【平和の棚の会 秋のイベント情報】
早尾貴紀さん・武田砂鉄さんをお迎えして、目まぐるしく動く世界、国内の気になること、知ってほしいことを地平社 熊谷伸一郎さん司会で語り合う90分!
日時:10月29日(木)19時~
会場:文京区民センター
ご予約はこちらから
peatix.com/event/5130642
第2次安倍政権で始めた「クールジャパン」は累計540億円の赤字を出して廃止・統廃合されることになっているはずだが……?????
災害対策の方に金を回してほしい。
アニメなどコンテンツ支援の新組織 来年にも設立方針 政府
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
高文研 retweeted
『帰還兵だった父の遺したもの ― 戦争PTSDと家族』(黒井秋夫、高文研)は戦争PTSDを抱えた復員兵である黒井秋夫さんの父と家族の記録を描いた本。黒井さんは一人で「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会(当時)」を立ち上げ、活動してきた。こんなきな臭い時代だからこそ読んでほしい。
「楽して得している奴らがいる」──生活保護受給者への冷たいまなざし。
ドイツにも「難民は我々よりも優遇されている」と感じる「社会的妬み」という言葉があり、移民・難民に対する憎悪の温床を作りだしている。
ジェラシーと排外主義は親和性があるように思う。
※『朝日新聞』2026年10月23日付
【参考図書】
ジェラシーが支配する国
──日本型バッシングの研究
koubunken.co.jp/book/b201985…
排外主義と闘うドイツ
──なぜ右翼ポピュリスト政党が台頭したのか
koubunken.co.jp/book/b676798…
「根性を鍛える」──その結果、理不尽なことにひたすら堪える耐性を身につけた日本人が拡大再生産されてきたのではないだろうか。
「もっと厳しく私たちを教育してほしい…」 昭和の時代の“スポーツ根性”物語 危険すぎて現代の運動会では消えた種目も【テレビ西日本】
fnn.jp/articles/-/1137635
【関連書籍】
指導死
──追いつめられ、死を選んだ七人の子どもたち
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日本の柔道 フランスのJUDO
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日本人はなぜ「お上」に弱いのか
koubunken.co.jp/book/b468188…
権利と道徳
──二宮金次郎が校庭にいたわけ
koubunken.co.jp/book/b674967…
10月23日 7:58まで全文が読めます。
簗氏が予算決定前に問い合わせ、圧力は「なかったと思う」国交省調査:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVB63FC8…
「お友だち政治」(クローニー・ポリティクス)については、こちらの本に詳しいです。
無能と失敗の社会学
koubunken.co.jp/book/b644797…
大日本帝国の地金が世界中に知れ渡りつつある。
高市首相の所信表明──「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」ことはないが、「世界の真ん中で咲き誇る“極右大国”」としての地位は獲得できそうだ。
X自動翻訳でネトウヨ投稿が世界に広がり日本イメージ悪化の懸念
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【イベント情報】平和の棚の会
早尾貴紀さん・武田砂鉄さん
司会 地平社 熊谷伸一郎さん
日時:10月29日(木)19時~
会場:文京区民センター
予約受付中 peatix.com/event/5130642
【増刷出来】
『辺野古の浜の文子さん』
97歳になった今も沖縄・辺野古の基地建設現場で座り込みを続ける「文子おばぁ」こと島袋文子さん。揺るがない信念の根っこにあるのは過酷な沖縄戦の体験でした。 平和への 祈りと願いのメッセージ。
koubunken.co.jp/book/b677561…























