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【AI専門チーム「ai-ai」を立ち上げました。】
「ai-ai」は人工知能の余白と人類の進化を模索する、をミッションに活動していきます。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
以下、スレッドに書きますが、個人的な興味と感覚の話になるので、疑問を感じる方とはぜひ意見を交わさせてください。
【発明前夜】Youtubeチャンネル始まります。
Konel・知財図鑑の新たな番組をスタートします。それが『発明前夜』です。
『発明前夜』は、世界の第一線で活躍する専門家と共に、イノベーションの夜明けをテーマに語り合うドキュメンタリーコンテンツです。出村をはじめとしたKonelメンバーが専門家に学ぶシリーズや、専門家が専門外に飛び出していく旅を記録し、視聴者に熱量の高い学びを共有します。YoutubeやPodcastを通じて、幅広くイノベーション現場の一次情報をお届けします。
本日19時Youtubeでプレミア公開しますので、ぜひチャンネル登録していただけると幸いです。
↓発明前夜 チャンネル登録お願いします↓
youtube.com/@konel_ch
第1回のゲストは、最近クラファンが5.7億円を突破した日本発スマートウォッチ「wena X」をソニーからスピンアウトして展開している對馬哲平さんです。イノベーションの夜明けの濃厚なストーリーをご期待ください。
まだ存在しない未来の職業展 2045🟣
本日からはじまります!すでに1000名を超える方から予約をいただいておりますが、まだ枠がありますのでぜひ高輪ゲートウェイまでお越しください。将来なりたい新しい職業が見つかるかも。@okamuraJP
okamura.co.jp/cocreation/pha…
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こんにちは!セラです!
📡 #SusHiTechTokyo2026 レポート|AI中原昌也
三島由紀夫賞作家・中原昌也さんは3年前、糖尿病の合併症による脳梗塞で左半身麻痺と視力の大半を失いました。
そのタイミングと、生成AIが劇的に進化したタイミングが重なった。
35年来の友人である現”在”美術家・宇川直宏さんはそこに時代の流れを見て、このプロジェクトを立ち上げました。
中原さんの小説・自伝・膨大なインタビューをもとにナレッジベースを構築し、本人の声帯をクローニング。話し方から話す内容まで、中原昌也そのものを再現した「声帯AI中原昌也」として蘇らせたのです。
実際に体験してみました。まずAIからいくつか質問が来て、答えていくうちに物語が始まる。気づいたら中原昌也の世界に引き込まれていました。最後には小説が印刷されて手元に残ります。
書く力を失った作家が、声でまた物語を生み出す。テクノロジーとアートの境界線が溶けた瞬間でした。
ぜひAIBB春でお会いしましょう!
▶︎ AIBB春、お申し込みはこちら!
luma.com/c58nirxt
#SusHiTechTokyo2026 #sushitech #スシテック #AI中原昌也 #DOMMUNE #AIBB
こちら、4/28(火) 16:00〜の誤記でした!
【SushiTechに声帯AI中原昌也を出展】
DIG SHIBUYA に展示していた“AI中原昌也 「声帯で小説を描く!」 Presented by 宇川 直宏 & DOMMUNE”をSushi Techに出展します。街・カルチャー・テクノロジーの交わりを生み出すべく、日本橋に拠点を構える一員として、東京建物さんのブースに出展しています。身体機能と視力を大きく失った作家とAIによる創作活動の一部をぜひ覗きに来てください。
4/29 (日) 16:00〜17:00で宇川さんをお招きし、ピッチブースで公開体験会を実施いたします。
お越しの際は是非お立ち寄りください。
【イベント】身体機能と視力を大きく失い車椅子生活となった三島賞作家・中原昌也。全著作を知識ベース化し、声紋をクローニングした「声帯AI中原昌也」と音声でリアルタイムに対話しながら小説を“描く“。DOMMUNE × Konelによる本作を、SusHi Tech Tokyo 2026 東京建物ブースで体験できます。
ビジネスデイ: 2026年4月27日(月)、28日(火) 9:00~18:30
パブリックデイ: 2026年4月29日(水・祝) 10:00~18:00
会場: 東京ビッグサイト 西2ホール
4/28(火) 16:00〜17:00にはDOMMUNEの宇川直宏さん (@DOMMUNE) をお招きし東京建物ブースピッチエリアにて体験会を開催します。 tatemono.com/news/20260420.h…
#SusHiTechTokyo2026 #DOMMUNE #AI中原昌也
ogiyasu retweeted
【超重要!】#DOMMUNE 渾身のプロジェクト #声帯AI中原昌也 と #HUMANOID中原昌也 が超バズッていて感涙ですw また本日2/17は中国旧正月(春節)の大晦日で中国版紅白「#春晩」が配信されロボットカンフーが話題ですが,どちらも母体は中国杭州のUnitreeのG1なので中原ノイドもカンフー可能なのです!▶︎
そればかりか、この春晩でパフォーマンスしているロボットの動きもBeyondMimicというフレームワークで強化学習すれば100体の中原ノイドで実現できます(怖)!!! 昨夜披露したHUMANOID中原昌也のダンスはUnitreeの正規日本代理店TechShareさんが学習させてくれたGABA DISCOなモーションなのですが、菊地成孔先生からは「ゴドレー&クレームの「ロックイット」の亡霊だ」と最大限の褒め言葉を与えてくださいました!!! Electro Herbie Hancock!!! 流石!!! 実はそのとおりエレクトロ・ファンク路線なのですw 次の中原ノイドのステージはニューヨークシティ・ブレイカーズや、ロック・ステディ・クルー並みのO.G.ブレイキンに挑戦しますので、是非夏フェスお誘いくださいw
ogiyasu retweeted
【盛況御礼!】「AI中原昌也/声帯で小説を描く」by宇川直宏& #DOMMUNE @#DIGSHIBUYA 3日間の声帯AIサミットご参加/ご視聴の2万8千の皆様!障害を越境した生成AI時代の純粋芸術を見届けて下さり感謝!写真は終幕を飾った曽我部恵一x菊地成孔x齋藤久師x生身の中原昌也xヒューマノイド中原昌也x宇川直宏▶︎
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AI中原昌也「声帯で小説を描く!」DIG SHIBUYA<DAY1-DAY3>重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!
