たとえば、個人情報を登録するECサイトは、なんらかの公的機関への登録制となって維持のための費用を払う必要がある。登録されたサイトはAI脆弱性診断が定期的に行われ、なんかったら指摘を受け、直さなかったら登録解除。的な未来あるかな。
IDCFのゾーン名、変に凝ってるけど、いらん認知負荷だろーw。コード、監視、ドキュメントなど各所にその名前を綴る気持ちを考えてほしいねw
しかし、運用チーム大変だろうなぁ。。。基盤がvCenterだもんなぁ。
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AI型ハッキングに使われたのは、
脆弱性を探す「Strix」、
侵入作業を進める「Cairn」、
全体を管理する「Hermes」という3種類のAIツールで、
「脆弱性レポートを見てから始めて」「管理画面に入って」といった短い指示を出し、その後探索の多くをAIに任せるだけで完結した。
数百店のEC店を攻撃、
2026年9月10~15日だけでも105件の攻撃プロジェクトが実行され、少なくとも27社へ侵入。2社から流出した60万件超のクレカ情報。
さらに27の攻撃対象のうち19サイトには、決済画面からカード情報を盗む不正スクリプトが仕込まれていた。
101件にかかったAI利用料は1社あたり平均25.46ドルだった。攻撃対象を絞り込むコストが大幅に下がったことで、セキュリティホールから、逆算して攻撃されていると推察される。
以上、セキュリティ企業Gambit Securityからの報告。
AIでサイバー攻撃のコスト激減 数行の指示だけで27社に侵入、カード情報60万件超が流出 weekly.ascii.jp/elem/000/004…
久しぶりにバイクに乗ろうとしたらバッテリーあがってて、「バイク買ってから交換してないしなぁ〜」とAmazonで買い、古いのを外したところで2年前に交換したという過去を思い出した。メンテナンス記録簿をみるとDIY交換って書いてた、先に言ってよ〜案件。で復活したバイクで向かったのは近所のツルハドラッグとw またあがるな。
Cloudflare OSを読んだところ、capnwebっていうwebsocketベースのrpcの便利さと、Durable Object FacetsのAI generated App + sqlite hostingにめんくらった。AI時代にフィットしてる。信頼できないコードをVMMでなくV8 Isolateでやるっていう発想の延長でこうなるんだぁ、と感心しちゃたよ。
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「AIで業務を効率化したい」と最近お声掛けいただく機会が多いんですが、その度に思うことがあるので書きました。
地方中堅・中小企業の方々に届くといいなーと思ってます。
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【DXは若手採用に効果があるのか】
今年、南都技研に計3名が入社しました。
新卒と既卒の若手2名、DX専任者1名です。
今回は若手2名の採用に着目します。
この若手2名を惹きつけたのはDXではありませんでした。
ただ、DXが連鎖的な若手採用を引き起こしました。
その実例を紹介します。
vercelのportlessがほぼ同じアイディアやん。ということで、いったん`localapp run -- <server program>`形式をサポート。tailscale serveもしたい。
AIで複数のプロダクトを並行開発をしていると、localhostのポート番号管理が面倒になる。ということで、DNS付きリバースプロキシー with 証明書自動発行を作った。 ってか誰かやってるやろう〜とは思うw
github.com/osamu/localapp
AIで複数のプロダクトを並行開発をしていると、localhostのポート番号管理が面倒になる。ということで、DNS付きリバースプロキシー with 証明書自動発行を作った。 ってか誰かやってるやろう〜とは思うw
github.com/osamu/localapp
firecracker/containerdのような技術基盤が短命の計算ホスティングとなり、Agent向けのsandboxサービスが増えている。区分された計算リソースを使う主体がアプリケーション本体ではなく、ユーザーのセッション単位になってきてる。AIが使われれば、明らかに後者の方が圧倒的ボリュームになっていく。
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Chromeは149と150だけで1072件ものセキュリティバグを修正しました。その背景には、AIによる自動化の進化があります。
Chromeチームでは今や、脆弱性の発見からトリアージ、修正、さらにはテストコードの作成まで、Gemini AIを組み込んだマルチエージェントが開発パイプラインの中で自動処理を行っています。
リリース後の「パッチギャップ」を縮めるため、再起動なしでバックグラウンドプロセスを更新する「ダイナミックパッチ」の研究や、macOSでの自動再起動など、ユーザー体験を損なわないアップデート手法も進行中です。もちろん、C++コードのspanificationやRustへの移行といった、根本的なメモリ安全性の向上も並行して進められています。
防御側のAI活用で進化し続けるChromeのセキュリティ戦略(東京のChrome開発チームも大きく貢献してます!)詳細をぜひこちらからご覧ください。 blog.google/security/chrome-…
すばらしい資料でした。
コードに対する事業価値の濃度の重要性。やりすぎなマイクロサービスとか、広げすぎたFatなインフラとかにならないよう、価値創出と保守運用の割合を考えるべき。同じ価値創出のためにコード総量が多くなっているとしたらなんか変。
speakerdeck.com/recruitengin…
シンプルな機能のWebアプリを生成AIで作ったりする必要もはやなくて、skillでいいやんとなる。
ClaudeでSNS運用アプリできましたーって、人がぽちぽちクリックして使うやつより、AIを介して使えるSNS運用スキルのほうが便利じゃん?
パランティアでは社員に即興劇の入門書を渡すらしい。
自分以外の役割をその場次第で演じる柔軟性がスタートアップ的動きに類似すると。現場に入って自分の中にある「理論的できる」を捨て、実際に必要なことを採り取り入れる。またそのニーズに敏感でなければいけない。FDEに限らず重要な考えだ。











