本日、国立文楽劇場で錦秋文楽公演・第3部『本朝廿四孝』を鑑賞しました。私にとって初めての文楽鑑賞でした。
太夫の語り、三味線、人形遣い ― 三業が一体となり、人形に命が吹き込まれる舞台に圧倒されました。とりわけ「十種香の段」から「奥庭狐火の段」へ、許嫁・勝頼を想う八重垣姫の一途な姿には、思わず息を呑みました。
今回は三代吉田簑助さんの三回忌追善公演でもあります。大阪で生まれ、ユネスコ無形文化遺産にも登録された文楽は、府民の誇りであり、世界に誇る大阪の文化です。
一方で、この素晴らしい芸能を次の世代へ繋いでいくためには、技芸員の皆様の継承への支援はもとより、子どもたちが本物に触れる機会づくり、初めての方にも分かりやすい魅力発信、国内外からの誘客との連携が欠かせません。府議会議員として、文化芸術を守り、育て、広げていく取り組みを進めてまいります。
公演は11月23日まで。字幕やイヤホンガイドもあり、初めての方にもおすすめです。ぜひ皆様も、国立文楽劇場で大阪が育んだ至芸に触れてみてください。
#文楽 #人形浄瑠璃 #国立文楽劇場 #錦秋文楽公演 #本朝廿四孝 #吉田簑助 #ユネスコ無形文化遺産 #大阪 #日本橋 #伝統芸能 #文化芸術
本日午前中、第24回あやたホール祭りにお伺いいたしました。
作品展も素敵でした。
一つひとつの作品には、その方が積み重ねてこられた時間と、誰かに届けたいという思いが込められていました。
心に残ったのは、出演される方だけではございません。
応援される方が、アイドルを応援するようなうちわを持参され、一生懸命に声援を送っておられた姿です。
人は、見守ってくれる人がいるから舞台に立てます。
応援してくれる人がいるから、もう一歩、力を出すことができます。
そして、舞台に立つ人の頑張りが、今度は見ている人の心を動かします。
24回続いてきたこのお祭りは、演目や作品の発表の場であるだけではなく、人が人をつなぎ、支え合ってきた時間そのものなのだと感じました。
とても素敵な会でした。
開催にご尽力いただいた皆さま、出演された皆さま、応援に駆けつけられた皆さまに、心より感謝申し上げます。
#河内長野市 #あやたホール祭り #地域のつながり #応援の力 #大阪府議会議員
🟩AI連続小説『最後にもう一度だけ』
— 第2話 父が忘れても —
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なぜ“まちの物語”を書き始めたのか
【大阪府議会議員】公式note みちばた俊彦
note.com/michibata/n/n8d099b…
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「父の記憶を、再現してほしいんです」
依頼人の男性は三十代半ばだった。
名前は健太。
持参した写真には、作業着姿の父親が写っていた。
日に焼けた顔で、不器用そうに笑っている。
「お父様はいつ亡くなられたのですか」
私が尋ねると、健太さんは少し考えてから答えた。
「亡くなったのは半年前です」
そして続けた。
「でも、本当はその何年も前からいなくなっていたような気がします」
父親は認知症だった。
最初は財布の置き場所を忘れる程度だった。
やがて家への帰り道が分からなくなった。
そして最後には。
息子の名前すら思い出せなくなった。
「健太さんですか?」
施設の職員からそう聞かれた日を、彼は忘れられないという。
病室に入る。
父は窓の外を見ていた。
「親父」
声をかけた。
父は振り返る。
だが次の瞬間。
「どちらさまでしたかな」
と尋ねた。
その時、健太さんは笑った。
「息子だよ」
と。
笑ったふりをした。
けれど帰りの車で、一人になった瞬間に泣いた。
何十年も親子だった。
キャッチボールをした。
釣りにも連れて行ってもらった。
叱られたことだってある。