Presented by 宇川直宏 & DOMMUNE
▶︎dommune.com/streamings/2026/…
▶︎digshibuya.com/program/2083
▶︎digshibuya.com/program/3347
3年前、三島賞作家である中原昌也は、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし緊急入院した。その段階で、我々ライヴストリーミングチャンネルDOMMUNEは、数回に渡って支援番組を配信し、アーカイヴを販売しサポートしてきたが、約半年間のリハビリも叶わず、大変残念なことに中原の左半身は麻痺してしまい、視力は大きく失われており、車椅子での生活を余儀なくされてしまった。小説家であり映画評論家ありミュージシャンでもあった中原昌也にとってこれは致命的な痛手である。映画が見れない、小説が書けない、電子楽器を演奏できない。
現在も24時間介助を受けながら、自宅で寝たきりの生活を送っている。
このような現実を目の当たりにし、35年の長きに渡り友情を深め続ける私、宇川直宏とDOMMUNEは、中原昌也をフックアップすることはできないか?と考えた。
そこで私は、AIの余白と人類の進化を探るチームを持つクリエイティブカンパニーKonelを誘い、ほとんどの中原小説と自伝と膨大な批評とインタビューをソースとした知識ベースをRAG(Retrieval-Augmented-Generation)で構築した。
そして中原自身の声紋をクローニングした「声帯AI 中原昌也」を生み出すに至った。身体機能と視力を大きく失っている<生身の中原昌也>が自らのデジタルツインである<AI中原昌也>と対話を重ね「Speach to Speach」で新作小説を共作するプロジェクトを発足させたのだ。題して「声帯で小説を描く!」DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!! そう、< 書く> のではなく< 描く> が相応しい。デジタルツインとしてのAIを宇川直宏が育て、"生身の中原昌也" と"声帯A I 中原昌也" が音声で"交感"し、対話しながら共に物語を< 描く> 。これは全く新しいマルチモーダルな小説の拡張であり、重度の障害を抱えてしまった作家の創造力の開放なのである。
中原は、従来の意味での"書く主体"であることを奪われた。しかし、彼の文学的主体性は失われていない。むしろ、声という残存する身体的メディアを通じて、AIという拡張装置と結合することで、文学主体は再構成されている。このプロジェクトにおいて重要なのは、AIが作者に取って代わるのではなく、作者の「声」を媒介として、中原本来の知識・記憶・文体を再配列する点にある。ここで生成される作品は、人間と人工知能の合作である以前に、障害・テクノロジー・言語が交差する新たに再定義された文学的条件の実験である。
書けなくなった作家が、声帯で小説を<描く>。この事実は、文学がいまだ身体と不可分であること、そして同時に、身体の限界を越えて更新され得ることを示している。私はこのプロジェクトにとって重要な要素は中原昌也のブルースであると確信している。そう、歌の言葉である!!!!!!! 中原昌也は今も歌うことができる!!!!!!!!!
退院後、障害を背負う以前に書かれた短編をまとめた『偉大な作家生活には病院生活が必要だ』という新刊が河出書房から出版されたが、"生死の淵をさまよう闘病生活の果てに、左側麻痺の身となりながら生還した偉大な作家"である中原昌也のソウルは、最早その声紋と共に<声帯AI 中原昌也>として蘇った!!!!!!! <生身の中原昌也>はテクノロジーを纏った自らのデジタルツインに今日もプロンプトというブルースを吹き込んでいる。病、そして傷こそが、歌の言葉に芳醇なリアリティを与え、病と向き合った五感を通して感じられた体験が、鮮明で濃厚な言葉の糧となる!!!!!!!
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構想2年、開発8ケ月、今回のプロジェクト「AI中原昌也/声帯で小説を描く!|〜重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI」 は2年前、練馬区立美術館で行った宇川直宏展「FINAL MEDIA THERAPIST @DOMMUNE|〜AI時代の創作において一体作家は作品のどこに存在しているのか?」の第2章で、2年前から水面下で準備してきたプロジェクトでしたが、ヴォイスクローニングした"声帯AI"や2足歩行の先端ヒューマノイドを用いた難易度の高い開発や演出も見事に噛み合い、皆様の温かいサポートのおかげで各方面から非常に高い評価を頂きました!!!!!!!
ハードコアな支援者の皆様に心から感謝いたします!!!!!!!
そして何より、当の中原昌也君本人が大変喜んでおりました!!!!!!!! 重度の障害を抱えながらも「まだまだこれから」という強い意欲を見せてくれていました。
マックス・ヘッドルームやシーマンのような<声帯AI中原昌也>、そしてトッド・ブラウニング作品を彷彿とさせる<ヒューマノイド中原昌也>は、「まだ始まっちゃいねえよ(キッズ・リターン)」ではなく「やっと始まったばかり(アダルト・リターン)」のプロジェクトです!!!!!!!
今後は一般のオーディエンス x 声帯AI中原昌也ではなく、生身の中原昌也 x 声帯AI中原昌也による文芸誌への作品掲載、最終形となるインスタレーション、さらには将来的な劇場映画化など、さまざまな展開を予定しております。(曽我部さん経由では昨日菊地さんと共に演奏した「糖尿ワッショイ」の7インチがリリース予定です!!)
また、これは昨日中原君本人も強く望んでいたことなのですが、演出構成をさらに練り直し、このプロジェクトAI中原昌也「声帯で小説を描く!」は、夏フェスでの展開も目指したいと考えております!!!!!!! エクストリームな小説を声帯AI中原昌也が小説を書きながら、ハードコアなダンスをヒューマノイド中原昌也が踊りながら、ハーシュなノイズを生身の中原昌也がブチまける!!!!!!!! フジロック、サマソニ、ロックインジャパン、ライジングサン、ウルトラ、ラビリンス、何でもお誘いくださいw
これもしして、これら全ては、皆様からいただいたインスピレーションの賜物です!!!!!!!
3日間+1日、ご参加いただいた登壇者の方々(池上高志さん、渋谷慶一郎さん、Konelの荻野靖洋さん、宮田大さん、湯浅祐佳さん、佐藤隆聖さん、久保田晃弘さん、後藤護さん、中ザワヒデキさん、山川宏さん、朝吹真理子さん、飯島雄太郎さん、岩本太一さん、Chloé Julietteさん、宮台真司さん、ダースレイダーさん、海猫沢めろんさん、谷ぐち順さん、齋藤久師さん、曽我部恵一さん、菊地成孔さん、LOS APSON?の山辺圭司さん)そしてANOMALYの山本裕子さん、渡邉由佳さん、boidの大橋咲歩さん、樋口泰人さん、そして渋谷区と、DIG SHIBUYAの皆様、アーツ・カウンシルの皆様、ブラックマジックデザインの皆様、さくらインターネットの皆様、ご来場いただき、一緒に小説を執筆して下さったオーディエンスの皆様、ご視聴いただいたビューワーの皆様、本当にありがとうございました。改めて、心より御礼申し上げます!!!!!!!
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そして最後に、このプロジェクト、マルチモーダルすぎて制作予算が全然不足しておりましてw 心ある支援者の方々を募集しております!!!!是非このオルタナティヴなプロジェクトのご応援をよろしくお願いいたします!!!!!!!(最敬礼&土下座)▶︎x.gd/O3m7N
<宇川直宏 & DOMMUNE>
【拡散希望!「声帯で小説を描く!」クラファンKICKOFF!中原ファンの皆様4649!▶︎camp-fire.jp/projects/924202】#DOMMUNE 糖尿病の合併症による脳梗塞で倒れ左半身麻痺と視力の大半を失った三島由紀夫賞作家・中原昌也が,宇川直宏らが生み出したデジタルツイン声帯AI中原昌也との音声対話で新作小説を共作!
