現在ドリフト(漂流)中。 右手に「正しいものを正しくつくる」、左手に「組織を芯からアジャイルにする」。両手を揃えて「作る、試す、正す。」まとまった文章はnoteで (https://xitter.cf/t.co/yTrFFiZhhM) 。その他の著作「カイゼン・ジャーニー」「チーム・ジャーニー」ほか

Japan,Kamakura
Joined April 2007
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani retweeted
漂流の真っ只中ですが、こちらでお話しします。 2026年12月8日(火)・9日(水)オンライン開催「PM×SE Conference 2026」 AI時代における大規模案件の進め方を考える2日間 #pm_se_conf_findy pm-se-con.findy-code.io/2026…
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漂流の真っ只中ですが、こちらでお話しします。 2026年12月8日(火)・9日(水)オンライン開催「PM×SE Conference 2026」 AI時代における大規模案件の進め方を考える2日間 #pm_se_conf_findy pm-se-con.findy-code.io/2026…
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プロダクトと自分との接地面、 プロダクトと他者との接地面 をどう設計するか。とにかく頻繁に接地すれば良いわけでもない。構造作りというのならば、ここが人間に問われる。
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この違和感も「接地面」問題なのかもな。接地面を「工程的」にするのか、「成果物的」にするのか。 前者だと、工程を辿る感が強く「で、どうなるの?」のフィードバックが遅く、QA問答寄りになる。 後者だと、モノありきでフィードバックが回りやすい。 ...今まで言ってきたことと変わらないな。
ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。
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AIによる開発の時代においても、アジャイル寄りとウォーターフォール寄りが残るのだろうな。可逆性を存分に活かして、作って確かめる作り方と、不可逆性を担保するべく確実に固めていく作り方と。
ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。
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ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。
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一番わかりやすい変化は、「バックログアイテムの粒度感をあげろ」に結局集約できそうだな。ただ上げるだけではなく、そこから得たいアウトカムの定義と、粒度感にあった構造に仕立て直す。...ということの障壁は、From(現状)からの移行プランをどう置けるか。
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市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani retweeted
/ 「PM×SE Conference 2026」特設サイト公開! \ 初開催!12/8(火)・9(水) オンライン開催 #pm_se_conf_findy 「正解のない大規模案件に、AIと共にどう向き合うか」 明日からのヒントにつながる基調講演者が決定! 🌟PMI @PMInstitute日本支部 会長 浦田 有佳里氏 🌟株式会社ソニックガーデン 代表取締役社長 倉貫 義人氏 @kuranuki 🌟株式会社ソシオアジャイル 代表 市谷 聡啓氏 @papanda また特別講演には下記の企業様にもご登壇いただきます✨(順不同) KDDIアジャイル開発センター株式会社@kddi_agile、株式会社SHIFT@shiftevolve_jp、株式会社NTTデータ@NTTDATA_PR、クラスメソッドテクノロジーズ株式会社、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社@ctc_press、アクセンチュア株式会社(ゆめみ)@yumemiinc ▼お申し込みはこちらから pm-se-con.findy-code.io/2026…
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フィールドバックが大事すぎてフィードバックサイクルに忠誠を誓う、というのもまた歪を招く。そもそもその発出にヒトが慣れていないところから始めるならば、絶対的なシグナルではなく一つの情報として受け取るものだ。そして、どうするとフィードバックが思うように発出できるようになるか、からだ。
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ヒトとヒトだけでガッツリ向き合うとフリクションとコストが高すぎるので、モノを軸にヒトの営みを切り開いていく、くらいが今の過渡期には良いんじゃないか。DXの頃には出来なかったアプローチだ。
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dotsとsiteのおかげでニーズと道具の距離感がめちゃくちゃ近くなったな。appの位置付け変わるね。
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業務というのは具体化された「動く概念」みたいなものだから、深掘りしていくと単純に面白いんだよな。なんで?に対してきちんと理由がある場合もあれば、無いこともある。どちらも学びがある。成果との距離感も近い。あるかどうか全く分からないニーズを追い回すのとはまた違うやり甲斐があるよね。
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ドメイン駆動のワークショップを取り入れたいのだけど、成果が見えてくるのは半年後です…だけでは持たないので長短の成果を意識したい。どこを差し込み口とするか。すでに課題が噴出しているところか、組織的強み寄りのところか。上陸地点が難しい。
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私がcodexに指示出すより、dotsがそれをした方がfit感高い気がする。
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接地面問題はAIに限ったことではないんですよね。特定の人が答えを抱え込んでしまって、チーム内のコミュニケーションが不足しがちになり上手くいかなくなる局面とか。先回りできる人にほど起きやすい。
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