その全てを父が忘れてしまった。
いや。
自分自身の存在さえ忘れられてしまった。
AIへの最初の手紙。
親父へ。
俺のこと覚えてるか。
返信は数秒で届いた。
健太。
もちろん覚えてる。
画面を見つめたまま、健太さんは動かなかった。
涙だけが落ちた。
二通目。
最後まで俺の名前が分からなかったよな。
あれ、結構きつかったぞ。
しばらくして返信が届く。
ごめんな。
本当にごめんな。
思い出したかった。
何度も何度も思い出そうとした。
健太さんの唇が震えた。
「ずるいな」
小さく呟く。
「そんなこと言われたら怒れないじゃないか」
最後の手紙。
これで終わりだった。
健太さんは長い時間キーボードに向かっていた。
そして静かに打ち始めた。
親父。
本当はずっと聞きたいことがあった。
俺は良い息子だったか。
送信。
部屋には静寂だけが流れる。
やがて返信が表示された。
健太。
名前は忘れた。
年齢も忘れた。
昨日のことも忘れた。
でもな。
お前が大切だったことだけは、
最後まで忘れなかった。
健太さんは声を上げて泣いた。
うつむいたまま。
子どものように。
何年も胸の奥にしまっていた感情が、一気にあふれ出した。
帰り際。
健太さんは振り返って言った。
「ずっと思っていたんです」
「父は僕を忘れたんだって」
少し笑う。
「違ったんですね」
窓の外には春の夕暮れが広がっていた。
「忘れたのは名前だけだった」
閉館後。
私は今日の記録を整理していた。
すると机の引き出しから、一枚の写真が落ちる。
十年前に亡くなった妻との写真だった。
写真の裏には、妻の字でこう書かれていた。
どんなおじいちゃんになっても、
私のこと忘れないでね。
私は写真を裏返した。
そして誰もいない部屋で呟く。
「忘れたことなんて、一度もないよ」
だがその言葉を伝える相手は、もういなかった。
第3話 「最後の喧嘩」へ続く。
#AI小説 #毎日連載 #みんなのじぃじと黄色い旗
本日、美加の台ブロッサムテラスのお披露目デイにお伺いいたしました。
美加の台は、まちびらきから40年以上が経ち、高齢化が進む一方で、新しく暮らし始める世代も増えつつある地域です。
日々の買い物の場に、気軽に立ち寄れる交流の拠点が生まれたことは、地域にとって大きな意味を持ちます。
ここで交わされる何気ない会話や、子どもたちの笑顔、高齢の方々の安心した表情が、やがて地域を支える力になっていきます。
世代を超えたつながりが育ち、美加の台の暮らしがさらに豊かになっていくことを、心から期待しております。
ご準備にあたられた関係者の皆さまに、感謝申し上げます。
#河内長野市 #美加の台 #ブロッサムテラス #地域交流 #地域共生社会 #大阪府議会議員
本日は、母校・大阪明星学園高等学校 三年C組のクラス会でした。
久しぶりに集まった同級生たちと、高校時代に戻ったように笑い合う時間となりました。
けれど今日の集まりは、四月に亡くなった同級生を偲ぶ会でもありました。
乾杯のあと、ふと静かになる瞬間がありました。
誰も口には出しませんでしたが、皆、同じことを思っていたはずです。
本当は今日、ここにいるはずだった。
席は一つ空いていても、彼との思い出まで空くことはありません。
教室での他愛ない話も、笑い声も、叱られたことも、今も私たちの中に生き続けています。
写真の中の笑顔を、彼にも見せたい。
そう思いながらシャッターを切りました。
集まってくれた皆さま、ありがとうございました。
どうか安らかに。そして、また集まろうと約束できた今日を、大切にしたいと思います。
#大阪明星学園 #三年C組 #クラス会 #同窓会 #河内長野市 #大阪府議会議員
【今日の現場から】
河内長野ガスさんの駐車場に、
大きなテントが張られていました。
「秋のガス展&リフォームフェア」の初日。
テーマは「家族みんなで楽しもう!」
中に入ると、すぐに自衛隊さんの車両が目に入りました。