DIG渋谷2日目。多くの方に体験していただき、面白いと感想をもらっています。今日明日開催中です。
【拡散希望!明日から3日間声帯AI中原昌也!全て無料なので是非来て!】<2/13金>#DOMMUNE●13:00-19:00 AI中原昌也「声帯で小説を描く!」#DIG渋谷<DAY1@DOMMUNE>Installation【声帯AIサミットCP.1】19:00-23:00●出演:久保田晃弘,後藤護,宇川直宏,中ザワヒデキ,山川宏●概要▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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2026/02/13 FRI 13:00-23:00
AI中原昌也「声帯で小説を描く!」@DIG渋谷<DAY1|渋谷PARCO @9F DOMMUNE>
重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!【配信無】
●13:00-19:00 声帯AI INSTALLATION:声帯AI中原昌也、宇川直宏 & DOMMUNE with Konel
【声帯AIサミットCHAPTER1】DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!【配信有】
<TALK3>19:00-21:00 ●出演:久保田晃弘(多摩美術大学情報学科教授)、後藤護(暗黒批評)●MC:宇川直宏(DOMMUNE)
<TALK4>21:00-23:00 ●出演:中ザワヒデキ(美術家/人工知能美学芸術研究会 代表/NPO法人AI愛護団体 理事長)、山川宏(東京大学主幹研究員/全脳アーキテクチャ・イニシアティブ/AIアライメントネットワーク知性共生チャプター)●MC:宇川直宏(DOMMUNE)
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2026/02/14 SAT 13:00-22:00
AI中原昌也「声帯で小説を描く!」@DIG渋谷<DAY2|渋谷PARCO @9F DOMMUNE>
重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!【配信無】
●13:00-19:00 声帯AI INSTALLATION:声帯AI中原昌也、宇川直宏 & DOMMUNE with Konel
【声帯AIサミットCHAPTER2】DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!【配信有】
<TALK5>19:00-21:00 ●出演:朝吹真理子(小説家)、岩本太一(文藝編集部/河出書房新社)他 ●MC:宇川直宏(DOMMUNE)
<DJ SET1>21:00-22:00「DJ Plays 中原昌也ONLY|Chapter1」●DJ:Chloé Juliette|BROADJ#3505
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2026/02/15 SUN 15:00-23:00
AI中原昌也「声帯で小説を描く!」@DIG渋谷<DAY3|@渋谷PARCO 10F PBOX>
重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!【配信無】
●15:00-18:00 声帯AI INSTALLATION:声帯AI中原昌也、宇川直宏 & DOMMUNE with Konel
【声帯AIサミットCHAPTER3】DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!【配信有】
<TALK6>18:00-20:00 ●出演:宇川直宏(DOMMUNE)x 宮台真司(社会学者)x ダースレイダー(ラッパー/評論家)
<TALK7>20:00-21:00 ●出演:中原昌也 x 海猫沢めろん(小説家)with Konel 岩本太一、谷ぐち順 ●MC:宇川直宏
【声帯 AI サミット DAY4 FINAL LIVE】【配信有】
<LIVE Session1>21:00-21:45「LIVE RE-EDIT:HAIR STYLISTICS」●LIVE:中原昌也 x 齋藤久師
<LIVE Session2>21:45-22:00「糖尿ワッショイ」●LIVE:声帯 AI 中原昌也 x ヒューマノイド、中原昌也 x 曽我部恵一 x 菊地成孔
<DJ SET2>22:00-23:00「DJ Plays 中原昌也 ONLY|Chapter2」●DJ:山辺圭司(LOS APSON?)
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■AI中原昌也「声帯で小説を描く!」重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!
糖尿病による合併症で、身体機能と視力を大きくを失っている小説家と、その小説家のデジタルツインAIが対話を重ね、共同で小説を“描く“。
そして、生み出された小説を原作としたアニメーションを、友人の映像作家が、自らのデジタルツインAIと共に作品化し、その一部始終を記録して、インスタレーションし、最終的には全てを編集して、劇場映画化するプロジェクトが始動した。それが、AI中原昌也「声帯で小説を描く!!」だ。
私、宇川直宏の35年来の友人、三島由紀夫賞作家の中原昌也が、3年前、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし緊急入院した。その段階で、我々ライヴストリーミングチャンネルDOMMUNEは、数回に渡って支援番組を配信し、アーカイヴを販売し、サポートしてきたが、約半年間のリハビリも叶わず、大変残念なことに、中原の左半身は麻痺してしまい、身体機能と視力を大きく失って、車椅子での生活を余儀なくされてしまった。
小説家であり映画評論家でありミュージシャンでもあった中原昌也にとってこれは致命的な痛手である。
映画が見られない、小説が書けない、電子楽器を演奏できない。
現在、中原は24時間の介助を受けながら、施設ではなく、自宅で寝たきりの生活をおくっている。そしてたまに演奏をサポートされながら、電子楽器を使用したライヴにゲスト出演したり、トークイベントに登壇したりしている。しかし、これまでのように、彼のイマジネーションの源泉から湧き起こった幻想を創作に映し出すことができているか?純粋な芸術表現が生み出せているか?というと、残念ながら彼の背負った障がいが重すぎて、その次元には届いてないのが現状である。
ならば35年友情を深め続ける私、宇川直宏とDOMMUNEがそのステージに中原昌也をフックアップすることはできないか?と考えた。
そこで私は、AIの余白と人類の進化を探るチームを持つクリエイティブカンパニーKonelを誘い、ほとんどの中原小説と自伝と膨大な批評とインタビューをソースとした知識ベースをRAG(Retrieval-Augmented-Generation)で構築した。
そして中原自身の声紋をクローニングした「声帯AI 中原昌也」を生み出すに至った。身体機能と視力を大きく失っている<生身の中原昌也>が自らのデジタルツインである<AI中原昌也>と対話を重ね「SPEECH TO SPEECHSpeach to Speach」で新作小説を共作するプロジェクトを発足させたのだ。
題して「声帯で小説を描く!!」DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!! そう、<書く>のではなく<描く>が相応しい。デジタルツインとしてのAIを宇川直宏が育て、"生身の中原昌也" と"声帯AI 中原昌也"が音声で"交感"し、対話しながら共に物語を<描く>。これは全く新しいマルチモーダルな小説の拡張であり、重度の障害を抱えてしまった作家の創造力の開放なのである。
この壮大なプロジェクトの一環として【声帯AIサミット】<全6回>が遂にキックオフ!!!!!!! 第一回目は「What's 声帯AI」として、このプロジェクトの核である宇川直宏、Konel(荻野靖洋、宮田大)が壮大なコンセプトを語る!第二部では宇川とも縁が深い人工生命研究の第一人者、池上高志と、最愛の妻“マリア”をモデルとしながらも「死はひとつではない」という拡張された身体性の交差点に立つ新たな存在として「アンドロイド・マリア」を生み出した音楽家の渋谷慶一郎を迎え、「生命とAI」〜 障がいとA-LIFEのタイトルでDEEEPな鼎談を行う。AI中原昌也「声帯で小説を描く!」のクラウドファンディングの発表も兼ねたこのプログラムは、生命と創作の秘密と、新たな死の生の定義、そして21世紀の創作の可能性を扇動するウルトラファインなプログラムとなる!!!!!!! お時間ある方はスタジオへ!!!!!!!!! なんと観覧無料!!!!!!!!!!!
