Pinned Tweet
ちいかわの夏が来た、2026年。
「わたしは全人類の癒しとなるアートを生み出す」
草間彌生から、映画ちいかわに、そのいのちのバトンが手渡された夏だったのかもしれない。
#検証と記録
#草間彌生
#映画ちいかわ
#いのちアート
草間彌生(97)が死去。ご冥福をお祈りします。
日本を代表する文化的アイコンの草間は2016年に文化勲章を受章。彼女の作品には何百万ドルもの値がつけられ、自身の幻覚について臆することなく語り聞かせ、かつて「わたしは全人類の癒しとなるアートを生み出す」と言ってのけた人物である。
wired.jp/article/sz-membersh…
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
2027年3月に開幕する国際園芸博覧会(横浜園芸博 #横浜花博)の会場予定地で20日、砲弾2発が見つかった。
👉今日の記事😳
「危険性なし」と発表はせず😨
これまでも33発 いずれも未発表😱
digital.asahi.com/articles/A…
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
共産党の宇佐美さん
#公職選挙法 ってなんですか?
投票日に応援ツイートしたらダメですよ!って言ったら
してません!前日の8時です!というので、じゃー一緒にTwitterみましょうよーと言ったら逃げ出した
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
共産党の宇佐美さん
#公職選挙法 ってなんですか?
投票日に応援ツイートしたらダメですよ!って言ったら
してません!前日の8時です!というので、じゃー一緒にTwitterみましょうよーと言ったら逃げ出した
大学入試の「女子枠」と同じ発想で、地方議会にも「女性枠」を設けてはどうだろう。
横浜市18区のうち、西区(定数2)、保土ケ谷区(定数5)、瀬谷区(定数3)は、女性議員が一人もいない「女性議員不在区」。
具体的には、各選挙区で少なくとも1議席を女性に保障する「女性議席保障制度」。
通常の得票順で女性が当選すれば女性枠は使わず、女性の当選者がいない場合に限って、女性候補者の中から得票上位者を選出する。
議員定数は増やさない。
目的は、単に女性議員の数を増やすことではなく、地域ごとの男女の代表性の偏りを是正すること。
もちろん、得票順位との関係や、選挙制度・憲法上の課題はある。
#女性議員不在区
#横浜市会
#地方自治
#NewUrbanJunction
地方政治の「次をひらく」研究会。
仕事帰り、最終回の終了間際に参加。
市民からの質問タイム。いつもならすぐ質問するけど、さすがに議論をほとんど聞けていなかったので黙っていた😆
市民から「女性議員を増やすべき」という意見が出た。
その場で反対意見は出なかったものの、私が聞いた範囲では具体的な解決策も示されなかった。
女性議員を増やすことが目的なら、大学入試の女子枠のように、地方議会にも女子枠を設けるという方法はどうなのだろう。
そもそも、女性議員が増えれば、それだけで地方自治は良くなるのか。
人数を増やすことと、地方自治を良くすること。
それとは別に、女性が日常的に集まる場所にも、政治について議論できる機会があってよいのではないか。
今回の研究会もZoomで開催されていた。
例えば、夜間議会やオンラインでの意見交換。
仕事や子育てをしながらでも、子どもの面倒を見ながらでも、市民が議会に意見を届けられる仕組みはつくれないだろうか。
それこそ、横浜市長選で山本理顕氏が掲げた「町内会リパブリックサロン」を議会とオンラインでつなぎ、住民が意見を述べられる仕組みも考えられる。
議員の男女比だけでなく、市民が政治に参加する機会そのものを増やす。
そんな地方自治のあり方を議論してみたい。
#地方自治
#ジェンダーギャップ
#町内会リパブリックサロン
#検証と記録
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
最下位を免れるための作戦と考えると、辻褄があってしまうのが悲しい。
Replying to @emausade
左寄り3人が下位。そして共産党を支持してる方が演説を邪魔し続けた相手である参政党推薦候補が2位。
こんな状況で共産党の支持者が最下位の候補者の足を引っ張り続け、「山本理顕はあさかさんから票を奪おうとしてる」と言ってる人もいた。
左翼は本気で考え直さないともう先無いと思いました。
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
「建築を問うなかで、このように私たちは、日常の行為を全体化させてゆく。さまざまな不条理を了解する過程で、なおかつ私たちは希望にあふれるだろう。」同p.16。
