成功するプロジェクトは元請けが下請け作業を把握している傾向ありと言うのは違和感ないけど、本来的には委託出してんのに何で委託元が作業内容を把握してないとダメなん?との意見が出るお気持ちも分かるようになった。
IT業界の「多重下請け」。階層は6層に及ぶこともある。下請けがどんな仕事をしているか、元請けが知らないことも多い。1990年代以降に普及した。それから30年余り。労働集約型のモデルは結果として、日本のデジタル技術者の力を奪い、米国との差が広がった。
日経記事▶nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
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speakerdeck.com/sony/github-…
今の個人的な仮説。セキュリティってISO27000シリーズで基本的な事が語られてるわけだけど、しっかりやるためにはISO20000もベースとして機能させる必要がある。どっちもある程度分かって組織のグッドプラクティスに落とし込める人が少ない。
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GitHubの管理モデルには、中央集計的な管理にするか、分散的な管理にするかという2つのアプローチがある。両者もメリットとデメリットがある。そこで取り組んだのが、Terraformを使って全てのGitHubの管理をコードとして管理することである。
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ここから訳
SONYではGitHub EnterpriseのOrgが増えるにつれ、管理のコストが増大した。管理者としてセキュリティリスクを鑑みて、自信を持って全てのユーザーに展開することができなかったため、新機能を無効にすることすらあった。セキュリティを優先すると、生産性を低下させるリスクもあった
社外取締役としてリスクマネジメントを担うなら、会計、税務、法務の専門性だけでなくITについても深い知見を有してほしい。もし自身が有していない場合は他の取締役にITが詳しいといえる方がいるかを確認し、居ないならIT詳しい人を取締役に引き上げる必要姓を進言する優先度が高そう。
株式会社の仕組みとしてはガバナンスは社外取締役が責任の大きな役割を担う設計になっているははずだけど、会計監査的な観点で公認会計士とか税理士とか、その他法律面で弁護士とかが担ってるけどITを担える社外取締役を供給する仕組みが薄いような気がするなぁ。
どういった方か詳しく存じないのですが、、CISO(最高情報セキュリティ責任者)というロールではあるけど、取締役はおろか執行役員でも無いのに本件セキュリティの矢面に立つとか可哀想すぎるような…。これがCISOの宿命ですかね…。
GMO本体のCISOって阿部さんだったんだ、今知った。マジか。
group.gmo/company-profile/pr…



















