こしやば(書籍編集者/ライター) retweeted
「本当に助けが必要な人は、助けたいと思える姿をしていない」
「人は、助けてくれなかった人ではなく、助けてくれた人に不満を抱く」
至言だね。悲しい至言。
(このポストは休憩時間に行われています)
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レジスタ!のレビュー見てて
以前JKギャルとおっさんの漫画描いた時担当氏に「絶対この2人をくっつけようとしないでください」と言われ「いや、くっつけてーっすよ」と返したら「そこから間違ってることに気づいてください」と調教された
世の中はそう見てるのだと
Q. 才能とは、何なのか?
A. 「才能とは危機感に支えられた意志」
【追悼】村上龍の言葉で考える、人生の問いと答え
Q. 目標があるのに、気持ちが晴れないのはなぜ?
A. 「目標は自らの中に封印されていなければならない。だから目標を持つことは基本的に憂うつなことである」
Q. 自分の可能性を信じるだけでは、足りない?
A. 「自分の限界を知るのは大変で、大切だ。限界までいったことのない奴が、自分にはもっと可能性があったはずだと悔やんで、他人に依存するようになる」
Q. 簡単に手に入るものに、満足できないのはなぜ?
A. 「簡単に手にはいるものに意味はない」
Q. 好きなものを、ずっと楽しみ続けるには?
A. 「好きな対象に対して依存しなければ、いつまでも楽しむことができる」
Q. 大切な人を幸せにするために、自分にできることは?
A. 「人生はテニスのシングルスゲームと同じで、誰かが誰かを幸福にすることなどできない。他人にしてやれることなど何もない。他人を支配するのも無理だし、支配されることもできない。もし何か他人に対してできることがあるとすれば、キラキラしている自分を見せてやることだけだ」
