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なんとこれ今年の8月の収録。
まさに福田さんの遺言だ。
高市よ、高市に賛同している議員達よ、NHKらのメディアよ、耳と脳を開いてよく聞け。
でないと命を削って諭してくれた甲斐がない。
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【日中友好はやってくるのだろうか?】
TBSの日曜劇場「VIVANT」第2シーズン、
いくらなんでも一線を
越えすぎではないだろうか。
エンタメドラマという盾に隠れて、
キー局がゴールデンタイムにやっていい事と
悪い事の区別すらつかなくなっている。
まず、放送倫理の観点からして異常だ。
日曜の夜、幅広い世代が視聴する時間帯に
「5本の指を切断する」「刃物で刺して殺害する」
といった残酷極まりない拷問・殺傷シーンを
平気で垂れ流す。
18%超えの視聴率であれば、
一部の未成年の子供たちも観ているはずだ。
過激な演出でバズらせて視聴率さえ取れれば、
キー局としてのコンプライアンスや
モラルはどうでもいいのだろうか。
さらに深刻なのは、この悪趣味な残酷描写を
用いて、あえて「中国の諜報組織」を
敵として描いた点だ。
昨今の高市首相の「台湾有事」を
巡る発言などで日中関係が極めて
ピリついているこのデリケートな時期に、
わざわざ隣国を残虐なヴィランに
仕立て上げるのは、あまりにも配慮に
欠ける「追い討ち」であり、
もはや意図的な挑発行為にも見える。
案の定、この浅はかな演出は現実の外交問題に
発展しつつある。
中国国営メディア(CCTV)は
「筋書きが極めて荒唐無稽」と猛批判し、
指を切断する描写を「旧日本軍の拷問を
現代の中国人に転嫁したものだ」と
激しく非難している。
この怒りは中国全土に波及し、
SNS(微博)の検索ランキングで
1位になるほどの炎上状態だ。
しかも、事態をさらに悪化させているのが
政治との結びつきだ。現地メディアでは、
このドラマが「高市首相が名指しで
見たがるドラマ」として大々的に
紹介されている。その結果、
単なるフィクション作品の枠を超え、
中国側からは「日本の認知戦」として
国家ぐるみの敵意煽動だと
受け取られてしまっているのだ。
エンターテインメントの表現は
自由であるべきだが、地上波キー局の看板枠が
負うべき社会的責任というものがあるはずだ。
現実の外交リスクを無視し、
無意味な残酷描写で視聴者の目を
引こうとする今回の制作陣の判断は、
本当に正しかったと言えるのか?
皆さんはこの異常な事態、どう思いますか?
#VIVANT #放送倫理 #BPO案件 #日中関係
#台湾有事 #テレビの限界 #TBS
【中国媒体の「VIVANT」批判 背景】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
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堺雅人さんが主演を務めるVIVANT2について。
一人の視聴者として、
そして中国吉林省長春市を
故郷に持つ人間として、
どうしても拭いきれない強い違和感と
不快感について、真面目に
言及しておきたいと思います。
まず最も看過できないのが、作中に登場する
「中国のスパイ組織・シンシー」の描写です。
中国人スパイ役までを全員日本人俳優に
演じさせているため、
発される中国語が非常に片言で、
到底聞いていられないレベルだ。
これは作品の没入感を大きく削ぐだけでなく、
他国の言語や文化に対する
制作陣のリスペクトが著しく欠如していると
言わざるを得ません。
さらに、そのスパイ組織の重要人物
リュウミンシェーが「吉林省長春出身」
という私の生まれ故郷とピンポイントの
設定であるにも関わらず、
過剰で悪趣味な設定(野崎との不可解な
プレイに興じるなど、極端に誇張された
同性愛者としての描写)が付与され、
ただの猟奇的なステレオタイプとして
消費されていることには強い憤りを覚えます。
なぜこのような極端でグロテスクな演出を、
わざわざ主演クラスの名優に演じさせる必要が
あったのか、意図が全く理解できません。
癒し枠であったはずのドラムを
無惨に射殺するというショッキングな
展開も含め、センセーショナルな話題作り
さえできれば何をやってもいいという
「やりたい放題」な制作態度は、もはや、
エンターテインメントとしての
品性を疑います。
何より危惧すべきは、
これが日本側の制作陣による完全な
「自作自演」のフィクションでありながら、
特定の国や地域を意図的に露悪的に描き、
無闇に日中間の国民感情を逆撫でするような
作りになっている点です。
フィクションだからこそ守るべき、