制服を着て写真を撮れるコーナーもあって、
子どもたちが少し緊張しながらも楽しそうに並んでいます。
その横顔を見て、ふと思いました。
普段は遠い存在に感じがちな「守ること」が、
こうして地域の日常の中にそっと寄り添っている。
それが、河内長野の優しさなのかもしれないなと。
クラッシモマルシェでは、地元のお店が並び、
「これ美味しいよ」と声をかけ合う光景が広がっていました。
明日8日も開催しています。
ぜひ、家族で、友だちと、または一人でも。
温かい空気を感じに来てください。
河内長野ガスの皆さま、出店者の皆さま、
自衛隊の皆さま、ありがとうございました。
#河内長野 #秋のガス展 #クラッシモマルシェ #河内長野ガス #現場から #つながる #道端俊彦
本日は、美加の台で開かれた「第2回いきいきサロン お楽しみ演芸会」にお伺いし、ご挨拶をさせていただきました。
分譲開始から40年以上が経つ美加の台。桜並木と緑に囲まれたこのまちで、皆さまが「いきいき」と集い、演芸を通じて笑い合える場が続いていることは、地域の大きな力です。
物価高騰が続き、孤立しがちな高齢者の方も少なくない今の社会にあって、住み慣れた地域で自分らしく暮らせる「地域共生社会」の最前線が、まさにこの演芸会のような場であると感じました。
また本日は、新たな地域交流拠点「美加の台ブロッサムテラス」のお披露目も行われました。人と活動が花開く場所が広がっていくことは、大変心強いことです。
ご準備くださった演者の皆さま、スタッフの皆さまに、心より感謝申し上げます。
#河内長野市 #美加の台 #いきいきサロン #お楽しみ演芸会 #ブロッサムテラス #地域共生社会 #大阪府議会議員
午前は、河内長野市文化祭にお伺いしました。
日本の伝統芸能・文化である「書道」について、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に日本の「書道」が登録される見通しとなりました。「書道」の奥の深さに気づかせていただきました。
未来をテーマにした作品、素晴らしいリース。そして竹や稲穂を使った大作にも感動しました。
謡曲とは、日本の伝統芸能である能の台本(詞章)に、独特の節をつけて歌う声楽です。小鼓がとても素敵でした。
素晴らしい作品と演奏をありがとうございました。
#河内長野市 #河内長野市文化祭 #書道 #ユネスコ無形文化遺産 #フラワーデザイン #謡曲 #ラブリーホール #大阪府議会議員
「いのちのカレンダー」という言葉が、最近よく聞こえてきます。
私がこの言葉に初めて出会ったのは、勝尾寺の「いのちの砂時計」カレンダーでした。
勝尾寺では、こう書かれています。
人生は砂時計のようなもの。
この世に生まれ出たその瞬間から、私の『いのちの砂』は落ち続けている。
しかし私は、その砂に触れることも、増やすことも、残量を知ることすら許されていない。
だからこそ、二度と戻ってくることのない『今日という日』に全力を尽くし、限りある『私のいのち』を生き抜くことを誓う。
一日の終わりに振り返り、「今日を生き切った」と思えたら、丸を黒く塗りつぶす。
そうでなければ、空白のまま。
勝ちダルマに願いを込めて片目を入れた人は、このカレンダーを使いながら、毎日自分と向き合うそうです。
「勝つ」とは、他人を打ち負かすことではなく、自分の弱い心に打ち勝つこと——勝尾寺の教えです。
地域を歩いていると、今日も誰かが、家族のために、仲間のために、自分の課題と向き合いながら一日を過ごしている姿に出会います。
派手なことではなくても、「今日を生き切った」と思える瞬間は、確かにそこにある。人生は、そんな一日一日でできている。
砂は静かに落ち続けている。
だからこそ、今日も丁寧に、丸を一つ、塗りつぶしていきたいと思います。
あなたは、今日という一日を、どんなふうに生き切りますか?