この「ゆく」のあと「。」ではなく「、」ではないのかな? その方が繋がりがよい。 @iwanami_genbun
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
13290票がどうすると約15000票になるんだろう? そんなところでも盛ってたんだ。
ちなみに、あさかさんは私も横浜駅前で数メートル先に一人で立ってる瞬間があったんですが、記念撮影求めたりはしませんでした。
2026年2月の衆院選比例代表で、日本共産党が横浜市内で獲得したのは75,762票(4.28%)。
10月の横浜市長選で、あさか由香氏は89,052票(6.37%)を獲得しました。
差は13,290票。
しかも、市長選の投票率は衆院選より低かった。
異なる選挙なので、単純に「上積み」と評価することはできません。
ただ、ここで考えたいのは、政党の支持基盤と候補者個人の集票力の違いです。
もし、あさか氏が共産党公認ではなく、無所属で共産党の支援を受けていたら。
無党派層や他党支持者に、さらに支持を広げる余地はなかったのでしょうか。
政党の公認と支援は、同じではありません。
候補者個人への支持を、政党の枠を超えて広げるには何が必要なのか。
選挙戦最終日の10月17日、横浜駅西口であさか氏とお話しする機会がありました。
選挙が終わったからこそ、検証したい論点です。
#横浜市長選2026
#あさか由香
#検証と記録
山本理顕氏の「Local Area Republic(地域社会圏)」のTシャツを見て、構想に賛同してきた、あおやぎ陽一郎氏と握手🤝
ふわふわのマシュマロみたいな感触で、厳しい質問をしようとしていたのに、すっかり骨抜きにされてしまいました😆
「人たらし系の政治家」「推し活系アイドル政治家」は、握手でパワーを奪ってくるので、迂闊に握手してはいけないと学びました🤝🙅♂️
#偏愛と記録
かつて私が実行していた「突撃握手作戦」がまさにコレ!目を見て話してくれる候補者かどうかを見極めていたの。
有料記事がプレゼントされました! 10月21日 02:04まで全文お読みいただけます。
「有権者が冷たい」横浜市長選 畠山理仁が説く魅力的な候補の作り方:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/A…
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
Replying to @ishioka9844
奥田は
①人の話を聞かない
②その話を理解できる知性・知識がない
③だから、一方的に自分の主張を捲し立てるだけ
の #議論ができない人間=#政治家の資格のない人物。
#八百長当選・裏口当選の奥田ふみよ をつくった山本太郎に製造物責任あり。
「町内会リパブリックサロン」のOSを考えてみたい。
建物や場所をつくるだけでなく、住民自治を持続させるための仕組みを設計する。
体験や交流はオフライン🎉
会議や議論はオンライン💻
議論の過程や議事録も、できるだけオープンに📖
誰が何を提案し、どのような議論を経て、何が決まったのか。
その場にいなかった人も、後から確認し、意見を出せる。
つながる自由、つながらない自由。
人間関係に依存せず、目的とルールと記録によって動く地域社会。
そんな住民自治のOSを、市民と一緒に設計していきたい。
#町内会リパブリックサロン
#まちづくりは人づくり
#住民自治
#検証と記録

ALT 「町内会リパブリックサロンのOS」を紹介する正方形のイメージ図。 上部には「つながる自由、つながらない自由。みんなでつくる、これからの地域自治。」というメッセージ。 左側には、屋外で食事や会話を楽しむ多世代の住民たち。「体験や交流はオフライン」として、顔の見える交流による安心感や信頼感を表現。 右側には、パソコンのビデオ会議で意見を交わす人々。「会議や議論はオンライン」として、場所や時間にとらわれない参加の形を描く。 中央下部には開かれた大きな本があり、「議論の過程や議事録も、できるだけオープンに」と記されている。 下部には、参加・不参加の自由、人間関係に依存しない運営、目的とルールと記録、透明性の高い意思決定、持続可能な地域自治を表す5つのアイコン。 背景には緑豊かな住宅街と横浜の街並みが広がり、市民が主体となって地域自治を育てていく未来を表現している。
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
横浜あるあるですね!
2階が玄関だったり、リビングダイニングからの景色が良かったり、斜面を利用したテラスがあったり…
しっかりとした地盤があれば、地中海の街のような景観が港町横浜の魅力でもありますね!