最低限の倫理観や配慮があるはずですが、
本作の過剰な演出は単なるエンタメの枠を
超え、無自覚な悪意すら感じてしまいます。
一人の出身者として、そして一人の
ドラマファンとして、この作品の姿勢には
非常に深い失望を抱いています。
【日中友好はやってくるのだろうか?】
TBSの日曜劇場「VIVANT」第2シーズン、
いくらなんでも一線を
越えすぎではないだろうか。
エンタメドラマという盾に隠れて、
キー局がゴールデンタイムにやっていい事と
悪い事の区別すらつかなくなっている。
まず、放送倫理の観点からして異常だ。
日曜の夜、幅広い世代が視聴する時間帯に
「5本の指を切断する」「刃物で刺して殺害する」
といった残酷極まりない拷問・殺傷シーンを
平気で垂れ流す。
18%超えの視聴率であれば、
一部の未成年の子供たちも観ているはずだ。
過激な演出でバズらせて視聴率さえ取れれば、
キー局としてのコンプライアンスや
モラルはどうでもいいのだろうか。
さらに深刻なのは、この悪趣味な残酷描写を
用いて、あえて「中国の諜報組織」を
敵として描いた点だ。
昨今の高市首相の「台湾有事」を
巡る発言などで日中関係が極めて
ピリついているこのデリケートな時期に、
わざわざ隣国を残虐なヴィランに
仕立て上げるのは、あまりにも配慮に
欠ける「追い討ち」であり、
もはや意図的な挑発行為にも見える。
案の定、この浅はかな演出は現実の外交問題に
発展しつつある。
中国国営メディア(CCTV)は
「筋書きが極めて荒唐無稽」と猛批判し、
指を切断する描写を「旧日本軍の拷問を
現代の中国人に転嫁したものだ」と
激しく非難している。
この怒りは中国全土に波及し、
SNS(微博)の検索ランキングで
1位になるほどの炎上状態だ。
しかも、事態をさらに悪化させているのが
政治との結びつきだ。現地メディアでは、
このドラマが「高市首相が名指しで
見たがるドラマ」として大々的に
紹介されている。その結果、
単なるフィクション作品の枠を超え、
中国側からは「日本の認知戦」として
国家ぐるみの敵意煽動だと
受け取られてしまっているのだ。
エンターテインメントの表現は
自由であるべきだが、地上波キー局の看板枠が
負うべき社会的責任というものがあるはずだ。
現実の外交リスクを無視し、
無意味な残酷描写で視聴者の目を
引こうとする今回の制作陣の判断は、
本当に正しかったと言えるのか?
皆さんはこの異常な事態、どう思いますか?
#VIVANT #放送倫理 #BPO案件 #日中関係
#台湾有事 #テレビの限界 #TBS
生物の命を戦争に加担させることに反対します
参照記事
① WIRED:遺伝子編集で「エリート作業犬」の開発へ。アンドゥリル共同創業者らが新会社
wired.jp/article/cool-cool-c…
② ロイター:米新興防衛アンドゥリル社、日産の追浜工場取得を協議
reuters.com/jp/markets/globa…

ALT 大きな犬に寄り添うクマのような生き物のイラストと、テキスト。内容は以下。 米国で遺伝子操作やクローンによる軍用犬の開発計画が報じられています。 日本国内の計画ではありませんが、構想者の一人は横須賀の日産工場跡地を 軍事用ドローンの製造拠点とする意向を示すアンドゥリルの共同創業者でもあります。 人間の都合で生物の命を戦争に加担させることに反対します。

ALT ソファに座るクマのような生き物と大きさの異なる3匹の犬のイラストと、テキスト。内容は以下。 遺伝子操作・クローンによる軍用犬開発計画 2026/10/26時点での報道に基づく留意事項 ・Warhoundは米国企業による構想で、日本で進められているものではありません。 ・Warhoundとアンドゥリルは別企業ですが、アンドゥリル共同創業者のパーマー・ラッキー氏がWarhoundの構想に関わったと報じられています。 ・アンドゥリルは横須賀の日産追浜工場をドローン製造拠点とするため取得を協議中と報じられていますが、確定していません。 ・ラッキー氏は2025年12月、アンドゥリル日本法人の開設に伴う来日時に小泉進次郎防衛相と面会。小泉氏は後日、Xでアンドゥリルから学ぶことが多い旨を投稿しています。※投稿は2025年12月4日 ・軍用犬はすでに存在します。今回報じられているのは、遺伝子操作やクローン技術を用いた軍事用途の犬の開発構想です。既存の軍用犬も含め、人間の都合で生物の命を軍事や戦争に加担させることを問題視しています。
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GQ……………あんたらもはやかっこいいよ…………………………
広報費10倍よりも、SNSでの一方的な発信よりも、日々、記者からの質問に答える場所を十分に作ってほしいが、それをせず、発信ばかり強化している。
