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イカロス出版から「F-35ライトニングII 新版」が出ました。このほか「軍用機ウエポン事典 改訂版」「世界の戦闘機」、翻訳本として「プロジェクト・オブ・スカンクワークス(ロッキード・マーチンADP [先進開発プログラム] の75年)」も併せてよろしくお願いします
RP↓ ビッグサイトで開催された国際航空宇宙展で公開されたボーイングT-7Aレッドホークのシミュレータ。
おそらくレオナルドM-346のコクピットも同じと思われるが、空自のF-15もF-2も、GCAPであっても、プログラムを変更すれば計器の配置や操作、飛行特性などをシミュレートできる。
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航空自衛隊のT-4練習機の後継機をめぐり、防衛装備庁への独自取材で新たな事実が判明し、Yahoo!ニュースに記事を書きました。ぜひお読みください。
👉川崎重工、米欧開発のT-7練習機の情報を防衛装備庁に提供 空自T-4後継機めぐり独自取材で判明
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
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2026年10月のF-35ファクトシートで最新情報をご確認ください。
✅10月のハイライト
カナダのF-35が初飛行を実施
🔗defence-industry.eu/lockheed…
ドイツが同国初のF-35を受領
🔗news.lockheedmartin.com/2026…
テレビニュースを観ていてふと疑問に思ったことが。
番組ではグラフを示して、「コーヒーの価格が右肩上がり」って解説しているんですが、すっごく違和感。
「右肩上がり」って業績などがグラフの右側、つまり最新の状況が上り調子なことを示す言葉だと思ってたんですが、最近は値上げにも使うの?
RP↓ F-16のドーサルスパインとCFT(コンフォーマル燃料タンク)が話題ですが、背中を拡張して電子機器室にしたのはA-4スカイホークの「ハンプバック」が最初。個人的にはOA-4M(写真2枚目)の小ぶりなハンプバックが好き。
CFTもF-16の肩パッドみたいなのより、F/A-18E/Fスーパーホーネット用の「なで肩」形がいい。装着しても空気抵抗はあまり増えない(メーカー談)ようだ。
F/A-18E/Fには胴体下にミサイルを収容するエンクローズド・ウエポンポッドが研究されたが、こっちはキャンセルされた。
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ドーサルスパインとコンフォーマルタンク
F-16D/F/V背中のドーサルスパインは複座機は単座機と違って後席搭乗員のスペースのために機器収納スペースを使ってる、その機器類のスペース確保が目的。実はA-4あたりからあるし、最近だとJ-10もつけ始めてる
コンフォーマルタンクは燃料追加搭載が目的。
横須賀に寄港したセオドア・ルーズベルトの飛行甲板にFighting CheckmatesやFist of the FleetのCAG機を見つけて、懐かしさと寂しさがこみ上げてくる。
思えばトムどころかレガホももういないんだ。
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みなさんこんにちは #飛行機担当のひとりごと です。ようやく #フジミ 1/72スカイホーク復活の公式発表を出せました。担当者としてもたいへん嬉しく思います!
金型はだいぶベテランですがまだまだいけます! まずはA-4Cからですが、各型とも金型はしっかりしてますので、順番に行きます。もちろん各部のメンテは必要なので、そこはきっちりやりながらと言うことで、みなさん、どうか長い目でお付きあいください、よろしくお願いします!
空母セオドア・ルーズベルトの入港取材案内が来なかったので、一昨年、ジョージ・ワシントン取材の際に体調を崩し、広報の方に迷惑かけたので嫌われちゃったかのなと心配してたんだけど、案内なかったと言う同業者がいらした。今回はマニア誌系は取材枠なかったみたいだね。
石川潤一 JunichiIshikawa retweeted
Canada’s Snowbirds Say Farewell To The CT-114 Tutor Jet
After 55 years with the Tutor, the aerobatic team faces an extended hiatus before transitioning to the PC-21 turboprop in the early 2030s.
twz.com/air/canadas-snowbird…





























