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これからのパートナーセールスに求められるのは、
「人にしかできない高度なコミュニケーション」
「AIワーカーによる一部だけではなく、全てのパートナー様への支援」
です。
パートナープロップは、世の中に共創のエンジンを実装すべく奮闘していきます。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
代理店と契約したけど、案件を全然紹介してくれない...。その背景にはたくさんの落とし穴があります。リアルなお悩み相談から交流会までやります!30名限定です。いそげ〜🔥
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
運輸ドライバーの車両や制服、配送ルートそのものを「動く認知メディア」として活用する発想は極めて秀逸だ。
タクシービジョンやエレベーター広告同様、特定のターゲットに日常の導線上で確実に接触できる。
「動くメディア」が強い理由:
圧倒的な視認性: 街中や配送先で自然と目に入り、強い印象を残す
ターゲットの局所化: 特定エリアや時間帯に絞った効率的な認知獲得が可能
枠に囚われず、顧客の生活・行動導線に認知の場を見出す「頭の使いよう」が、広告費の高騰を打破する鍵となる。
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
ヤマトのドライバーさんの信頼関係をそのままチャネルにしてる感じが良いですね。問い合わせ率10%は認知広告だとなかなか出ない数字。地方の店舗向けだと特に効きそう
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
【ご報告】
この度、日本を代表する経営者である樋口泰行氏が弊社パートナープロップの最高戦略顧問に就任頂きました。
日本HP、日本マイクロソフト、ダイエー等の社長を経験されてきた大先輩のもと、AI時代の流通変革に取り組んで参ります。
昨日のリリースから大きな反響を頂いている『こねこのお便り』は、従来のマーケティング手法が根底から変わります。
これまでの認知広告では、幅広い層に対してクリエイティブの力によって認知を獲得するのが一般的でした。
『こねこのお便り』は、ターゲットに対して直接人が認知〜関心を訴求します。
営業リソースの壁があるからこそ広告を投下していたのに対し、ヤマト運輸様の大規模な流通網により、直接人がサービスの魅力を伝えることができます。
今までの常識を根底から変えるモデルです。
ご興味いただいた方は、ぜひリプを!
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
これは面白い取組み!
何かを届けるだけではなくサービスの紹介などもできるなら使いたい企業は多そう🤤
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
これは、すごい...!!
ELG型の成長モデルを実現するshizaiさんのnoteの具体性が高すぎてがすごい!
パートナーチャネルの立ち上げのお手本のような内容で必読すべきnoteでした。
※書籍にも触れて頂きありがとうございますw
【shizaiのアライアンスの立ち上げ〜現在までを綴りました!】
shizaiでおよそ2年前からアライアンス組織の立ち上げに取り組んでおり、アライアンス経由での売上が大きく伸長しております。
その責任者を担う雑賀がELG(エコシステム・レッド・グロース )の概念と照らしながら、取り組みを整理したnoteを執筆しました。
雑賀は前職のセーフィー社でもアライアンスに取り組んでおり、 shizaiでこれまでの経験と新しい考え方を入れながら、アライアンス立ち上げに取り組んでいます。
ELG(エコシステム・レッド・グロース / Ecosystem-Led Growth)という概念をパートナープロップ社の著書で拝見した時、アライアンスは再現性を持って取り組めるものであることを確信しました。
以下の5つのプロセスをしっかりと取り組んでいくことで、大企業とのアライアンスも成果を出すことができました!
<エコシステム・レッド・グロース で定義される5つのステップ>
1. プランニング:WHO(誰と)・WHY(なぜ)・HOW(どのように)の戦略仮説を設計する。
2. リクルーティング:自社と親和性の高いパートナー企業を開拓する。
3. オンボーディング:パートナー企業が「売れる状態」かつ「売りたい状態」になるよう育成・支援する。
4. アクティベーション:初期の成功体験(勝ち癖)をつくり、実際の案件創出と稼働率を高める。
5. リテンション:単発の取引を組織ぐるみの継続的な収益基盤へと発展させる。
自社でアライアンスを戦略に取り組んでいくことをお考えになっている方々には、ぜひshizaiが取り組んでいる泥臭いながらも着実に進められるアライアンス戦略の生々しい話をご覧くださいませ!
shizaiのアライアンスで実践するELG(エコシステム・レッド・グロース)|shizai note編集部 @shizai_package note.com/shizai202010/n/ncbe…
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
面白い取り組みですね!!なんだかんだWeb広告の費用が高止まりしてると逆にチラシとか手渡しとかの方がCVR伸びるのでこういうリアル手段としてヤマト運輸さんと組むのは実際使ってみたい。、
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
ヤマト運輸様との新サービス『こねこのお便り』をリリースしました!
デジタル広告だけでは届かない顧客に、セールスドライバー様が築いた信頼関係を通じてサービスを届ける、新しいマーケチャネルです。
全国に広がるリアルな接点と共創の仕組みを掛け合わせた、新たな挑戦でワクワクしてます🔥
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
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売れる営業マンがヤマトで副業したら無敵になるってことか!
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
その第一歩目として誕生したのが『こねこのお便り』です。私たちが目的に合わせて施策を設計し、ヤマト運輸様のセールスドライバーが、対象エリアの法人・店舗に直接情報を届けます。地域で長年培われてきた信頼を、サービスとの新たな出会いにつなげるマーケティングチャネルです。
具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
井上 拓海|PartnerProp CEO retweeted
ヤマトのドライバーが配達時にチラシ渡してサービス説明やヒアリングまで
セールスドライバーでめちゃくちゃ稼ぐ人が出てきそうですね、おもしろい
【とても大きな発表です】
パートナープロップは、日本流通の中核であるヤマト運輸と提携し、新サービス『こねこのお便り』をリリース致しました。
これは、マーケティングチャネルに革命を起こす新規事業です。
ヤマト運輸様には、全国各地の法人や店舗を日々訪問し、セールスドライバーの皆様が長年かけて築いてこられた信頼関係と大規模な流通網があります。
そこで、ヤマト運輸様の全国に広がる接点と、パートナープロップが培ってきた共創の仕組みを掛け合わせ、AIによりオペレーションで運用コストを抑えながら、私たち自身が、皆様のサービスを全国各地へ届ける流通網を構築します。
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具体的には、チラシやクーポンの手渡しに加え、信頼関係を活かした「サービスの簡単な説明」「その場での簡単な聞き取り」「イベントのご案内」など、目的に応じて施策を組み合わせることができます。
これまでの認知広告とは異なり、「広く浅く」ではなく、「狙ったターゲットに深く」サービスの認知を獲得します。
すでに大きな初期成果も出ています。実際のセールスドライバーの紹介から問い合わせ率が10%と認知広告ではあり得ないCVRとなっています。
これからのパートナープロップは、ヤマト運輸様との共創を通じて、私たち自身も国内最大級の販売網をつくることを目指します。自社だけでは届かなかった場所へ、皆様のサービスを届けていく。その担い手として、パートナービジネスに取り組んでまいります。
まさに!
AI時代だからこそ、デジタル領域に留まるだけではなく、デジタルの外にも価値を拡張して参ります。
担当しているパートナープロップ @partnerprop が、ヤマト運輸と組んで「こねこのお便り」をリリースしました!
ヤマトのドライバーさんが対象エリアの法人・店舗に、チラシ手渡し、簡単な説明、ヒアリング、イベント案内までやってくれるもので、マーケティングチャネルに革命を起こすサービスになると思います。
すでにSansanや出前館が初期参加して、紹介から問い合わせへの転換率が約10%となる事例も出ております。共創を社会のエンジンにという思想が、デジタルの外側まで広がりました!




