gqjapan.visitlink.me/5yWDsm
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私も10年かけて無関心投票キャンセル旦那を、ちゃんと誰かを選んで記名させるまでに出来たので、政治との戦いは数日数ヶ月なんてもんじゃなくてものすごい継続と諦めないことだと思ってる
なんの反応もしてくれなくても(でもしてくれると超嬉しい)政治にまっすぐ向き合うブラインド層が沢山いてくれてると思いたい……
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この件、自民党さんめっちゃ入れてきそうだからやだなってずっと思ってる。家族が助け合うのが当たり前って思える人は幸せな人。当たり前じゃない。義務化されたら人生詰む人がいる。だから自民が作った改憲草案の24条は絶対にだめなやつ。あとこの草案が害悪なのは家父長制を蘇らせてしまう点にもある
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政府の安っぽいプロパガンダ(実際はめっちゃ税金使われてる)に騙されないで……言ってることじゃなくてやってることだけを見て
国会ほんとにひどいよ 国会に出たがらない総理を筆頭に居眠りどころか爪の手入れまでしてる始末!!
こんな舐め腐った政治は主権者の私達が変えよう!!!!
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11月に発行するZINE 「VOICE IN OGAKI 」の試し読みサンプルをUPします。
皆さん、いいねとリポストして頂けると助かります✨
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【観察眼:「VIVANT」に潜む「毒」——中国敵視をあおる危うさ】現在放送中のTBS系日曜劇場「VIVANT」(シーズン2)の初回世帯平均視聴率は18.8%に達した。派手な数字の裏にあるのは、荒唐無稽な自己陶酔の物語だ。日本自衛隊の非公認組織「別班」のメンバーが海外で任務遂行中に、中国の諜報組織「シンシー」に拘束され、凄惨な拷問を受ける。別班員と協力者たちが救出作戦を遂行するが、シンシーはなおも執拗に悪事を重ねる——という筋書きである。
いくらフィクションとはいえ、看過できないことがある。それは中国が一方的な悪として描かれていることだ。「VIVANT」シーズン1では架空の「バルカ共和国」が舞台となっていた。ところが、シーズン2では実在する中国が敵役として明確に登場した。中国人民解放軍を彷彿とさせる軍服に身を包んだシンシーの兵士たちは、中国語を話しながら凄惨な拷問や殺害を繰り広げる。これは、単なる表現の自由の問題ではない。架空の世界にいた「敵」を、意図的に現実の中国へと置き換える操作ではないだろうか。全国放送のドラマで、中国を残虐な加害者として描き、自衛隊(別班員)を被害者であり、正義のために反撃する存在として位置づける。こうして、視聴者の潜在意識に「中国敵視」という「毒」が流し込まれていく。
日本国内にも冷静な声がある。映画評論家の町山智浩氏は「中国政府が日本人を拷問して殺した実例が無いのに、それをドラマで捏造して憎悪を煽る」と不快感を露わにした。また、文筆家の山崎雅弘氏は自身のXで、「視聴者の日本人に中国敵視を植え付ける国策迎合ドラマ」と痛烈に批判している。ネット上には「中国への敵意や日本への称賛はあまりにも大げさすぎて、まったく納得いかない」といった声もある。
しかし、このドラマに関連する投稿には、「中国は怖い」「もう中国へ行きたくない」といったコメントが数多く並んでいる。右翼政治家が唱えてきた「中国敵視」を、一般国民の感覚に浸透させかねないこの「インチキドラマ」について、高市早苗首相は10月14日の衆議院予算委員会で、録画したものを「まとめ見できればいいな」と語る一幕もあった。
この中国敵視の構図は、日本の右翼が長年かけて進めてきた「物語づくり」とも重なる。教科書検定ではかつて「侵略」から「進出」などへの言い換えが求められたこともある。また、2021年には「従軍慰安婦」や「強制連行」といった表現が教科書から削除・修正された。ガバメントAI「源内」で提供されるデータセットのうち、官報データの収録範囲は1947年5月以降のものに限定されており、日清戦争や中国侵略戦争、南京大虐殺、東京裁判などの時期は含まれていない。外務省は2015年度以降、「戦略的対外発信」の名目で累計560億円を超える予算を投じ、情報戦への対応を強化している。さらに、ネット右翼はAIを悪用して、歴史を改ざんするコンテンツを大量に作り出し、中国に関するネガティブ情報を捏造・拡散している。
