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#私を構成する42枚
と言う訳で「今の私を構成する42枚」です。風変わりなものもありますが、ダブ(インダストリアル風味含む)と NEW WAVE(NO WAVE含む)を中心に最近聴いているものを並べてみました。全てはLinval ThompsonのCool Downがキッカケでしたね。ベストな音質の日本盤CDの発売を望みます
#ブルーの囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Prince Paul – Itstrumental
De La Soulの3 Feet High And Risingをプロデュースしたことでも知られるPrince Paulの2005年作。InstrumentalではなくItstrumentalなんですね。人間の声沢山入ってます。知る人ぞ知るMC Paul Barmanが2曲参加してます。仲良しなのかな
#ブルーの囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Wagon Christ – Receiver
クラブ界最強(最多?)のブレイクビーツ大王Luke VibertのWagon Christ名義のシングル(2001年)。アルバムMusipalに未収録のDoin' The DoとTreats In The Streetsが両方ともクオリティの高い楽曲で、才人はいかなる時も手を抜かないと感心。
#ブルーの囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Seefeel – Quique
アッブねぇ!こいつを貼り忘れる所だったぜ!オイラが貼らなくて誰が貼るんじゃぁあ!ううう泣(←今見ているひよっこに引っ張られている)お父さん、このアルバムは座右の銘盤です。だから何回でも貼るんです。(←何か恥ずかしくなってきた)
#ブルーの囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Placid Angles – The Cry
私の心のアーティストJohn Beltranの別名義。ブレイクビーツとIDMとアンビエントが混ざりあった音ですかね。何処かくぐもった印象もあり、そこがまた独特な雰囲気を醸し出しております。Ocean (London Mix)などは本当に美しい曲です◎
#ブルーの囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Jamie Anderson – Blue Music
その名もBlue Musicということでいかがでしょうか(ニヤリ)。エゲレスのプロデューサーJamie Andersonの2001年作。テクノとハウスの良い所とり...テックハウスなんて言葉が囁かれ始めた頃でしょうか。何とも言えない品の良さを感じます。
#赤・オレンジ系の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
The Martian – LBH - 6251876 (A Red Planet Compilation)
コレ最初MAD MIKEだと思われていたのですが実はWill Thomasという方のプロジェクトだったんでしたっけ。例のStardancerが聴けます。火星の情景が見える様な世界観がありますよね。行った事ないけど
#赤・オレンジ系の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Jeff Buckley – 素描
「本人が発表を見送った幻のセカンドとデモをまとめた2枚組の遺作集」とのことです。あわわ。2枚目にしてどこ迄登り詰めようとしていたのか。その完成形を聴くことは叶いませんが様々な可能性を想像しながら一リスナーとして聴いてます。
#赤・オレンジ系の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
El-P – Fantastic Damage
伝説的ヒップホップグループCompany Flowの首領(ドンと呼びたいですな)EL-Pによるソロ一作目。久しぶりに聴いてますが、ビートがノイジーと言いますかアグレッシブでロックな感じで私は好きです。最近はRun The Jewelsで活躍中。
#赤・オレンジ系の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Slum Village – Trinity (Past, Present And Future)
デトロイトヒップホップの至宝スラム・ヴィレッジの2002年作。多用なプロデューサーを起用(Hi-Tek/Karriem Riggins ...その他、そして勿論J Dilla)し、様々な角度から楽しめる作品になっていると思います
#赤・オレンジ系の囲い枠ジャケ貼ろうぜ
Caribou – Honey
現代エレクトロニック・ミュージック界のキーマンの一人、ダン・スナイスによるカリブーの2024年作。既にベテランミュージシャンの彼ですが、音作りが常にフレッシュで弾けてますね。見習いたいものです。ライブパフォーマンスも素晴らしい。
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
Kerri Chandler – Trionisphere (The Album)
彼のXをフォローしてます。見かけたら必ずイイねを押してます。彼からも稀にイイねをいただく事があります。いつか何処かのフロアーで出会ったら「マガゐモンって僕です」って挨拶する予定です(←いい迷惑モンである)
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
Carl Craig – Designer Music V1
この時代カールクレイグは私の全てでした(←あまり多用しない方が良いよ)。天才リミキサーとして飛ぶ鳥を叩き落としていた彼のリミックスが一挙に聴ける編集盤。Ron TrentのAltered Statesなどは曲の粒立ちが全然違う!V2を待望!
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
Metro Area – Fabric 43
この時期(2008年)メトロエリアは私の全てでした(←色んな人を好きになるよね)。そんな彼らのDJ-Mix。ええ感じのItalo-DiscoやSynth-popをマッタリグッタリと繋ぎマス。あのMinistry(Synth-pop期)が入っているのが良いよね👍
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
Dave Clarke – Fabric 60
本当に真っ赤に染まっているシリーズその2。何せ「レッド2」をリリースしたデイヴクラークですからね。えぇ。真っ赤でしょうよ。この方とにかく迷いがないというかテクノ・エレクトロ・アシッド道を愚直な迄に突き進んでおります。好感度◎
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
Dub Narcotic Sound System Featuring Lois – Ship To Shore
カチッとした完成度の高い音楽や過剰に音を詰め込んだ音楽ばっか聴いていると(そもそも僕はあまり聴かないですけどね☺️)Dub Narcotic Sound Systemが聴きたくなります。やはりスカスカの音に惹かれます
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
The Make-Up – Sound Verite
贔屓のバンド。プロデュースがCalvin Johnson(Dub Narcotic Sound System)ですからね。音の録り方が抜群です。一曲目からクセの強いヴォーカルでハマる人はハマると思います。やっぱしLoveの例のアルバムへのオマージュなんですかね。
#紅く染まった人物ジャケ貼ろうぜ
C.J.Bolland – The 4th Sign
真っ赤に染まっております。文字通り。1990年にR&SレコーズからリリースされたCJボーランドのファーストアルバム。レイビーなベースラインがブリブリ唸ります!BPMも早め!若いなぁ〜(遠い目)。今聴いてたら盛り上がってきちゃった照笑
マガゐモンの模型日記
レトロキッズの動画を参考に筆でパテを叩きつけるように塗り鋳造表現を試みました。さらにサーフェイサー(黒と茶)を半々づつ吹くと「もうコレでエエやん」みたいな雰囲気に。造形がカッコいいからでしょうね。コレから塗装に入ります٩(` ・ω ・´) و
#円囲いの中に人物や動物・風景など入ってるジャケ貼ろうぜ
Captain Beefheart & The Magic Band – Somewhere Over Detroit
牛心隊長のライブ盤。コンディションが良い時のMagic Bandは最高です。ズッコケブギーな(命名してみました)Nowadays A Womans Gotta Hit A Man(コンプラ無視)が好きです☺️
#円囲いの中に人物や動物・風景など入ってるジャケ貼ろうぜ
Andrew Weatherall – Qualia
何回か貼ってますが好きなアルバムなので。次のイベントではテクノを流そうと思っているのでこのアルバムからも何曲か流そうかと。彼の手がけたリミックス(主に後期)をシラミつぶしに聴いております。ムフフ♪






















