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共同執筆した『知識ゼロから試せる 21のハッキング体験で学ぶWebセキュリティ』が11/06に発売されます!
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ブログ JPCERT/CC Eyes「連続不正アクセス事案の攻撃手法に関する調査」公開。調査の過程で攻撃者がAIを利用して既知の脆弱性のスキャンやAPI経由での攻撃などを実施していたことを確認しました。国内外のWebサービスなどに対する攻撃の状況を紹介しています。^KI
blogs.jpcert.or.jp/ja/2026/1…
ログファイル漁っている時
カタカタ…tabキー タンッ! タタンッ!!
(補完頼りまくり)
例のタイピングの話題を眺めながら、コマンド打つより、AIとやりとりしている方がタイプしている気がしてきた今日この頃
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"国内で相次ぐ情報漏えい事案の原因の一つとして、公開Androidアプリの解析結果を悪用し、アプリの接続先サーバの仕様に合わせた攻撃を行う「A2B攻撃(App-to-Backend Attack)」を特定" / 【注意喚起】 相次ぐ情報漏えい、その原因の一つは「アプリ解析からのサーバ攻撃」 htn.to/UQ6J26f87E
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今朝、JPCERT/CCが公表した不審なIPアドレスを手掛かりに、7か月分のサーバーログを調べた記事を公開しました。
見つかったのは43万回を超える不審なアクセス。その多くは、過去に設置されたWebシェルなどを探すスキャンでした。
しかし、しかしです。
記事を書き終えた後も、なんだか気持ち悪い。
どうもしっくり来ません。
そもそも、最近相次いでいる企業への不正アクセスは、こうした大量スキャンとは違う手口ではないか。
どう考えても、今回の一連の事象と結び付きません。
仕事中も悶々としていました。
そこで、別の攻撃パターンを探して、ログをもう一度調べてみました。
すると、GeoServer、Fortinet、SonicWall、QNAP、Metabaseなど、特定の製品やAPIを探す281回のアクセスが見つかりました。
しかも、私のサーバーでは、これらの製品を一つも使っていません。
攻撃者は、製品があると分かってから来るのではなく、あるかどうかを探しに来ている。
Webシェルなどを「拾う攻撃」と、特定製品の入口を「狙う攻撃」。
目的が明らかに違います。
今回確認できたのは製品や機能の探索までで、脆弱性の悪用そのものではありません。
それでも、最初の記事では見えていなかった、もう一つの攻撃パターンが見えてきました。
実際のログを比較して、続編の記事にしました。
aikido-community.jp/articles…
#サイバーセキュリティ #不正アクセス
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【注意喚起】相次ぐ情報漏えい、その原因の一つは「アプリ解析からのサーバ攻撃」
~AIで高度化する脆弱性探索、Androidアプリを手掛かりにしたA2B攻撃に注意~
詳細はCYNEX Libraryをご覧ください。
cynex.nict.go.jp/library/261…
#NICT #CYNEX #LETTICE #サイバーセキュリティ #A2B
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国内で相次ぐ不正アクセスに対する注意喚起についてまとめてみた - piyolog
piyolog.hatenadiary.jp/entry…
実際に攻撃されているところはそんな状況じゃないと思うけど、
おそらく各企業では、セキュリティ大丈夫か!?
となっている所も多いことでしょう
ある意味セキュリティ系の進言をするタイミングかもしれないですな
(平時は言っても後回しにされがちだから
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急増する不正アクセスにJPCERTが注意喚起 寄せられた情報から判明した「攻撃傾向」とは
itmedia.co.jp/news/article/2…
























