父リーマン35歳/平成ガチジジイ retweeted
批判を覚悟で言いますが、消費税を上げて社会保険料を下げるべきだと思いますよ。
社会保険料も消費税も、社会保障の重要な財源です。
年収500万〜600万円の会社員の場合、家計によっては消費税の3〜5倍程度の社会保険料を負担しています。
しかも社会保険料は会社側にも負担があり、雇用コストにも影響します。
これを消費税に振り替えることで、現役世代だけでなく、年金生活者や資産所得で暮らす人にも、広く負担を分担してもらうことができます。
また、夜職やパパ活などの脱税している方についても、消費税なら負担できます。
同志社の八田理事長の会見を見て、率直に吐き気がした。17歳の女の子が、苦しい死に方で亡くなった。研修旅行の名の下に、安全確認も教員の同乗もなく、偏った平和学習の延長で海に出され、命を落としたのだ。普通なら、土下座して泣き崩れるのが人間の反応だろう。なのに、なぜあのニヤニヤしたような、どこか他人事の表情が出てくるのか。
西田喜久夫元校長も同じ質だった。宙に浮いたような、現実感の薄い言葉をすらすらと吐き出す。自分は痛くも痒くもない。全てが人ごとのように聞こえた。事故から7カ月近く経ってようやく理事長が出てきた時点で、すでに「組織の存続」が最優先になっているのが透けて見えた。
なんで、こういうおっさんたちは謝罪会見で笑うのか。本気でバカすぎる。あれは笑いというより、防御反応だ。長年、権力の中枢にいて「責任は組織が取る」「自分は直接手を下していない」という感覚が染みついている。生徒の命が失われたという重みが、自分の皮膚に刺さらない。だから空虚な言葉がすらすら出てきて、表情が緩む。痛くも痒くもないから、言葉に血が通わない。
頭の中にあるのは、止められるかもしれない私学助成金の34億円のことだけだろう。学校法人同志社は明らかに思い上がっている。「どうせ34億円は止められるはずがない」という計算が透けている。日大も東京女子医大も東京福祉大も、ガバナンスや不祥事で何年も助成金を止められたり大幅減額されたりしているのに、自分たちは違うと思っている。生徒の命より、ブランドと金の流れの方が重い。
関文科大臣には、ヘラヘラした八田理事を本気で青ざめさせてほしい。言葉の謝罪ではなく、制度としてのペナルティを明確に出せ。教育の中立性違反も安全管理の欠如も、すでに指摘されている。保留で終わらせず、他の不祥事校と同じ基準で判断してほしい。
オールドメディアの追い込み方も、KAZU1のときと比べて明らかに甘い。知床の観光船沈没では、26人の命が失われ、会社の安全管理体制の崩壊が徹底的に掘り下げられ、社長に刑事責任が問われた。今回は17歳の生徒が1人亡くなり、複数が負傷し、組織的な安全義務違反と教育の偏りまで指摘されているのに、温度が違う。命の重みに差があるわけではない。ただ、相手が「名門私学」だから、踏み込みが弱いだけだ。
生徒の命を守れなかった学校法人が、金と体制維持を最優先にしている限り、次も起きる。八田理事の表情も、西田元校長の空虚な言葉も、その象徴にしか見えない。
父リーマン35歳/平成ガチジジイ retweeted
日本は過疎地を見捨てるべきです。今後人口減少が進めば、消滅可能性自治体は増え、限界集落も広がります。それらの地域のインフラ維持には多額の費用が必要ですが、住人は高齢者です。そのしわ寄せは現役世代に向かい、税負担は青天井になります。必要なのは地方創生ではなく、地方の撤退戦です(1/4)
父リーマン35歳/平成ガチジジイ retweeted
「相続税は亡くなってから10ヶ月以内に、現金一括で納めてください」
この一文の異常さに、どれだけの人が気づいているでしょうか。
相続財産の多くは現金ではありません。土地であり、建物であり、自社株であり、絵画であり、著作権です。それらに対して政府が一方的に『評価額』をつけ、その55%——世界最高税率——を、10ヶ月以内に現金で用意しろと言う。
『売ればいいじゃないか』という声が聞こえてきそうです。しかし10ヶ月という期限を切られた売却が、どれほど買い叩かれるかは想像に難くありません。足元を見られ、本来の価値の半値以下で手放すことも珍しくない。先祖代々の土地が、父が興した会社の株が、祖父の遺した絵が、二束三文で消えていきます。
評価額は政府が決める。期限も政府が決める。支払手段も政府が指定する。これは課税というより、もはや収用に近い。相続税の本質は、税率の高さだけではなく、この制度設計の暴力性にこそあるのです。
粗品さんの件で、芸能記者の中西さんの記事で
>そしてやり取りを見る側も、何が本質なのかを見極めなければならない。メディアへの嫌悪感を持つことは自由。ただ、そのことが色眼鏡になって判断が鈍り、暮らしの質が損なわれるとなれば何のことか分かりません。
と書いてあったんですが、これどういう意味なんだろう・・・。暮らしの質・・・?