教科書から政府の公文書、AIのデータベースからSNSのコンテンツに至るまで、あたかも明確な分業体制が整った「右傾化の生産ライン」が形成されているかのようだ。そして「VIVANT」のようなドラマも、視聴者が娯楽として楽しんでいるうちに、「中国は加害者であり、自衛隊には反撃する権利がある」という誤った認識を、知らず知らずのうちに潜在意識に刷り込む役割を果たしているのだ。
こうした「右傾化の生産ライン」は、突如として生まれたものではない。戦後日本が軍事面での制約を緩和してきた動きと歩調を合わせるように形成されてきた。特に高市政権が発足してからのこの一年、その動きは暴走の様相を呈している。防衛費の対国内総生産(GDP)比2%以上への増額を2年前倒しで実現し、さらに3.5%への引き上げも視野に入れている。「敵基地攻撃能力(反撃能力)」を担う長距離ミサイルの配備を進め、安全保障関連3文書も年内の改定を予定している。非核三原則の見直しや原子力潜水艦の導入も積極的に検討されており、憲法に「9条の2」を新設して自衛隊を明記する改憲も推し進めようとしている。
ドラマでは「中国の組織に捕らわれた仲間のための反撃」が痛快に描かれている。一方、現実の政治の場では、国会での審議や予算案を通じて、戦争を遂行する能力とその法的根拠が着々と整えられていく。政治家は外部の脅威をあおり、ネット右翼は敵意と憎悪をかき立て、ドラマは視聴者に「毒」を盛る。こうして、右翼政権がもくろむ「再軍事化」と改憲のために、いわゆる「社会的コンセンサス」や「民意」が巧みに誘導されていくのだ。
ドラマにはフィクションが許されても、歴史に作り話は許されない。かつての加害者を被害者に仕立て上げ、その反撃を正当化する。ドラマに仕込んだ「毒」で国民の感覚を麻痺させ、「再軍事化」への心理的な抵抗を取り払い、軍国主義の復活を企てるのならば、それはもはや単なる創作の問題ではない。自己陶酔の果てに破滅へと突き進む自殺行為にほかならない。
毒を飲んで渇きを癒そうとしても、その先にあるのは破滅だけだ。失われるのは、戦後日本が何十年もかけて築き上げてきた平和国家としての信用であり、アジア近隣諸国との間にかろうじて残された相互信頼であり、物価高と生活苦にあえぐ日本国民の活路でもある。日本はそれでもなお、この毒酒を飲み続けるのだろうか。japanese.cgtn.com/2026/10/26…
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フィルムレッドより前では気づかなかった、ルフィは「かなりしんどい事が起きたときは無理やり笑ってパブリックルフィを演じて自分と周りを誤魔化す人間」であるという点。
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維新の石井めぐみの爪のお手入れ、あれ、蓮舫議員がやったら(やる訳ないが)榛葉あたりが大騒ぎして、蓮舫なら何言っても許されると勘違いしてる界隈から非難轟々、TVは連日お手入れ映像流して、志らくなんかが嬉々として出てきて一気に議員辞職だろうよ。なんで維新議員は何やってもお咎めなしなん?
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【速報】中国が福田氏死去に哀悼の意
47news.jp/15140861.html?utm_…
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動画見たけど、完全にハイポニキウムを伸ばすために爪と皮膚の間にネイルオイルをつけている動作でしかなくて…笑
ゴミを取る動きじゃないことはネイルしてる女性が見たらわかる笑
何を言い訳しても国会に集中すべきだし爪裏のゴミなんてあとでやるべき
このたび、国会審議中の私の行動により、皆さまにご心配とご迷惑をおかけしましたことについて、心より深くお詫び申し上げます。
事実関係としては、爪の間に異物が入り、痛みがあったため、ボールペンで取り除いたという次第です。
ネイル等の爪の手入れ等を行っていたわけではない点について、
ご理解を賜れば幸いです。
また先程の私の発信については、お寄せいただいたご指摘を真摯に受け止め、自らの対応を省みるべきところ、その姿勢を欠いておりましたことに深く反省しております。
事実関係に照らして誤解を招くため、先程の発信につきましては、削除することと致します。
国会議員としての自覚と責任を改めて深く胸に刻み、今後は自身の行動と言動を厳しく律するとともに、誠心誠意努めてまいる所存です。





































