キャスターから嵐に戻る瞬間、何度見ても鳥肌だよ😂
そして実は、VIVANTのチンギスの吹き替えを担当した大塚明夫さん、『嵐にしやがれ』のナレーションも担当してたんだよね!
このつながり、なんか胸熱すぎる😭
#嵐 #VIVANT #櫻井翔
えっ、VIVANTのチンギスって大塚明夫さんだったの!?😳
あの渋くて存在感のある声、どこかで聞いたことがあると思ったら…
実は大塚明夫さん、2014年から『嵐にしやがれ』のナレーションも担当していたんだよね!
VIVANTではチンギスの日本語吹き替えを担当し、嵐の番組では5人の魅力を声で支えていた。
こうして考えると、全然違う作品なのに声を通じてつながっているのが面白い。
そして、そんな嵐の曲で今あらためて聴きたくなる。
聴くだけで自然と前を向けるし、何年たっても色あせない名曲。
VIVANTで大塚明夫さんの声に惹かれた人も、嵐にしやがれを見ていた人も、このつながりに気づくとちょっと嬉しくならない?✨
#VIVANT #大塚明夫 #嵐 #VIVANTep21
えっ、VIVANTのチンギスって大塚明夫さんだったの!?😳
あの渋くて存在感のある声、どこかで聞いたことがあると思ったら…
実は大塚明夫さん、2014年から『嵐にしやがれ』のナレーションも担当していたんだよね!
VIVANTではチンギスの日本語吹き替えを担当し、嵐の番組では5人の魅力を声で支えていた。
こうして考えると、全然違う作品なのに声を通じてつながっているのが面白い。
そして、そんな嵐の曲で今あらためて聴きたくなる。
聴くだけで自然と前を向けるし、何年たっても色あせない名曲。
VIVANTで大塚明夫さんの声に惹かれた人も、嵐にしやがれを見ていた人も、このつながりに気づくとちょっと嬉しくならない?✨
#VIVANT #大塚明夫 #嵐 #VIVANTep21
両手両足を切断しても、人生を諦めなかった男性。
その彼が、今度は殺人事件の容疑者として逮捕されたというニュースに言葉を失った…。
アメリカのデイトン・ウェバーさん(27)。
生後わずか10か月で重い細菌感染症にかかり、命を守るために両腕・両足を切断。
それでも彼はスポーツに挑戦し続けた。
選んだのは、袋を投げて穴に入れる競技「コーンホール」。
努力を重ね、プロ選手として活躍。全米大会で優勝するほどの実力を身につけた。
両足切断、両腕切断という困難を経験しながら、自分の可能性を切り開いた人生。
彼の姿に勇気をもらった人も多かったと思う。
ところが2026年3月、知人男性を銃撃した疑いで逮捕されたと報じられた。
あれほど困難を乗り越えてきた人に、いったい何があったのか。
ここで考えたいのは、過去の功績と現在の容疑は別の問題だということ。
障害を乗り越えて活躍したことは素晴らしい。
でも、それが誰かを傷つける行為を正当化する理由にはならない。
一方で、逮捕されたからといって、裁判で有罪が確定したわけでもない。
人は一つの美談だけでは語れないし、一つの報道だけで人生のすべてを判断することもできない。
彼が歩んできた道への敬意と、事件の真相を冷静に見極める姿勢。
その両方が必要なんだと思う。
何より、事件で命を落としたとされる方のことを忘れてはいけない。
本当に考えさせられるニュースです。
宅建試験を受けたみなさん、本当にお疲れさまでした!😭
今年は権利関係がやや難しく、合格点も上がる可能性があるって話題になってるけど…
ここで知ってほしいのが、Travis Japanの川島如恵留くん!
