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いま官邸をはじめ各省庁は、高市総理の失態を隠蔽したり、言い訳や改ざんを重ねたりと、そうした醜い尻ぬぐいに血眼になっている印象を受ける。
優秀な国家公務員志願者はますます減り、政策立案能力はさらに低下していくだろう。
残念ながら、高市氏には総理としての適性がないように見受けられる。
就任以来の経済的損失や国際社会における日本のイメージの毀損を換算すれば、莫大なものになるのではないか。それは、すなわち国民の損失である。
自分みたいにホールズワース期ソフツが入門になった人が少なくないと思うので、そんな意味ではジェンキンスがいなければ、長期のソフツの人気にはならなかった、ディーン主導のフリージャズのソフツでは早晩行き詰まって、評価もそこ止まりで終わったか。ここは賛否が分かれるところですかね。
続)1973年に英ジャズ界の怪人ロル・コクスヒルとデュオでフリージャズの素晴らしい作品を作ってるので、ソフツには適任かもしれない。その数年後になれば、ハットフィールドとの合流に捕まる前のゴウエン加入に繋げることもできたか?
あと他には誰がいるかな?クワイエット・サンの(続
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望月衣塑子さんとはもう25年くらいの付き合いで、あれこれ評論する対象というよりは、「氷河期就職以来のしんどい日々をともに生き抜いてきた仲間」という感じだ。
望月さん自身、とっ散らかりやすいタイプであることを認めている。一緒にいると「たしかに」とも思う。今回の件で謝罪して反省すべきなのは間違いない。
でも、少なくとも僕は、彼女がポジショントークをしたり、取り屋のようなことをしたり、誰かに対してわざと意地悪をしたりするのを見たことがない。人としての「性根」の部分を、僕は信頼している。
だから、望月さんを必要以上に攻撃したり、過剰な謝罪を求める勢力に、屈する必要はないと思っている。
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高市首相に「25時から出席して」と誰も言い出せなかった…政府高官が明かしたG7首脳会議欠席の内幕 ift.tt/gqMl5X9
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G7欠席問題が長引いている理由
高市早苗氏の言い訳が二転三転しているからです。
ここであらためて整理してみます。
その1【事実であり否定もされていないこと】
・10月2日の日本時間17:59に、ロイターが「21:30からG7オンライン首脳会議の開催」を報道
・同日18:30から19:45まで首相公邸で「総理主催による私的な会合」(中西官房副長官が発言)がアルコール付で開催され、自民党の新執行部が参加し、首相も飲酒(10月5日時事通信報道)
・同日21:30からの緊急G7オンライン会議に首相欠席、代理は外相ではなく外務審議官(裏方の調整役)
-つまり、同日G7開催を知りながら、総理が自民党の幹部を集めて公邸で宴会を行っていた。これは動かしがたい事実。
その2【事実であると確認できないこと】
・ディプレイや回線の手配が間に合わなかった
・G7開催の時間に、所信表明演説を書いていた
-いずれも高市氏自身の発言であり、証明ができない、もしくはされていない。
その3【事実なら重要国際会議の軽視に直結】
・欧米の軽油価格の問題だったから
・外務省が代理でいいと判断したから
・発表時間が3分程度しかなかったから
-他国は首脳が、しかもローカルエリアの問題であっても、自らの判断で出席している。
結論:事実以外は全て言い訳に過ぎない。緊急国際会議の前に、飲酒を伴う会食を行うこと自体が異常。他国なら即辞任です。さしたる所用もないのに、重要職務を放棄したのですから。どう考えても話になりません。