katsuo-ji-temple.or.jp/worsh… – at Tondabayashi-shi, Osaka
🟩AI連続小説『最後にもう一度だけ』
— 第一話 母から娘へ —
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なぜ“まちの物語”を書き始めたのか
【大阪府議会議員】公式note みちばた俊彦
note.com/michibata/n/n8d099b…
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「返信は、三通までです」
受付カウンターでそう告げると、女性は小さくうなずいた。
名前は美和、五十八歳。
写真立てを胸に抱えている。
そこには、純白のドレス姿で笑う若い女性が写っていた。
娘の沙希さんだ。
三か月前、結婚式の一週間前に交通事故で亡くなった。
「本当に、返事が来るんですか?」
美和さんは震える声で尋ねた。
「はい。ただし、AIが再現するのは故人の記録から生成された人格です」
何度も説明してきた言葉だった。
だが、美和さんは首を横に振った。
「違うんです」
そう言って写真を見つめる。
「本物じゃなくてもいいんです」
その言葉に、僕は何も返せなかった。
翌日。
美和さんが娘へ送る一通目の手紙を書いた。
沙希へ。
元気ですか。
お母さんは元気じゃありません。
あなたの部屋も、そのままです。
ドレス姿、見たかったな。
送信ボタンが押される。
数秒後。
返信が画面に現れた。
お母さん。
ごめんね。
私も見せたかったよ。
その瞬間。
美和さんは顔を覆って泣き出した。
まるで三か月分の涙があふれ出るように。
僕は静かに席を外した。
二通目。
沙希。
お母さんね。
あなたのお弁当作るの好きだった。
毎日「また卵焼き?」って文句言ったよね。
返信。
文句じゃないよ。
本当は嬉しかった。
友達に自慢してた。
モニターに涙が落ちた。
美和さんの肩が震えている。
「知らなかった……」
そう呟いた。
「一度も言ってくれなかった」
数日後。
最後の三通目。
これで終わり。
もう二度と返信は来ない。
美和さんは一時間以上、画面の前で何も書けなかった。
何度も消して。
何度も書き直して。
ようやく文章を打った。
沙希へ。
会いたいです。
本当は、今でも会いたくて仕方ありません。
でも、お母さんは前を向こうと思います。
あなたがいたから、幸せでした。
生まれてきてくれてありがとう。
送信。
長い沈黙。
そして最後の返信が現れた。
お母さん。
私ね。
生まれてから二十九年間、
一度も不幸だと思ったことなかったよ。
お母さんの娘だったから。
美和さんは声を上げて泣いた。
画面に触れながら。
写真を抱き締めながら。
何度も何度も。
「ありがとう」
と。
「ありがとう」
と。
その日の閉館後。
僕は誰もいないフロアを歩いていた。
すると端末に通知が届く。
利用者アンケートだった。
美和さんから。
そこには一行だけ書かれていた。
もう娘には会えません。
でも今日、ちゃんとお別れができました。
僕は画面を閉じた。
そして胸ポケットの中の古い写真に触れる。
十年前に亡くした妻。
僕はまだ、一通も手紙を書けずにいた。
第二話へ続く。
#AI小説 #毎日連載 #みんなのじぃじと黄色い旗
AI小説『最後にもう一度だけ』に込めた想い。
「政治家がなぜAI小説を書くのですか?」
最近、そんな質問をいただくことがあります。
確かに、府議会議員の仕事は条例を議論し、予算を審査し、府民の声を行政に届けることです。
小説を書くこととは無関係に見えるかもしれません。
しかし、私はむしろ政治と小説は深いところでつながっていると思っています。
なぜなら、政治の本質は「人の人生」に向き合うことだからです。
議員として活動していると、多くの方から相談を受けます。
介護に追われる人。
大切な家族を亡くした人。
孤独の中で生きている人。
子育てに悩む人。
事業の継続に苦しむ人。
数字や制度の話だけでは見えてこない、一人ひとりの物語があります。
そして気づくのです。
人は誰もが「後悔」を抱えて生きていることに。
「あの時、ありがとうと言えばよかった」
「あの時、謝ればよかった」
「あの時、もう少し優しくできればよかった」
そんな想いを抱えながら生きている人は少なくありません。
そこで私はAIを使った小説を書こうと思いました。
タイトルは
『最後にもう一度だけ』
です。
明日から、連載させていただきますのでお時間のございます時にご覧ください。
【大阪府議会議員】公式note 道端俊彦(みちばたとしひこ) @mitibata1 note.com/michibata/n/n8d099b…