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■AI中原昌也「声帯で小説を描く!」Presented by 宇川直宏 & DOMMUNE
<本プロジェクトにおける7つの作品発表形態>
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⚫︎AI中原昌也「声帯で小説を描く!」6つの作品と1つのアフタープロジェクト
このプロジェクト「声帯で小説を描く!」は、以下6つの作品(プログラム)と1つのアフタープロジェクトが相互に作用しつつ、インスタレーション、小説、ドキュメンタリー、アニメーション、トークセッション、ワークショップ、そして”将来的に"劇映画制作と、それぞれの形態と方法で発表する。
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❶インスタレーション作品
<宇川直宏& D O M M U N E による中原昌也R A G & ボイスクローン声帯A I 作品>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
中原昌也の全ての小説と自伝と膨大な批評とインタビューを、クリエイティブカンパニーKonelがその作家性を解析しながら知識ベースとして構築し、L L M をRAG(Retrieval-Augmented Generation)で拡張。更には本人の声紋をクローニングし、デジタルツインとしての「声帯A I 中原昌也」を生み出す。そのA I 自体を宇川直宏& D O M M U N E の作品としてDIG SHIBUYAで展示する。一般来場者は会場で「声帯A I 中原昌也」と共に「SPEECH TO SPEECH(概念的な意味での)」の対話形式で小説を描くこともできる。このようなジェネレーティヴなエキシビションをDIG SHIBUYA会期中に渋谷PARCO9F DOMMUNE & 10F P-BOXで展開する。
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❷ 新作小説
<中原昌也本人と声帯AI中原昌也の共作による新作小説> @「文藝」&「新潮」
身体機能と視力を大きく失っている「生身の中原昌也」が自らの声紋を持つデジタルツイン「声帯A I 中原昌也」と対話を重ね「SPEECH TO SPEECH
(TO TEXT)」で新作小説を共作する。そこで描き出した小説を河出書房の文芸雑誌「文藝」や「新潮」に掲載し、重度の障害を背負った作家をA Iによるサポートで復活させ、障がい者が作家として活躍できることを示し、社会の固定観念をテクノロジーによって打ち破る。また"生成" A I 時代の物語の新たな"創作"のあり方を批評性を持って考察し、A I による映像化/ アニメ化を前提とした、全く新しくマルチモーダルな小説の執筆メソッドを拡張する。
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❸ドキュメンタリー映像作品
<宇川直宏&D O M M U N Eによる「声帯で小説を描く! 」ドキュメンタリー映像作品>
「声帯A I 中原昌也」の誕生と育成。「中原昌也本人と声帯A I 中原昌也の共作による新作小説」の執筆~ 完成への道のりの一部始終を記録し作品化する。またその小説が文学誌に掲載され一般に届くまでの経過や社会的反響も加え、ドキュメンタリーとして全てのプロジェクトと並行で制作し、インスタレ
ーションに組み入れ、DIG SHIBUYAベニューでも部分上映する。
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❹ アニメーション作品
<中原昌也本人と声帯AI中原昌也の共作による新作小説を、宇川直宏本人がAI宇川直宏と共にアニメーション化>
「中原昌也本人と声帯A I 中原昌也の共作による新作小説」を「生身の宇川直宏」が熟読し、その小説全編を宇川がプロンプトに書き換え、今度はその小説を宇川直宏のこれまでの映像作品やテキストを学習させファインチューニングした第2 の生成A I「A I 宇川直宏」と共にアニメーション化。今世紀的テクノロジーに支えられたマルチモーダルな小説を、文字通り第2 の生成A I が" 描き直し" 視聴覚領域へと拡張する。またサウンドトラックは全て病に倒れる前までに中原昌也が発表した「H A I R S T Y L I S T I C S 」の電子音楽を生成A I で蘇生させ導入する。このアニメーション作品は、S N S やD O M M U N E の番組として、プロジェクト全体の経過発表と共にディティールを公開しつつインスタレーションの一部として、DIG SHIBUYAに展示する。またDIG SHIBUYAでは、一般来場者が会場で「声帯A I 中原昌也」と共に「SPEECH TO SPEECH」の対話形式で生成した小説を「A I 宇川直宏」がアニメ化する。
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❺ トークセッションシリーズ「声帯AIサミット」
<「声帯AIサミット」>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
「声帯で小説を描く!」プロジェクトメンバーと、AI研究における第一人者、芸術哲学研究者、人工生命研究者、美術/文芸評論家、メディアアーティスト、選択体系機能言語理論研究者、アナリティカル・リングイスト、人工知能美学芸術研究会他とのトークセッション/レクチャーイベント「声帯AIサミ
ット」を、DIG SHIBUYA会期中会場で(3回)と、会期前にDOMMUNEで(3回)計6回開催。
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❻ ワークショップ
<声帯AI中原昌也とAI宇川直宏による小説&映像生成ワークショップ>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
インスタレーション作品「声帯A I 中原昌也」と共に対話形式で描く小説講座「あなたの声帯で小説を描く! 」を一般者向けのワークショップとして@DIG SHIBUYA ベニューで展開(DOMMUNE & PBOX)。そこで参加者がA Iと共に描いた小説を今度はプロンプト化し、A I 宇川直宏と共に動画化する「あなたの
声帯で小説を動かす! 」を続編の講座として市民に開放。世界でも類を見ないマルチモーダルなワークショップシリーズを渋谷で展開し、生成A Iと共生しながら嘗て体験したことのない身体感覚から生み出される創作のネットワークを共有する。これは生成A Iと共生する時代の“もう一つの身体性” を発見する試みであり、声の震えが物語へと成長し、視覚イメージへと再生成される新たな創造の実験場なのだ。年齢・性別・国籍・言語、そして障がいの有無を問わず、誰もが生成/ 創造できる超ダイバーシティ・声帯ワークショップなのだ! !