実は宅建に独学で一発合格してるんです!😳
しかも、アイドル活動と両立しながら勉強していたというから驚き。
宅建って、ただ暗記すれば受かる試験じゃないんだよね。
民法、不動産取引、建築基準法、税金など、幅広い知識が必要。
合格率も例年15〜18%程度。
つまり、受験者の約6人に1人しか合格できない難関資格。
私が川島くんのすごさを感じるのは、資格を持っていること以上に、忙しさを言い訳にせず、自分の可能性を広げ続けているところ。
アイドルとしてステージに立つことと、机に向かって法律を勉強すること。
一見まったく違う世界だけど、どちらも地道な積み重ねが結果につながる。
そして、今日試験を受けた人にも伝えたい。
合格点が何点になるか、今は気になって仕方ないと思う。
でも、仕事や学校、家事の合間に勉強して、今日の試験会場までたどり着いたこと自体、本当にすごいことだと思う。
結果がどうであれ、積み重ねた知識と努力は消えない。
川島くんのように、何かに挑戦し続ける人って本当にかっこいいよね。
宅建受験生のみなさん、お疲れさまでした!🌸
#宅建試験 #宅建2026 #川島如恵留 #TravisJapan
えっ、ティグ兄ってこんなに切ないキャラなの!?😭
ティグルが華武利を呼び捨てにするの、ただ仲がいいからじゃなくて、昔からの関係性が感じられて好きすぎる…。
しかも、頼れる存在なのに戦いでは厳しい一面もあるってギャップがすごい。
個人的に、こういうキャラって強さそのものより、誰を守りたいのか、何を背負って戦っているのかが気になるんだよね。
ティグ兄、知れば知るほど沼が深そう…🥹
#仮面ライダーマイス #ティグ兄
ちょっと待って!!😭🎆
なにわ淀川花火大会、嵐のHappinessが流れただけじゃなくて、花火まで嵐カラーになってるの!?
しかも2番サビからラストまでって最高すぎる✨
5色の花火が夜空に広がるの、嵐ファンには特別すぎるよね…。
花火を見てこんなに嵐を感じられるなんて思わなかった😭
テレビ中継、ちゃんと見ればよかった〜!!
#なにわ淀川花火大会 #嵐 #Happiness
🎀フォロワー200人になりました🎀
わぁぁ嬉しい〜っ🥹💗
みんな本当にありがとうっ♡
最初はこんなにたくさんの方とつながれるなんて思ってなかったのに、気づけば200人🍁✨
いつも優しくしてくれたり、リプでお話ししてくれたり、みんなのおかげで毎日が楽しいのっ🐰💕
これからもいっぱい仲良くしてほしいなぁ🥰
まだお話ししたことない方も気軽に絡んでねっ🫶🏻💗
大好きなみんなに感謝っ♡
阪神が8年ぶりにFA補強を検討って、これ結構大きな話じゃない!?😳
オリックスの中川圭太選手に、中日・上林誠知選手まで調査してるって…。
でも私、FA制度って選手の人生を考えたら必要だと思う反面、育てた球団が報われない仕組みには疑問があるんだよね。
何年もかけて育てた主力が移籍して、残された球団はまた一からチーム作り。
だったらメジャーみたいにドラフト指名権を使った補償制度も考えていいんじゃないかな?
選手が自由に移籍できることと、育成した球団が報われること。
この2つって両立できるはず。
みんなはFA制度、今のままでいいと思う?⚾️
#阪神タイガース

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ジェラードン優勝おめでとう!
ほんとうに面白かった。
海外でも任期なの知ってた?
#キングオブコント
ジェラードン優勝、本当におめでとう!!!😭🏆
この2人、ただ面白い芸人じゃない。
結成18年。
トリオからコンビへ。
YouTubeでは登録者177万人規模。
そして、キングオブコントの頂点。
この優勝がどれほどすごいことなのか、背景を知ると本当に泣けてくる。
ジェラードンが結成されたのは2008年。
アタック西本さん、かみちぃさん、海野裕二さんの3人でスタートした。
2021年にはキングオブコント決勝進出。
でも、その後は決して順風満帆じゃなかった。
海野さんが体調不良で休養し、2025年には脱退。
