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目の前の何かを 言語でも感情でもなんでもいい 理解とか伝達 言語化でもいいけど
圧縮 しようとする時 抵抗感があるもの
例を出すと全ては虚無だという思考で圧縮しようとしても 形がかろうじて残ってしまうもの
圧縮から還元するときに 余計に湧き出るもの
そういうのはいいね
2022–23年頃の奇妙さやハルシネーションを欠陥とかではなく素材の応答として扱う点、
道具/協力者という二分法を外す点、
内面化でいいかな システムの見方が人間の側の見え方まで変えてしまう
あたり似た考えだった
今は大分興味を失いつつある
AIは単なる道具なのか、それとも創造的なパートナーなのか。物質的関与理論(MET)の立場から、この二項対立そのものを問い直す。18人のアーティストの制作実践を分析し、創造性は人間にもAIにも単独で属さず、両者が互いに適応し、変化する関係のなかから生まれると論じる。
dl.acm.org/doi/10.1145/37723…
生の捉えがたい現象そのものに名前をつけて概念にすることで管理し、共有しようとする
結果として、環境や自分たちの内側から滲み出ていたはずのものが、外側の制度とか概念の側に奪われ、て自分たちが作った概念の前に立たされて、かえって分からなくなる
ノメメネ(Nomemene) retweeted
音楽を再生するんじゃなくて、ノイズキャンセリングで「特定の音を消したり戻したり」を繰り返して、環境音そのものをアンビエント音楽みたいに変化させる 音楽の様なものできないかな