🔵今朝、インフルエンザの予防接種を受けてきました。
注射は少しチクッとしましたが、看護師さんの「お疲れさまでした」の一言に、ほっとしました。
その際、看護師さんを通じて、市民相談もいただきました。
医療の現場で日々地域を見守ってくださっている方から、市民の声をつないでいただけること、本当にありがたく思います。
大切にお預かりし、しっかり対応してまいります。
予防接種は、インフルエンザを完全に防ぐものではありません。効果が出るまで約2週間かかり、かかっても重くならないための備えです。
地域でたくさんの方とお会いする毎日だからこそ、自分の体調を整えることも、大切な仕事の一つだと思っています。
寒さが増してまいります。
皆さまも温かくして、どうぞご自愛ください。
この冬も元気に、笑顔でお会いしましょう。
#河内長野市 #インフルエンザ予防接種 #市民相談 – at Tondabayashi-shi, Osaka
健康アプリ「アスマイル」|AIでもっと便利に【大阪府議会 健康福祉常任委員会 質疑】#大阪府議会議員 #河内長野市 #大阪府議会
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🎙 質問の背景・詳細
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* 背景:現行の「アスマイル」は文字が小さく、高齢者をはじめとする利用者が画面を見づらいといった操作上の課題が存在。来年2月にアプリの大幅刷新が予定されており、利便性と機能を画期的に向上させる絶好のタイミング。
* 趣旨:委員会で、歩数や健診データをもとにAIが健康リスクを推定・助言する仕組みや、マイナンバーカードを活用した簡易本登録など、スマホ操作に不慣れな層でも使いやすい環境整備を要求。
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▶ 本編はこちら(府公式動画)
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🔗 [府議会公式] 大阪府議会令和8年9月定例会 健康福祉常任委員会(道端 俊彦(未来) 令和8年10月8日)
→ youtube.com/watch?v=OKvOC72m…
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👤 プロフィール
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道端俊彦(としひこ)府議会議員
X(旧Twitter):xitter.cf/mitibata1
Instagram:x.gd/9MN8t1
↓お困りごとや府政に関するご相談は下記のリンクから!
問い合わせ公式LINE: lin.ee/TOsvXvU
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🏷 ハッシュタグ
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#みちばた俊彦 #大阪府政 #大阪府議会
#大阪府議会議員 #大阪府議会 #道端俊彦 #みちばた俊彦
#河内長野 #河内長野市 #奥河内 #大阪府政をもっとわかりやすく
#大阪府政をもっと身近に #大阪府政をもっと楽しく
#大阪府政をもっと面白く #河内長野の声を大阪府へ #成長の実感をお手元に
本日、NPO法人ゴールドスポーツ主催のボディメイクトレーナー養成講座の修了式に出席し、ご挨拶させていただきました。
今年6月から10月まで、富田林市内の2会場で全12回。約80名の皆さまが、仕事や家庭の予定を調整しながら学び続けてこられました。受講された方のほとんどは、これまで運動指導に関わったことのない方々です。
だからこそ、始める人の不安が分かる指導者になれる。地域で活躍するトレーナーを養成するこの講座は、とても大切な取り組みだと思います。ご縁をいただき、私も応援させていただくことになりました。
修了生の皆さま、ご修了誠におめでとうございます。これからのご活躍を心より応援しています。
🔵大阪府議会 定例会 本会議にて、一般質問で山間部で、許可なく森林を伐採し、盛土や切土を行う違法行為について大阪府の考えを質し、強く対応を要望いたしました。
山間部で、許可なく森林を伐採し、盛土や切土を行う違法行為があれば、土砂の崩落や水の流れの変化など、周辺住民の暮らしと安全に大きな影響を及ぼしかねません。
