教育問題、社会問題、沖縄関連書籍を刊行している出版社・高文研です。ニホンミツバチ養蜂書籍・巣箱も販売しています。

千代田区猿楽町の「男坂」向かい
Joined June 2010
【平和の棚の会 秋のイベント情報】 早尾貴紀さん・武田砂鉄さんをお迎えして、目まぐるしく動く世界、国内の気になること、知ってほしいことを地平社 熊谷伸一郎さん司会で語り合う90分! 日時:10月29日(木)19時~ 会場:文京区民センター ご予約はこちらから peatix.com/event/5130642
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第2次安倍政権で始めた「クールジャパン」は累計540億円の赤字を出して廃止・統廃合されることになっているはずだが……????? 災害対策の方に金を回してほしい。 アニメなどコンテンツ支援の新組織 来年にも設立方針 政府 news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
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【関連書籍】 無能と失敗の社会学 koubunken.co.jp/book/b644797…
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『帰還兵だった父の遺したもの ― 戦争PTSDと家族』(黒井秋夫、高文研)は戦争PTSDを抱えた復員兵である黒井秋夫さんの父と家族の記録を描いた本。黒井さんは一人で「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会(当時)」を立ち上げ、活動してきた。こんなきな臭い時代だからこそ読んでほしい。
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「楽して得している奴らがいる」──生活保護受給者への冷たいまなざし。 ドイツにも「難民は我々よりも優遇されている」と感じる「社会的妬み」という言葉があり、移民・難民に対する憎悪の温床を作りだしている。 ジェラシーと排外主義は親和性があるように思う。 ※『朝日新聞』2026年10月23日付
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【参考図書】 ジェラシーが支配する国 ──日本型バッシングの研究 koubunken.co.jp/book/b201985… 排外主義と闘うドイツ ──なぜ右翼ポピュリスト政党が台頭したのか koubunken.co.jp/book/b676798…
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高文研 retweeted
「平和の棚の会」の特別企画 「早尾貴紀 × 武田砂鉄 トークイベント   ~戦争と人間の尊厳 軍拡の時代に本を読む」 準備で武田砂鉄さんの本を読んでいます。 【日時】2026年10月29日(木)   19:00 〜 20:30 【会場】文京区民センター2A *オンラインあり  詳細は以下  peatix.com/event/5130642
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【新入荷④】 黒井秋夫『帰還兵だった父の遺したもの 戦争PTSDと家族』(高文研) 荻野富士夫『検証 スパイ防止法 日本の防諜法令の変遷と実態を辿る』 (平凡社)
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【関連書籍】 指導死 ──追いつめられ、死を選んだ七人の子どもたち koubunken.co.jp/book/b201986… 日本の柔道 フランスのJUDO koubunken.co.jp/book/b202033… 日本人はなぜ「お上」に弱いのか koubunken.co.jp/book/b468188… 権利と道徳 ──二宮金次郎が校庭にいたわけ koubunken.co.jp/book/b674967…
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10月の新刊が配本されました! 帰還兵だった父の遺したもの ──戦争PTSDと家族 koubunken.co.jp/book/b680455…
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大日本帝国の地金が世界中に知れ渡りつつある。 高市首相の所信表明──「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」ことはないが、「世界の真ん中で咲き誇る“極右大国”」としての地位は獲得できそうだ。 X自動翻訳でネトウヨ投稿が世界に広がり日本イメージ悪化の懸念 xitter.cf/i/trending/21127374976…
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【参考図書】 責任について ──日本を問う20年の対話 koubunken.co.jp/book/b375061…
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【増刷出来】 『辺野古の浜の文子さん』 97歳になった今も沖縄・辺野古の基地建設現場で座り込みを続ける「文子おばぁ」こと島袋文子さん。揺るがない信念の根っこにあるのは過酷な沖縄戦の体験でした。 平和への 祈りと願いのメッセージ。 koubunken.co.jp/book/b677561…
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