約2倍の時間
これはStrataおよびMoEの特性が原因で、約76GBあるモデルの大半がVRAMではなくメインメモリに置かれています。VRAMにない分は使うたびにメインメモリからグラボへ送られますが、2枚目へ送る分はx1(1.6GB/s)を通るので、ボトルネックが発生します。じゃあどうするか?
◎今の活用法
2枚目のVRAMに丸ごと収まる仕事だけを任せています。x1を通るデータを少なくするのがコツ!
✅画像を読む部分(約1.2GB)を2枚目へ:
→1枚目のVRAMが空いて、長文の読み込みが+23%、生成が約+10%
✅小さい別モデル(Qwen3.5-9B、約7GB)を2枚目に常駐:
→会話のタイトル付けを任せたら、新しい会話の最初の返事が14.5秒→3.5秒
x1のスロットに挿した2枚目には、1枚目と別の仕事を持たせるのが、今のところの結論です。
モデルとハーネスが進化したら、もっと使いやすくなるかも!
みなさん、これ激アツです!
何が激アツかって、
ファンが360mmにまとまったってことよ。
これまでもデイジーチェーンで配線こそ少ないものの、ねじ止め箇所が多くて大変だったのよね。
それがついに解決...嬉しすぎるぞ!!
📢CORSAIRの水冷一体型CPUクーラー「NAUTILUS II RS」シリーズ&冷却ファン「RS II」シリーズ、計19製品が発売決定!
💧NAUTILUS II RS(LCD/ARGB/標準)
☑️7枚羽根インペラーのFlowDrive 2Sポンプを搭載し、高流量と静音性を両立
☑️新設計の銅製コールドプレートで冷却をより効率的に
☑️磁気ドームベアリング採用の一体型フレームファン「RX240/360 II」をセット。LCDモデルは3.5インチ液晶、ARGBモデルはRGBファンを搭載
🌀RS II(ARGB/標準)
☑️低回転でも優れたエアフローを発揮するよう再設計し、AIRGUIDEテクノロジーで集中冷却
☑️無負荷時にファンが止まるゼロRPMモードに対応
☑️4ピンPWMでデイジーチェーン接続が可能。360mmモデルは一体型フレーム設計で配線もスッキリ
発売時期:2026年10月22日(木)
予想市場価格:NAUTILUS II RS 14,280円〜24,280円/RS II 2,280円〜6,480円(各税込)
詳細はこちら👇
NAUTILUS II RS LCD:ask-corp.jp/products/corsair…
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ここ最近、ローカルLLMの面白さを感じています。
例えばこの投稿の相談をしたら、過去の計測記録を自分で読みにいって、例を4つ持ってきた時。
タスクが完了して作業が前に進むのは嬉しいのですが、それ以上に
エッ!?お願いしたことできたの!?
すごいねぇ!!ちゃんと動いてえらいねぇ〜!!!
って気持ちになるんですよね。
共感してくれる人いるかな?


























