Pinned Tweet
\ Trick or Design!?🎃✨ 集客応援キャンペーン👻 /
【先着3名様限定 10月31日まで】WEB画像1枚無料制作プレゼント✨
新しく繋がってくださった皆様へのご挨拶と感謝を込めて、通常5,000円〜12,000円相当の制作を、期間限定で【無料】にて承ります📣
🎁 制作内容
・バナー
・FV
・リッチメニュー
・各種SNSヘッダーなど
・Webに関わる画像なら何でもOK!
🌸 応募条件
・𝕏をフォローしてくださっている方
・制作実績としてポートフォリオやSNSへの掲載を許可いただける方
・制作後、お客様の声(ご感想)をいただける方(ニックネーム可)
⏳ 納期目安
1週間前後(ヒアリング完了後から)
📣 こんな方におすすめ!
・𝕏を開設したばかりでヘッダーを整えたい
・自分のサービスをプロのデザインで格上げしたい
・「バナーって何?」という初心者さんも大歓迎!
デザインの知識がなくても大丈夫です🙌🏻
ヒアリングから仕上げまで、あなたに寄り添い丁寧に対応いたします。
【リッチメニュー制作実績🎉】
“株式会社一輪様”
・ターゲット:庭じまい、空き家管理などの相談をしたい40代以降の方
・担当業務:デザイン
・制作期間:1週間
・初稿:2日
ターゲット層を考え分かりやすく、見やすいデザイン、配置にしています🦎
このようなリッチメニューは通常10,000円(税込)で制作しています✨
デザインの知識がなくても大丈夫です🙌🏻
ヒアリングから仕上げまで、あなたに寄り添い丁寧に対応いたします☺️
ご希望の方は、プロフィールの公式LINEよりお気軽にご連絡ください🌸
【LP制作実績🎉】
“空き家管理サービス”
・ターゲット:40代以降の実家の管理をどうすればよいか悩んでいる人
・担当業務:デザイン、コーディング
・制作期間:2週間(修正期間除く)
・初稿:1週間
このようなLPは通常150,000円(税込)で制作しています✨
デザインの知識がなくても大丈夫です🙌🏻
ヒアリングから仕上げまで、あなたに寄り添い丁寧に対応いたします☺️
ご希望の方は、プロフィールの公式LINEよりお気軽にご連絡ください🌸
【駆け出しデザイナーの自信のつけ方💪】
駆け出しの頃は、「もっと自信がついてから仕事を受けよう」と思っていました。
でも今思うのは、自信って準備して待っていたら突然つくものじゃなくて、“経験した数だけ、少しずつついてくるもの”なんだと思います🌱
ーーー
人生で初めて受けたLP案件。
当時の私は実績0。
作ったことがあるのはサンプルだけでした。
そんな私に、サンプルを見てくださった方が
「ちゃんとお金を取っていいクオリティだよ」
「俺のLPお願いしていい?」と言ってくださったんです。
嬉しい反面、
「本当に私がクライアントワークしていいの?」
「LP1本任せてもらって大丈夫?🥹」と、不安だらけ。
それでも思い切って受注しました。
ーーー
初めてだから、もちろん分からないこともたくさん。
その都度調べて、お客様とも何度も話しながら、一緒に作り上げました。
そして納品後、
「早速、契約につながりました!ありがとう」
と連絡をいただけたんです🥹✨
さらに後日、
「気に入ってるから、パンフレットみたいに紙でも使ってるよ」と。
この経験が、私にとって初めての「私でも仕事としてデザインを届けられるんだ」という自信になりました。
ーーー
あの時「もっと自信がついてから」と断っていたら、この自信も手に入っていなかった。
自信があるから挑戦できるんじゃなくて、 挑戦して「できた」が増えるから、自信になる!
最初から自信満々じゃなくて大丈夫。
小さな「できた」を一つずつ増やして、自信に変えていきましょう☺️🌿
【「言われる前に動ける人」はやっぱり強い🔥】
仕事ができる人って、ただ作業が早いだけじゃなくて、「この次、何が必要になる?」まで考えて動ける人だと思っています✨
これは、美容看護師時代の先輩から学びました。
ーーー
当時、“シゴデキすぎる🥹!”と大尊敬していた先輩がいて!