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❼ 劇場映画作品
<DIG渋谷での発表後もこのプロジェクトの経過を追い"将来的に" 劇場映画作品化>@全国劇場公開 @ANOMALY
宇川直宏はそのプロセスの一部始終を<ドキュメント>する! そして完成した小説を今度は"生身の宇川直宏"が、宇川の映像作品を学習させチューニングした"AI宇川直宏"と共に<アニメ>化する! 宇川直宏は" 声帯A I 中原昌也"を育て、全プロセスの一部始終を<ドキュメント>する! それら全てをDIG SHIBUYAでの発表後もこのプロジェクトの経過を追い"将来的に" 劇映画作品化!!!!!!! そのワールドプレミアを宇川の所属ギャラリーであるANOMALYを会場として予定しています!!!!!!!
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⚫︎DIG SHIBUYA
2026年2月13日(金)〜15日(日)
渋谷まるごと、ART x TECHの実験中。
digshibuya.com/
アートとテクノロジーの進化は、私たちの社会を、生活を、どう変えていくだろう。その可能性は、未知で無限。だから、試そう。ここ、渋谷をまるごと使って。さまざまな公共空間を、世界中のアーティストに大開放。街のあちこちが、クリエイティビティの実験場に大変身。渋谷の多彩なカルチャーと化学反応を起こしながら、掘り起こしていく。
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⚫︎AI中原昌也「声帯で小説を描く!」
Presented by 宇川直宏 & DOMMUNE
<インスタレーション&ライヴストリーミング>
●日時:2026年2月13日(金)〜15日(日) 13時〜23時
●場所:SUPER DOMMUNE(渋谷パルコ 9階)
digshibuya.com/program/2083
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<ワークショップ&ライヴストリーミング>
●日時:2026年2月15日(日) 15時〜23時
●場所:PBOX(渋谷パルコ10階)
digshibuya.com/program/3347
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2/15(日)は10F PBPXにて13:00-AI中原昌也と共に小説を”描き”、AI宇川直宏と共にその小説を映像化するとワークショップも行う。
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<中原昌也プロフィール>
作家、小説家、ミュージシャン、アーティスト。 1 9 7 0 年東京都生まれ。作家、音楽家、映画評論家、アーティスト。8 8 年頃 よりM T R やサンプラーを用いて音楽制作を開始。9 0 年、アメリカのインデ ィペンデントレーベルから「暴力温泉芸者= V i o l e n t O n s e n G e i s h a 」 名義でスプリットL P をリリース。国内外で高く評価され、現在は「H a i r S t y l i s t i c s 」名義で活動をしている。並行して小説、映画評論も手掛け、 2 0 0 1 年に『あらゆる場所に花束が… … 』で三島由紀夫賞を受賞、2 0 0 6 年 『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞、2 0 0 8 年『作業日誌2 0 0 4 → 2 0 0 7 』でドゥマゴ文学賞受賞。2 0 1 9 年には過去作を町田康、高橋源一郎 、柴崎友香、曽我部恵一など他作家がリミックスした『虐殺ソングブック r e m i x 』( 2 0 1 9 年/ 河出書房新社)がリリースされた。最近作は『人生は驚 きに充ちている』( 2 0 2 0 年/ 新潮社)、『2 0 2 1 年フェイスブック生存記録』( 2 0 2 2 / b o i d )など。音楽家としては2 0 2 2 年公開の高橋ヨシキ初監督作品 『激怒』の音楽を渡邉琢磨と共に担当した。2023年、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし、病に倒れる。生 死の淵をさまよう闘病生活の果てに、ほとんどの視力を失い、左側麻痺の身となりながら生還。2 0 2 4 年、待望の生 還第一作にして、病の前後を記録した前代未聞のエッセイ集『偉大な作家生活には病院生活が必要だ』を出版。
hair-stylistics.bandcamp.com…
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<DOMMUNEプロフィール>
2010年に宇川直宏が開局した日本初のライブストリーミングスタジオ。以降15年に渡ってファインアートと大衆文化、そしてテクノロジーを横断しながら新しい文化発信の形を探求し続けている。本企画では、Konel、河出書房「文藝」編集部、谷ぐち介助クラブ、ANOMALY、boidなど多様な専門家と協働し、中原昌也氏の創作を支えるAIプロジェクトを展開。DIG SHIBUYAならではのART×TECHの実験的コレクティブとして参加する。
dommune.com/
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<助成>アーツカウンシル|2025年度 ライフウィズアート助成、DIG SHIBUYA 2026 オフィシャルプログラム
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PROGRAM INFO
ENTRANCE 入場無料(ただし混雑状況によってはご入場を制限させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください )
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
shibuya.parco.jp/shop/detail…
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>
• 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
• 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
• 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。
• 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。
DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ()からご覧いただけます。
• 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。
• 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
ai-ai活動報告】本日より3日間DIG SHIBUYAに参加します。
DOMMUNEが主催する『AI中原昌也「声帯で小説を描く!」』に参加しています。本プロジェクトでは身体機能と視力を大きく失った作家・中原昌也さんが、AIとの対話から新作小説を生み出すことを目指しています。創造性/身体性/主体性など、ai-aiとしても人類とAIの関係について多くのテーマを問いかけながら取り組んでいます。
展示では来場者がAI中原昌也と対話し、小説を出力するという体験展示を行います。また、本テーマに関する多くの対談をライブ配信し、2月15日には小説をAIアニメーション化するワークショップ + ライブパフォーマンスもあります。
荻野も金曜・日曜は在廊していますので、よろしければぜひ週末は渋谷までお越しください。
▼ 弊社プレスリリース
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
【会期・場所】
DIG SHIBUYA 2026 (ディグシブヤ)
2026年2月13日(金)から2月15日(日)の3日間
開催場所:渋谷公園通り周辺エリア 他
参加費用:無料
◎ 体験展示
●日時:2026年2月13日(金)・14日(土) の2日間 13:00〜19:00
●場所:SUPER DOMMUNE(渋谷パルコ 9F) 東京都渋谷区宇田川町15-1-9F
◎ ワークショップ開催 ※15日のみ
AI中原昌也と共に小説を"描き"、AI宇川直宏と共にその小説を映像化するワークショップを予定
