
兵庫県民。趣味は釣りと登山、観劇、映画観賞。ヅカヲタ。好きな映画監督はスコセッシ、カーペンター、クローネンバーグ、深作欣二。いいねは既読マークです🐦⬛ 愛とリスペクト🐀 SNSとAIの今後に関心。日常的なつぶやきはサブアカの @t34_76_1940 でしています。
六甲山
Joined March 2022
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この人と一度も話したことないのにブロックされてる、なぜ…というのはXあるあるですが。
実際、謎の場合もあるし、そんなこと言ってるアカウントが普段から暴言しか吐いてなくて、そりゃたまたま視界に入った時にエンガチョされたんだろうと想像がつく場合もある。ケースバイケース。
個人的には大丸前のメリケンロードが境界線の印象です。
三宮と元町の境界決める大綱引き決戦、今年は三宮が雪辱 神戸、境界線を100m西の生田筋に戻す
kobe-np.co.jp/news/society/2…
神戸を代表する繁華街「三宮」「元町」の境界を決める「第2回神戸大綱引き大会」が3日、神戸市中央区の三宮中央通りであった。
「そやけど、それはしゃあない。政治は戦いやねんて。負けた方は死んでいくねんて。ほんまはそら死ななくてええで。でも弱い奴はしゃあないやんか」
「誹謗中傷されたぐらいで死ぬんやったら最初から政治家なんか目指すな」
jisin.jp/domestic/2534552/
水咲🐦⬛ retweeted
エボラ出血熱、死者4000人超 コンゴ 最悪規模で拡大
afpbb.com/articles/-/3655851
むしろXでゴリゴリにAIの是非を巡る論争をしてるのっておじさん同士なのでは。
たしかに魔法のツールみたいにAIにハマってしまうおじさんもいるでしょうが、一方でAIが制作工程をすっ飛ばしてしまうことに違和感や反感を抱くおじさんもまたたくさんいるという印象。
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言っちゃあれだけど。報道特集は一部ネットでは注目されたが、世間一般からは大して関心を集めていない。
そもそも右でも左でも多少、尖った番組があっても問題ない。人間が作るのだから。
どうせ見る側は気に入れば真っ当な批判、気に入らなければ偏向報道だって文句を言うんだから。
どの口が言っているのか呆れるほかない。
2019年に公党になって以来、選挙のたびに個人攻撃やデマ拡散、誹謗中傷を繰り返し、ネット私刑を扇動してきたNHK党が人並みのことを語りたかったらまずは過去の所業を猛省しなさい。
立花孝志氏をナタで襲撃した宮西詩音被告は初公判で、立花氏が人を自殺に追い込んだことが許せず民主主義に生きる人間として責任を取らなければと思ったと動機を語り、謝罪を拒否した。
動機の形成には孤立や思い込みだけでなく、公共の電波を使って特定個人を一方的に悪魔化し続けたメディアの報道姿勢が重大な影響を与えた疑いがある。
公共の電波による印象操作と認知の歪み:
立花孝志氏襲撃事件の構図
2025年3月、東京・霞が関で街頭演説中だったNHKから国民を守る党の立花孝志氏が、ナタを持った宮西詩音被告に突如襲撃された殺人未遂事件は、言論人に対する暴力テロとして社会に大きな衝撃を与えました。
そして2026年10月2日に東京地裁で開かれた初公判において、宮西被告の口から語られた動機は、大手メディアによる一方的な偏向報道がいかに個人の認知に影響を与え、暴発の引き金になり得るかを浮き彫りにしました。
1. 被告の供述に現れたメディアの刷り込みと認知の歪み
初公判において、宮西被告は犯行の動機について、立花氏に票を入れたがふざけた行動ばかりして、ついには人を自殺に追い込んで許せなかった、民主主義に生きる人間として責任を取らなければと思ったなどと述べています。
時事通信などの報道によれば、検察側も被告が立花氏が元県議を自殺に追い込んだとする報道を見て犯行に及んだ旨を指摘しています。
もちろん、凶器を準備して犯行に及んだ刑事責任は被告個人にあります。
