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アフィリ,ブログ運営,SNS/LINE運用をCodexで仕組み化するのが趣味です💕無料ツールとSkillを実演配布しちゃうなり|貧乏脱出したいクセに泥水すする覚悟はない人にはちょっと刺激が強い『ビジネスと人生の本質』をたれ流したりします🚷💛

とりまハイライト見てにゃん😍
Joined August 2021
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どうしてみんな、アフィリリンクを踏ませるのを最終目標にしてるの? 読者の最終目標を達成させるための”一つの手段”として、さりげなーくアフィリリンク差し込めば、簡単にCVするのに。 いや例えばさ? 下手なアフィリエイターさんの手法として、↓
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今日、わからないことを隠さず聞けた? それ、私はうれしいよ。 見栄って、地味に授業料かかるからね。
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納品したのに、返事が来ない。 ねぇ、その「確認お願いします」。 何を見てほしいかまで、書いた? 原稿の誤字なのか、商品名なのか、公開していいかの判断なのか。 受け取った人には、まだそこが見えてないかもしれないよ。 こっちは一仕事終えてスッキリしてるけど、受け取った側は今から仕事が始まるのよ。 ファイルを開いて、前の依頼を探して、どこが変わったか比べるところから。 飲食店の紹介記事を納品する場面で考えてみようか。ここからは文例ね。 「記事できました。ご確認ください」 これだけでも送れる。でも私だったら、こう分ける。 「店舗紹介記事の初稿をお送りします。 今回ご確認いただきたいのは、営業時間・予約方法・店内写真の3点です。 営業時間はいただいた資料、予約方法は打ち合わせ内容を反映しています。 写真2枚目は掲載許可が未確認のため、公開前にご判断ください。 表記と誤字のチェックはこちらで済ませています」 ね。受け取った人が、まずどこを見るか決まる。 ただし、済ませてないチェックを「済ませました」にしちゃダメ。それは連絡の工夫じゃなくて虚偽報告です。 次に、ファイルの場所。 本文にリンクを1本だけ置いて、それが確認用なのか、公開用なのか書く。 似た名前のファイルが3つ並んで「最新はこちらです」は、もう迷路なのよ。 修正版なら、変更点も全部の作業日記にしなくていい。 「変更したのは、冒頭の説明・料金表・締めの案内です。商品仕様は変更していません」 これなら、前回確認した場所をまた全部読み直すのか、差分だけでよいのかを判断できる。 もう1つ。相手に、どう返してほしい? 「誤りがある箇所へコメントをお願いします。方向性から変えたい場合は、修正を始める前に一度ご相談させてください」 こう書くと、細かい直しと、作り直しが同じ袋に入らなくなる。 締め切りがあるなら「お早めに」じゃなくて日時。 相手がその日時に対応できると決めつけず、難しい場合の相談先も添える。 返事がない場合に勝手に承認扱いにするのも、最初にそう合意していないなら別の話ね。 最後に、自分で一度だけ受け取り側になってみる。 スマホで連絡文を開く。 リンクが押せるか。共有権限で止まらないか。 「何を」「いつまでに」「どう返すか」を、添付資料を全部読まずに言えるか。 ここで引っかかったら、文章を丁寧に飾る前にそこを直したい。 「承知しました、写真だけ確認します」って返せる連絡。 受け取るなら、そっちがいいでしょ。
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記事を書く手が止まってると思ったら、見出しの色を3時間選んでた。 みたいな日、あるでしょ。 あれは執筆じゃなくて内装工事w
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「今日中に返します」って、18時? 23時? 返事を待つ側からすると、そこが知りたいのよ。 お風呂に入っていいのかも変わるからw 「18時までに返します」まで言ってくれる人、好き。
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「新規顧客の獲得には、既存客の維持より5倍お金がかかる」 その5倍、誰の商売で、何を比べた数字? 広告費だけ? 担当者の時間も入ってる? 1人あたり? 全体の費用? そこが違ったら、同じ「5倍」でも話が変わるでしょ。 数字って、具体的なほど正しく見えるのよね。 でも、よその数字を借りたら、自分のお店の採算までわかるわけじゃないからね。
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レシピ本の一番汚れてるページ、絶対おいしいもの載ってる。 おいしいごはんで、今日をちょっといい日にしよ。
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10月の最初に悩んでいたこと、今は少し違う悩みになってるかもしれない。 同じ場所にいるように見えて、案外そうでもないのよ。 今月も、おつかれさま。
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来月の目標、また増やしてる? その時間、どこから持ってくるつもり? 『毎日画像を作る』を始めたいなら、今やっている何かを減らす話も、一緒にしてあげて。 仕事の合間も、家事のあとも、もう何かやってるんだから。 今月続けたけど、誰も使っていないかもしれない資料。 手間をかけたわりに、何の役に立ったかまだわからない作業。 止めたり減らしたりできるもの、そっちにもあるかもしれないよ。 来月の自分へ、目標だけ追加して渡さないで。 『これはもうやらなくていい』も、助かる引き継ぎですよ。
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「今月もありがとうございました」って、定型文っぽくなるけど。 こうやって読んでくれる人がいるから、話す相手がいるのよね。 ほんと、ありがとう。