Q. 才能とは、何なのか?
A. 「才能とは危機感に支えられた意志」
Q. 我慢していれば、人生は変わる?
A. 「我慢と変化は両立しない」
Q. 遠回りした時間は、ムダだった?
A. 「人生においてムダなものは何もないのだ」
Q. 取り返しのつかないことをしてしまったら?
A. 「人生はとり返しのつかないことの連続だ」
Q. 豊かなはずの日本に、足りないものは?
A. 「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。だが、希望だけがない」
Q. 大きな喪失のあとにも、希望はある?
A. 「全てを失った日本が得たものは、希望だ。大地震と津波は、私たちの仲間と資源を根こそぎ奪っていった。だが、富に心を奪われていた我々のなかに希望の種を植え付けた。だから私は信じていく」
Q. 『知らなかった』で済ませていいのか?
A. 「この国では、無知、あるいは知識や情報が足りないことが場合によって罪悪になるという認識が薄い」
Q. お金さえあれば、面白いことができる?
A. 「金だけでできることは面白くない。金だけではF1チームは作れない。ノウハウの蓄積が必要で、そのノウハウは自分で手に入れない限り、誰も教えてくれない。そして、この世の中で面白いことはすべて不動産屋的発想ではできない」
Q. リアルな小説とは、どんな小説?
A. 「頭脳ではなく、内臓で書かれた小説だけがリアルなのだ」
Q. 表現する人が、忘れてはいけないことは?
A. 「表現の受け手の想像力とどう向かい合うか、という緊張感が欠けると、作品はどこまでも堕落します」
Q. ダメな女の基準は?
A. 「ダメな女というタイトルを見てどきっとした女はダメな女ではない」
Q. 『ダメな女』ってどんな人?
A. 「ダメな女とは、仲間を欲しがる女である」
Q. 人間関係で受けた傷に、意味はある?
A. 「関係性が生まれれば、どういう形にせよ、傷は発生する。そして、その傷から自由になろうと決めて努力する場合に限り、傷は何らかの意味を持つのだ」
Q. 優しいというだけで、相手を信用していい?
A. 「優しい男を信用してはいけない、必ず優しくなくなる時がくるからだ」
Q. 人生を楽しむことに、遠慮は必要?
A. 「楽しんで生きないのは罪なことだ」
※名言集をもとに、質問を編集して構成しています。実際のインタビューではありません
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村上龍は、男はとにかくハードに働いて価値を創造し続ける奴にならないと「楽しい」人生なんて得られないし、女はデブになって「オバサン」になったらとにかく公害だから“スノッブ”なバーとかレストランが似合う様に自分を鍛え続けないといけない、という基本理念が徹底していて、根底には「1人で生きる」という前提が強烈すぎるぐらいにありましたね。
男がハードに働けないのは依存だし、女がオバサン化するのは依存だし、誰かと共同で生きることが前提の「依存」を強烈に見下していましたね。
1人で生きる者だけが、恋愛をする資格があるし、家庭を持つ資格があるし、チームで仕事をする資格があるし、社会とコミットする資格があると。
その中でよく覚えているのが
・27歳までに道を決めないとキツい
・50歳で「先生」と呼ばれるようになっていないとキツい
・高級フランス料理を1人で食べに行けるようにならないとキツい
・やるべき事を見つけた者は孤独になる
が印象的だったな。
私は全部クリアしたぞw
なぜ27歳までに道を決める必要があるかと言うと、逆算して30歳の時に「その道」で3年の経験がないと年下に教えてもらわなければいけない機会が増えてモチベーション的にも尊厳的にもネガティブだから。
30歳を超えてからまた「新人」で勉強するのはキツいので逃げ出すことにも繋がり、そこからさらに負のスパイラルに飲み込まれる率が上がる、という理由でしたね。
30歳で3年の経験が自分の尊厳を守るのです。
高級フランス料理は、これは男に向けて書いてたと思いますが、コース料理で1人だと料理と料理の間の時間がとにかく暇で、そこで1人で間を持たせられる男にならないと価値なんて作っていけないだろうとw
今だったらスマホを取り出してSNSを見て待つなんてやりそうですが、当然そんなことは論外で、1人でただ料理を待つ姿に違和感がないような“オヤジ”にならないと社会でも大したポジションも評価も得られないだろうと。
実際にやってみると確かに暇なんですが、まあじっと待っていればすぐに料理は運ばれてくるのですが、その“じっと待つ”には色々な自信とか納得がないといけない訳で、やるべき事を見つけた孤独な男でないと待てないんですよね。
若い男性諸君には目標にしてもらうのは面白いと思いますw
とにかく人の内面や社会的価値の「言語化」の“走り”の人でしたが、村上龍のようなビックネームが亡くなって行くのは時代の趨勢であり転換期を現しているのでしょう。
彼の文体と文脈は残酷で強かったですが、そのカウンターとして社会側にまだ力が残っていた時代でもあります。社会側の力とは、人が接続するのにスマホもSNSも無かった物理的な力です。
今はもっと簡単に繋がれてしまうから弱い。
我々はここから先もそんな弱い社会で強く生きていかねばならないのですから、より村上龍的文脈で生きる必要性が増している気もします。
ということで、久々にフランス料理屋に予約でも入れようかな。
ディナー、1名で。
ワインは、オーパス・ワンを。
ご冥福をご祈念申し上げます。
村上龍、ありがとう。
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白い紙に印刷しているからですが……
Alors pourquoi presque tous vos personnages de JV et de manga sont plus blancs que blanc ? Vraie question.
Readers added context they thought people might want to know
紙が白いからです。
publish.n-pri.jp/contents/00057/
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高市首相のポスト、現場のエンジニアにとってこれ以上ない後方支援だったと思います。
普段、経営層やクライアントに「CVEが〜」と危険性を説明しても、「で、今すぐサイトを止める必要があるの?」と渋られるのが現場の常だろうけど、
このポストのスクショを1枚貼って「総理大臣から緊急要請が出ています」と言えば、どんなにITリテラシーが低い決裁者でも、一発で事の重大さを理解できるし、夜間作業やメンテナンス停止の稟議が秒で通る。
あと、サイトの一時停止という踏み込んだ選択肢を国のトップが肯定してくれたことも画期的(エンジニア側から最も切り出しにくい提案なのに)。
そして、何より記者会見みたいなプロセスを踏まず、界隈が最もリアルタイムに張り付いているXで
@cyber_forecast
への導線を添えて直接投げたのも、危機管理のコミュニケーションとして非常にスマートだったと感じました。
ありがとうございました。これを批判してる人がいるのは絶対におかしいです。
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
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素晴らしい。
自国で自国の漫画文化を育てて欲しい。
そして、こうして生まれた世界各国それぞれの『MANGA』が、また互いにリスペクトとインスピレーションの相互作用を生んで、より多様で独特でカオスな、平準化されない無数の物語を生む混沌の海になって欲しい。
たとえばイラストレーターさんの本をつくるとき、イラストを描いてない一般の人にも、やんわりと「自分に向けられた本かも」と思ってもらいたい。
と同時に、イラストを描いている人たちに対しては、強烈に「自分に向けられた本だ!」と感じてほしい。
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Q.なぜ日本のフィクションに黒人が少ないのか?
A.かつて人気があったのに人権団体に「差別だ!」と言って燃やされたから、黒人を出す事そのものがリスクになってしまった。(そのため、褐色肌の個性的な人物として扱う事がある)
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【速報】東大学長選、文科省が検証を要請
47news.jp/15108495.html?utm_…

