長年一緒にやってきた仲間が抜ける。
しかも、海野さんはツッコミを担当していた。
残された2人は、どちらも強烈なボケの持ち主。
普通に考えたら、コントのバランスを作り直さなきゃいけない。
それでも、かみちぃさんは脱退の際、海野さんへの感謝を伝え、これからは普通の友達に戻るとコメントした。
ここに人柄が出ていると思う。
別れを悲劇にするんじゃなくて、一緒に過ごした時間を大切にしている。
そして2人は、コンビとして新しい笑いを模索し始めた。
実は、ここにも面白いエピソードがある。
どちらがツッコミを担当するのか。
アタック西本さんは、かみちぃさんにツッコミをやってほしくて、言葉にせずプレッシャーをかけていたそう。
一方のかみちぃさんは、普通にツッコもうとしても、もともとツッコミを専門にしていた人にはかなわないと感じていた。
そこで見つけたのが、キャラクターを演じながらツッコミもするスタイル。
これがハマった。
私はここが本当にすごいと思う。
以前の形を無理に再現するんじゃない。
自分たちにしかできない形を探して、笑いそのものを進化させた。
しかも、2人はYouTubeでも大成功している。
登録者は177万人規模。
総再生回数は9億回を超える。
でも、最初から人気だったわけじゃない。
昔は企画もコントもいろいろ投稿していたけれど、思うように伸びなかった。
そこで西本さんが提案したのが、コントに特化すること。
さらに、YouTubeでは普通なら隠したくなるオチを、あえてタイトルやサムネイルで先に見せる方法に変えた。
すると、再生数が伸び始めた。
これ、発信をしている人ならわかると思うけど、かなり勇気のいる判断。
面白さを最後まで隠すのではなく、最初に伝える。
自分たちのこだわりより、見てくれる人のわかりやすさを優先した。
人気になったのは偶然じゃない。
ちゃんと視聴者を研究して、改善を重ねてきた結果なんだよね。
そしてジェラードンの笑いには、海外にも伝わる可能性がある。
実際、海外向けに英語だけのコントを撮影したこともある。
本人たちは、その動画が思うように伸びなかったことも隠さず話している。
さらに、言葉に頼らないサイレントコントにも関心を示していた。
私は、この挑戦する姿勢が好き。
国内で人気が出たから終わりじゃない。
言葉や文化の壁を越えて、自分たちの笑いがどこまで通用するのか試そうとしている。
角刈り、表情、動き、絶妙な間。
ジェラードンの面白さは、セリフを全部理解しなくても伝わる部分が大きい。
ただ変な顔をしているわけじゃない。
ありえない設定の中で、登場人物だけは本気で生きている。
だから、見る側もその世界に引き込まれる。
今日のキングオブコントでも、それが証明されたと思う。
審査員の山内さんが絶賛したのは、2人が無理にボケようとせず、それぞれの役として成立していたこと。
これって、すごく深い。
笑わせようとするほど、笑いが不自然になることがある。
でもジェラードンは、本人たちが真剣だからこそ面白い。
さらに驚いたのが、今回の決勝ネタの背景。
昨年から温めていたネタを、何度も何度も舞台で披露してきた。
あまりにやりすぎて、本人たちが面白さに自信をなくしかけたこともあったという。
それでも観客の笑いを信じて磨き続けた。
準決勝では、直前のネタ合わせが必要ないほど体に染み込んでいたそう。
一見、勢いとインパクトで勝負しているように見える。
でも、その裏側には膨大な反復と準備がある。
そして決勝進出が決まったとき、西本さんは喜びの声を上げすぎて、一言で声が枯れたという。
相方に握手を求めたのに、かみちぃさんが気づかなかったというエピソードまで、なんだか2人らしくて好き。
いままでの経験
全部が今日につながっている。
私がジェラードンから学んだのは、環境が変わっても、自分たちの強みまで捨てる必要はないということ。
変えるべきところは変える。
大切なものは残す。
そして、何度でも挑戦する。
笑いの才能だけじゃなくて、そういう生き方までかっこいい。
ジェラードン、本当におめでとう!!