その先輩は、とにかく周りをよく見ていて、全体の状況を把握していました👀
私がホワイトボードに、
「次、このお客様をこの部屋にご案内しよう」
とメモして、お願いしようとした頃には、「もう案内したよ!」と🤣
しかも、これが一度じゃない。
何かお願いしようとすると、もう終わってるんです😳笑
ーーー
その先輩を見ていて気づいたのが、
先回りできる人は、“自分が今やること”だけを見ていないということ!
周りを見ながら、
「今どうなってる?」
「この後どうなる?」
「じゃあ次に何が必要?」
まで考えているから、言われる前に動ける💡
これはデザイナーになった今も、大切にしたいと思っています!
言われたことをやって終わりではなく、
「この次、何が必要になる?」まで考えて動く✍️
私もそんな、一歩先まで考えられる人でいたいです☺️🌿
【「またお願いしたい」は、デザイン力だけでは作れない!🎨】
フリーランスになって感じるのは、お客様が見ているのは、「完成したデザインだけじゃない」ということ。
打ち合わせをして、何度も連絡を取り合って、時には一緒に悩んで、完成まで進めていく。
その時間も全部含めて、「この人にお願いしてよかった」につながるんだと思います☺️
ーーー
どれだけデザインが上手くても、
話を聞いてくれない。 自分の意見ばかり。
連絡するたびに少し気を遣う。
そんな相手だったら、次もお願いしたいと思えでしょうか?🤔
逆に、まだ実績が少なくても、
「何を叶えたいんだろう?」と話を聞く。
想いを汲み取ろうとする。
より良くするために提案する。
気軽に相談できる雰囲気をつくる。
こんな相手なら、またお願いしたいと思ってもらえるのではないでしょうか🥹
そういうデザイン以外の関わりも、立派な仕事における価値だと思っています🌿
ーーー
もちろん、プロとしてデザインスキルを磨くことは大前提。
でも仕事って、「このデザインが好き」だけじゃなく、「この人とまた仕事がしたい」で続いていくこともある。
だから私は、上手いデザイナーを目指すだけじゃなく、
「何かあったら、また相談したい」
「次もあなたにお願いしたい」
と思い出してもらえる人でいたい☺️✨
デザインだけじゃなく、「一緒に仕事をする時間まで含めて価値にする。」
そこまでが、フリーランスとして磨いていきたい“仕事力”です🌱
【「私にできるかな…」と考えてる時間が一番もったいない🙅♀️💦】
駆け出しの頃って、
「失敗したらどうしよう」
「まだ私には早いかも」
って、動く前にたくさん考えてしまいますよね🥹
でも、できるかどうかは、どれだけ考えてもやってみないと分からない!
だから私は、「できる自信がついてから」ではなく、「できるか分からなくても、まずやってみること」を大切にしています。
ーーー
営業してみる。
人に会ってみる。
案件に応募してみる。
やったことのない仕事にも挑戦してみる。
もちろん、やるからには最後まで責任をきちんと持つ必要はあります!
