私も「いっそ2人で…」は恋愛的な要素とかを感じた上で見ているわけではないんだけど、恋愛云々関係なく「もし今逃げるならリヴァイと"2人"で」って、当たり前のようにリヴァイも行動を共にする事を考えているところが、ハンジさんにとってそれだけリヴァイの存在が大きいんだなって思える。
終末の夜のハンジさん、皆が言い争いを続ける中黙々とシチューを作っていたけど、内心マガトの言葉にはらわた煮え繰り返ってたんだろうな。
「元帥殿は私達の存在に困惑しておられるのだよ。この島を根絶やしにしようとした世界の人々を、楽園を捨ててまで助けようとする奇怪な悪魔の存在に」
何とか帰宅しました〜‼︎
電車がギュウギュウ詰めで瀕死の帰宅…
死ぬほどお腹空いてるのでご飯食べます💪🏻
電車で待ってる間、何かめちゃくちゃスタイルの良いハンジさんがTLを通過していった気がするのだが…
んんんんん"野営の準備をするハンジさん、愛おしすぎて泣きそう😭
料理を作ったり準備をしたりする身からしたら、ジャンの「美味しいです、ハンジさん」って言葉がどれだけ温かくて心に染み渡るか…ジャンのそういうさりげない気遣いができるところ、本当に大好きなんだよね…
ガビちゃんはどうしても憎まれてしまう子ではあるんだけど、エレンたちのように自分たちが迫害を受けている事を知らずに育ったのと、レベリオ収容区に生まれた時から世界中の人に憎まれている事を知りながら、周囲の大人の憎しみを感じて育つのとでは天と地ほど差があるんじゃないかなとは思うな。
武器を手に取り戦果を上げた事を話したら、両親が喜んでくれる。
私の中ではこれって、"テストで良い点を取ったら褒めてもらえた"ぐらいガビちゃんの中では当たり前の事で、親に褒められるために頑張るのって、子供ならきっとみんなそうだよねって思う。








