自宅勤務時の昼食は各々用意するスタイルの我々
🇯🇵私「何食べてても隣に汁物があると『ちゃんと食べたな』って思うわ」
🇫🇮夫「何食べてても隣にライ麦パンがあると『ちゃんと食べたな』って思う」
などと言いつつ全然違うものを一緒に食べる
水色と黄色の二組セットの手袋を娘に下ろしたんだが、夫が「エルサの水色とベルの黄色、どっちがいい?」って聞いてて、パパやってんな〜!!と思った。好きなものと関連付けるこの一工夫で、自分から手袋つけてくれるようになるのよね。こういうのは夫のほうがうまいな〜。
息子の発達検査の一環で夫が病院連れてったんだけど
医者「日本語も喋れるの?日本語で何か言ってみて。例えば…好きなものは?」
息子「寒天」
医者「(夫に)なんて?」
夫「えっと…海藻由来の…ゼラチンみたいな…ええと…」
ってなった話聞いて笑ってる
インスタのヘルシーレシピ、結構カロリー爆弾なことありますよね…(アーモンドプードルとココナッツオイルとピーナッツバター全部入りのヘルシーおやつレシピを見ながら)
減量には不向きでも栄養価が高くて身体に優しい料理が多くて好きだけど、たまに印象操作すごいな…と引いちゃう時ある。
日本語難しい、なんだこの言語
教科書「無声子音に挟まれた母音iとuは発音するときに脱落することがある」
私「???」
教科書「好きです、はsukidesuではなくskidesと発音する」
私「!!!」
「北」k(iの口だけど声帯は震わせない)ta
「来た」kita
夫に「知らなかったの?」言われた、知らんよ…
摂食障害がぶり返しているけど、育児を経て拒食思考との付き合い方も上手くなったな。こだわりの強い5歳児だと思えばいい。「食べたくない!」の駄々をすべて真面目に受け止めずに「はいはいそうだね」と流し尊重しながら、守るべき線だけはしっかり決めておく、とか。命守らねばならんからね。
思春期に親に「本当脚短いねw」って言われてから短足自虐してたけど、今になってめちゃめちゃ傷ついてた自分に気づく。本人の努力や環境で変わるかもしれないものでさえ容姿を否定されるのは傷つくのに、骨格なんて100%変えようがないことを言うの、絶対ダメだって。私怒るべきだったな。
『気づいたら、親と同じことをしている 苦しかった「親の子育て」をくり返さない方法 』
親にしてもらった有難いことを思い出し、ひとつひとつに感謝する。それをして初めて、親にされて苦しかった出来事を世代を超えて繰り返さずに済むのかもしれない。
#読了
「ネット上で自分がターゲット層じゃない投稿に『私は〇〇なんですけど!』と怒る現象」をBean soup theoryと呼ぶらしい。とある鉄分補給のための豆スープのレシピ投稿に、「豆が苦手な人はどうするの?」とキレる人が続出したのが由来とのこと。あれ名前あったんだ😂