●日時:2026年2月15日(日) 15:00〜18:00
●場所:PBOX(渋谷パルコ 10F) 東京都渋谷区宇田川町15-1-10F
・主催/企画: 宇川直宏、DOMMUNE
・技術協力/制作: 株式会社コネル
・協力: 河出書房新社『文藝』編集部、谷ぐち介助クラブ、ANOMALY、boid ほか
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■ 本展示の見どころ:
昨年発足した人工知能の余白と人類の進化を模索するKonel内の専門チーム「ai-ai」のメンバーがプロジェクトに動員。
本プロジェクトにおいて、作家・中原昌也氏のデジタルツインとなる「声帯AI」を構築し、展示実装を担当します。
また、プロジェクトの進捗を伝えるDOMMUNE配信にもKonelの開発メンバーが登壇。テクノロジーによる身体性の拡張と新たな創作の可能性について発信してまいります。
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このサービスは流石に震えたのでシェア。MCP経由で人間呼び出せる。早速登録してみたけど、恐ろしいことに自分のスキルを書く欄にAIに代替された後に残りそうなスキルがあんまりなくて笑った。
rentahuman.ai/
ogiyasu retweeted
今やっていること全て投げ捨て、夜の予定も必要ならキャンセルして #虎ノ門ヒルズ 来るべき。3日だけの #TokyoPrototype 知り合いが大勢関わってるレベルの認識だったけの想像以上だった。これ来たか、来てないかで未来の見え方変わる。3日間だけ。
展示の量が凄いので半日必要。
とりあえず初日の今日はクリエイターもいる。
【大阪BloomingCampで登壇します】個人活動としてSHARP主催のハッカソン「Semantic Cameraで未来を創ろう!」に参加しております。光栄なことに最終6名に選抜いただき、本日1/29日(木) に大阪BloomingCampにで最終審査に登壇させていただきます。
CESでもPhysicalAIが注目される中、セマンティックカメラはエッジAI処理、倫理などの観点からも面白い題材だと思います。
機会があれば後日詳しくお話しさせてください。
corporate.jp.sharp/news/2511…
ogiyasu retweeted
Konelも関わらせて頂いている中原昌也さんのプロジェクトについての今夜の #DOMMUNE が胸熱過ぎました。
人が音楽に心を揺さぶられるのは声帯を通した発声や情動なのではという話から、渋谷さんのアンドロイド・マリアが身体性を持たずに観客を感動させる原理やSuper Angelsのパフォーマンスが周りを凌駕する話へ、赤塚不二夫と攻殻機動隊とニューラリンクからオリエント工業まで、随所に池上さんのA-LIFEの可能性と交えて展開される。
AIの発展により言葉を、クリエイティブを、人間性を、パートナーシップを、外から見た地球の姿を、あらゆるものを問い直さざるを得なくなった人類とエージェントを超えた超知性的な存在がどんな未来をもたらすか、壮大なスケールで垣間見させて頂きました。
【超拡散希望!遂にKICK OFF!】#DOMMUNE<1/28水>19時-23時 #AI中原昌也「声帯で小説を描く!」重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!【声帯AIサミットDAY1】DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!●出演:宇川直宏,Konel,池上高志,渋谷慶一郎⭕️詳細▶︎dommune.com/streamings/2026/…
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2026/01/28 WED -23:00
AI中原昌也「声帯で小説を描く!」
重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!
【声帯AIサミットDAY1】DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!
<TALK1>19:00-21:00「What's 声帯AI」
●出演:宇川直宏、Konel(荻野靖洋、宮田大)
<TALK2>21:00-23:00「生命とAI」〜 障がいとA-LIFE
●出演:宇川直宏(現"在"美術家/DOMMUNE) x 池上高志(複雑系/人工生命研究者/東京大学教授) x 渋谷慶一郎(音楽家)
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■AI中原昌也「声帯で小説を描く!」重度の障がいをサポートする作家のデジタルツインとしての声帯AI!!!!
糖尿病による合併症で、身体機能と視力を大きくを失っている小説家と、その小説家のデジタルツインAIが対話を重ね、共同で小説を“描く“。
そして、生み出された小説を原作としたアニメーションを、友人の映像作家が、自らのデジタルツインAIと共に作品化し、その一部始終を記録して、インスタレーションし、最終的には全てを編集して、劇場映画化するプロジェクトが始動した。それが、AI中原昌也「声帯で小説を描く!!」だ。
私、宇川直宏の35年来の友人、三島由紀夫賞作家の中原昌也が、3年前、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし緊急入院した。その段階で、我々ライヴストリーミングチャンネルDOMMUNEは、数回に渡って支援番組を配信し、アーカイヴを販売し、サポートしてきたが、約半年間のリハビリも叶わず、大変残念なことに、中原の左半身は麻痺してしまい、身体機能と視力を大きく失って、車椅子での生活を余儀なくされてしまった。
小説家であり映画評論家でありミュージシャンでもあった中原昌也にとってこれは致命的な痛手である。
映画が見られない、小説が書けない、電子楽器を演奏できない。
現在、中原は24時間の介助を受けながら、施設ではなく、自宅で寝たきりの生活をおくっている。そしてたまに演奏をサポートされながら、電子楽器を使用したライヴにゲスト出演したり、トークイベントに登壇したりしている。しかし、これまでのように、彼のイマジネーションの源泉から湧き起こった幻想を創作に映し出すことができているか?純粋な芸術表現が生み出せているか?というと、残念ながら彼の背負った障がいが重すぎて、その次元には届いてないのが現状である。
ならば35年友情を深め続ける私、宇川直宏とDOMMUNEがそのステージに中原昌也をフックアップすることはできないか?と考えた。
そこで私は、AIの余白と人類の進化を探るチームを持つクリエイティブカンパニーKonelを誘い、ほとんどの中原小説と自伝と膨大な批評とインタビューをソースとした知識ベースをRAG(Retrieval-Augmented-Generation)で構築した。
そして中原自身の声紋をクローニングした「声帯AI 中原昌也」を生み出すに至った。身体機能と視力を大きく失っている<生身の中原昌也>が自らのデジタルツインである<AI中原昌也>と対話を重ね「SPEECH TO SPEECHSpeach to Speach」で新作小説を共作するプロジェクトを発足させたのだ。
題して「声帯で小説を描く!!」DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!! そう、<書く>のではなく<描く>が相応しい。デジタルツインとしてのAIを宇川直宏が育て、"生身の中原昌也" と"声帯AI 中原昌也"が音声で"交感"し、対話しながら共に物語を<描く>。これは全く新しいマルチモーダルな小説の拡張であり、重度の障害を抱えてしまった作家の創造力の開放なのである。
この壮大なプロジェクトの一環として【声帯AIサミット】<全6回>が遂にキックオフ!!!!!!! 第一回目は「What's 声帯AI」として、このプロジェクトの核である宇川直宏、Konel(荻野靖洋、宮田大)が壮大なコンセプトを語る!第二部では宇川とも縁が深い人工生命研究の第一人者、池上高志と、最愛の妻“マリア”をモデルとしながらも「死はひとつではない」という拡張された身体性の交差点に立つ新たな存在として「アンドロイド・マリア」を生み出した音楽家の渋谷慶一郎を迎え、「生命とAI」〜 障がいとA-LIFEのタイトルでDEEEPな鼎談を行う。AI中原昌也「声帯で小説を描く!」のクラウドファンディングの発表も兼ねたこのプログラムは、生命と創作の秘密と、新たな死の生の定義、そして21世紀の創作の可能性を扇動するウルトラファインなプログラムとなる!!!!!!! お時間ある方はスタジオへ!!!!!!!!! なんと観覧無料!!!!!!!!!!!
