Pinned Tweet
僕のAI×ライティングのノウハウを全部詰め込みました。
あなたのAIが神レベルに進化する。和佐大輔式・AIライティングブートキャンプ→ sns-migiude.dw-e56.workers.d…
Xポストの95%は、もうAIに書かせられます。100個でも1000個でも、望むだけ量産できる時代です。
正直、ここが一番危ないと思ってます。
言い切ります。量産できることと、届くことは、まったくの別物です。
100点は、もうAIが作れます。だから他人の型をコピーして量産するほど、AIが一番得意な土俵で真っ向勝負することになるんですよね。
AIファクトリー化したタイムラインって、なぜか見ればすぐわかります。言葉は整ってるのに、どこにも引っかからない。体温がないからです。
自分にしか、今しか生み出せないもの。コピーした瞬間に別物になるから、そもそも競争にすらならない。
量産の先にあるのは効率じゃなくて、埋没だと思ってます(苦笑)。
中身は、ChatGPTやGeminiを最高の相棒に育てる具体的な手順です。気になる方はこちらから覗いてみてください。
sns-migiude.dw-e56.workers.d…
AIを、ガチャで引いたキャラだと思ってませんか。
R止まりの人と、SSRまで育てる人の差は、引き運じゃなくて向き合い方です。
使うだけならRのまま。価値判断を教え込むほど、SR、SSRへと勝手に進化していく。
ガチャじゃなくて、育成ゲームなんですよね。
ChatGPTに毎回、同じような質問をゼロから書いてる人。正直かなり損してます。
言い切ります。それ、そもそも同じ土俵にすら立ててません。
一度きりの質問と、育て続けた専用プロンプト。出てくる答えの質が、もう別次元で違うんですよね。
僕は自分の判断基準ややり取りの蓄積を、プロンプトに少しずつ足していく方式でやってます。ここはいい、ここは違う、なぜなら。この繰り返しを重ねるほど、AIは僕の価値判断そのものを覚えていく。
一方で毎回まっさらな状態で聞く人は、何回聞いても初心者レベルの答えしか返ってきません。
世の中の9割は、たぶんここで止まってます。ボタンを押して満足してる層と、プロンプトを資産として育ててる層。この差はもう努力じゃなく、戦略の差です。
その理由と中身、全部まとめて置いてます。AIが神レベルに化ける育て方、期間限定で無料のうちに覗いといてください。
sns-migiude.dw-e56.workers.d…
その中身、下のページに置いてます。無料で覗けるのは期間限定なので、気になった方はお早めに。
sns-migiude.dw-e56.workers.d…
昔ボツにした企画書、恥ずかしくて消去してました。
でも今は、失敗したメモほど捨てずに残すようにしてます。
ステップ1、ボツ案や挫折した記録を、第二の脳にそのまま放り込む。恥も失敗も編集せず、生データで残す。
ステップ2、AIにその記録を読ませて、「なぜ失敗したか」まで言語化させる。感情じゃなく構造として見直す。
ステップ3、失敗の理由が、次の判断基準としてAIに蓄積されていく。同じ轍を踏まなくなる。
消してた頃は、同じ失敗を3回も4回も繰り返してました。残すようになってから、失敗の再利用率がまるで違います。挫折って、処分するものじゃなくて、仕込むものだったんですよね(苦笑)。
AIを道具で終わらせず相棒に育てる、その中身と申込はここに置いてます。
sns-migiude.dw-e56.workers.d…
20歳の頃、書いたセールスレターを必ず母親に読ませてました。
専門用語もテクニックも知らない人に伝わらなければ、意味がないと思ってたからです。母は僕の最初の読者で、最初のAIみたいなものでした。
あれから20年、2000人以上の文章を添削してきて気づいたことがあります。独りよがりな文章は9割。書いた本人だけがわかった気になってて、読む側の景色がすっぽり抜けてるんですよね。
今、AIが読者の立場になって「ここ伝わらない」と指摘してくれます。母親役を、ようやく仕組みにできた感覚です。
客観視点が常に手に入るようになって、初めて細部に全力を注げるようになりました。神は細部に宿る。その細部に、ずっと手が回ってなかったんです(苦笑)。