しかし、被告自身が現場で直接事実関係を検証したわけではなく、メディアが繰り返し流した物語をそのまま信じ込み、歪んだ正義感や義憤を肥大化させて凶行に及んだ構図は見過ごせません。
2. 報道特集などにみる悪魔化の構図とガイドライン無視
TBSの報道特集をはじめとする既存の地上波テレビ報道は、兵庫県議会をめぐる問題や竹内英明元県議の自死について、多角的な検証を欠いた報道を続けてきました。
厚生労働省も遵守を呼びかけているWHO自殺報道ガイドラインでは、自殺の原因を単純化したり、単一の要因に決めつけたりしないことが明確に定められています。
竹内氏をめぐる事案には、議会内部の対立や百条委員会をめぐるプレッシャー、情報流出に関する調査など、極めて複雑な政治的・心理的背景が指摘されていました。
それにもかかわらず、公共の電波を預かるメディアが複雑な要因の検証を怠り、特定の言論人による追及のみが自死を招いたかのように単純化して報じ続けたことは、明確なガイドライン軽視です。
電波という絶大な到達力を持つ媒体で立花孝志という存在を一方的な悪として描き続けた手法は、社会的なリンチを先導したと言われても弁解できません。
3. 公共の電波が持つ影響力と責任の重さ
地上波テレビは公共の電波を利用して何千万人もの国民に瞬時に情報を届ける特権を持っています。
それゆえに、テレビが流す情報は個人の人生観や善悪の判断に極めて強力な影響を及ぼします。
被告が法廷で、民主主義に生きる人間として責任を取らなければと思ったと述べている点は象徴的です。
言論に対して物理的暴力を行使することは民主主義の完全な否定であるにもかかわらず、連日の過剰な報道によって特定個人を絶対悪と認識させられた結果、客観的な分別が麻痺し、暴力を自己正当化するに至った経緯がうかがえます。
公共の電波を使って憎悪を煽るような報道姿勢は、こうした暴発を生み出す土壌を作り出す危険性を常に孕んでいます。
4. 被告の態度とメディアが問われるべき道義的責任
立花氏は2025年11月の逮捕以来、約11か月にわたり身柄拘束が続く状況下で、今回の初公判に被害者参加制度を利用して出廷しました。
立花氏から謝罪の気持ちはあるかないか問われた宮西被告が、ありませんとはっきり答えた態度は、被告の中で固定化された憎悪がいかに根深いかを物語っています。
もちろん、犯行に至る背景には被告本人の心理的・個人的な要因も存在します。
しかし、もしメディアがWHOガイドラインを守り、公平かつ多角的な検証報道を行っていれば、これほど短絡的な敵意が醸成されることは防げた可能性があります。
結語:
報道機関に突きつけられた検証責任
立花孝志氏に対するナタ襲撃事件は、暴力に訴えた被告の刑事責任が厳しく裁かれるべきであることは大前提です。
しかし同時に問われるべきは、公共の電波を使って特定個人への過度な糾弾を繰り返し、結果として暴力の動機を形成する一因となった大手メディアの社会的・道義的責任です。
公共の電波を私物化するかのように偏った物語を垂れ流し、受け手の認知を歪めて暴発のリスクを高める報道のあり方は、民主主義の根幹を揺るがす行為です。
法廷での被告の動機解明を契機に、メディア自身も自らの報道が社会にどのような影響を与えたのか、真摯な検証を行う責任があります。
国際会館の前か。ここ数日、神戸で立て続けに事件が起きていますね。
にぎわう神戸の繁華街で車暴走、21歳女性死亡 路上で心臓マッサージ「こんな大通りで」
sankei.com/article/20261001-…
トラックを運転中に車に接触されたという50代の男性は、青信号で走行中に荷台付近に衝撃を感じたといい、「体が振られるくらいだった」と話した。
水咲🐦⬛ retweeted
【更新】神戸市内2カ所で連続発砲事件 60代男性が心肺停止 中央区と兵庫区
kobe-np.co.jp/news/jiken/202…
兵庫県警や神戸市消防局によると、30日昼、神戸市内2カ所で発砲事件が起きたとの通報が相次いだ。負傷者が出ているもよう。



