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■AI中原昌也「声帯で小説を描く!」Presented by 宇川直宏 & DOMMUNE
<本プロジェクトにおける7つの作品発表形態>
⚫︎AI中原昌也「声帯で小説を描く!」6つの作品と1つのアフタープロジェクト
このプロジェクト「声帯で小説を描く!」は、以下6つの作品(プログラム)と1つのアフタープロジェクトが相互に作用しつつ、インスタレーション、小説、ドキュメンタリー、アニメーション、トークセッション、ワークショップ、そして”将来的に"劇映画制作と、それぞれの形態と方法で発表する。
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❶インスタレーション作品
<宇川直宏& D O M M U N E による中原昌也R A G & ボイスクローン声帯A I 作品>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
中原昌也の全ての小説と自伝と膨大な批評とインタビューを、クリエイティブカンパニーKonelがその作家性を解析しながら知識ベースとして構築し、L L M をRAG(Retrieval-Augmented Generation)で拡張。更には本人の声紋をクローニングし、デジタルツインとしての「声帯A I 中原昌也」を生み出す。そのA I 自体を宇川直宏& D O M M U N E の作品としてDIG SHIBUYAで展示する。一般来場者は会場で「声帯A I 中原昌也」と共に「SPEECH TO SPEECH(概念的な意味での)」の対話形式で小説を描くこともできる。このようなジェネレーティヴなエキシビションをDIG SHIBUYA会期中に渋谷PARCO9F DOMMUNE & 10F P-BOXで展開する。
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❷ 新作小説
<中原昌也本人と声帯AI中原昌也の共作による新作小説> @「文藝」&「新潮」
身体機能と視力を大きく失っている「生身の中原昌也」が自らの声紋を持つデジタルツイン「声帯A I 中原昌也」と対話を重ね「SPEECH TO SPEECH
(TO TEXT)」で新作小説を共作する。そこで描き出した小説を河出書房の文芸雑誌「文藝」や「新潮」に掲載し、重度の障害を背負った作家をA Iによるサポートで復活させ、障がい者が作家として活躍できることを示し、社会の固定観念をテクノロジーによって打ち破る。また"生成" A I 時代の物語の新たな"創作"のあり方を批評性を持って考察し、A I による映像化/ アニメ化を前提とした、全く新しくマルチモーダルな小説の執筆メソッドを拡張する。
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❸ドキュメンタリー映像作品
<宇川直宏&D O M M U N Eによる「声帯で小説を描く! 」ドキュメンタリー映像作品>
「声帯A I 中原昌也」の誕生と育成。「中原昌也本人と声帯A I 中原昌也の共作による新作小説」の執筆~ 完成への道のりの一部始終を記録し作品化する。またその小説が文学誌に掲載され一般に届くまでの経過や社会的反響も加え、ドキュメンタリーとして全てのプロジェクトと並行で制作し、インスタレ
ーションに組み入れ、DIG SHIBUYAベニューでも部分上映する。
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❹ アニメーション作品
<中原昌也本人と声帯AI中原昌也の共作による新作小説を、宇川直宏本人がAI宇川直宏と共にアニメーション化>
「中原昌也本人と声帯A I 中原昌也の共作による新作小説」を「生身の宇川直宏」が熟読し、その小説全編を宇川がプロンプトに書き換え、今度はその小説を宇川直宏のこれまでの映像作品やテキストを学習させファインチューニングした第2 の生成A I「A I 宇川直宏」と共にアニメーション化。今世紀的テクノロジーに支えられたマルチモーダルな小説を、文字通り第2 の生成A I が" 描き直し" 視聴覚領域へと拡張する。またサウンドトラックは全て病に倒れる前までに中原昌也が発表した「H A I R S T Y L I S T I C S 」の電子音楽を生成A I で蘇生させ導入する。このアニメーション作品は、S N S やD O M M U N E の番組として、プロジェクト全体の経過発表と共にディティールを公開しつつインスタレーションの一部として、DIG SHIBUYAに展示する。またDIG SHIBUYAでは、一般来場者が会場で「声帯A I 中原昌也」と共に「SPEECH TO SPEECH」の対話形式で生成した小説を「A I 宇川直宏」がアニメ化する。
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❺ トークセッションシリーズ「声帯AIサミット」
<「声帯AIサミット」>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
「声帯で小説を描く!」プロジェクトメンバーと、AI研究における第一人者、芸術哲学研究者、人工生命研究者、美術/文芸評論家、メディアアーティスト、選択体系機能言語理論研究者、アナリティカル・リングイスト、人工知能美学芸術研究会他とのトークセッション/レクチャーイベント「声帯AIサミ
ット」を、DIG SHIBUYA会期中会場で(3回)と、会期前にDOMMUNEで(3回)計6回開催。
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❻ ワークショップ
<声帯AI中原昌也とAI宇川直宏による小説&映像生成ワークショップ>@DIG SHIBUYA(DOMMUNE & PBOX)
インスタレーション作品「声帯A I 中原昌也」と共に対話形式で描く小説講座「あなたの声帯で小説を描く! 」を一般者向けのワークショップとして@DIG SHIBUYA ベニューで展開(DOMMUNE & PBOX)。そこで参加者がA Iと共に描いた小説を今度はプロンプト化し、A I 宇川直宏と共に動画化する「あなたの
声帯で小説を動かす! 」を続編の講座として市民に開放。世界でも類を見ないマルチモーダルなワークショップシリーズを渋谷で展開し、生成A Iと共生しながら嘗て体験したことのない身体感覚から生み出される創作のネットワークを共有する。これは生成A Iと共生する時代の“もう一つの身体性” を発見する試みであり、声の震えが物語へと成長し、視覚イメージへと再生成される新たな創造の実験場なのだ。年齢・性別・国籍・言語、そして障がいの有無を問わず、誰もが生成/ 創造できる超ダイバーシティ・声帯ワークショップなのだ! !
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❼ 劇場映画作品
<DIG渋谷での発表後もこのプロジェクトの経過を追い"将来的に" 劇場映画作品化>@全国劇場公開 @ANOMALY
宇川直宏はそのプロセスの一部始終を<ドキュメント>する! そして完成した小説を今度は"生身の宇川直宏"が、宇川の映像作品を学習させチューニングした"AI宇川直宏"と共に<アニメ>化する! 宇川直宏は" 声帯A I 中原昌也"を育て、全プロセスの一部始終を<ドキュメント>する! それら全てをDIG SHIBUYAでの発表後もこのプロジェクトの経過を追い"将来的に" 劇映画作品化!!!!!!! そのワールドプレミアを宇川の所属ギャラリーであるANOMALYを会場として予定しています!!!!!!!