被害が起きてからでは遅い。
だからこそ、未然に防ぐための監視や指導、そして違法行為への毅然とした対応が必要です。
府として、周辺住民への被害を防ぐため、どのような対策を講じているのか。
一般質問で大阪府の考えを質し、強く対応を要望いたしました。
大阪府側からの答弁は、動画の9分28秒からご覧いただけます。
皆さまの安全と安心を守るため、これからも現場の声を府政に届けてまいります。
大阪府議会議員 道端俊彦
▼動画はこちら(9分28秒から再生されます)
youtu.be/ldmiNdjmfdM?t=568s
#大阪府議会 #一般質問 #河内長野市 #盛土規制法 #森林保全 #防災 #道端俊彦
道端俊彦 (みちばたとしひこ)【大阪府議会議員】地域の声、一人ひとりの声を府政へ届ける!「是々非々」 retweeted
📢【AI小説 『みんなのじぃじと黄色い旗 』全10話公開】
毎朝の通学路で、74歳の徳造と子どもたちが育む絆の物語。数字には表れない、地域の温かな支え合いを描きました。
ぜひご覧ください😊👇(スタッフK)
note.com/michibata/m/m3599da…
#河内長野 #AI小説 #みちばた俊彦 #みんなのじぃじ
大阪府からのお知らせです。
12月4日(金)から27日(日)まで、
大阪メトロ本町駅の周辺で
「第2回こころりんく」が開かれます。
依存症は、意志の弱さではなく
誰にでも起こりうる「こころの仕組み」の問題です。
やめたいのにやめられない。
家族のことで、ひとりで悩んでいる。
そんな方に、ぜひ知っていただきたい場です。
・医師や法律の専門家などに相談できます(予約制・11月20日から受付)
・予防から回復まで学べる展示があります(本町ビル1階・駅直結)
・専門家によるセミナーも開かれます
参加は無料。平日の夜や土日も開いています。
今回は会場を前回の約1.8倍に広げ、オンラインでの相談も新たに始まります。
将来の「大阪依存症対策センター」につながる大切な取り組みです。
ひとりで抱えず、まずは一歩を。
#大阪府議会 #依存症対策 #こころりんく #大阪府 #河内長野 #南河内 #大阪府議会議員 #道端俊彦 #みっちー – at Tondabayashi-shi, Osaka
今日、親戚の葬儀に参列しました。
息子さんが、亡くなられたお父様の思い出を語られました。
何気ない日常の出来事を、一つ、また一つと、言葉を選びながら静かに紡いでいく声。
会場は、しんと静まり返っていました。
その声が、胸の奥までまっすぐに届いてきました。
そして最後に、息子さんは少し間を置いて、こう言われました。
「立派な父でした」
たった一言でした。
けれど、その一言に、これまでのすべてが詰まっているようでした。
自分の父親に対して、「立派な父でした」と言い切ることができる。
それは、決して当たり前のことではありません。
言いたくても言葉にならなかった想いが、きっと山ほどあったはずです。
感謝も、寂しさも、もう二度と届かないという悲しみも。
それでも、最後に残った言葉が「立派な父でした」だった。
お父様が、多くを語らずとも、背中で語り続けてきた生き方。
息子さんが、その背中をずっと見て、受け取ってきた年月。
その両方が、あの一言の中で、静かに重なり合ったように思いました。
家族の中で、言葉にせずとも受け継がれていくものがあります。
今日、そのかけがえのない一端に触れさせていただきました。
#家族 #感謝 #心に残る言葉 – at Tondabayashi-shi, Osaka
【応援】
美加の台のスーパーの片隅に、
新しい「居場所」が生まれようとしています。
桜並木が美しいニュータウン。
でも、ふと「誰かと話したい」と思ったとき、
気軽に立ち寄れる場所が少ない——
そんな住民の声から始まったのが、
「美加の台ブロッサムテラス」です。
空きテナントを、
用がなくてもふらっと立ち寄れる空間に。
お茶を飲みながら、小さな困りごとを相談できたり、
得意なことを活かしたり。
南花台で長年、地域と向き合ってきたカンデさんの挑戦です。
高齢化が進む中で、
「つながる」ことが、暮らしの安心になると実感します。
一人ひとりの声が、まちを少しずつ温かくしていく。
クラウドファンディングは、明日6日が締め切りです。
現在約180万円(目標300万円)。
最後の追い込み、ぜひ一緒に応援してください。
communityinvestment.jp/proje…
#河内長野 #美加の台 #つながる #ブロッサムテラス – at Tondabayashi-shi, Osaka