理顕さんの斜面につくる住宅団地の構想を見ていて、
斜面住宅の裏庭がめっちゃ好きだったことを思い出した😆
おばあちゃんの家もそんな感じで、昔は階段を上がった先の裏庭に縁側があった。
今は建て替えられて、階段がなくなり、裏側はポーチになっている。
あの階段分の段差は、どこへ行ったのだろう。
お隣さんにも同じように裏庭があって、謎の彫刻がいっぱいあった😆
#偏愛と記録
高橋じゅん(無所属)|かながわコモンズ retweeted
「自己を越える」とは、自己を捨てて巨大な全体へ溶け込むことではない。
個体性を放棄することでもない。
逆に個体性を徹底することである。
誰でもない抽象的な人間になるのではなく、この身体、この場所、この歴史、この視点を徹底して生きる。
その特異性を突き詰めたところで、自己の内部に他者と世界がすでに入り込んでいることが露呈する。
この「徹底した個体化が、徹底した脱中心化でもある」という逆説こそ、池田のライプニッツ=西田的読解の核心だ。
じゃあねー!じゃあねー!!
百条委員会が設置されたら、またすぐ会えるかもね!😆
レシ活住民訴訟の被告欄にも、まだ名前があるよ。
#百条委員会の設置を求めます
#レシ活住民訴訟
応援していただいた皆様へ
はじめに、市長在任中の私自身の言動によって、市の職員の皆様にご負担とご迷惑をおかけし、市民の皆様の信頼を損ねてしまったことについて、改めて心よりお詫び申し上げます。
このたびの横浜市長選挙では、私に貴重な一票を投じてくださった市民の皆様、応援してくださった皆様のご期待に応えることができず、本当に申し訳ございませんでした。14日間の選挙戦を戦うことができたのは、皆様の応援があったからです。心から感謝申し上げます。
選挙期間中の街頭活動では、市民の皆様から、多くの叱咤と激励をいただきました。その一つひとつを貴重な声として受け止めています。
また、5年間の市政で取り組んできた政策や実績について、ご評価いただく機会にもなりました。
18歳までの小児医療費の無償化、中学校全員給食の実現、基礎的出産費用の無償化、学童保育での昼食提供、高齢者のがん検診や精密検査の無償化、防犯・防災対策の推進、地域交通の推進、市初の子ども図書館のスタート、大型図書館の新設計画や市内約40か所の図書取次所の設置着手、動物園や大通り公園、臨海部水際線のリニューアルスタート、デジタル化の推進、データを活用した財源創出等のデータ駆動型経営の始動をはじめ、市民の皆様からご評価をいただきました。大変ありがたく感じています。
今回の選挙戦では、横浜の未来について、市民の皆様と改めて考える機会もいただきました。IR・カジノ誘致について、当初「今やるつもりはない」と発言したと報じられた候補者もおり、街頭活動等でも多くの市民の皆様からご不安のお声やご質問を頂きましたが、最終的に全ての候補者が「IR・カジノ誘致は行わない」という今後の立場を明確にしました。私が撤回したIR・カジノ誘致について、今回の選挙戦を通じ、今後も誘致を進めないという方向性が改めて明確になったことは、横浜の未来にとって大きな意味があったと考えています。
5年間、横浜市政を担わせていただく中で私が進めてきた市民目線の政策や計画が、これからも引き継がれ、さらに発展していくことを願っております。
改めまして、これまで支えてくださった全ての皆様に、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
山本理顕氏の商店街に対する信頼感や、「町内会リパブリックサロン」による町の再生。
その可能性を肌感覚で理解するには、横浜橋商店街や六角橋商店街など、横浜に残る元気な商店街を実際に歩いてみるのがいいと思う。
店をのぞき、食べ歩き、飲み歩き、店主と話す。
そういう体験があって初めて、構想が単なる理想論ではなく、具体的な町の風景として想像できるのではないか。
街歩きと食べ飲み歩きを組み合わせたイベント、やってみたいな。
商店街の2階の空き部屋、借りられないかな😆
#町内会リパブリックサロン
#六角橋商店街
#横浜橋商店街
#偏愛と記録









