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⚫︎DIG SHIBUYA
2026年2月13日(金)〜15日(日)
渋谷まるごと、ART x TECHの実験中。
digshibuya.com/
アートとテクノロジーの進化は、私たちの社会を、生活を、どう変えていくだろう。その可能性は、未知で無限。だから、試そう。ここ、渋谷をまるごと使って。さまざまな公共空間を、世界中のアーティストに大開放。街のあちこちが、クリエイティビティの実験場に大変身。渋谷の多彩なカルチャーと化学反応を起こしながら、掘り起こしていく。
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<ワークショップ&ライヴストリーミング>
●日時:2026年2月15日(日) 15時〜23時
●場所:PBOX(渋谷パルコ10階)
2/15(日)は10F PBPXにて13:00-AI中原昌也と共に小説を”描き”、AI宇川直宏と共にその小説を映像化するとワークショップも行う。
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⚫︎AI中原昌也「声帯で小説を描く!」
Presented by 宇川直宏 & DOMMUNE
digshibuya.com/program/2083
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<インスタレーション&ライヴストリーミング>
●日時:2026年2月13日(金)〜15日(日) 13時〜23時
●場所:SUPER DOMMUNE(渋谷パルコ 9階)
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<中原昌也プロフィール>
作家、小説家、ミュージシャン、アーティスト。 1 9 7 0 年東京都生まれ。作家、音楽家、映画評論家、アーティスト。8 8 年頃 よりM T R やサンプラーを用いて音楽制作を開始。9 0 年、アメリカのインデ ィペンデントレーベルから「暴力温泉芸者= V i o l e n t O n s e n G e i s h a 」 名義でスプリットL P をリリース。国内外で高く評価され、現在は「H a i r S t y l i s t i c s 」名義で活動をしている。並行して小説、映画評論も手掛け、 2 0 0 1 年に『あらゆる場所に花束が… … 』で三島由紀夫賞を受賞、2 0 0 6 年 『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞、2 0 0 8 年『作業日誌2 0 0 4 → 2 0 0 7 』でドゥマゴ文学賞受賞。2 0 1 9 年には過去作を町田康、高橋源一郎 、柴崎友香、曽我部恵一など他作家がリミックスした『虐殺ソングブック r e m i x 』( 2 0 1 9 年/ 河出書房新社)がリリースされた。最近作は『人生は驚 きに充ちている』( 2 0 2 0 年/ 新潮社)、『2 0 2 1 年フェイスブック生存記録』( 2 0 2 2 / b o i d )など。音楽家としては2 0 2 2 年公開の高橋ヨシキ初監督作品 『激怒』の音楽を渡邉琢磨と共に担当した。2023年、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし、病に倒れる。生 死の淵をさまよう闘病生活の果てに、ほとんどの視力を失い、左側麻痺の身となりながら生還。2 0 2 4 年、待望の生 還第一作にして、病の前後を記録した前代未聞のエッセイ集『偉大な作家生活には病院生活が必要だ』を出版。
hair-stylistics.bandcamp.com…
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<DOMMUNEプロフィール>
2010年に宇川直宏が開局した日本初のライブストリーミングスタジオ。以降15年に渡ってファインアートと大衆文化、そしてテクノロジーを横断しながら新しい文化発信の形を探求し続けている。本企画では、Konel、河出書房「文藝」編集部、谷ぐち介助クラブ、ANOMALY、boidなど多様な専門家と協働し、中原昌也氏の創作を支えるAIプロジェクトを展開。DIG SHIBUYAならではのART×TECHの実験的コレクティブとして参加する。
dommune.com/
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<助成>アーツカウンシル|2025年度 ライフウィズアート助成、DIG SHIBUYA 2026 オフィシャルプログラム
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<PROGRAM INFO>
ENTRANCE 入場無料<超エクスクルーシヴ限定50人!! 当日直接スタジオにお越しください!! なお、エントランスで1ドリンクのご購入をお願い致します!!>
PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」
SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP
shibuya.parco.jp/shop/detail…
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■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。
■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。
■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
<新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について>
• 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
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• 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
• 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。
• 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。
DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。
• 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。
• 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
【Dommuneに出演】Dommune宇川さんが主導するプロジェクト、AI中原昌也「声帯で小説を描く!」にテクニカルディレクターとして参画しています。詳しくは本日Dommuneでお話しさせていただきます。
ライブストリーミング
dommune.com
プロジェクト詳細
dommune.com/streamings/2026/…
『ZZZN SLEEP APPAREL SYSTEM』by Konel Inc. / NTT DX Partner Corporation
パーソナルに眠りを持ち運べる新しい睡眠システム
ーSEE IT AT #TOKYOPROTOTYPE
【新連載-欲望ハンタージャーナル】知財ハンターならぬ、欲望ハンターが誕生しました。知財が生まれる前には人のやりたいがあるはずです。そして、これからの社会は欲望の重要性が飛躍的に上がってくと感じています。
本企画では「やりたいこと」を「できる」に変える、をビジョンに掲げるさくらインターネット社長室室長の竹林さんを欲望ハンターに任命させていただき、欲望の源泉を第一線で活躍する皆様からハントしてもらいます。
記念すべき第1回目のゲストは、『宇宙兄弟』や『ドラゴン桜』で知られる編集者の株式会社コルクの代表・佐渡島庸平さんです。
とても読み応えのある記事になっているのでぜひご覧ください。
#欲望ハンタージャーナル #知財図鑑
chizaizukan.com/pickup/inter…
【高輪ニュウマンにCO2削減貢献量を知らせる9mの巨大なデジタルサイネージ】
本日より3日間、ニュウマン高輪で「メルカリ グリーンフライデープロジェクト2025 〜リユースファッションパーク〜」が開催中です。物々交換ブースやリメイク相談室など、衣類を捨てない新たな選択肢が楽しいコンテンツとして用意されています。
KonelでもCO2削減貢献量を知らせる時報「Green Signal」をお手伝いさせていただきました。
また、弊社がブランディングをお手伝いしているPASSTOさんも出展しておりますので、週末のお出かけはぜひニュウマン高輪までお越しください。弊社メンバーも在廊しております。
about.mercari.com/press/news…
【大阪BloomingCampでサローネ視察イベント】
12/9日にミラノサローネ視察・出展に向けたイベントをグラングリーンBloomingCampで開催します。ミラノサローネに興味がある方、BloomingCampに興味がある方、なんとなく気になる方、ぜひいらしてください。
弊社出村・菊池が登壇いたします!
【お知らせ】
12月9日、ミラノサローネ視察・出展に向けた個別相談会を、大阪再開発エリア「グラングリーン大阪」で実施します🇮🇹 海外進出や文化的発信を強化したい皆様お待ちしています。
12月9日(火) 17:00〜20:00
会場:Blooming Camp(ブルーミングキャンプ)
milanodesignmeeting.peatix.c…

