この2人の笑いが、もっと世界に広がってほしい!!😭👏
#キングオブコント #ジェラードン
ジェラードン優勝、本当におめでとう!!!😭🏆
この2人、ただ面白い芸人じゃない。
結成18年。
トリオからコンビへ。
YouTubeでは登録者177万人規模。
そして、キングオブコントの頂点。
この優勝がどれほどすごいことなのか、背景を知ると本当に泣けてくる。
ジェラードンが結成されたのは2008年。
アタック西本さん、かみちぃさん、海野裕二さんの3人でスタートした。
2021年にはキングオブコント決勝進出。
でも、その後は決して順風満帆じゃなかった。
海野さんが体調不良で休養し、2025年には脱退。
長年一緒にやってきた仲間が抜ける。
しかも、海野さんはツッコミを担当していた。
残された2人は、どちらも強烈なボケの持ち主。
普通に考えたら、コントのバランスを作り直さなきゃいけない。
それでも、かみちぃさんは脱退の際、海野さんへの感謝を伝え、これからは普通の友達に戻るとコメントした。
ここに人柄が出ていると思う。
別れを悲劇にするんじゃなくて、一緒に過ごした時間を大切にしている。
そして2人は、コンビとして新しい笑いを模索し始めた。
実は、ここにも面白いエピソードがある。
どちらがツッコミを担当するのか。
アタック西本さんは、かみちぃさんにツッコミをやってほしくて、言葉にせずプレッシャーをかけていたそう。
一方のかみちぃさんは、普通にツッコもうとしても、もともとツッコミを専門にしていた人にはかなわないと感じていた。
そこで見つけたのが、キャラクターを演じながらツッコミもするスタイル。
これがハマった。
私はここが本当にすごいと思う。
以前の形を無理に再現するんじゃない。
自分たちにしかできない形を探して、笑いそのものを進化させた。
しかも、2人はYouTubeでも大成功している。
登録者は177万人規模。
総再生回数は9億回を超える。
でも、最初から人気だったわけじゃない。
昔は企画もコントもいろいろ投稿していたけれど、思うように伸びなかった。
そこで西本さんが提案したのが、コントに特化すること。
さらに、YouTubeでは普通なら隠したくなるオチを、あえてタイトルやサムネイルで先に見せる方法に変えた。
すると、再生数が伸び始めた。
これ、発信をしている人ならわかると思うけど、かなり勇気のいる判断。
面白さを最後まで隠すのではなく、最初に伝える。
自分たちのこだわりより、見てくれる人のわかりやすさを優先した。
人気になったのは偶然じゃない。
ちゃんと視聴者を研究して、改善を重ねてきた結果なんだよね。
そしてジェラードンの笑いには、海外にも伝わる可能性がある。
実際、海外向けに英語だけのコントを撮影したこともある。
本人たちは、その動画が思うように伸びなかったことも隠さず話している。
さらに、言葉に頼らないサイレントコントにも関心を示していた。
私は、この挑戦する姿勢が好き。
国内で人気が出たから終わりじゃない。
言葉や文化の壁を越えて、自分たちの笑いがどこまで通用するのか試そうとしている。
角刈り、表情、動き、絶妙な間。
ジェラードンの面白さは、セリフを全部理解しなくても伝わる部分が大きい。
ただ変な顔をしているわけじゃない。
ありえない設定の中で、登場人物だけは本気で生きている。
だから、見る側もその世界に引き込まれる。
今日のキングオブコントでも、それが証明されたと思う。
審査員の山内さんが絶賛したのは、2人が無理にボケようとせず、それぞれの役として成立していたこと。
これって、すごく深い。
笑わせようとするほど、笑いが不自然になることがある。
でもジェラードンは、本人たちが真剣だからこそ面白い。
さらに驚いたのが、今回の決勝ネタの背景。
昨年から温めていたネタを、何度も何度も舞台で披露してきた。
あまりにやりすぎて、本人たちが面白さに自信をなくしかけたこともあったという。
それでも観客の笑いを信じて磨き続けた。
準決勝では、直前のネタ合わせが必要ないほど体に染み込んでいたそう。
一見、勢いとインパクトで勝負しているように見える。
でも、その裏側には膨大な反復と準備がある。
そして決勝進出が決まったとき、西本さんは喜びの声を上げすぎて、一言で声が枯れたという。
相方に握手を求めたのに、かみちぃさんが気づかなかったというエピソードまで、なんだか2人らしくて好き。
いままでの経験
全部が今日につながっている。
私がジェラードンから学んだのは、環境が変わっても、自分たちの強みまで捨てる必要はないということ。
変えるべきところは変える。
大切なものは残す。
そして、何度でも挑戦する。
笑いの才能だけじゃなくて、そういう生き方までかっこいい。
ジェラードン、本当におめでとう!!
この2人の笑いが、もっと世界に広がってほしい!!😭👏
#キングオブコント #ジェラードン
ヤッホイ、これは賛否分かれそう…!
ファイナルステージでまさかのフリップネタ。
たぶん本人たちは、本当にやりたいネタをやり切ったんだろうな。
でも、キングオブコントの決勝って、独自性だけじゃなくて、初見のお客さんをどれだけ笑わせられるかも大事。
攻めた姿勢は好きだけど、一般受けは難しかったかも…。
こうなると蛙亭とジェラードンの一騎打ちかな!?
#キングオブコント