責任の持てない仕事に闇雲に挑戦するのはNG🙅♀️
でも、もしやってみて上手くいかなかったら、
「ここが足りなかった」
「次はこうしよう」と、一つ持ち帰ればいい💡
それだけでも、やる前の自分より経験値は増えています。
ーーー
私の大師匠(@LPken161)がよく言う言葉
「死ぬこと以外かすり傷」🔥
もちろん、何も考えずに飛び込むという意味ではなくて、失敗を怖がってずっと止まっているより、挑戦して、振り返って、また一歩進む。
その繰り返しの方が、できることは増えていくと思っています🌿
ーーー
「私にできるかな…」の答えは、考えているだけでは分からない。
不安がなくなってから動くんじゃなくて、
不安なままでも、とりあえず一歩動いてみる。
失敗と経験から少しずつ成長していきましょう🔥
【質問は「相手が答えやすい形」で聞く💡】
仕事で分からないことがあった時、ただ「分かりません」と投げるのではなく、自分なりに整理してから質問することを大切にしています。
ーーー
ありがたいことに、お客様から
「1言うと10理解してくれる」
「質問が的を射ていて、仕事がしやすい」
と言っていただくことがあります☺️
その理由のひとつが、質問の仕方なのかなと思っています。
ーーー
たとえば、指示の意味が分からなかった時。
❌「これってどういう意味ですか?」
だけで聞くのではなく、
⭕️「私は〇〇という意味だと理解したのですが、△△という捉え方もできると思っていて、どちらの認識でしょうか?」と聞く。
自分がどこまで理解できていて、何が分からなくて、何を確認したいのか。
ここまで整理してから質問すると、相手も「そうじゃなくて、〇〇だよ!」と答えやすくなります💡
ーーー
質問って、ただ「分からないことを聞く」だけじゃない。
相手が答えやすいところまで、自分で整理して渡すことも大切✨
小さなことだけど、こういうやり取りの積み重ねが「この人とは仕事がしやすい」に繋がると思っています☺️
【質問は「相手が答えやすい形」で聞く】ぜひ意識してみて下さい🌿
【どうぶつの森が、カラフルなのにまとまって見える理由🌳🎨】
「デザインで使う色は、基本3色まで!」
デザインを勉強していると、一度は聞いたことがあると思います💡
ーーー
私、どうぶつの森が大好きで、グッズを見ている時にふと思ったんです。
住民も家具も建物も、とにかくカラフル🌈
「3色どころじゃないのに、なんでこんなにまとまって見えるんだろう?」と!
その理由のひとつは…色は違っても、“トーンにまとまりがある”からなんです🎨
ーーー
もちろん「基本3色」は、まとまりのあるデザインを作るために、とても分かりやすい考え方。
でも、「3色以上使ったら、ごちゃごちゃする」というわけではありません🙅♀️
ーーー
カラフルなデザインを作りたい時は、「3色まで」に縛られすぎず、トーン”にも注目してみてください☺️
カラフルでもまとまって見えるデザインになりますよ🌈
【何でも対応する=いいデザイナーでなはい🙅♀️】
駆け出しの頃は、「できません」が怖くて言えませんでした💦
「断ったら、次の仕事がもらえないかも」
「せっかく依頼してくれたんだから、全部応えたい」
そんな気持ちがあったんだと思います🥹
ーーー
駆け出しの頃、3万円で受けたLP制作。
制作途中で要望が増えても、制作イメージがガラッと変わっても全部対応。
さらにサーバーのトラブルが起きた時には、Zoomで一緒に画面を見ながら説明をしたり、分からないことを一人で何時間も調べました😂
「分かりません」「できません」と言ったら、仕事ができない人だと思われそうで怖かったんですよね🥹
ーーー
でも仕事を続ける中で、「何でも引き受けることと、責任を持って仕事をすることは違う」と考えるようになりました🌱
今は最初に、
・修正は3回まで無料
・大幅な原稿変更や完成後の大きなデザイン変更は追加料金
など、対応範囲を決めています💡
自分の専門外なら、その分野が得意な人に相談したり、必要なら外注したりすることも覚えました🤝
ーーー
「何でもできます!」と言うことだけが、プロではない!
