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The Minimalize 3rd7inchシングルリリースします!
「日本人は怒りが少ない!」
我らが師、Adrian Sherwoodの最近の言葉を受けて、正統派のReggae band、Punk bandのマナーに則りこの曲を贈ります。タイトルは
「奴は再選するだろう」
5/20発売、各所で予約受付中です。
外池満広 retweeted
アタシのあたまの中では
世界平和とスケベは
同一線上にある(^^)
これ
ゆるぎない…
だから
いわゆる真面目に
世界平和を叫ぶ方々の
ジャマをしてはならない
と考えております(^^)
ええ
下品で不謹慎な
歌手なんでね(^^)
性癖も人それぞれ
世界平和も人それぞれ
(^^)
表現の違い(笑)
外池満広 retweeted
一度の失敗も許されない世の中なってしまったよー
これからは組織の人は誰も挑戦しなくなるよねー
オレ達みたいな自由人は何度でも失敗してそこから学び挑戦できるのだからさ
やっと時代がやってきた感じ
(笑)
一度の過ちがダメなんだねー
すごい世の中だねー
会社員とかやりたくない(笑)
異常巻きアンモナイトには並々ならぬ思い入れがありまして、、
買わずに家に帰れば今日はいいもの見たな、といつもの日常の続きなわけなんだけれども。
もう絶対こんなチャンスはないなと思えば、日頃の毎日の日々を破壊したくなりまして。
この視点でクラッシュを語れるGacha君は本当に貴重だ
コラム第三十五段⚔️
ダンスホールでクラッシュがひとつ起これば、周囲のアーティストや若い才能たちが一斉にその熱量へと引き寄せられ、「自分も参戦したい」と騒がしくなる瞬間があります。
しかし、その表面の盛り上がりとは裏腹に、クラッシュという文化はただのケンカ腰の応酬や、安易なディスの投げ合いとは本質的に異なるものです。
ボンティ・キラーがインタビューで語っていたように、レゲエ・クラッシュの真髄は“観客に緊張感を感じさせる演出”にあります。
「本当に揉めているのか?」「事件になるのではないか?」
――そう思わせる“ギリギリの空気”を纏わせながらも、実は互いにプロフェッショナルとして安全なラインを守り抜く。
この“スレスレなのに安全”という絶妙なバランスこそ、レゲエ文化が長年受け継いできた舞台芸術としてのクラッシュの姿です。
さらに、出所後に語ったVybz Kartelの言葉も決定的です。
彼ははっきりとこう述べています。
「クラッシュをやるなら金にならなければ意味がない。」
モバードとのクラッシュは、まさにその最高例でした。
初手でモバードが返してきた瞬間、カーテルは胸の内で“最高にワクワクした”と語っています。
ディスの内容ではなく、その一手一手がビジネスとカルチャーの巨大なエネルギーとして跳ね返っていく感覚。
それこそが、トップアーティストにしか見えない“クラッシュの景色”なのだと思います。
クラッシュとは、暴力の代理戦争ではなく、緻密に計算されたエンターテインメントであり、経済活動であり、カルチャーの呼吸そのものです。
観客を緊張させながらも安全に運び、そしてしっかりと利益を生み出す。
この二つを両立できてはじめて、クラッシュは“作品”として成立します。
その意味で、ただの勢いや模倣で参戦したがる人々とは、根本的に見ている世界が違う。
プロとしてクラッシュに挑む者だけが理解できる「美学」と「責任」がそこにはあります。










