どうしても感性が苔なので、心情描写書くと苔むしたような風合いになるのやめてぇっ、幸せにしてやってるはずなのになんか闇落ちしてる読了感なんですよねうお
からっと明るいはぴえんかきてぇけど元が元なのできついな
ヘッダーがだりなお陰ですぐだりの事も考えてしまうな、これ自分で描いててネタ絵の素質があると思って吹き出しつけたろか思ったレベルの絵なんすけどね。大喜利用に配ってもいい、だりとときりって表裏みたいな感じだと妄想してるから多分おもしろくなるお
がのさん倒せるのは自分だけという孤独を強いられる勇者にとって、仲間の存在は無条件に背中を預けられる場所で、凄い大切なものだろなぁと…。仲間がいなかったら多分無茶出来ないし、ここで一歩踏み出さないと倒せないって所で、仲間がいる安心が踏み出す勇気に繋がってたらいいなて妄想
プレイヤー原体験な時りになってしまうとぜるさまがとらわれたのにすぐに城へ向かわず、その前のボス戦では毎回妖精や、世界の仕組みにお世話になり、さりあやるとひめの前でウザ絡みする残念な状況(私が悪い)になってしまっているんですな…
特大解釈不一致!!つまり、原体験には寄せないっ涙(当たり前