自分が責任を持てる範囲を理解して、できること・できないことをきちんと伝える。
そして、自分だけでできないなら適切な人を頼る。
駆け出しの頃は「断る=仕事を失う」と思っていたけど、今はむしろ、長く仕事を続けるために必要なことだと思っています☺️🌿
【仕事では「遠慮しすぎない」ことも大切🪽】
駆け出しの頃、お客様から必要なものが届かなくても、
「忙しいかもしれないし…」
「何度も連絡したら迷惑かな…」
となかなか確認できないことがありました🥹
でも今は、仕事をスムーズに進めるために、必要なことはこちらから確認するのも大切だと思っています💡
ーーー
駆け出しの頃、LP制作で「原稿はお客様にご用意いただく」という形で進めていました。
打ち合わせ後にLINEでもお伝えして、原稿を待っていたのですが、なかなか届かない💦
気にはなっていたものの、
「忙しいのかな…もう少し待とうかな…」
と連絡できずにいたら、気づけば納期ギリギリ😇
そこで確認してみると、原稿準備について認識にズレがあったことが分かりました。
急いで確認・準備を進め、無事納期には間に合いましたが、この経験で学んだのが、
「気になることがあるなら、早めに確認する」こと💡
ーーー
仕事において、早めの確認は当たり前だとわかっていても、一人で仕事をしていると不安になりますよね💦
一度伝えていても、忙しければ抜けてしまうこともあるし、認識がズレることもある。
だからこそ、「忙しいかな、迷惑かな」と遠慮するのではなく、必要なことはこちらから声をかける💡
これも、駆け出しの頃の失敗から学んだことです☺️🌿
【営業が苦手なら、まずは「知ってもらう」から✨】
「営業しなきゃ。でも売り込むの苦手…🥲」
そんな人は、いきなり仕事を取ろうとしなくて大丈夫!
まずは、自分が何者なのか…を、1人でも多くの人に知ってもらうことから始めてみてください☺️
ーーー
私がWebデザイナーとして最初にいただいた仕事は、以前一緒に働いていた知人から🎨
「Webデザイン始めたんだ!」
「何か力になれることがあったら!」
と、軽く話していたことがきっかけです🌿
ーーー
その後はDMを送ったり、交流会に参加したり、コミュニティに入ったりしましたが、これまでのお仕事も「仕事ください!」と売り込んでいただいたものはありません!
まずは自分のことを知ってもらって、私も相手のことを知る。
仕事の話だけじゃなく、たわいもない話をしながら少しずつ関係を築いていく。
そうやってお互いを知っていく延長線上で、「これお願いできる?」とお仕事につながることがたくさんありました✨
ーーー
営業というと、
「LP作りませんか?」
「私に依頼してください!」
と売り込むイメージがあるかもしれません。
でも、その前に「この人、Webデザインできるんだ」と思い出してもらえる人になることも大切✨
それも、立派な営業の一歩だと思っています☺️✨
【意見が違う時こそ、まずは共感をしましょう🌱】
お客様と意見が違った時、すぐに「それは違います」と伝えるのではなく、まずは相手の考えを受け止めることを意識しています✨
これは看護師時代から、ずっと大切にしていること。
ーーー
患者様が少し違った認識をしていても、
「それは違います」ではなく、
「そう思いますよね。実はね…」と、一度受け止めてから伝える。
共感する=相手の意見に賛成する、ではありません。
まず「そう思ったんですね」と受け止めることで、その後のこちらの話も聞いてもらいやすくなります👂
ーーー
これはデザイナーになった今も同じ🎨!
たとえばお客様から
「この文字、もっと大きくしてください」と言われた時…
デザイン的に考えるとそこはこれ以上大きくできないな、と言う時もありますよね🥹
そんな時、「大きくしない方がいいです」ではなく、
「ここをもっと目立たせたいということですね」
と、まず意図を受止める。
その上で、「それなら、こんな見せ方もできますよ」とプロとして提案する🎨✨
そうすることで、お客様の思いを受け入れつつ最善の方法を一緒に考えることができます!
ーーー
自分の正しさを伝える前に、一度相手の考えを受け止める。
これは職種関係なく、人と仕事をする上で、これからも大切にしたいことです☺️
【慣れてきても「事前準備」は絶対にやめない🌱】
経験が増えても、「慣れたから大丈夫」で準備を減らさない!
これは看護師時代から、ずっと大切にしていることです。
ーーー
23歳で美容クリニックに転職し、半年後にはリーダー業務を任せてもらうようになりました✨
最初は分からないことだらけだったので、
・数日前から1日の流れをイメトレ
・分からないことは先輩に聞いて、本番までに解決
・終わったら振り返って、次に活かす
これを繰り返して、数ヶ月で独り立ち🌿
そして仕事に慣れても、教える立場になっても、“事前準備”だけはやめませんでした🔥
ーーー
これはデザイナーになった今も同じ🎨
打ち合わせ前に相手のことを調べる。
聞きたいことを整理する。
制作前に参考を集める。
分からないことは事前に調べておく。
「慣れている」と「準備しなくていい」は別!
