映像上の空飛ぶ車はいくつかデザインさせていただきましたが、まさか生きているうちに現実化するとは想像もできませんでした(ドローンのような機体は除く)しかし実際は翼がないのですね #テスラ
動画は玩具をAIで動画化。
1968年、子供時代に栄スタジオに入り浸っていた私は有川貞昌特技監督(円谷英二の一番弟子)に目をかけていただき、「特撮が好きならスタジオの一部を貸してあげるから撮影してもいいよ」とか「なにかあれば言ってみて。相談に乗ってあげるから」とありがたいお言葉をいただいていたのでした。
その工房の入り口付近にマイティジャックのミニチュア達がずらりと置かれた棚があったのですが、この棚を眺めながらミニチュア製作の美術スタッフ(おそらく深田達郎さん)にレクチャーを受けたのでした。ミニチュアの素材、製作工程、製作方法などについて。
47年以上前、1970年代の終りに以前の会社(消滅)で描いた当時のオフィス電話機のデザイン画。没でした。2面図で描いたものをAIでCG化?してイメージでデスクの上に載せました。今見るとボタンのグラフィックがやはり1970年代調ですね。
この受話器とダイヤルは電電公社の601形電話機の制式品でした。
43年前に企画デザインして没になった「ビデオ戦士」のメカライオン。試作まで作りましたが残念でした。その後、デザイン誌や玩具系のムックに紹介していただきました。その時に掲載された画像をAIで動画化。当時のレベルだったら充分本編かCM映像に使えますね。
*レザリオンとは全く別の企画です。
カズレーザーさんの一番好きなロボは「高速戦隊ターボレンジャー」の「ターボビルダー」と「光戦隊マスクマン」のグレートファイブ。
収録後にデザイナーとして御挨拶させていただきました。
カズレーザーさん「お会いできて光栄です。巨大ロボ好きなんですよね。あれはデザインは大変だったのですか? – at Setagaya-ku, Tokyo
「X年後の関係者たち 超合金」無事放送されました。
ファンの皆様には楽しんでいただけたでしょうか。放送時間の都合で実際の収録時間の半分ほどしか語られておりませんが満足いただけたのではないかと思います。
ありがとうございました。
しかし、なんという時間の回りあわせなのか・・・。
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村上克司さんの訃報に数日前に接し我が目を疑いました。そして番組が期せずして追悼番組となってしまいました。
番組中で僅かですが村上さんとの仕事のやり取りを明かせていただきましたが、私自身、その当時の思い出が再度、甦ってまいります。20年ほど部下、弟子をさせていただき
先日のBS朝日放送の「カーグラフィックTV」のゲストはギタリスト、音楽家の長岡亮介さんだったのですが氏は大のシトロエン好きでシトロエン・アミ6とDSを所有されていらっしゃいます。「カーグラTV」にも愛車のアミ6を御登場させて松任谷正隆さんと玉堤通りをドライブされておられたのですが – at Setagaya-ku, Tokyo
出演させていただきました。超合金ファンの方必見です。
bs.tbs.co.jp/entertainment/x…
寄贈されていたとは初めて知った。確かバンクシーンを撮った後、故障したので登場シーンが少なかったと聞きました。ベース車両はマツダ・カペラだったかな。もうあやふやで確証はありません。
バイクロッサーのケンローダー。撮影終了後、幼稚園に寄贈され園児の遊具として余生を送っています。普通は廃棄だと思うので、こうして遊んで貰えるのは良かったですね。ただ、かなり昔の話なので今は撤去されちゃったかも。ギンクロンを乗せる為、中はがらんどうで、ハンドルしかありません。 #特撮