・芸能メディアへ嫌悪感を持つのはいい
・しかし、それで「芸能メディアって悪いよな!」という色眼鏡で記事を見るようになってしまう
・そういう感じでメディアを見るようになると、自分の暮らしの質が悪くなってしまう
・本来、芸能メディアは楽しんだりと、生活の質を上げるためのもの
・それなおに嫌悪感が促進されてしまうのは、本末転倒だよね
みたいな意味なのかなと思うんですが、、
「何が本質なのか」とかがよくわからず。今回ので言うと、何が本質なんだろうか・・・。
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いや、言いたいことはわかるというか、おそらく
・発表事案だけではない情報を独自につかむのがスクープである
・それがないと、力のある人や組織が出したいと思うものだけが出るようになってしまい、情報空間が偏る
・なのでメディアとしての存在価値がある
と言うことだろうなと思いますし、芸能記者さんとかはそれをよく言うのもわかるんですけど、
「大晦日にこんな番組をやるよ」を、発表に向けて色々準備してきた人たちに対して、スクープで出すことって、本当にこの本質を追求するためなのか?は疑問というか。
個人的には
・政府や権力者の暴走を防ぐという意味でのメディアの役割はその通りだと思う
・芸能人がやった悪いことなどは報道されても仕方ない部分はある
・芸能人などの影響力がある人は、影響力を持って、政治や経済などにも影響を与えるので、そこが監視されるのも一定の妥当性はある
・一方、不倫とか家族のことは、プライベートなことなので、そこはプライバシーが守られるべき
と思っているんですが
・企業が発表しようかなと思って準備しているものをリークして先に発表する
みたいなのって、興味は引くし、数字も取れるだろうけど、情報空間をよくしたり、社会を健全にしたり、権力を監視するためのものか?と言われると結構疑問があるのですよね。
今回のは、特に「会社はこう発表しているが、実はこういう裏があり、そこには権力者や強者たちの思惑がある」とかがある訳でもなさそう、、と思うので、
その意味で、中西さんが、何を「本質」と言っているのかがわからないのです。
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
なんかさ、みんな経営者に対して恨み節すごいけどさ、今すぐフリーランスになって見ればいいじゃない。
だーれもあなたたちに労働者でいろなんて強要してないし、その気になれば明日にでも労働者から卒業できるよ。
でも、できないんでしょ?
リスクとれないんでしょ?
だから労働者なんでしょ?
おれも同じだよ。
なら割り切って労働者楽しもうよ。
いやなら別の会社に行けばいいじゃない。
別のバイトすればいいじゃない。
怠惰だと言われてキレ散らかしてないで、そんなことないぜぇ!って働けばいいじゃない。
前向こうよ。
unavailable
今日娘(小2)がスイミングを辞めたいと。
こないだ進級したばかり。
ママにいうと「やったほうがいい」って言われるからパパに相談とのことwww
まず、辞めたい理由を選択式にして聞いてみた。
①難しくなってきて思うようにできない
②先生がこわい
③周りの子についていけない
④頑張ろうと思うほど楽しくない
「どれが1番近い気持ち?」と
「いきなり25m泳いでっていわれて難しいとおもったから、①とのこと」
ふむふむ。
これはチャンスだな。↓
まず、やめてもいい、悪いはパパは決めないよ、という前提を伝え、
「パパの意見をいうね。
進級したばっかりで、25m泳ぐことに驚いたとおもうけど、ほんとほんとに嫌じゃなければあと3〜4回くらい通ってごらん。そしたら多分”慣れる”から。
スポーツやってるとね、最初は『そんなことできないよー』って思うことに沢山であうのね。
でも、続けていくと最初できなかったことができるようになるかもしれないよ。
なんでできないのかな?できる子と何が違うのかな?って考えてみるチャンスだね。
パパもママもスポーツやってたから、辞めたいなー、って思うこと沢山あったけど、そういう時こそできないことができることに変わるチャンスだって知ってるのよ。
だからママもやってみたら?っていうんじゃない?
いまのお話をちょっと自分で考えてみてまた時間おいて意見聞かせて。」
こんなに一方的には話してないけど、子供が「できない」にぶつかった姿は親としては嬉しい。
この先何度も何度も何度も何度もぶつかる「できない」に立ち向かえ、娘よ。
応援してるよ。




