経験が増えてきた時こそ、「もう大丈夫」と思わず、事前準備を大切にしましょう☺️✨
【“自分ができる=相手もできる”ではない🌱】
人と関わる時、「自分の基準ではなく、相手の立場やペースで考えること」を大切にしています。
この考え方は、23歳で美容クリニックに転職した時に学びました。
ーーー
入職半年頃からリーダーを任せてもらっていた当時の私は、良くも悪くも結構サバサバ😂
新しいことを覚えるのも比較的早かったので、
「自分ができるなら、みんなもできる」と思っていたんです。
そんな時、上司から
「まりあさんがリーダーの日は、やりづらい。怖いという意見が出てるよ」
と言われて、めちゃくちゃハッとしました。
ーーー
そこから、
・相手のペースに合わせる
・忙しくても一呼吸おいて話す
・時間がかかっても「大丈夫」と伝える
・余裕がない時は周りを頼る
ことを意識するように🌿
すると2年目頃には、
「まりあさんみたいな先輩になりたい」
「ロールモデルはまりあさん」
と言ってもらえるようになりました🥹✨
ーーー
今デザイナーとして仕事をする中でも、この経験はずっと大切にしています。
自分の当たり前は、相手の当たり前じゃない。
お客様とのやり取りでも、チームで仕事をする時でも、自分の基準だけで判断せず「相手はどう感じるだろう?」と考える🌱
これからも忘れずにいたいと思います☺️
交流会のプロ横川さん(@NETSUI_yokokawa)主催の「漫画、アニメ好きビシネスマンの会」に参加してきました📕!
漫画好きが集まる会なのに、実は私…
漫画もアニメも全く知りませんでした🤣
ただ、以前別件で横川さんにご連絡をしたことがあり、覚えてくださっていて、「漫画知らなくてもウェルカム!」と誘ってくださり参加!✨
みなさん、漫画やアニメに対する熱量がすごくて🔥
初心者の私にも色々と教えてくださり、気になる漫画に沢山出会いました🩵
ーーーーーーー
そして、この会では自分のおすすめ漫画を1冊持ってきてプレゼンし、参加者同士交換する企画もあったのですが…
漫画無知な私は、何も持っていけるものがなかったので
横川さんの顔入りハンカチを作って持って行きました🤣🔥
1つは横川さんへ、もう一つはプレゼンを聞いて私が読んでみたい!と思った漫画を持ってきてくださった方へ!
喜んでいただけて嬉しかったです🤭
頂いた漫画とその感想も、またツイートします✨
すっごく楽しい会だったので、
是非、みなさんも参加してみてください🔥
【“綺麗に作る”だけが、デザイナーの仕事ではない🎨】
デザインを始めた頃は、「クライアントさんの希望通りに、綺麗なものを作る」それがデザイナーの仕事だと思っていました💭
でも実際に案件をやってみて気づいたのは、言われたものを、そのまま作るだけじゃダメだということ😳
ーーー
たとえばLPを作っていると、
「この文章をもっと目立たせてほしい!」
「ここにこの内容を追加したい!」などと言われることがあります。
デザインを始めた頃の私なら、「わかりました!」→文字を大きくする。で終わっていたと思います😂
でも今は、その前に「なぜここを目立たせたいんだろう?」と一度考えるようになりました💡
そうすると、クライアントさんが本当に叶えたい「目的」が見えてきて、その目的を達成するための一歩先の提案ができるようになります🌿
ーーー
言われた「作業」をそのままする・だた綺麗なデザインを作るだけではなく、一歩先まで考えられるデザイナーを一緒に目指していきましょう☺️✨
【夢や目標を達成するためには“経験者”の近くに身を置きましょう】
やりたいことがある時、相談相手を間違えると一瞬で心が折れてしまいます💔
挑戦の不安をスッと消して、前に進むために大切なのは「経験したことがある人」に相談することです🌱
ーーー
個人でデザイナーとして活動を始めたばかりの頃、