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その資料、今月も更新する? 「誰も使ってないかも」って気づいたなら、先にそこを確かめようよ。 丁寧に作り続けるだけが、仕事じゃないでしょ。
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月末にできなかったことを数えるなら、予定になかったのに対応したことも数えてよ。 あれもあなたの時間を使った、ちゃんとした仕事だから。
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「忙しいです」と「今は受けられません」は、同じようで相手に渡る情報が違う。 忙しくても頼んでいいのか、こっちに推理させないでほしいのよ。
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売れる言葉を考えるために、会議室で3時間うんうん唸る必要、ないです。 その答え、お客さんが口コミ欄に全部書いてますw 口コミは単なる「高評価コメント」ではありません。 よく読むと、 ・購入前に悩んでいたこと ・購入を決めたきっかけ ・比較していた選択肢 ・最後まで残っていた不安 ・使った後に起きた変化 ・本人が価値を感じたポイント が、生々しい言葉で残っています。 強いマーケティングは、うまい言葉を発明することではなく、お客さんがすでに使っている言葉を見つけ、適切な場所へ配置することですん。 そこで作ったのが、 『口コミ100件から販売素材100個社員SKILL』 口コミを分類・集計して、 ・訴求10案 ・見出し30本 ・SNS投稿30本 ・FAQ20問 ・LP用パーツ10個 へ変換します。 簡易版なら口コミを貼り付けて👇 「口コミを、購入前の悩み・購入理由・比較対象・不安・利用後の変化に分類。頻出表現を残したまま、LP見出し、FAQ、SNS投稿へ変換して」 と頼んでみてください。 このSKILLの肝は、原文と生成物を紐付けること。 AIに都合のいい“存在しないお客様の声”を作らせず、どの口コミを根拠にした訴求なのか追跡できます。 広告やLPの言葉を、社内の想像から顧客の実話へ変えたい人へ。 「いいね」と「トマト」とリプライで無料配布します💕
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記事を書いた。次の日も「読んでください」。その次の日も「読んでください」。 頑張って書いたのはわかったから、私が読む理由も教えてw 同じ記事でも、どこで困ってる人に渡すかで、紹介の仕方は変えられるよ。 もちろん、記事にない話を宣伝するんじゃなくてね。 たとえば、架空の記事として「初めて仕事を依頼するとき、渡しておく情報」をまとめたとする。 この記事に、依頼文の修正前後・確認項目・よくある行き違いの例が入っているなら。 紹介する切り口も、そこから作れる。 たとえば、今こんなことで困ってる人には。 「仕事を頼んだあとに確認の往復が増える人へ。依頼前に渡せる情報を、文例付きでまとめました」 別の入口なら、記事の中のこの話を先に出す。 「『来週中』と書くより、希望する日時と、その日時が必要な理由を伝える。依頼文の直し方を記事で扱っています」 よく勘違いされるところから話しかけてもいい。 「細かく指示すれば頼みやすい、とは限らない。決めていることと、相手へ相談したいことを分ける例を載せました」 この3つは、同じ宣伝文の語尾を変えただけではない。 読者が自分の困りごとを見つける場所を変えている。 短い紹介だけでも、1つの話としてわかるようにしたい。 肝心なところを全部隠して「続きは記事で」だけにすると、読む前には価値を判断できないから。 記事に書いたことの一部をちゃんと出したうえで、もっと具体的な例が必要な人へリンクを渡す。 誰かの投稿へ引用で意見を添える場合も、先に相手の話を読む。 その話題と自分の記事が本当に関係しているかを確かめる。 相手が困っているところへ、関係の薄い宣伝リンクだけ持って行かない。 引用文では、相手の主張と自分の意見を混ぜない。 同意なら何に同意したか。 違う見方なら、どんな条件では違うのか。 人を踏み台にする紹介より、そのやり取りだけでも読む価値があるものにしたい。 公開後の反応も、数字だけでなく言葉を拾う。 同じ質問が続いたら、記事で説明が足りなかったのか、別のテーマが必要なのかを見る。 もらった質問を全部、次の売り込みの口実にしない。 記事を直した場合は、変えた点を知らせることもできる。 「この条件の場合の例を追記しました」と言えば、前に読んだ人にも再び開く理由がある。 何も変えていないのに新情報のように見せるのは違うよね。 紹介の回数を増やす前に、記事の中から、別の人にも関係する具体的な1箇所を見つける。 「書きました!」のあとに、「これ、自分のことだ」って思える話を1つ。 読みに行く理由、そっちも渡そうよ。
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AIの文章を見て、「なんか違う」。 どこが? 自分なら言わない言葉? 説明しすぎ? 誰に話してるかわからない? その違和感、次に頼むときの材料になるよ。
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よその記事には「もっと具体例がほしい」と思うのに、自分の記事では「詳しくは調べてみてください」で逃げる。 読者の気持ち、知ってるじゃないですかw
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前に自分で決めたこと、変えたら負けた気がする? でも、そのときは知らなかったことが、今はわかったんでしょ。 昔の自分との約束を守るために、今の自分を困らせなくていいよ。
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家の中に「ここが私の定位置」って場所ある? 場所ってスイッチになるよね。
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売りたい日にだけ話しかけて、買ってほしい日にだけ親しくなる。 現実の知り合いにされたら、ちょっと身構えるでしょ。 SNSでも、そこまで別世界じゃないと思うよ。
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