「本当に私にデザイナーなんてできるのかな…」と不安で、心が押しつぶされそうになったことがあります。
そんな時、私はデザインスクールの同期や、すでに前を走っている講師の方々にぽろっと弱音を吐いていました。
返ってきたのは、
「あなたならできる!」
という、愛のある引き上げの言葉✨
そして、
・どうすればデザインが上手くなるか
・営業におけるマインドセット
・過去の失敗談 など
どうすれば、デザイナーとして成功できるのかという具体的な話✨
これらのアドバイスもらえたのは、彼らが同じ道を通ってきた「経験者」であり、その先にある成功を信じているからこそ🔥
もし挑戦したことがない人に相談していたら、「できるわけない」と諦める理由ばかりを教えられて終わっていたはずです。
ーーー
「できない理由」を並べる人の言葉に、あなたの人生を揺らぐ必要はありません。
大切なのは、あなたの夢を信じて、引き上げてくれる「経験者や仲間」の近くに身を置くこと🤝
もし今、何かを始めたいけど…と悩んでいる方は、まずは同じ道を進む仲間に、あなたの本当の想いをそっと相談してみてくださいね🌿
【駆け出しデザイナー必見🔰参考デザインから“上手さ”を盗む方法】
参考デザインを見る時は、「綺麗だな〜」で終わらせず、“なぜ良く見えるのか”まで分解すると、デザインの引き出しが増えていきます👀✨
ーーー
私も「これ上手い!」と思うデザインを見つけたら、ただ眺めるのではなく
・なぜこの色なんだろう?🎨
・ターゲットは何歳くらい?
・なぜこの文字だけ大きい?🔍
・綺麗に見えるデザインに共通する構成は?
・この色×この色、相性いいんだ!😳
こんなふうに、一つずつ「なぜ?」を考えるようにしています💡
もちろん、デザインをそのまま丸パクリするのはNG🙅♀️
でも、「上手く見える理由」はどんどん盗んで、自分の引き出しに入れていいと思っています📚✨
ーーー
参考デザインから“上手さ”を盗むコツは、「綺麗」で終わらせず「なぜ綺麗?」まで分解すること👀
今日から参考を探す時は、一つでも「なぜ?」を見つけて、自分のデザインに活かしてみてくださいね☺️🌿
【夢は言葉にするほど引き寄せられる✨】
「実績もない自分が、どうやってお仕事を頂けばいいんだろう…」
そんな駆け出し期の不安を解消する一番の近道は、
「出会う人全員に、自分のやりたいことを喋り続けること」です🗣️
ーーー
先日、SNSである動画に出会いました。
「やりたいことをやるには、やったことがある人を探して、夢を語ること。出会う人全員に伝えれば、誰かが覚えていて助けてくれる」
という内容のもの。
この言葉、本当にその通りだなと感じました🥹!
ーーー
私も駆け出しの頃は、本当にデザイナーとして活躍でき日が来るのか…と不安でいっぱいでした。
それでも、デザイナーとして役に立ちたい!という想いを、身近な人や出会う経営者の方々に泥臭く語り続けました💪
当時、コミュニティで出会ったデザイナーの先輩に「デザイナーとして活躍したいので勉強させてください!」とzoomを申し込みました🔥
その時に教えていただいたことを必死にメモを取り、質問をし、絶対にデザイナーとして活躍して恩返しします💪と熱く語っていたんです。
すると、「その熱量、やる気、本当にすごい👏」と言っていただき、数ヶ月後に「まりあちゃんLP作れるよね?お願いしていい?」と制作を依頼をしてくださったり、デザインを必要としている方を紹介してもらえるようになりました☺️✨
ーーー
どんなに不安でも、立ち止まらずに「私はここにいる!」とアピールし続けること💪
私が今、デザイナーとして活動できているのは、諦めず、信じてくれる人に出会うまで夢を喋り続けた結果です🔥
いつか絶対に花開く日は来ると信じて、出会う人全員に「あなたのやりたいこと」を喋り続けてみてください🌷







